【近親相姦体験談】僕が学校から帰ると性教育としてセックスの練習をさせてくれた母


あれは小学4年の時です…

母と僕で一緒にお風呂に入っていたのですが、僕が頭を洗っている時に突然母親にチンコの皮を剥かれました。

痛くて慌てて元に戻そうとしたら「そのままにしてなきゃ病気になるよ!」と脅されて、数日間痛みに耐えて過ごしました。

すっかり痛みが無くなった頃、母に呼ばれて部屋に行くとベッドに座るよう言われました。

母は「今から性についての勉強するから真面目に聞きなさい」と宣言。



まず僕のズボンとパンツを剥ぎ取られ、続いて母もスカートとパンツを脱ぎました。

「女の子と男の子の違いは分かるよね?でもちゃんと見た事は無いだろう?」そう言って母は僕にマンコを見せつけてきました。

「これが女の子の【オマンコ】だよ。子供と大人じゃ大きさが違うけど、作りは同じだから」

母はマンコの各部位の名前を解説しながら僕に触るよう指示しました。

愛液が出て来てヌルヌルになった時はビックリしたけど、「これは自然に起こる事だから病気じゃない」と教わり安心したのを覚えています。

今思えば愛撫の仕方を母から教え込まれたんだと分かりますが、当時は純粋に性教育だと思ってました。

「それじゃ今度はおチンチンについて教えるけど、この前みたいに痛い事じゃないから安心しなさい」

チンコについては自分の物だから教わらなくても良いんじゃないか?と疑問はありましたが、とりあえず母の解説を聞く事にしました。

「おチンチンと玉は分かってると思うけど、射精はした事あるかな?」母の問いに「剥かれる前に何度もある」と答えます。

更に「剝いてからは?」と問われ、「痛くて触れなかったからしてない」そう答えると母はチンコを擦り始めました。

「剥く前と剥いた後じゃ感触が違うでしょ?」柔らかい母の手で優しく擦られ、多少の痛みはありましたが気持ち良くなってすぐに勃起しました。

「気持ち良いけど触るとまだちょっとだけ痛い」そう母に訴えたら、「じゃあこうすれば痛くないよ」といってチンコを咥えました。

亀頭を舌で舐めたり根元まで咥えたりされて、僕は一気に絶頂を迎えて母の口に出してしまいました。

母はそれを全部受け止めて飲み干し「たくさん出たね、これがフェラチオって言うんだよ。

でも出そうな時は先に言わないと女の子がビックリするから、今度からはちゃんと出る前に言うんだよ?」とチンコを握ったまま教えてくれました。

射精した事でチンコが萎えたのを見て、母は「今日はこれくらいにしよう。また明日続きを教えるから早く帰ってきなさいね」と言って服を着るように指示されました。

翌日、母に言われた通り学校が終わってすぐに帰宅しました。

「おかえり。夕飯の下準備だけするからちょっと待ってなさい」僕は大人しく本を読んだりTVを見て待ちました。

「お待たせ。それじゃ部屋に行きましょう」母に促されて部屋に行き、昨日と同じようにチンコを出しました。

「まずは昨日の復習からやろうか?ママの【オマンコ】の部位と名前覚えてるかな?」

僕は1つ1つ名前を答えながら教わった通りに愛撫をしました。

「ちゃんと覚えたね。それじゃ今度は『おチンチンを咥える事』を何て言うか覚えてる?」

「フェラチオ」と答えると、ご褒美としてまた母がフェラしてきました。

母の口に中で勃起したところでフェラを止めたので、何故か聞いたら「今日は続きを教えるって言ったでしょ?だからまだ射精はしちゃだめよ」との回答が…。

「そこに横になって。横向きじゃなくて仰向けになるの」言われるまま仰向けになると、母は僕の顔を跨いでマンコを近付けてきました。

「今から○○ちゃんがオマンコを舐めるの。これは【クンニ】って言って女の子が気持ち良くなる事よ」

チンコを咥えるんならマンコを舐めるのも普通の事かと、何の疑問も持たずに母のマンコを舐めました。

舐めていると母は「ん…そうそう…上手…あ…」と喘ぎ声交じりに僕を褒めてくれました。

しばらく続けましたが不意に母が顔の上から降り「今日はここまでにしようかと思ってたけど、もうちょっと先まで教えるね」と言って今度はチンコを跨ぎました。

「今からオマンコにおチンチンを入れます。これは【セックス】って言うのよ」

そう言って母は腰を下ろしチンコを挿入しました。

「ママのオマンコにおチンチンが入ってるの見える?ママの中の感想は?」気持ち良さにクラクラしながら「温かくてヌルヌルしてて気持ち良い!出ちゃいそう!」と叫びました。

「もう少し我慢できる?我慢出来そうもない?」母の問いに答える前に僕は射精してしまいました。

「ごめんなさい…我慢できなかった…」謝る僕に母は優しい笑顔を見せながら「初めてだから仕方ないよ」と言ってくれました。

「性の勉強はこれでおしまい。明日からは【セックス】の練習をしましょうね」僕の上から降りた母はマンコから精子を垂れ流しながら頭を撫でてくれました。

翌日は学校が終わるのが待ち遠しくて堪りませんでした。

授業が終わると走って帰宅し、母に言われる前に部屋に行って服を脱いで待ちました。

「あら、○○ちゃんたら…もう準備してたのね」クスクスと笑いながら母も裸になります。

「それじゃ、教えた事ママに全部してみて。その後でセックスの練習よ」母がベッドに横になり、僕に全てをさらけ出します。

早く入れたい気持ちを抑えて丹念にマンコを愛撫し、母は喘ぎ声を上げながら反応します。

「○○ちゃんは覚えるのが早いわね…ママ凄く気持ち良くなってきちゃった。そろそろ入れても良いわよ」

その言葉を聞いて僕はすぐに挿入しました。

「出来るだけ我慢するようにね。それじゃ腰を前後に動かしてみて」

当然ですが入れただけよりも動いた方が気持ち良いので、僕はまたすぐに射精してしまいました。

「またすぐに出ちゃった…ごめんなさい。動くとあんなに気持ち良いなんて…」

「大丈夫。なんども練習すれば我慢できるようになるから。後でまた練習しましょ」

それからは毎日帰宅直後とお風呂でのセックスが日課になりました。

その甲斐あって徐々に持続時間が伸びていき、母も喜んでくれるようになりました。

「こんなに上手くなってママ嬉しいわ。特別にご褒美あげるけど何が良い?」

「じゃあ明日学校休んで良い?ママともっとセックスしたい!」

「そうねぇ…それじゃ休ませてあげる。でもパパが朝お仕事に行くまでは大人しくしてなきゃダメよ?」

翌日父が仕事に出かけた瞬間、僕は母のお尻に抱き付きパンツを脱がせました。

「ちょ、ちょっと○○ちゃん…お部屋行くまで待てないの?」慌てる母をよそに僕はマンコを舐めました。

「今日はママとたくさんセックス出来るんでしょ?早くしたいよ」

そのまま玄関で最初の射精をしました。

1日中セックス出来ると思うとすぐに回復し、服を着る暇を与えませんでした。

母が掃除や洗濯をしている時も常にマンコを愛撫し続けます。

何度母の中に出したか覚えていませんが、父が帰ってくる頃にはお互いに疲れ果ててしまいました。

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