【小学生時代の体験談】三十路の地味な眼鏡の担任にチンポを擦り付け&フェラ抜きしてもらった〈続編〉


【小学生時代の体験談】三十路の地味な眼鏡の担任にチンポを擦り付け&フェラ抜きしてもらった〈後編〉の続き

俺「先生、この前は最高だったよ。でも、もっと最高なことしようね!」

先生「それだけは…」

俺「じゃあ、こればらまくよ」

俺は先日の様子を録音したテープを聞かせた。先生が俺のをしゃぶるいやらしい音が響いた。

先生「録音なんて卑怯よ!」

俺「ばらまかれたくなかったら、分かるよね。一度でいいから」

先生「…分かったわ。日曜にいらっしゃい」

道は覚えていたので、今度は1人で行った。



先生の部屋に招かれると、俺はすぐに裸になりベッドに横たわった。

先生は無言で背を向けて服を脱ぎだした。

白いブラウス、赤いスカート、黒ストッキング、白いブラ…しかし白いパンツ一枚の所で、動きが止まった。

俺「早く脱いでよ」

先生は無言でパンツを下ろすと、色白で綺麗なお尻が姿を現した。

俺「先生のお尻、桃みたいだね」

俺は起き上がり、両手でお尻を揉みながら言った。

俺「でも、早くこっち向いてよ」

先生はこちらを向いた。

右腕であふれるおっぱいを、左手でおまんこを覆ったその美しい姿は、まさにビーナスのようだった。

俺「先生、恥ずかしい?」

先生は無言で頷いた。

俺「じゃあ、これでも隠していたい?」俺は脱ぎたてのパンツを拾い、裏返し匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

「やめて!」先生が右腕を離したから、たわわなおっぱいが露になった。

俺は先生のパンツを投げ捨ておっぱいに手を伸ばした。

俺「先生のおっぱい、綺麗だよ。最高だよ」

両手で乳房を揉みしだきつつ 、人指し指で乳首を転がしながら言った。

俺「先生は、おっぱいよりこっちを見せるのが恥ずかしいんだ」両手であそこを隠す先生に言った。

先生「当たり前でしょ」

俺「ねえ、ここの名前、何て言うの?教えてよ!」

先生「性器に決まってるじゃない」

俺「そうじゃなくて、男ならおちんちんだけど、女なら何て言うの?」

先生「もう、知ってるくせに」

俺「良いじゃん!教えてよ!」

先生「……わかったわ。お…おまんこ」

俺「え?聞こえないよ!もう1回言って!」

先生「おまんこ。もう良いでしょ」

俺「ふーん。おまんこって言うんだ。じゃあ、先生のおまんこ見せて!」

俺は先生の両手で覆われたおまんこの前に座り込み、じっと見つめた。

先生が両手を離すと 、黒い茂みが姿を現した。

俺「触っていい?」

先生「あまり乱暴にしないでね」

俺「うん」俺は右手をのばし、指先で先生のおまんこに触れた。

最初はヘア、そしておまんこの表面を触ってたが、指を入れようとすると……「だめ!」

俺「指入れるのダメなら、前は先生が俺のしゃぶってくれたから、今度は先生のおまんこ舐めさせて。舐められるよう、腰おとして」

先生のおまんこの下にしゃがみこんで言った。

「恥ずかしい…」先生はしゃがみこんだ俺の顔に向けて少しずつ腰を落とした。

先生のおまんこが目の前に広がった。俺は両手で尻を揉みながら、場所も分からず舐めまくった。

舐めてるうちに偶然にも上の方に小さな豆みたいのを発見。

これがクリトリスか確信なか ったが 舐め続けたら「う…うん…」先生から色っぽい声が漏れた。

そしておまんこから汁が出ていた。

「先生、気持ちいい?」先生は無言だった。

舐め続けたい気持ちもあったが、それより入れたい気持ちを抑えられなくなった。

俺「先生、もうガマンできない!SEXさせて!」

先生「わかったわ…仰向けに寝て」

俺はベッドに横たわった。

先生は俺の上に股がり、右手で俺のチンコをつかむと、ゆっくりとしゃがみこんだ。

先生は先っぽをおまんこの入り口にあてがってから「入れるわよ。今日は安全日だから中に出して良いわ」

先生は俺を騎乗位で卒業させてくれました。

先生がしゃがみこむと、亀頭が、そして棹全体がにゅるんと飲み込まれ、生温かくヌメヌメと締め付けられた。

俺は両手で先生の腰をつかむと本能のままに下から突き上げまくった。

パンッパンッいやらしい音が部屋に響いた。

俺「ハアッハアッ!先生!気持ちいいよ!気持ちいいよ!中に出すよ!」1分と持たずに俺は中に噴射した。

先生と待望の初体験を済ませたが、下から見上げる先生の肢体に、俺のは直ぐにムクムクと回復した。

俺「先生、今度は正常位で!」

先生「わかったわ…」先生は仰向けになり股を開いた。

挿入に苦労したが、先生に導かれると俺は再び快感に包まれた。

一度逝った後だったが、ペースをコントロールする余裕はなく、胸を揉みしだきながらひたすら激しく突きまくった。

俺「ああ!先生気持ちいいよ!最高だよ!」先生の顔を舐め回しながら再び中に噴射した。

俺「先生、次は後ろからしようよ!」

先生「まだやるの…」

俺「当たり前じゃん!こんなに気持ちいいこと二回だけなんてもったいないよ!」

先生「…後ろからなんて、私もしたことないのよ」

俺「先生も初めてなの!やった!俺が初めての相手なんだね!」

先生「恥ずかしい…」

俺「良いじゃん!しようよ!」

先生「……わかったわ…」

先生は俺に尻を向けて四つん這いになった。

二度の噴射にやや冷静になった俺は、先生に恥ずかしいセリフを言わせたくなった。

俺「先生、俺君のおちんちん、後ろから私のおまんこにぶちこんでくださいって言って!」

先生「いやよ、そんなの恥ずかしい…」

俺「先生、俺を焦らしてるんだね。おまんこはこんなにヨダレ垂らしてるくせに。欲しいなら素直に言いなよ」

先生「酷い…」

俺「言われたくないなら早く言ってよ」

先生「俺君の…お…おちんちん……く、ください」

俺「ダメ。ちゃんと全部言ってよ」

先生「もう。俺君のおちんちん、後ろから…私の……おまんこにぶちこんでください」

俺「良く言えたね。お望み通りくれてやるよ!」

俺は狙いを定めて挿入し、両手で先生の腰を掴んで突きまくった。

俺「ああ!先生!気持ちいい!何か俺たち動物みたいだね。ひひーんっていってよ」

先生「あ…ひ…ひひーん」

俺「先生も気持ちいいんだ!」快感を隠せなくなった先生とは裏腹に、俺は少しずつ余裕を持ち始めた。

挿入に緩急をつけたり、ローリングしたりした。

俺「先生!気持ちいい?」

先生「ああ…気持ちいい…」

俺「生徒に後ろからぶちこまれて気持ちいいなんて、とんだ先生だね。馬どころか、もはやメスブタだね」

先生「酷い…」

俺「おいメスブタ、気持ちいいブヒって言ってみろよ!」

先生「いや…」

俺「嫌なんだ。じゃあ止めちゃうよ」

先生「ああ…止めないで」

俺「じゃあ言えよ。また後ろからぶちこんで欲しいブヒって!」

先生「また…う…後ろから…ぶちこんで欲しい…ブヒ」

俺「良く言えたなブタ。ご褒美にお望み通りくれてやるよ!おら!」

先生「あん…あん…気持ちいいブヒ」

俺「ははは!自分から言えるなんて利口なブタだな!」

先生「ああんもうダメ…逝きそう」

俺「よし一緒に逝くよ!」

パンッパンッ白い桃みたいな先生のお尻を見下ろしながら、突きまくった。

「あああああ!!!」2人同時に逝った。

俺「はあ、はあ、先生、気持ちよかったよ。でも 最後は69でお互いのを掃除しようよ!」

先生「もう…そんなことまで知ってるのね。わかったわ」

先生は仰向けになった俺の顔面に股がり、チンコにむしゃぶりついた。

玉や竿を舌が這い回った。そして亀頭にキスすると、喉奥深くまで飲み込んだ。

俺がクリトリスを舐めると「う…」とこもった声をあげつつ、両手で玉を揉みほぐしながらじゅるじゅる吸い続けた。

俺は両手で尻を掴みクリトリスを左右に舐め続けた。

部屋にお互いにしゃぶりあういやらしい音が響いた。

俺「先生、そろそろ逝くよ」先生は俺のピークが近いのを悟ると、カリを唇で回し擦りながら尿道口に舌を左右に擦り付けた。

「ああ!ああ!はぁぁ!」4度目と思えぬ快感で、絶頂を迎えた。

先生「もう気が済んだでしょ。これっきりよ」

俺「分かったよ」

約束なんて守るつもりはなかったけど、その場では言う事を聞いて帰宅した。

1週間後にまた先生宅に行ってみたけど、彼氏らしき人といた。

先生は見たことの無い笑顔だった。俺は先生宅には行かずに帰宅した。

それっきり先生宅には行かず、学校でもかつてのことは一切話さなかった。

先生としては安心したのか、拍子抜けだったのか分からんけど。

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