【隣の人妻との体験談】清楚な顔に似合わず乳輪のデカい人妻と引っ越してすぐセフレ関係になりました


先日、わたしの家の隣に若い夫婦が引っ越してきました。

奥さんは25歳くらいの美人で巨乳。早速ちんぽがうずきます。

だんなは仕事が忙しいようで朝早く、帰りも遅い様子。しめしめと思いました。

そして、今日だんなは接待ゴルフらしく早朝から車で出て行きました。

うちの妻は友達と旅行中。

これは隣の奥さんを誘わない手はありません。



早速回覧板を持っていくと同時にランチに誘いました。

この近くにおいしいフレンチができたんですよ。

一人で食べるのもわびしいし、一緒にどうですか?「いえ、でもなんか悪いし」控えめな様子がまたかわいい。

「ご飯くらいいいじゃないですか。それだけですよ」

(もちろんそれだけではありません。最悪、今日はあきらめる場合もあるかもしれませんが、確実にセックスに持ち込む気満々です)

「ええ、じゃあ、お食事だけ」そう言って奥さんは、いそいそと出てきました。

清楚な薄いブルーのカットソーと小花柄のミモレ丈スカート、いよいよわたし好みです。

下心は隠して、レストランへ車で向かいます。

食事が終わったあと、車に乗ると「涼香さん、単刀直入ですが、これからホテルへ行きませんか」

「えっ、お食事だけって言いましたよね。それに私主人がいるし」

「たまには気晴らしも必要ですよ。すかっとしたセックスでストレス解消間違いなしですよ」(まるでスポーツだ)

「ねっ。涼香さん。一緒に楽しみましょうよ」

「はい・・・。」

(「やった」心の中でガッツポーズ!)こんな美人とおまんこできるなんて、ほんと楽しみ。。。

一応、安全運転でラブホにつくと涼香は「大丈夫かしら・・・こんなとこ誰かに見られたら・・・・・」

「大丈夫ですよ。こっちには引っ越してきたばかりでしょ」

私は、適当に部屋を決め、涼香を部屋へいざないます。

「こんなところに来たの久しぶり」

「まぁまぁリラックスして」と言いながら、私は涼香にキス。

涼香はぎこちなく私の背に腕を回し濃厚なデイープキス。

カットソーを脱がせ、キャミとブラを持ち上げると、ブルンッと揺れる、巨乳が。

「何カップ?」

「Gです・・・」

清楚な顔に似つかわしくなく、大きな乳輪がいやらしいです。

私は早速吸い付きました。

涼香はおっぱいが感じるらしく「ああん」と声を出します。

両手でモミモミしながら吸いついては舐めを繰り返し、

ベッドに押し倒します。

パンティをはぎとり足を広げさせます。

「いやっ、見ないで。電気消して」

「きれいなまんこだなぁ。今まで何人くらいとセックスしたの?」

「主人以外とセックスしたことなんかないわ。あなたで二人目よ」

「それはうれしいなあ」

私はクンニを開始しました。

清楚な顔にきれいなまんこ、そしてヘアは濃いめ。興奮しないはずはありません。

クリを舐めていると涼香はずっと「あんあん」声を上げています。

ギンギンになったちんぽをしゃぶらせ、乳を揉みます。

「ああう・・・。うっうっ」と言いながらちんぽをしゃぶり続けます。

あんまり上手くはありませんが、そこもまた興奮します。

「そろそろ入れて欲しいか」

「お願いします」

じゃあ「まんこにちんぽ入れてください」って言ってごらん。

「そんなこと言えません。主人にだってそんなこと言ったことないのに」

「ご主人とはどれくらいのペースでエッチしてるの?」

「2か月に一回くらいかな」

「えっ。うそうそ。だってまだ新婚でしょ。ダンナ年いくつよ」

「28です。でも、あの人浮気してます。ほかに女がいるんです。間違いないです。」

「えっ。こんなきれいな奥さんがいるのに!」

「あの人、ギャル系の派手な女が好きなんです。この前、ホテルにギャル系の20歳そこそこの女と入ってくの見ました」

「それは許せんなー。ここは仕返しのつもりで涼香も俺と浮気だ。ダンナなんかよりよっぽど気持ちよくさせてやる」

そう言ってわたしは、涼香のまんこにちんぽをぶち込みました。

涼香のまんこは程よく締まり気持ちいい。

「いいまんこだな。最高だよ」

涼香の足を大きく広げさせ奥までぶち込みます。

「ああっ、気持ちいいっ。もっと突いて」

私は体位を変えながら涼香が満足いくまで、突いてやりました。

「うっ、イキそうだ。涼香のまんこ気持ちよすぎるよ。」

「わたしも・・・。だめっ」

「ああっ。イクよ、イクよ。中に出すよ」

「それはだめ。さすがに主人に悪いわ」

「あんな男のこと、今は忘れろよ。中出ししたことあるか?」

「ないわ」

「すげー気持ちいいから。いっぱいまんこにかけてやるよ」そう言って発射しました。

出し終わり、引き抜くと精液がダラッと出てきました。

私は、それに興奮し、「もう一発イクぞ」と言い、バックからぶち込みました。

「ああん。ああんっ。最高。おちんちん気持ちいいっ」もう涼香はイキそうになっています。

「最後は正常位だな」わたしは涼香を下にすると、乳を揉み涼香の顔を見ながら「イクぞ、イクぞ。おまんこにぶちまけてやる」と言って2回目の中出しをしました。

終わった後、きれいにまんこを拭いてやりそれぞれシャワーを浴びると岐路に着きました。

涼香とは、また会う約束をしました。

隣に住む人妻とセフレの関係になれた私はニヤニヤが止まりません。

翌日日曜の朝、妻が帰ってきました。友達と旅行に行くと言っていましたが、たぶんウソです。

妻の顔を見てわかりました。

たぶん男とヤリ目の旅行に行ってきたこと間違いなしです。

「なあ。男とヤってきただろう」

「そんなはずないでしょ」

「顔を見ればわかるよ。おまんこしてきたって」

「もう!違うわよ」

「よし。じゃあ。確かめてやる」

私は妻のニットをたくし上げ、乳首に吸い付きます。

「こうやって吸われたのか」

「違うわよ。疲れたから横になりたいの」私は聞かず、スカートを脱がせます。

パンティもはぎとりました。

「濡れてるじゃないか。他の男にやられたのか」まんこに指を入れて精液が出て来ないか確認したいと思いましたが、そこまでするのはまずいと思い(自分も浮気してるし)何も言わず、ちんぽを挿入しました。

「ああっ。気持ちいい」疲れているといいながら、身体は正直です。

ちんぽをぶち込めば感じます。

私は、いったんちんぽを抜き、まんこを舐め始めます。

「いやっ。ちんぽ抜かないで。早く挿れて」

私は意地悪で、妻がイクまでまんこを舐めました。

軽くイッたところでバックで挿入し本格的にイカせます。

妻は獣のようによがっています。

たぶん、旅行に行った男は大してセックスは上手くないのでしょう。

「どうだ、いいだろう。旅行行った男よりも俺の方がいいだろう」

「あなたのほうがいい。最高。ああっ」

(つい口から出ましたね。本音が。でもまぁここは聞かなかったことにしましょう)

「イクぞっ、どこに出して欲しい」

「まんこまんこ。おまんこよっ。あああっ。おまんこ気持ちいいっ」

わたしは、その声を聞きながら妻のまんこに精液をぶちまけました。

「ねえっ。もう一回出来るでしょ」

正直、昨日2発して、今朝1発したので、苦しいところですが、浮気バレるといけませんので、もう1発、妻を上に乗せヤリました。

妻の腰使いはなかなかのものなので、割と早くイキました。

これももちろん中出しです。

妻は満足そうでした。

隣の奥さんも良かったけど、やっぱり妻がいいかなぁ、ふとそんなことを思いました。

どちらにしてもセックスは大好きなのでやめられません。

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