【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑧


【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった①
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった②
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった③
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった④
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑤
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑥
【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑦

...待ちに待ったその日がやってきました。

僕はゴムを数枚、しっかりとサイフに忍ばせてN江の家に向かいました。

外はチラチラと雪が降っていました。

速足で歩いたせいか予定より早くN江の家に着いてしまいました。

僕は震える指で呼び鈴を押しました。



久しぶりに見るN江は純白のセーター、ミニスカートにハイソックスというとても可愛い服を着ていました。

髪も少し切っていて、サイドを耳にかけた髪型に変わっていました。

唇にはキラキラ光るリップを付けていました。

リップには若干、色も付いているようで童顔のN江が少し大人びて見えて、とても...まぶしく見えました。

「N江ちゃん...何かいつもと違うね...」

「そ、そう?...いつもと変わらないと思うけど...」

「ちょっと大人っぽい...気がする」

「ホント?ありがと」

赤くなったN江はあわてて、髪に手をやりました。

N江の部屋に入ると、昼間なのにカーテンが閉まっていて電気がついていました。

とてもいい香りがしていつもより暑く感じました。

いつものN江の部屋とはあきらかに違う雰囲気でした。

普段、部屋にはないファンヒーターがありました。

N江は顔が赤くなっていて、落ち着かない感じでした。

「Sくん...ひ、久しぶり...だね」

「う...うん」

「はい、お...お茶...」

「あ、ありがとう...」

何かかしこまった雰囲気になり、僕は正座をしてしまいました。

N江は僕の正面に来て正座をしてお茶を出してくれました。

お見合いみたいな変な雰囲気になりました。

「今日はジャスミン茶なんだけど...」

「こ、この部屋ちょっと暑いね」

「ご、ゴメンね。暑いのに熱いお茶出しちゃって...」

「いや、そういう意味で言ったんじゃないけど...」

「あ...ストーブ...切ろうか?」

「あ、でもこのままでいいよ」

「うん...私もそう思う...」

「寒いより...いいよね。ハハ」

N江の目がうるんでいます。

僕も心臓の鼓動が早くなってきました。

「この部屋...いい香りがする...」

「あ、アロマなの...」

「アロマって、キャンドルでやるやつ?」

「ううん、私のは安全で電球の熱で焚くやつなの...」

「へえ...そんなのもあるんだ...」

「気持ちが落ち着く香りを選んでみたの」

「き、気持ちが落ち着く?」

「あ...あの...今日だけじゃなくて普段も焚いてる香りだから...」

何か会話までぎこちなく、二人の間には妙な空気が流れました。

10秒くらい無言のまま時間が過ぎました。

「あの...」

「あの...」

ふたり同時に言葉を発してしまいました。

「あ、Sくんからどうぞ...」

「いや、N江ちゃんの方からどうぞ...」

お互い下を向いて同時に手のひらを差し出しそちらからどうぞのポーズを取りました。

「...」

「...」

お互いに目が合いました。

N江の顔が真っ赤になっていました。

もうお互いに何を話すのかわかっているんです。

けれども話すことができず、もどかしい時間が流れて行きました。

「Sくん...」

「な、なあに?」

「今日、来てくれたのって...」

「うん」

僕は胸のドキドキが止まりませんでした。

N江は耳まで真っ赤になっています。

「その...」

「うん...」

「あれ...だよね?」

「あ...あれって...あれ?」

「あれって...あれ...だよね」

「うん...あれは...あれ...だよね」

わけのわからない会話が続きました。

お互いに吹き出しそうになるのをこらえました。

「あの...あれ...買えた?」

「うん...何とか」

「どこで買ったの?」

「あの...ネットで...」

「あ、お店で買ったんじゃなかったんだ」

「何回か行ったけど...恥ずかしくて買えなかったから...」

「ずっと...ね...買えたかどうか、気になっていたの...」

「そうだったんだ...」

「ネットかあ...私、思いつかなかった」

「でも品物が届くまでドキドキだった...」

「親にバレなかった?」

「うん、何とか...」

「どんなものなの?」

「こんなの...」

僕はサイフからゴムを一枚取り出してN江に渡しました。

「へえ...こんなのなんだ...」

「うん」

「これを...その...」

「ん?」

「あれ...に、かぶせるんだよね...」

「あ...うん、何回か練習してみたけど」

「練習したの?」

「うん...」

「どうだった?」

「いや、特に...」

「何枚か持ってきたの?」

「一応...4枚...」

「あの...じゃあ...」

「うん...」

お互いにそろそろ...という空気になりました。

「Sくん...何か...照れるね...」

「僕も...」

「何から始めたらいいんだろう...」

「この前は...キスから始めたよね」

「あ、そ、そうだったよね」

「N江ちゃん、あの...そこ...大丈夫?」

「え?え?そこって?」

「そこ...」

僕はN江のスカートの股間の部分を指差しました。

「え?ここ?」

「この前...話をしているだけでビショビショだって言ってたから...」

「あ...そんなことおぼえてたの?恥ずかしい...」

「ちょっと...気になったから」

N江はあわてて股間のあたりを右手で隠し左手で口のあたりを隠し、真っ赤になりました。

「多分...大丈夫だと思うけど...わかんない...けど」

「じゃ...じゃあ...」

僕らは正座したまま、体を乗り出し軽く唇を合わせました。

N江のリップのいい香りが鼻をくすぐりました。

まだ、顔が近い状態で目を開いてしまい、

N江とバッチリ目が合ってしまいました。

「いや...あの...」

「恥ずかしい...目を開けるの早かったね...」

「この前みたいに...大人のキス...してみようか...」

「うん...」

僕らは正座したまま舌をからめるディープキスをしました。

2~3分はキスしてたので、すっかり足がしびれてしまいました。

「僕...もう足が...」

「私も...しびれちゃって...感覚が...」

お互い足をくずした瞬間、笑ってしまいました。

「私たち、正座したままでキスって...」

「変なカップルだよね」

「Sくん、足くずして。はい、座布団」

「あ、ありがとう」

N江の笑顔がとてもまぶしくて...安心感を与えてくれました。

キスを終えた僕はN江の胸に目が行ってました。

「N江ちゃん...」

「な、なあに?」

「あ...あの...」

「な、なあに?」

N江も次のステップに進む気配を感じたらしく顔にあせりの色が見えます。

「あの...お、おっぱい...って、さわってみても、いい?」

「おっぱい?」

「うん、さわってみたい...」

「あ、何か胸の方見てるな~と思ってたら...」

「ダメ?」

「うん...いいけど...」

「けど?」

「私、まだおっぱいってさわられたことないし...」

「え?そうだったっけ?」

「一回だけSくんが重さを量ったことがあったけど...」

「あ、思い出した。下から持ち上げたんだ」

「そう。すごい恥ずかしかった...」

「それに見るのは何回も見たね」

「うん...」

「そういえば、重さ量った時、乳首が痛いって言ってたね」

「うん...その時は痛かった...」

「まだ痛い?」

「もう痛くないよ...」

「じゃあ...さわってみてもいい?」

「うん...優しくしてね...」

N江の顔は真っ赤でした。

「じゃあ...その...セーター脱いでくれる」

「うん」

N江は言われる通りセーターを脱ぎました。

中にタンクトップを着ていました。

「それも脱いでもらって...いい?」

「う...うん...」

N江は乱れた髪をササっと手で整えました。

ブラに包まれた胸の谷間が現れました。

「わ、すごい...おっきい...」

「恥ずかしい...」

「N江ちゃん、何カップだっけ?」

「Dなんだけど...最近ちょっとブラがキツくって...」

「じゃあ、Eカップなんだ」

「うん...多分...」

まぶしい真っ白のブラが目の前にありました。

僕が言い出したこととはいえ、

目のやり場に困ってしまいました。

「あの...これも取ってもらってもいい?」

「いいよ...後ろのホック外すから待っててね...」

N江は後ろに手を回し、ホックを外しました。

大きな肉のかたまりが少しだけ下に下がりました。

僕はそのブラのひもを腕から抜いてあげました。

「は、恥ずかしい...」

「何度も見てるはずなんだけど...僕も...」

「うん...そうなんだけど...今日は特別だから...」

「状況がいつもと違うもんね」

僕はブラを抜き取り、床にそっと置きました。

N江は恥ずかしそうに両手で胸を隠しています。

「手を外してもらって...いい?」

「うん...」

N江は隠していた両腕をゆっくりと下しました。

ちょっと大きめの薄ピンクの乳輪が現れました。

「私、乳輪がおっきくって恥ずかしいの...」

「全然、気にならないけど...キレイだなあって思うよ」

僕はN江のおっぱいにくぎ付けになりました。

「じゃあ、さわるよ...」

「はあ...緊張する...」

N江は肩をすぼめています。

両方の腕でおっぱいを挟むような感じになっていて巨乳がなお目立ちます。

その中央に可愛らしい乳首があります。

僕はN江のおっぱいの手前で両手を広げました。

しかし、緊張してなかなかつかむことができません。

N江のおっぱいの2、3cm前で僕の手が止まったままになりました。

「早く...早くさわって...緊張する...」

「...僕も...何か緊張して...」

「Sくんならいいから、何されても...」

「う...うん...」

両方の手でその左右のおっぱいを軽く包んでみました。

手のひらの中央に乳首の感触がありました。

N江は真っ赤になって横を向いています。

「はあ...緊張する...どうしよう...」

「...もっと楽にして」

「だって...他の人におっぱいさわられるの初めてなんだもん...」

「す、すごいやわらかいね...」

僕は少しずつ握る力を強くして行きました。

僕の手の形の通りにN江のおっぱいが形を変えて行きます。

2、3分は揉んでいたでしょうか。

おっぱいに少し赤味がさしてきました。

「N江ちゃん...乳首...さわってみてもいい?」

「うん...優しく触ってね...」

僕はピンク色の可愛らしい乳首を指でつまんでみました。

「ううん...」

さらにN江の肩がすぼまり、息が荒くなりました。

僕は両手の親指で両方の乳首を刺激してあげました。

「はあ...はあ...あん...」

「気持ちいい?」

「うん...もう...どうしていいかわからないくらい...」

「舐めてみても...いい?」

「うん...いいよ」

僕はまずN江の左の乳首に舌をはわせました。

「あっあっ...」

N江の喘ぎ声が短いものに変わりました。

1、2分経過し、次に右の乳首に移りました。

「はあっ」

またN江の口からあえぎ声が漏れました。

僕は一生懸命舌で乳首を刺激してあげました。

下の方ではさかんに太ももをすり合わせているのがわかります。

「N江ちゃん、オシッコしたいの?」

「ち...違うの...何でもないの...」

僕はN江の大きなおっぱいを揉みながら乳首を舐め続けました。

「あ...あのっ」

それをさえぎるようにN江が突然大きな声を出しました。

「ん?」

「も、もう...下が...大変なことになってるみたい...」

「どうしたの?」

「あの...パンツの中が...」

「え?」

「ゴメン...パンツの中が...もう...大変なの...」

「そんなにあふれてるの?」

「さっきは大丈夫って思ったけど大丈夫じゃなかったみたい...」

「ど、どうしよう...」

「スカートに染みないうちに何とかしたい...お気に入りのスカートだし」

「どうしよう...拭く?」

「拭いてもまたあふれてくるし...」

「あ...そうか」

「あの...もう...裸になってもいい?私、あと下だけだし...」

「いいよ...僕もなった方がいい?」

「じゃあ、一緒に裸になってくれる?...」

すでに上半身は裸だったN江は立ち上がってスカートに手をかけました。

腰に力が入らないのか、片足を上げるとグラグラしながらもスカートを足から抜きました。

「もうね...パンツの中がベタベタしてて落ち着かないの...」

N江は先にハイソックスを脱いでから、パンツの縁に手をかけました。

「あ、待ってN江ちゃん」

「え?なあに?」

「パンツは僕が脱がせてあげるよ」

「え?恥ずかしい...」

「ダメ?」

「ダメじゃないけど...その...ぐっしょりだし...」

「僕は気にしないから」

「じゃあ、後ろ向きになってもいい?前を向くのは恥ずかしいから...」

「いいよ」

「ありがとう...」

N江は僕に背中を向けました。

僕はN江の純白のパンツをゆっくりと降ろしました。

プリンとして可愛い真っ白なお尻が見えました。

!!!

お尻のすき間からパンツとアソコの間に透き通った1本の太い糸が引いてるのが見えました。

何か独特のモワっとする匂いを感じました。

僕はかかとまでパンツをおろしました。

N江は片足ずつあげて、パンツを抜き取るのを協力してくれました。

「何か...パンツが重い...」

「恥ずかしい...早くそれ、こっちにちょうだい...」

僕は素直にN江に重くなったパンツを渡しました。

N江はもう片方の手で股間を隠しています。

「ええと...タオルタオル...」

N江は近くにあったタオルで、濡れたアソコを拭き取りました。

僕はまだ服を着たままでした。

「Sくんは私が脱がせてあげる...立ち上がって...」

「うん...」

全裸のN江が僕の服を一枚一枚脱がせてくれました。

やがて最後の一枚を降ろすと、固くなったものがブルンと顔を出しました。

「いつ見てもすごおい...」

「恥ずかしいなあ」

「これで二人とも裸だね」

「このあと、どうする?」

「あの...」

「ん?」

「ベッドでいちゃいちゃしよっか...もう恋人同士だし...」

「うん」

N江に導かれるがまま、僕らはベッドに横になりました。

【小学生時代の体験談】同級生にヌードを描いてほしいと言われ、写生したら射精してしまった⑨へ続く

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