【JSとの体験談】従妹が「ここ触ったら気持ちいいんだよ」と縦筋を見せてきたので立ったままクンニ


俺が中2、従妹が小4の時、従妹が家に遊び泊まりに来た。

夕食後、親達は外に飲みに行った。

兄弟いなかった俺達は仲良く、泊まりに来たらいつも俺の部屋で一緒に寝てた。

この日も先に従妹を風呂に入れて、俺がゲームしていたら従妹が風呂から上がって部屋に戻ってきた。

そしたらパジャマの上着一枚で下はスッポンポン姿。



で、なんと、「ここ触ったら気持ちいいんだよ」と縦筋を見せてきた。

その瞬間に俺の理性ぶっ飛び、立たせたままクンニした。

従妹は驚くことなく受け入れ、「こそばゆい」とか言ってた。

従妹をベッドに寝かし、クンニを無我夢中でやってた。

従妹は目を瞑り気持ち良さそうな顔してた。

ふと我に返って従妹の小さなアソコを見たら処女膜に小さな穴があった。

触ったらちょっと痛がった。

またクンニを再開し、処女膜も優しく舐め、未成熟なクリトリス、ヒダヒダも味わい尽くした。

パジャマの上着を脱がし、膨らみかけの胸や背中を愛撫。

もう我慢出来ず、挿入にチャレンジ。

俺も初体験。

従妹も無言で脚を広げてる。

最初、亀頭をカパッと開いた穴付近で擦ったりしてた。

穴の大きさが亀頭と同じだった。

亀頭を処女膜に当て、床オナニーの要領で腕と腰を振って、「入っている?」と聞くと、「うん・・・ふぅーあっ」と。

俺の亀頭がすっぽり入ったぐらいで腰を振る。

その度に鼻息が荒いような喘ぎ声を出してた。

「ふぅん!ふん!気持ち良いよ」

俺も気持ち良くなって、あえなく射精。

そしたら、「お漏らししたの?」と聞かれた。

精液まみれの小さなアソコを拭いてから覗いてみたら、赤々としたアソコにさっきより大きく開いた処女膜の穴。

ヤバッと思ったが、従妹も初体験のはずなのに何も言わなかった。

二ヶ月後、従妹が泊まりに来た。

親達はまた外に飲みに行った。

俺の部屋でファミコンして遊んでたらエッチな話になって、「女の子の友達同士でAVを観た事ある」とか言ってた。

ベッドに横になり、パンツを脱がしてアソコ見たら、俺が貫通した処女膜が、また小さな穴に戻っていた。

今思えば無血ロストバージンだった。

俺は内心ホッとしたが、欲情が抑え切れず、今度は恋人みたいにキスしたり、戯れるように前戯した。

従妹はフェラだけは頑なに拒んでいた。

騎乗位を試したが上手く挿入出来ず、素股の要領で俺の陰茎に従妹のアソコを擦る感じで腰を振らした。

従妹は気持ち良さそうだが、俺は今ひとつだった。

次に正常位の格好させてアソコを見たら処女膜が大きく開いてた。

またうつ伏せオナニーの要領で挿入したら痛がっていたが、今度は亀頭より深く中に入って行った。

従妹は声にならない喘ぎ声を出してた。

俺はひたすら腰を振った。

従妹は鼻息の荒いような喘ぎ声を出し続けてる。

途中で何度か、「うーん、痛い」と言いながらも感じていた。

俺も堪らなく中に出した。

するとまた、「お漏らししたの?」と言われた。

まだ男の射精がよく分からなかったみたいだ。

その後も、家に泊まりに来るたびにやった。

従妹が小5の頃には、なんていうか女になっていた。

「駄目だよ」と言いながらも受け入れてくれて、早く俺がイクと、「もう終わり?」とか言われた(笑)

彼女のアソコも毛が生え初めてきて、膣口辺りも黒々してきた。

その頃に初潮が来たらしく、生理は半端ない量だと言われた。

その後しばらく関係はなく、俺が高1、従妹が小6の時の夏休み。

従妹が一人で泊まりに来た。

従妹は今まで通り俺の部屋で遊んでたが、「人生相談(恋愛話とか)したいから一緒に寝たい」となり、深夜遅くまでゲームしたりテレビを観たりしてた。

その日の深夜にエッチな番組があって、お互い黙ってエッチな番組を観続けてたら、いきなり従妹がシャツを脱いだ。

俺は一瞬(!?)ってなったが、財布からコンドームを出して装着して従妹の前に立って見せた。

従妹は俺のチンポ握って、「これ、コンドーム?」って聞いてきた。

後は暗黙の了解でキスし、パンツ脱がし、揉めるぐらいに大きくなっていた胸のブラジャーを外して、少し逢わないうちに大人びていた従妹のカラダを愛撫した。

アソコに手をやって、中に人差し指を入れたらぐちゅぐちゅと濡れていた。

今までとは何か違う。

本当に気持ち良さそうに感じていた。

コンドームを外し、フェラを頼んだら、「布団の中なら・・・」って事で潜り込んでやってくれた。

恥ずかしかったみたい。

今まででは無我夢中なセックスで気付かなかったが、この日は従妹の膣の温もり、感覚がはっきりわかった。

ゆっくりお互いを感じながらの正常位。

従妹がイキそうな感じになって、アソコを締める感覚、女がイク瞬間を知った。

普通に騎乗位出来るようになって、子宮口にゴリッと当たる感触を感じたら、従妹が声を出して感じだしたから、思わず焦ってパンツを口に咥えさせた。

そのまま騎乗位を続けてたら俺も物凄く気持ち良くなり、腰を浮かせたり、振ったりしてイッた。

射精感が今までに無いぐらいに気持ち良かった。

従妹もぐったり横になった。

「凄く気持ち良かった」と言ったら従妹も同じだと。

従妹が脚をガクガク震わしながら起き上がるとアソコからダラリと精液が垂れた。

それをタオルで拭いてたら・・・。

従妹「出る時、おちんちんがプクップクッてなってた」

俺「膨らむ感じ?」

従妹「そう。中でおちんちんが」

俺「俺も途中マンコがググッて締まるのわかった」

なぜか二人で笑ってた。

俺が勉強机の椅子にもたれて座ったら、彼女が対面抱っこで乗っかって来た。

そして従妹の方から、「後悔しない?」って聞いてきた。

そのままキスしながらやった。

俺はAVで観た事をやろうと思い、彼女を抱きかかえて駅弁。

そして立ちバックで思いっきり高速ピストンでイッた。

抜いたら血が混じった精液がチンポに纏わり付いてた。

従妹に「大丈夫?」って聞いたら、「少し痛むけど大丈夫だよ」って。

それから従妹が、「まだ出るかも」と言って、かばんから生理ナプキンを取り出してパンツに貼った。

ウェットティッシュで丁寧にアソコ拭いてゴロンと横になった。

寝転がって話していたらいつの間にか爆睡。

朝、ガチャガチャとドアノブを回す音と、おかんの「起きなさい~」の声で目が覚めた。

しばらくぼーっとしてたら、またおかんが、「何してんの?早く開けなさい!」と。

俺スッポンポン。

従妹パンツ一枚。

焦ったね。

二人して速攻服を着た。

そんな従妹との関係は、俺が19歳まで続きました。

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