【近親相姦体験談】妹とSEXしてしまいました。ヤっておきながら今凹んでます②


【近親相姦体験談】妹とSEXしてしまいました。ヤっておきながら今凹んでます①の続き

とても居間に行く気にはなれなかったけど「どうにでもなれよ。」

と僕は渋々居間へ降りていきました。

あーあ、あいつもいるだろうなー。

居間に行くとやはり父さんと一緒に妹が座って待っていました。

はあ、一気に老けた。

「そこに座りなさい。」

妹の隣を指され、嫌々椅子に腰掛けました。



腰掛けるとき、妹がチラッと僕を見ましたが、いちいち反応する気力がなかったんで僕はシカトしときました。

父さんの話はやはり、最近の僕らの兄妹関係についてでした。

「最近お前たち仲があんまりよくないな。」

「ケンカでもしたのか。」

「こんなに長くケンカしたの初めてじゃないか。」

などと、いかにも親らしい説教くさい話をされました。

どんな理由でケンカしたのか聞かれましたが、当然話せるわけがありません。

僕も妹も沈黙を守っていました。

それにケンカじゃないし。

父さんばかり喋って僕たちが何も喋らないものだから話は全く進みません。

いつの間にか母さんも加わりましたが話の展開は変わらず、親は困り果ててしまいました。

「ほんととにどーしたのよあんた達。前はケンカしても直ぐ仲直りしたじゃない?それにいっつもべったりくっついて離れなかったし。」

「なんで喋んないの?」

「そんなに親には言えない事?」

「・・・・・・。」

とうとう親も観念したらしく話はようやく終わりました。

しかし、席を立とうとしたら僕だけ残されました。

一体なんの話かと思ったら、最近学校からの帰りが遅いから早く帰って来なさいという事と、食事の時は一緒に食べなさいとの事でした。

「私たちは家族なんだからね。」

と後押しされて僕は力なく頷き、自分の部屋に戻りました。

長い話に疲れ果てた僕はベッドに倒れこみました。

「私たちは家族なんだからね。」

って妹のことも言ってんのか?それからの僕は食事の時は言われたとおり家族と一緒に食べるようになりましたが、そこで妹と喋ることはありませんでした。

学校の帰りも多少早く帰るようになりましたが、親のいない日は相変わらず遅く帰りました。

妹と一緒にいることは前よりもだいぶ増えました。

しかし、僕は妹と接してみようとは思わなかったし、この関係は一生続くんだと思っていました。

でも僕の気持ちとは裏腹に、妹はまだ僕の事を諦めてはいなかったようです。

一緒にいるようになってから時折虚ろな目で見られるようになりました。

僕はその目に不安を感じずにはいられませんでした。

金曜日、いつも通り遅く家に帰りました。

風呂に入り、自分の部屋に戻りました。

戻る途中妹の部屋をチラッと見たら、ドアの隙間からもれる光がなくもう寝ているようでした。

まだ10時頃だしいつもはもうちょっと遅くまで起きていた気がしましたが気にしても仕方ないので自分の部屋へ戻り、自分もすることがなかったんで寝ることにしました。

ずっと疲れた状態が続いていたせいか直ぐ深い眠りに就きました。

しかしここで油断していた僕がバカでした。

深夜ふと目が覚めました。

数秒ぼんやりしていましたが、あそこにねっちょりとした生暖かい感触がしたとたん、ビックリして起き上がりました。

暗闇の中ほとんど何も見えませんでしたが、股間のところに人のような影が見えました。

それが一体誰なのか瞬時にわかりました。

妹でした。

ズボンが全部下ろされていました。

僕が起きない様ゆっくりおろしたんでしょう。

僕は一度寝てしまうとちょっとやそっとのことで目が覚めません。

ばか。

僕が起き上がるや否や、妹は僕のあそこを口にふくみ激しくしゃぶってきました。

急いで妹から離れようとしましたが、妹は僕のあそこをしっかり握り離そうとしません。

「やめろ○○○!!」

「お兄ちゃん好き!!」

「バカ、だめだって言っただろ!!お前何してんのかわかってんのかよ!?僕たち兄妹なんだぞ!!」

「兄妹だよ!!でも好きなんだもん、しょうがないじゃん!!この気持ち抑えらんないだもん!!」

二人して大声出している事に気づき、親が帰ってきているかもしれないと不安に駆られました。

妹の口がち○こから離れていたので、手で妹の口を急いで塞ぎじっとしました。

辺りは静かになり、どうやらまだ帰ってきていないようでした。

ほっとするのもつかの間、妹は僕の手を払いのけ抱きつきキスをしてきました。

いきなりだったので何をさてたのか直ぐに理解できませんでした。

妹は首に腕を巻きつけ、僕が離れられないようしっかり抱きついてきました。

抱きつかれて初めて気づきましたが、妹は下着姿で何も着ていませんでした。

この時、「コイツこんなに胸あったっけ?」

と、あほな事を考えてしまいました。

しばらくキスをしていましたが、今度は口の中に舌を入れようと舌で僕の口をこじ開けようとしてきました。

そうはさせるかと僕も力いっぱい口を閉じ、それを拒みました。

何とか口を開けようと妹はがんばっていましたが、僕の力には敵わず代わりに唇やほっぺ、耳や首筋など、所構わず甘噛みしたりキスをしてきました。

僕はがんばって耐えていましたがゾクゾク感に耐え切れなくなり、口を開けてしまいました。

「ちょっ、やめっ、て。」

と言いかけたところに妹の舌がニチャっと入ってきました。

妹は無我夢中で僕の口の中をかき回してきました。

息が苦しくなると一旦離し、再び舌を絡ませ、これを何回も何回も繰り返してきました。

僕は息をするのがやっとで、何も抵抗する気にはなれませんでした。

口の中でニチャニチャといやらしく鳴る音や、妹の荒れた息遣い、下着姿、押し付けられた胸、すべすべした肌。

僕はあきらかに興奮していました。

体なんかモロ正直です。

あそこがかつてないほど反り返って痛いほど勃起していました。

あれからオナっていなかったのも効いたんでしょうか。

今にも理性が吹っ飛びそうで妹を押し倒したい衝動に駆られましたが、それだけは絶対してはいけないと何とか踏みとどまりました。

妹も一生懸命キスをしていましたが、さすがに疲れてきたのか口を離してくれました。

口を離した時よだれが糸引いたのがはっきりわかりました。

お互い深呼吸して息を落ち着かせました。

僕は息を整えながら力なく喋りました。

「はあ・・・はあ・・・○○○、離・・して・・・・。」

「やだっ・・・離・・っさない。」

緩んでいた妹の腕にキュっと力が入りました。

「頼むよ・・・お前を抱きたくないんだ。」

「だめ・・・・抱いて・・・・。」

「○○○・・・・。」

「好き。」

「好き。」

「おにいちゃん。」

「好き。」

「ずっと」

「一緒にいてよ。」

妹は僕に寄りかかり、何回も何回も「好き。」

と呟いていました。

もう限界でした。

僕は妹を抱きしめていました。

「あ・・お兄ちゃん・・・。」

妹は小さく声を漏らし抱きついて離さなかった腕がゆっくり離れていきました。

僕に完全に体を預けたみたいです。

どうすうるんだ。

今ならまだ間に合うぞ。

自分で言ってたじゃん、兄妹でこんな事しちゃいけないって。

でも、もういいじゃん。

楽にさせてよ。

妹とSEXがしたい・・・・。

僕は妹をゆっくりとベットに寝かせました。

妹を寝かせ、僕は服を脱ぎました。

ブラインドを少し開け、微かにしか見えなかった妹が外の電灯の光で薄暗くもはっきり見えるようになりました。

僕は妹を見つめました。

見つめてはいましたが、見えてはいませんでした。

その時頭が異様にクリアになっていて、さっきまでの興奮が嘘の様に引いていました。

何も考えていませんでしたが、自然とため息を吐き出していました。

「お兄ちゃん?」

不安な目つきで妹が僕の顔を覗いてました。

「ああ・・・・ごめん。大丈夫、大丈夫だよ。うん、大丈夫。」

何が大丈夫なのか分かりませんでしたが、自分に言い聞かせていました。

多分僕の中でまだ妹を抱くことに気持ちが揺らいでいたからでしょう。

僕の気持ちを察したのか、妹が口を開きました。

「お兄ちゃん、キスしよ。」

「え?」

「キス。して。」

先ほどイヤというほどキスをしたのに、妹はまだキスを求めてきました。

僕の気持ちを固めるつもりだったのか、妹は僕からのキスを黙って待っていました。

「・・・わかった。」

僕はためらいながらも妹と唇を重ねました。

2,3度軽くキスをした後、舌を絡めていきました。

次第に僕はまた興奮してきました。

妹の体を強く抱きしめ、ち○こを妹の股間に摩り付けていました。

もう気持ちの線が完全に切れていました。

僕はブラを上にたくし上げ、妹の胸に無我夢中でしゃぶりつきました。

片方のおっぱいの乳首を吸ったり、舐め回したり、もう片方のおっぱいを揉んだり乳首をクリクリしたり、もう一生懸命でした。

ぶっちゃけ僕は童貞だったのでほんと一心不乱の状態でした。

妹も息が荒くなり、感じているのか微かに声が漏れます。

「ごめんね、お兄ちゃん。」

突然妹が声をかけてきました。

「は?何が?」

「お兄ちゃん、おっぱい大き過ぎるのあんまり好きじゃないんでしょ?」

何で知ってんだよ。

「あたし、Dはあるから・・・。」

「・・・・。」

何て答えりゃいいんだろ。

「Dだろ?別に大き過ぎるワケじゃないじゃん。このぐらいが丁度いいよ。」

「ほんと?」

「うん、ほんと。」

なんだか会話が妙に恥ずかしかったんで再び胸を揉んだりしました。

僕は乳首吸ったり舐め回しながら、今度は空いている手で妹のあそこに手を伸ばしました。

パンツの上から割れ目を何回もなぞりました。

そのつど妹の下半身がモジモジと動き、さらに息が荒くなっていきました。

さわっていると次第にパンツが湿ってきました。

「気持ちいい?」

「うん。」

「脱がしてもいい?」

「ん、いいよ。」

パンツを脱がすと、そこには薄い陰毛が見えました。

陰毛を伝い、ドキドキしながら割れ目に指をそえるとそこはもう完全に濡れていました。

妹のあそこを広げ、チロっと舐めてみると妹の体がビクッと反応しました。

すかさず僕はクリトリストと入れる穴を探しながら夢中で舐めました。

クリの方はすぐ分かったんですが、穴の方は今一つ分からなかったんでクリの方を重点的に舐めました。

円を描くように舐めたり、舌で突っつくように舐めたり、吸ったり、あそこからどんどん汁が溢れてきました。

妹の喘ぎ声がでかくなり、めちゃくちゃ感じているようでしたが、ちょっと呼吸が苦しそうだったのでひとまずやめました。

「○○○大丈夫?」

「はあ・・はあ・・・うん、大丈夫・・・。」

「ちょっと息が落ち着くまで待とっか?」

「うん、ありがと大丈夫・・・・。それよりお兄ちゃんもっ・・・・気持ちよくなりたいでしょ?」

「・・・・・。」

ドキっ。

「・・・入れても、いいよ?」

ここまでやっておきながら入れるとなるとやっぱり気持ちが揺らぎました。

てゆーか生でだよな。

そこらへんにコンドーム落ちてませんかー。

「○○○って初めてだよね?」

「うん、そーだよ。」

「・・・・初めてってすげー痛いよ?」

「うん。」

「血ぃでるよ?」

「うん、知ってるよ。」

「・・・。」

こんなんで妹の気持ちが変わらないのはわかっっていましたが、聞かずにはいられませんでした。

でも、やっぱりここまできたら引き返せないよな。

・・・よし、そっこーで終わらせよう。

そして絶対外に出す。

「はあ・・・わかった。入れるよ?」

妹のあそこにち○こをあてがえました。

「いいかい?痛かったらちゃんと言えよ、直ぐ抜いてやるから。」

「ん、大丈夫。」

「・・・じゃあ入れるぞ。」

妹は頷き僕の腕にしがみつきました。

ち○こに手を添え、いざ挿入しようとしましたが、なかなか上手くに入りませんでした。

入り口がかなりきつく全く入りません。

場所を間違えているのかと思いましたが、エロビデオで見た時も同じような場所に入れていた記憶があったんで、腰に力を入れ一気に挿入しました。

妹は声にならない悲鳴を上げました。

しがみついた腕に力が入りました。

「い・・・・たぁ・・・。」

力任せに挿入したせいかすっぽり奥まで入ってしまいました。

やばっ・・・。

「ごめん、○○○大丈夫か?」

「だい・・・じょぶ・・・。」

【近親相姦体験談】妹とSEXしてしまいました。ヤっておきながら今凹んでます③へ続く

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