【野外3P体験談】男女6人で車中泊。酔っぱらって裸で誘ってきた女2人と外で立ちバック3P


仲のいい男2人女4人で恒例の飲み会をした。

中学の同級生という関係の俺達は、月に一度位の頻度で会っていた。

いつもは飲んでカラオケ行って解散って感じなのに、今回に限ってなぜか「どっかドライブ行こうぜ」って事になった。

幸い友人の車はワンボックスで8人乗りだ。

酒が飲めないのは正直残念だったが、ドライブの魅力に負けた。



途中のスーパーで恐ろしい程の食糧を買い込み、適当に山の方と向かって行く俺達は異常に盛り上がっていた。

考えてみると、飲む機会はあっても、このようにどこかに行く機会は無かったからだ。

俺達は全員独身で全員彼氏彼女持ちであるのだが、実は俺はこの中の一人と関係があった。

1年位付き合った事があったのだ。

それも過去の話だし、別によりを戻そうとも思わないから、ずっと普通に仲良い感じで過ごしてきたのだ、この時までは。

異常な位の盛り上がりで山道に着いたのだが、すでにこの時で12時を回っていて、帰るにはまた2時間かかるため、「ここで車中泊しちゃう?」って流れになった。

俺は実を言うと帰りたくて、女の子が誰か反対するかなと思ってたら、あっさり全員賛成しやがるものだから、仕方なく俺も賛成に回った。

恐ろしい程買った食糧と酒を広げ、各々飲み食いしまくる我々。

時間も遅いし、疲れも溜まっていたのか、まずS実がダウン。

スースー寝息を立て始めた。

次にダウンしたのは運転者のA雄。

俺もそろそろ限界かなって思って、一番後ろの席に移動すると、後ろではM奈が眠っていた。

M奈を起こさないようにそっと反対側で眠る体勢を作っていると、残りの女2人が、「寝るのー?!」などと言う。

(寝るさ!そりゃ。眠いんだから)

「寝るのー」などと言う女はS智とM樹。

俺が付き合ってたのは、実はこのM樹である。

「エー、それじゃあたしも寝ようかなぁ」なんて俺の方に移動してくる。

「おいおい、一番後ろは俺とM奈で一杯だよ。お前らは真ん中2人で寝ろよ」と言うと、「嫌だ嫌だ」とか駄々をこねる。

俺も酔ってはいたが、S智とM樹は泥酔一歩手前だ。

構わず後ろの席に移動してきて圧迫しまくった。

ここでM奈が起きた。

「何よ?眠いんだからぁ」と虚ろな表情で言う。

その時、俺の目はM奈に釘付けとなった!

パンツ丸見えなのだ!

M奈は気付かず、そのまままた眠ってしまった。

俺の視線が固定された事に怪訝に思ったM樹とS智は、「あ、やらしー」などと言ってはしゃいでいる。

(この野郎うるせーんだ!もっとじっくり見させろ!)

心の中では思ったが、視線を外し、「そりゃ見るさ」とか言ってやった。

そしたら急にS智が脱ぎだした。

「オイオイ、どうしたんだよ!」とすっかり酔いが覚めた俺。

そんな事言っている間にパンツだけ残して全部服を脱いだS智。

(こいつ頭おかしいのでは?)と思ったが、胸に釘付けの視線。

そして何と、M樹まで脱ぎだしたではないか!

(おいおい、こりゃ一体どうなっているんだ?)

すっかりパンツだけになった2人を見て俺もスイッチが入った。

「よし、外行こう!ここじゃ皆が気付く」

そう言ったら、コートを羽織って行こう行こうという事になった。

3月だったからまだ寒いが、そんな事は関係ない!

やる時やらないと後悔する。

残りの3人は本当に酔ったのか身動き一つしない。

A雄なんてすげーイビキかいて寝ている。

まぁとにかく外に出た3人は、適当な場所を見つけ、する事にした。

どーせ辺りに人影なんて全然無いから、座れるところさえあれば良かったのだ。

幸いウェットティッシュの大きいのがあったから、タオル代わりに局部を拭き、多少汚いと思ったが興奮が勝った。

S智は恐ろしい程積極的で、俺とM樹がキスすると、いきなり俺のモノを咥えて来た。

思わず腰が引けてしまったが、実に上手い!

ねっとりとして、時に激しく時に優しく・・・。

俺が感じているのがわかるとM樹も負けてられないと思ったのか、S智から奪うようにして俺のモノを咥え始めた。

逆に俺はS智を攻める事にした。

パンツとコートだけだから楽勝である。

胸を触り全身にキスし、舐めまくった。

アソコはちょっとニオイがあったが、構わず舐めまくった。

S智の喘ぎ声は物凄く、その喘ぎにつられて俺とM樹も興奮度を高めた。

M樹なんてオナニーしながら俺の咥えている始末。

M樹のオナニーなんて、付き合っている時でさえ見たこと無かった。

もう2人とも十分に濡れていたし、寝転がる場所は流石に無いから、立ちバックで2人を攻める事にした。

木に手をかけて後ろ向きのS智のコートを捲り、パンツを下げた俺は一気にモノを打ち付けた。

M樹は寄って来てキスをせがむ。

物凄い勢いで突いたものだから、一気に絶頂が来た。

少々早すぎた感があったが、興奮が激しすぎたため仕方ない。

S智からモノを抜き、大地に向かって発射した。

それでもS智は随分感じてくれたようで、肩で息をし、四つん這いの体勢で地面にうずくまってしまった。

その尻が妙に白くやらしく感じ、それ程若くないというのにすぐに復活した。

待ってましたと言わんばかりにM樹が四つん這いになる。

同じようにコートを捲り、パンツを下げ、久し振りにM樹へと突入した。

(もう我慢する事なんてない!)

S智と同じように思い切りM樹の尻に腰を打ちつけた。

喘ぎ方が俺と付き合っていた頃と変わっていない。

胸もしっかり揉んであげるとM樹は俺の名前を連呼し、イッてしまった様だ。

俺もそろそろ限界だったから、「イクよ!」と言うと、イッた余韻も楽しみたかっただろうけど、「口に・・・」と言ってくれた。

(口まで我慢できるか?!)と思ったが、何とか間に合い、無事M樹の口に出す事が出来た。

事が終わって3人でなぜか見つめ合い、笑ってしまったのだが、何か妙に心がシンクロしたと言うか何と言うか、車に戻るまで肩に手をまわして3人で歩いた時が凄く楽しかった。

車に近づいた時、バレるかなと思ってコートをちゃんと着たり髪を直したりしていたのだが、そんな心配をよそに思い切り3人は寝ていて、こっちは安心した。

車の外にまでA雄のイビキが響いていた。

んじゃ寝るかという事でワンボックスのスライドドアを開けると臭い!

異常に臭い!

(なんじゃこりゃ?!)と思って3人を起こした。

なんとS実がウンコ漏らしていた。

酔っ払いすぎて全然意識できなかったらしい。

水場なんて無いから、とりあえず外に出し、下半身裸にして丸1本残ってた焼酎でS実の尻を洗った。

勿体なかったが仕方ない。

ウンコまみれのパンツと、念のためジーパンは捨てた。

彼女も下半身裸でコートだけ着る事になった。

「なんか寒いよー」などと言っていた。

外でM樹、S智とセックスした事、S実が漏らしたニオイはずっと思い出の中に残っている。

ちなみにM樹とS智とはたまに関係しているが、それぞれ相手がいるため、本格的に付き合うという事にはならなかった。

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