【CAとの体験談】井川遥似、巨乳客室乗務員の元カレの悩み相談にのったお返しとしてパイズリを要求《後編》


【CAとの体験談】井川遥似、巨乳客室乗務員の元カレの悩み相談にのったお返しとしてパイズリを要求《前編》の続き

2週間後、Yさんと会いました。

私のマンションにまで来てくれました。

Yさんを部屋に入れて、座って早速Yさんから返事を聞きました。

結果的に、付き合う事は出来ませんという内容でした。

どうしても元彼の事が忘れられないそうです。



私は、エッチまでしたので、付き合えると思い込んでいた反動で落ち込みました。

Yさんは「ごめんね。」っと謝るばかりで、私はYさんと視線を合わせ「じゃあ、胸触らせてください。」っと最後の思い出にYさんの胸を触れるだけ触ろうと思いました。

Yさんは「ちょっとだけだよ。」っと同情も入ってますが、承諾してくれたのでYさんを後ろから抱きしめ、服越しに触りました。

服の上からだけでは止まらず、直に触りました。

黒の下着がセクシーで印象的でした。

ちょっとだけと言っておきながら、Yさんからストップは出ないので、胸を揉んで、下から持ち上げてとYさんの素晴らしい胸を堪能する事ができました。

私はYさんの顔をグッとこちらに向け、キスをしました。

Yさんもそれに応じて舌を絡ませてきました。

それからは、流れだったので理由などはありません。

キスをしながらYさんの服を少しずつ脱がせていきました。

Yさんを上は裸状態にして、私はズボンとトランクスを脱ぎ捨て、チンチンを舐めてもらいました。

上目遣いでこちらを見ている彼女の視線に色気が漂っていました。

私は「やっぱり、この人エロい。」っと思いながらフェラを満喫しました。

チンチンがフェラで温まったので、今度は私がYさんのアソコをタイツ越しに舐めていきました。

Yさんは「やだっ。恥ずかしい。」っと拒否する姿勢でしたが、押さえ付けてタイツのアソコを唾液で濡らしました。

それからタイツを脱がせ、パンツの上からとなり、最後はアソコに舌を入れて刺激しました。

私は女性のはアソコは舐めたくありませんが、Yさんのアソコは抵抗無く舌を放り込めました。

Yさんも感じて喘ぎながらヨガっていました。

Yさんもアソコは舐められたのは初めてだったそうです。

アソコを舐めつくし、我慢出来なくなってきたので、ヨガって疲れたであろうYさんにチンチンを入れました。

安定の正常位です。

Yさんは「アンッ。大きいのがっ。」っと私にしがみついてきました。

そして、キスをしながら抜き差しを繰り返しました。

Yさんはエッチの最中にキスを求めてくる事が多かったです。

奥までチンチンを押し込み、当たっていたので「アンッ。アアンッ。奥に当たってる。当たってる。」っと感じていました。

キスを止めて、奥に押し込み、抜けるギリギリまで抜き、ストロークを広く激しく抜き差しをしていると「それっ。それ。それ気持ちいいっ。」っしとか「もっと激しくしてぇ。」っと私のチンチンに感じていました。

お付き合いをお断りしておきながら、こんなに乱れるなんていやらしい女です。

でも、こんなエロい所も好きでした。

激しく抜き差しをしていると、私の方が逝きたくなり、「Yさんっ。逝く。逝くっ。」っと言うと「もっとしてっ。もっとっ。」っとYさんは物足りないようでしたが、私の射精は止まらず、胸に向けて出しました。

エッチの後に「もうちょっとでまた気持ち良くなれそうだったのにっ。」っと物足りなさそうな顔をしていました。

エッチが終わったばかりでしたが、ありえない事にチンチンが勃起を続けていたので、精子を拭き取らずに再度チンチンを差し込もうとしました。

Yさんは「ダメェ。待ってェ。」っと言って差し込むのを制止しようとしていましたが、私はYさんの制止を無視し、差し込みました。

差し込むと激しく抜き差しを繰り返し、Yさんを「アンッ。アアンッ。アアンッ。ダメェ。ダメェ。」っと喘がせ、今度はYさんを逝かせる為に、再び奥まで押し込み、抜けるギリギリまで抜き、それを激しく早く繰り返す事で、Yさんを逝かせる事ができました。

Yさんは逝った後に、声が出せない状態で撃沈していましたが、私は自分が逝く為に激しく抜き差しを繰り返し、自分も逝きました。

再度胸に射精し、私も疲れたのでYさんの隣に寝転がりました。

寝転がって胸の精子と拭き取りましたが、最初に出した精子はパリパリに乾燥していて、完全には取れませんでした。

しばらくしてYさんが話しかけて来て、Yさんは「だからダメって言ったのに。」っと2回連続でエッチするのはかなり体力を消耗したようです。

気がつくと私達は眠りに入っていて、目を覚ました時には、夜中でした。

終電はとっくに過ぎています。

元々、Yさんを帰したくなかったので泊まって行く事になって良かったです。

シャワーを浴びて、寝る前に2回(3回だったかもしれません。)エッチしました。

Yさんがシャワーを浴びている際に、記念にYさんのブラのタグの写真を取りました。

巨乳の持ち主とエッチしたという証を残したかったのです。

フラれてしまって、今後は会って貰えない可能性が高く、Yさんとエッチ出来るのはこれが最後だと思っていたので、体力の続く限りエッチしましたが、自分の体力が想像以上に無いというのがつらかったです。

翌日もYさんが帰る前にエッチして、帰りました。

Yさんに、エッチしている最中やエッチしていない時に何度も「好きです。」っと言い続けて求愛しましたが、私の想いは実る事はありませんでした。

Yさんとはこの一件以来会う事がなくなり、ラインでたまに呑みに誘ってみたりしていましたが、中々承諾を得られませんでした。

そして、やっと会って貰える事になったのが、約一年後でした。

日本シリーズを一緒に観に行くというもので、私もYさんもある球団のファンで、その球団が日本シリーズに出て、たまたまそのチケットが取れたので、2人で観に行きました。

平日だったので、午後は会社を休んで、終電を気にせずに延長戦まで観たかったので、私の愛車のヴェルファイアで観に行きました。

私は車だったので、呑めませんでしたが、Yさんはビールを呑んでいました。

試合は延長戦だったので、結果的に車で来て正解でした。

そして、私達が応援している球団が勝ったので、観に行けて良かったです。

試合の後、車に戻ると駐車場から出る車が列を作っていて、中々出られそうになかったので、空くまで待っていました。

Yさんと「勝ち試合観れて良かったね。」等と話していましたが、私は何とかYさんともう一度エッチないし、胸を触れないかと企てていました。

Yさんには、知人からチケットを譲り受けた事にしていましたが、これは真っ赤な嘘で、Yさんを誘う為に私が全額払って受け付け開始から申し込んで手に入れた物です。

胸くらい触らないと元は取れませんw

まだYさんに彼氏が出来ていないというので、チャンスはあると踏んでいました。

Yさんに「後ろの席倒したらリクライニングになるから後ろに行きましょう。」っと後部座席に移動しました。

座席を倒して、2人で横になっていました。

Yさんが横になって無防備になっている所で、私は起き上がって、いきなり胸を鷲掴みにしました。

前程エッチな雰囲気は無く、奇襲ですw

Yさんは「アンッ。」っと反応し「こらっ。」っと私の手を振りほどこうとしていましたが、男の力には勝てません。

Yさんから「やめてっ。」っとか「離してっ。」っと言われても決して手を離しませんでした。

私がYさんの胸を揉み続けると、Yさんも観念し「エッチはしないからねっ。」っと胸を触られる事は諦めていました。

私は車の中でYさんにこんな事をするのも興奮しましたが、Yさんは外から見えてないかと心配していました。

後部座席はスモークで外から見えるはずがありません。

胸を触り続け、次第にYさんの服の中に手を入れて、直に胸を触っていき、Yさんも「アンッ。」っと乳首を触ると感じはじめていました。

Yさんを気持ち良くさせたらエッチしたいという気分になるかも知れないと、Yさんの乳首を徹底的にいじめました。

服を捲り、乳首を舐めつくしていると「アンッ。アンッ。アンッ。」っと喘ぐようになり、今日もエッチまで持ち込めるかもしれないと期待を膨らませていました。

私はズボンとトランクスを下ろし、チンチンを露わにしました。

我慢汁が漏れだして、月明かりでテカテカしていました。

Yさんの手を導いて握らせ、一緒にしごいて、途中で手を離してもそのまましごいてくれました。

そして、キスをしている途中でYさんのアソコに手を伸ばしたら「そこはダメっ。」っと抵抗されました。

私が「濡れてるんですか?」っと訪ねるとYさんは「濡れてるけど、エッチはダメたがら。」っと頑なでした。

私は「じゃあ、舐めて。」っとYさんにチンチンを舐めて貰いました。

何に対してじゃあなのかはよく分かりませんが、舐めてくれました。

チンチンを舐めている最中も、Yさんの胸を触り続けました。

フェラの最中に私は、エッチがダメならパイズリを体験してみたいと思いました。

結局、まだやった事がなかったし、これから先、パイズリできる女性と出会える保証は無いので。

Yさんに「胸で挟んで貰えませんか?」っと訪ねると「それならいいよ。」っという事で、リクライニングを起こして最後部座席に移動しました。

私が最後部座席に座り、Yさんに上半身の服を脱いで貰いました。

ブラも取りました。

この日のブラは紺色だったので、ダークな色の下着が好みなんだなと思い訪ねてみたら、やはり多いそうです。

「白い肌にダークな色の下着とか最高にセクシーですね。俺、好きです。」っと言いながら、Yさんが「ここ舐めて。」っと胸の内側を舐めるように誘導されました。

パイズリの時は、唾液で滑るようにしないとこすれた時に痛いそうです。

彼氏にやってきたから、よく分かっているのが伺えます。

Yさんに言われた通りに胸を舐めて、唾液を多めに付けてパイズリの為にYさんが床に膝を付き中腰になって、チンチンを胸に挟みました。

挟まれてみて、胸でチンチンが圧迫されると、これがパイズリかと思いました。

とにかく光景がエッチです。

胸でチンチンをしごき始めてみて、最初はちょっと痛かったです。

でも、慣れてくると痛みは消え、チンチンに全神経を集中させて、Yさんの胸を感じました。

私がパイズリで興奮しているせいか、チンチンが反って、谷間から外れる事がしばしば。

Yさんから「大人しくして。」っと言われ、Yさんは胸を強く押し付けてチンチンを挟みました。

強く挟まれた方が気持ち良く感じました。

しごきを止め、チンチンに舌を伸ばして舐められるのが視覚的にも、チンチン的にも最も気持ち良かったです。

胸でしごき、チンチン舐め舐めを繰り返し、最後は胸で思いきりしごいて貰いながら、私も腰を動かして射精しました。

私が腰を動かしていると、Yさんが「アンッ。アンッ。」っと声を出していて、エッチな演出で後押ししてきました。

射精の際にはティッシュがなかったので、射精した精子はYさんに飲んで貰いました。

あまり良くないリアクションでした。

そして、チンチンを舐めて綺麗にして貰いました。

事が終わり、周りに車はほとんどおらず、帰りました。

秋で寒くなり始めた時期だったので、私達の熱気で窓ガラスが曇っていました。

それからは、Yさんとは連絡だけは年に数回程取っていましたが、会うことはありませんでした。

Yさんとの想い出で何度もオナニーを繰り返していましたが、2年が過ぎてこんな私にも5歳下の恋人が出来、結婚する事になりました。

仕事も転職し、あの頃の出来事は遠い過去の思い出です。

Yさん程ではありませんが、可愛いです。

風の噂でYさんにも恋人が出来たとお聞きしました。

明後日から恋人と一緒に住むので、Yさんの思い出は消そうと思っています。

What do you think of this post?
  • エロいいね (1)
  • エロくない (0)

厳選記事PICKUP!