【母子相姦体験談】中3になる息子のオナニーを見てしまい、息子が母親である私を犯したのです《後編》


【母子相姦体験談】中3になる息子のオナニーを見てしまい、息子が母親である私を犯したのです《前編》の続き

私は主人しか男の方を知りませんが、女の性感帯は同じだと思いいます。

私と主人とのセックスは、皆さんと同じようにフエラとクンニからは始めます。

がすぐに主人の愛撫のテクニックに翻弄されてしまうんです。

乱れていく私のそんな痴態を、目で楽しむのが好きだと言うんです。

絶頂を迎えた私の息の乱れを計るように主人はペニスを挿入します。



恥ずかしのですが入れられるとすぐにヨガリ声が出てしまいます。

主人のテクニックはここからが凄いと思っています。

私がヨガリ声をあげますと主人は、ピタリと動きを止めるのです。

静止してペニスを休ませるんです。

そして私のヨガリ声が収まりそうになると、またペニスの出し入れを始めます。

主人はペニスを休ませることが出来ますが私のおまんこは、イキッ放しの状態にさせられるのです。

この一連のサイクルが長時間、これでもか、これでもかと言わんばかりに繰り返し、性の喜びを与えてくれるのです。
 
その夜はクタクタにされてしまいます。

でも不思議なことにセックスの疲れは、朝には活力に変わって、ルンルン気分です。

鼻歌を唄いながら朝食を作ります。

起きてきた主人に抱きつきキスをし、

”あなた昨日はありがとう。良くてまた泣かされちゃった”

と感謝し、食事をしてもらい会社へ送り出すのです。

他人の奥様方のことは分かりませんが、私が一番セックスを堪能しているのよと自慢したくなります。

子供とのセックスで快感を感じ、思わず声が漏れそうになりました。

ヨガリ声を出したら最後、女の体は制御できなくなることは、主人に何度も味わされて知っています。

私としては子供に動きを止めてほしかったのですが、そんなことは無理だと動きで分かります。

女の性感帯はみな同じだと思います。

最初は入れられたペニスが出し入れされると、おまんこの中のペニスで擦られた部分が、熱を帯びたように暖かくなってきます。

良くなり始まりなんです。だんだんに良くなってくると、暖かくなっているおまんこ全体が熱く熱を帯びてきます。

さらにペニスで突かれると、快感となってアヌスに伝わりアヌスがこそばゆくなります。それがお尻全体に広がるのです。

自然に男の下敷きになりながら、腰をモジモジさせ腰を振りたくなる前兆なのです。
 
チョットだけと思ってお尻を動かすと、その動きが太腿の内股に伝染しむず痒くなります。

この間も上から抑え込んでいる男の動きは止まっていません。

自然に男の腰の動きに合わせ腰を振り始めるのです。

女が下から足をからめてくると男の方たちがおっしゃいますが、そんな状態にまで追い詰めてくださるのが、男性のつとめだと思います。

この時も私は、足を子供の腰にからめ大きな声を出して、ヨガリたくなりあわてました。

”これ以上、感じてはいけない”自分の子供に感じさせられ声出したら、それこそ母と子供の関係でなくなり、正志と百合の関係になってしまうと思ったからです。

(石になるのよ)

と自分の体にしかりつけました。
 
感情のない石になれば乱れずにすむ。
 
無駄でした。そんな私の思いと肉体の快感は別のものでした。

石になれきれない身体が、ヨガリ声を出そうとするのです。

子供に犯されているのです。

必死で出そうになる声を、息と一緒に吐き出したその瞬間、自分の手の甲を思いっきりかんだのです。

“イタイ”
 
一瞬、神経が手の甲に移ったのです。

そのわずかな瞬間に女の知恵が働いてくれたのです。
 
男は射精すれば終わる。子供も早く射精さしてしまえば終わってくれる。早く射精に導くためにはと思った瞬間、自然に行動に移っていました。

私は子供の腰の動きに合わせて、大きく息を吸ったのです。

吸った息を子供がペニスを突き入れてくるときに、大きく息を吐きながらおまんこに力を入れ、子供のペニスを締め付けてやったのです。
 
子供の気持ちも高まっていたのでしょう、

最初の締め付けですぐに反応し

”お母さん、イイッー、イキそう”

と言ったのです。

そして2回目に突き入れたきたペニスを締め付けると、奥深く挿入したまま上体を起こすようにしながら、

”イクッー”
 
一声を発し息を止め、膣奥深くドクドクと2度目の射精をしてくれたのです。

子供の精液を受けながら

”終わってくれた”
 
子供に母の乱れた姿を見せずに済んだと安堵いたしたのです。

私のおまんこの締め付けは強いのです。

なぜなら主人の特訓を受けたからです。 
 
私は処女で結婚しました。それまでの性の処理はオナニーだけでした。

結婚して主人に抱かれると、こんなに心がときめきセックスもこんなに感じるんだと知ってびっくりしました。

だから最初からセックスが好きになりました。

抱かれるのがうれしくて、まちどうしくて仕方がなかったのです。

この方にどんな恥ずかしい体位を取らされても、どんな恥ずかしいこと要求されても従うと心に決めたのです。

そんなセックス好きの私の体を主人は改造したのです。

”おまんこのきんちゃくって知っているか。男が喜ぶんだよ”

と言って当時タバコを吸っていた主人が、火の付いたたばこを渡し、

”タバコは唇で吸うんだ。俺は上の唇、百合は下の唇”

と言っておまんこに挟むんです。そして

”おまんこでタバコを吸いこむようにするんだ”
 
と言はれ、主人の目の前で足を広げさせられて、言われた通りにしたのです。

本当にブカブカと煙が出たのには驚きました。

訓練は主人が納得するまでさせられ、巾着おまんこにさせられてしまいました。

子供を出産しました。

あんな大きな子供がおまんこか出るのです。

当然中がゆるみます。

このゆるみも虚勢されました。

この時は(俵おまんこ)にすると言われ特訓を受けました。
 
この時はゆで卵を使わされました。

主人の前で足を大きく広げ、おまんこにゆで卵を自分で入れさせら、そうして前で見ている主人に向かって飛ばせというのです。

”おまんこの入口はタバコの訓練で巾着になっている。卵を飛ばすことによっておまんこの中力が鍛えられるんだよ。これが出来るようになるとおまんこの入口と奥が締まり、2段締めおまんこになるんだ”
 
最初は力をどこに入れて良いかわからず、おしっこを飛ばす失敗もしましたが、やっているうちにだんだんで来るようになったのです。

子供に話を戻します。
 
おまんこの中でピクピクしていた子供のペニスの動きが止まりました。

子供の荒い息使いも納まってきました。

と同時に子供の体重が重く感じましたので

”正志、重いからお母さんの上から降りなさい”

と言うと素直に下り、私の横で仰向けに寝転びました。

子供がペニスを抜くと、私のおまんこはいやらしく口を開けているのが感じられました。

それはおまんこの中に部屋の空気が感じたからです。

それからおまんこの穴がすぼまり始めました。

これはおまんこの中の堰を超えるようにして、子供の精液があふれ出てきたからです。

あふれ出たドロッとした白濁は陰列を伝って、アヌスに達したのです。それがポトリポトリとアヌスからしずくとなって落ちました。

”正志、テッシュを取ってちょうだい”
 
と言うと箱ごと渡してくれました。

3~4枚とっておまんこの周りの精液と、いくらか洩らした自分の陰液と一緒にふき取りました。

次に同じ量のテッシュを四角に折りたたみ膣口に当てました。

おまんこの中に子供の精液が残っているのが、感じたからです。

精の残滓の手当をしながらまた自然に涙が出てきました。

悲しいからではありません。

自分の子供と肉の関係を結んだことにです。

このような畜生道に落ちたことに、ただただ涙が自然にあふれ出てきたのです。

泣きむせんでいる私の背中に、正志が肌を重ねてきました。

”お母さん、ごめんなさい。ごめんなさい”

と詫びながら一緒に泣いてくれたのです。

子供も悪いが私にスキがあったからこんなことになってしまった。

おそわれた時、裸にされた時、子供をいさめることが出来なかったのだろうか。

ペニスがおまんこに挿入されても、子供がおまんこの中に精液を射精するまえに、何か手立てはなかったのだろうかと思っているとまた涙が出てくるのです。

2人で一緒に泣きました。一通り泣き終わったときまだ二人は全裸なのに気が付きました。

”正志、お母さんの下着とってちょうだい”

”うん”

返事しながら散らかっている私の下着を集めてくれたのですが、その時私の膣口の奥に溜まっていた正志の残精が、トローリと流れ出てきたのです。

慌てて精液をおまんこにあてがっていた、テッシュに吸わせながらふき取りました。

夫婦の間ではなんでもないこの普通の行為が、正志の視感を刺激したのです。
 
初めて見る女のセックスの後始末風景、私が片膝立てお尻をうかせて、おまんこの手入れをしている姿を見て、正志はまたペニスを勃起させていたのです。

そうとも知らずおまんこの手入れを終えた私は、子供が渡してくれたパンティーに足を入れようとしていたのです。

そんな母親の着衣姿に、子供はさらに興奮してしまったようなのです。

パンティーに片足を入れたとき、

”お母さん、またしたくなっちゃった”
 
と言って抱きついて来たのです。

私はびっくりしました。今しがた母の体の中に2度も射精したはずのペニスが、固くたくましく上を向いているのです。

”ダメよ、もう2度もお母さんの中に出したのよ。これ以上すると体に悪いわ。分かってね”
 
と言って子どもの要求を拒否しながら、パンティーを穿こうとしました。

拒否された子供は今度も力ずくに出たのです。子供に両肩を押されました。

穿こうとしていたパンティーが足に絡まり、簡単に後ろに仰向けに押し倒されてしまったのです。
 
手入れの終わったおまんこを、犯されやすいような体位をして、正志に見せていたのです。

子供に肩を押し倒されたといえ、全裸で仰向けで足を拡げ、いつでも受け入れられるような体位をしているんですもの、正志は当然のように広げている足の間から、仰向けになっている私の体を抱きこむように上から自分の体を重ねて、私の抵抗を抑え込んでしまったのです。

”ダメ、ダメと言ったでしょう。お願い、もう堪忍して”

いつも叱りつけている子供に、お願いしているんですもの、言うことを聞いてくれる訳がありません。

私を抑え込んだまま、腰を使い始めたのです。

まだ子供です。経験不足なのでしょう。
 
ただ腰に力を入れただけで私のおまんこの周りを、ただむやみに突っつくだけなのです。

そんな子供の動きに思わず正志が、可愛そうになり要求を受け入れてやりたくなってしまったのです。
 
今なら説明できない不思議な母性愛でした。

それともう子供と関係をし、子供の精液までおまんこに受け入れてしまった今、どうにでもなれというあきらめの気持ちでしかなかったのです。

だって先ほどの抵抗でもう体に抗うだけの力が残っていませんですもの。

この時、頭の隅に思い浮かんでいたのが、先ほどのようにおまんこに受け入れ、受け入れたその子供のペニスを強く締め付けて、早く射精させてしまいたっかたのです。
 
射精さえさせてしまえば子供の興奮が収まる。

そして気持ちを鎮めさせ早くこの行為を終わらさせねばと考えたのです。
 
そして言ってはならない言葉、

”待って***、入れやすいよう体を開くから”

言いながら強く抱きついてる子供の手をほどき、仰向けの身体のまま両ひざを折り曲げ、ペニスが入れやすいように、おまんこを上向きにしてやったのです。

こんな私の行為に子供は少し驚いたようでしたが、やりたい欲望だけが強くテクニックなど無い正志は、またもペニスでおまんこの周りを突っつくだけでした。

とにかく早く終わらせたい、ただそれだけを願って私は目をつぶり、正志に動きを止めさせ、ペニスつまんだのです。
 
そしておまんこに導き、ペニスの先で閉じている2枚の花弁を拡げ、膣口に誘導してやったのです。

ペニスの亀頭部分が埋まりました。

私はまるでセックスの仕方を教えるように、

”そのまま腰に力を入れて中に入れなさい”

”うん”

返事した子供の腰に力が入り、ペニスを私のおまんこの中へ進めて来たのです。
 
私もその腰の動きに合わせ、正志のペニスがおまんこの奥に届くように、大きく足を拡げ子供の腰に足をからませながらおまんこの奥に向かい入れたのです。

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