【乱交体験談】オタクで童貞の僕達が乱交パーティーを企画して学校で可愛い女に全員中出しした《後編》


あれから僕とヒロシは5回ほど乱交パーティーを開きました。

参加者は減るどころか男女共に定員オーバーの状態が続きました。

でもどう頑張っても40人以上は別荘に入れないので、断らざるを得ませんでした。

ただ、毎回断っていると、逆に参加出来る事がイケてるみたいな感じになってきて、可愛い子でも自分から参加したいって言い出すようになりました。

僕達は念願の童貞は卒業できて、誰だか分からない女の子だけど毎週ヤリまくれる生活になりました。



ヒロシと一緒に赤外線カメラを仕掛けたんですが、鮮明に見えるわけではないので、マスクを被ってる以上は可愛い子が特定出来なくて苦労していました。

しかも固定カメラなので、ターゲットが分かったとしてもポジションによっては全く見えなくなってしまいます。

だからついに赤外線スコープを購入して、それを顔にセットして乱交に参加する事にしました。

そしてスコープをこっそりつけて乱交に参加しました。

ただ、パンドラの箱は開けない方が良かったのか、誰が乱交に参加して誰が参加してないのか分かってしまうと、急に興奮が覚めてしまいます。

やっぱり予想通り、可愛い子は全員参加していませんでした。

でも、待機してる女子の中にこっそりオナニーしてる女子を発見しました。

そして良く見ると、可愛い子の中にも股を擦りあわせてモジモジと動いてる女子もいました。

参加はしていないものの、みんなギリギリのところで耐えてるのが良く分かりました。

だからヒロシに耳打ちして、この場でヤレそうならヤッちゃう方向に切り替えました。

可愛い子は全部で5人いて、しかも全員彼氏持ちでした。

恋愛経験が無い僕達にとって、誰が落ち易いかなんて分かりません。

でもとりあえず可愛い子の中でもモジモジと股を擦り合わせていた女子が2人いたんで、その2人に別々に攻撃を仕掛けました。

状況を整理すると、隣の部屋では乱交が行われています。

ちなみにこの時は男子17人、女子10人参加していました。

待機してるリビングには僕らを入れて男子3人、女子が10人です。

その内可愛い子が5人です。

部屋は真っ暗で、話が出来ないぐらいの爆音のトランスがかかっています。

乱交部屋に入る時は、女子だけ夜光バッジを付けますが、待機部屋は真っ暗で誰が何人いるのか分かりません。

そして待機してる人を含めて全員が一旦ガウンに着替えるので、ガウンと下着だけの格好です。

僕とヒロシは『ミヒロ』と『マミ』の2人に目をつけました。

ミヒロは芸能人でいうと安めぐみにそっくりで、ガウンから溢れるぐらいの巨乳です。

噂ではHカップという話です。

最近彼氏が出来たらしいのですが、友達に誘われて無理やり気味に参加してました。

ちなみにその友達は乱交でヤリまくってました。

もう一人のマミは芸能人でいうと磯山さやかにそっくりです。

こっちも巨乳で、推定Fカップの巨乳女子大生。

僕はミヒロに、ヒロシはマミに行きました。

最初は暗闇で体がぶつかったフリをしてボディタッチをしました。

やっぱり凄いビックリしていました。

そしてまずは足を触りました。

その時は凄い抵抗をされて、すぐに手が払われてしまいました。

でもソフトタッチでしつこく続けていたら諦めた様子で、無抵抗になりました。

ミヒロからしてみたら相手が誰だか分からないけど、自分がミヒロだって事はバレてないと思ってるわけだから、マッサージ感覚で受け入れたようだ。

そして僕は最初は足元から触りはじめて、徐々に太ももへ移動した。

同時にガウンの袖に手を突っ込んで二の腕を楽しんだ。

普段は話もした事の無いミヒロの体に触れる事が大興奮だった。

ミヒロは気持ち良さそうな顔で目を閉じていた。

太ももは触っているけど、股はしっかり閉じられていた。

でもしばらくソフトタッチを続けてると、時々股がゆっくり開いては閉じる動きに変わってきた。

本来なら舌で舐め回したいんだけど、スコープが邪魔で出来なかった。

だから指だけでじっくりと攻めていた。

ヒロシを見ると、ビックリした事にマミのFカップのおっぱいをガウンから引っ張り出して剥き出しにして乳首を転がしていた。

マミは明らかに感じている顔をしていて、あの強気なマミがヒロシみたいな男に感じさせられてるのが異様な光景だった。

僕もモタモタ出来ないので、ミヒロが少しだけ広げた股に手を滑り込ませて、股間ギリギリで手を戻した。

それを繰り返してるとミヒロはブルブルと震えて感じ始めた。

しばらく繰り返してるうちに、いつの間にかミヒロの股は全開に開いていて、奥のパンツが丸見えだった。

僕は思いきってガウンの紐を解いてみると、ミヒロも無抵抗だった。

そしてみんなのオカズになっているであろうHカップの巨乳が飛び出してきた。

僕はすかさずブラを外しにかかった。

その時にはすでにミヒロも協力的になっていた。

僕は夢にまで見たミヒロの巨乳を揉みまくった。

ミヒロは巨乳のくせに乳首も敏感で、ブルブル震えて感じていた。

ひょっとしたら声もかなり出ていたかもしれないけど、うるさくて聞こえなかった。

僕はみんなの憧れの巨乳をもみくちゃに揉みまくった。

ミヒロは強めに揉まれるのが好きみたいで、ギューっと上に引っ張っては手を離してブルンッと下に落とすのを繰り返しました。

ミヒロはすでに大きく股を広げていて、パンツにはでっかい染みが出来ていました。

そしてパンツに触れると、すでに布の意味が無いぐらいに汁が染み出ていました。

僕がパンツを脱がそうとすると、ミヒロは腰を浮かせました。

自分が誰だかバレていないと思うと、いい女でもここまでエロくなってしまうのかと思いました。

そしてヒロシを見てみるとマミを四つん這いにして、スコープを外してクンニしていました。

我慢出来なかったみたいです。

マミの顔を見るとビックリしたことにヨダレを垂らして放心状態の顔でした。

もうすでに何度もイカされたみたいです。

僕も煽られるようにミヒロのマンコに指を突っ込んでグチュグチュとかき混ぜました。

ミヒロのマンコはすぐにグチョグチョと水っぽい感覚になって、すぐに温かい液体が溢れ出して潮を噴きました。

僕はミヒロに憧れてる男共や、一度見たことのある彼氏の顔を思い出して勝ち誇りました!

(どうだお前ら!ミヒロはただのスケベ女だぞおおおお!俺がイカせてやったんだぞおおお!)って感じでした。

僕はすでに我慢汁が大量に出ている勃起チンポを、イッた余韻に浸ってるミヒロの顔に持って行きました。

ミヒロの口に押し付けると、臭いで察したのか、すぐに勢い良くしゃぶりついてきました。

ミヒロは真っ暗で見られてないと思ってるのか、すごい顔をしていました。

かなりスイッチが入っていたみたいで、眉尻を下げて切ないような顔をしながら、捻るようにグラインドさせてしゃぶっています。

たぶん開放的になりすぎて、普段したくても出来ないようなエロいフェラをやってるように見えました。

恐らく彼氏だってこんな変態な表情は見たこと無いと思いました。

可愛くなかったら引いちゃうぐらいエロいフェラでした。

僕はたまらなくなって正常位でぶち込みました。

もちろん生です。

入れた瞬間、2人は昔からの恋人のように、自然に激しく抱き合って、ものすごい濃厚なキスをしました。

もうVシネマもビックリの悶えるような濃厚なキスでした。

こんなに興奮したのは初めてでした。

ミヒロも僕の背中を掻き毟って感じていました。

そしてほんの数十秒で、僕はあっさりミヒロの中に出してしまいました。

僕は覚られないように必死でピストンを続けました。

ミヒロもほぼ同時に体を痙攣させて僕にギュッとしがみついてきたので、同時にイッた気がします。

そしてピストンを続けていると、ビックリした事にそのまま小さくならずに大きさを維持したまま硬くなってきました。

今度は一度イッてるのでガンガン突きまくりました。

ミヒロは僕から手を離してソファの布を必死で握り締めて、眉間にシワを寄せて変顔で感じていた。

たぶん声が聞こえる環境だったらビックリするぐらいデカい声が聞こえていたと思う。

爆音のトランスの中にかぶせて喘ぎ声が混じった音を流してたんだけど、それに混じって時々ミヒロの絶叫が聞こえてきた時もあったぐらいだ。

ミヒロの表情を見てると、しかめっ面で苦しそうにしてると思ったら、10秒ほどで放心状態の顔になって、それをずっと繰り返していた。

今思えば10秒単位で連続イキしていたと思う。

それを証拠に僕の股ぐらはミヒロの温かい潮でびっちょり濡れていた。

僕は少し余裕が出来たから、ヒロシを見てみると、マミをバックで突きながらケツを叩いていた。

マミは嬉しそうに感じていたように見えた。

ヒロシがケツを叩いてるのを見て、少し先にいかれた気になってしまった。

僕はもう限界だったので、ミヒロの耳元で「精子出すぞ」と言うと、なんとミヒロは、「中で出して」と言ってきました。

それを聞いてさらに興奮してしまい、思いっきりピストンをしてミヒロに二度目の中出しをしました。

ミヒロは僕にしがみついて僕の腰を自分にグイグイ押し付けるような動きをしました。

それが女の本能なのでしょうか?

あの可愛くて有名なミヒロは、誰なのかも分かってない男の精子をグイグイ自分の中に押し込んでいました。

そしてミヒロから引き抜いたヌチョヌチョのチンポを口元に当てると、当たり前のようにお掃除フェラをしてきました。

僕が余韻に浸ってると、後ろから誰かにつつかれました。

見てみるとニヤニヤしたヒロシでした。

そして手で『チェンジしろ』のジェスチャーをしています。

僕は若干ミヒロに恋人感を抱いていたので本当は嫌でした。

内心、(ヒロシなんかには感じないでくれ!)と思っていた。

ヒロシは僕を引き離すと、ぐったりしてるミヒロを四つん這いにした。

僕は(こいつ、この体位好きだなー)と若干軽蔑しました。

すると懲りずにまたこっちでもケツ叩き始めました。

僕は(何やってんだよ!ミヒロはそんなの好きじゃない!)って思ったんですが、ミヒロは叩かれた瞬間にケツをブルブルと震わせて抵抗しません。

それどころか気持ち良さそうに悶え顔をしています。

ヒロシはスコープをつけた変な顔でこっちに親指を立ててニヤニヤしています。

僕はなんかイライラしてしまい、マミの所へ行って、うつ伏せで寝ているマミのケツを叩きました。

するとマミは叩く度にケツを高く突出してきて、しまいには腰をグラインドさせて入れて欲しそうな動きをしました。

僕はヒロシからテクを教わったような悔しい気持ちになりながら、マミにぶち込みました!

無茶苦茶に犯しました。

マミもイキやすくなっていて、すぐに痙攣しておまんこを締め付けてガチイキ。

ふとヒロシの方を見てみると、正常位でミヒロと抱き合って、さっき僕がしていたような濃厚なキスをしていました。

僕は悔しくて、マミの耳元で「中で出すぞ」と言うと、「ダメ、それはダメ」と言われましたが、かまわず奥にぶちかましました。

でも結局マミも嫌がってた割には逃げもせずに、ミヒロと同じように僕の腰を自分の膣に押し付けるような動きをしていました。

女は不思議です。

それ以来、僕とヒロシは毎回可愛い娘を頂きまくっていました。

学校で有名な可愛い女には全員中出し出来たと自負しています。

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