【姉との体験談】初めは中学生の時、そして今も実家に帰省したら夜は必ず姉とヤっている《後編》


【姉との体験談】初めは中学生の時、そして今も実家に帰省したら夜は必ず姉とヤっている《前編》の続き

いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。

俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。

こんなあついんだ。

しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。

その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが姉の中にはいったまま、動かなかった。



こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。

最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」といってきたので、俺は命いっぱい動いた。

早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」といってきたので、動いてみた。

俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。

俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」

と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。

姉は「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。

一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」といってきた。

俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。

俺はその当時は中学生だし部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。

そんな俺が姉とやっている。

けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。

なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。

俺「じゃぁ続けるよ。」といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。

もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。

そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。

俺「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」

姉「いいよ…いってでも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ」

俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた…。

すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。

俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。

すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。

姉と、実の姉と…一線を越えた。

でも、姉のことが好きだ。

優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…

俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ…。

俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。

好きな人とやったのだ。これしかなかった。

俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。

姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。

俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」

姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」

俺はびっくりした。そんなこと知らなかった。

まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて。

姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」

俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。

でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。

けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。

姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。

なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。

そのときになればやれるからだ。

俺も受験に失敗した。

県立にうかったおらず私立にいっていた。

「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。

でも、姉もそれは同じだった。

浪人していてこれからどうしようというときだった。

けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。

体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。

俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。姉の舌づかいはかなりのものだった。

姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。

姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」

俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう…」

姉「ふふん、じゃぁすってあげる…」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。

そのときのことを書く。今までは、ここまでのいきさつ。

姉とやるまでのいきさつを書いた。

ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。

俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」

姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だねお姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」

俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で姉が○○(姉の名前)でよかった。」

そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。

こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。

俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」

姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね。はぁ、なんだか楽になったなぁ。」といっている姉の姿の下はパンツだけだった。

しかもセクシーな下着だった。

俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」

姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」

俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。

夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。

その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。

寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」といった。

姉は「うーん大丈夫」といっていたけれど心配だった。

お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。

体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。

けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。

俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。

眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。

俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。

姉はようやく「あっ」というようになった。

なので、パンツの上から指で刺激し始めた。

徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。

どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」

といってきたので、俺は脱ぎ始めた。

俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。

姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正常位の体勢で挿入しようとしたのだが、いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は「おおきくなった?」ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、スムーズに入った。

入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」といってきた。

俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。

すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。

俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。

このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。

そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正常位でやった。

そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。なので、言葉をふきかえた。

俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。

そして、動かし音を聞かせる。

この感覚がたまらなかった。

音を聞かせた後また正常位でピストン運動。

とにかく正常位で激しく責めた。

姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。

俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。

それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。

俺が「あだめだ、もうでる!」といい姉からちんこをぬいた。

ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。

いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。

姉は「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」

俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」

姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正常位で一番長かったね。」

俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。

そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った、俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。

今度姉に会うのはいつになるかわからない。

俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

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