【高校時代の体験談】誰もいない夏休みの教室でシックスナイン!先にイッたら負けのゲーム《後編》


【高校時代の体験談】誰もいない夏休みの教室でシックスナイン!先にイッたら負けのゲーム《前編》の続き

俺はすでに濡れ濡れのあかねの股間にピンクのパンツごとしゃぶりついた。

『んあ・・・!』

あかねがビクッとしてエロい声をあげた。

俺は自分の欲求のおもむくままにあかねの股間を舐めまくった。

舐めても舐めても欲求が満たされることはなく、逆に欲求はどんどん激しくなる。



あかねは『あっ・・!あっ・・!』と股間をヒクヒクさせながら感じていた。

『やばっ、あたしも・・あっ、気持ちいいかも・・・っ』

とあかねが声を出した。

あかねはにわかに自分のポロシャツをつかみ、自分の大きな胸の上までまくりあげた。

そして俺のちんこをおっぱいではさみこみ、今度はパイズリをはじめた。

あかねのたぷたぷで柔らかいたわわなおっぱいが俺のちんこを取り囲む。

『くっ・・・』

『どう・・っ?いっちゃってもいいのよ・・・?』

あかねが乱れた呼吸で言ってきた。

俺は負けじとあかねのパンツをおろし、今度は直にあかねの股間を舐めた。

『ひあ・・・っ!』

と今度はあかねが声をあげた。

ぴちゃぴちゃという音がたまらなくエロかった。

『お前こそ・・・くっ・・素直にいっちゃえよ』

俺はもうあかねのパイズリでいきそうだった。

あかねの体が俺に乗ってるってだけであかねの体の感触や体温が気持ち良すぎるのに、その上はぁはぁ言いながらパイズリなんかされたら。

『そろそろ・・・はぁ・・ぁ・・ヤバいんじゃない?』

とあかねが言って、パイズリしたままちんこを口にくわえた。

『う、ぁ・・・っ!』

俺はもう有り得ないほど気持ち良かった。

『我慢しなくて・・っあ・・良いのよ・・・私の口にいっぱいっ・・んぁ・・出して』

そう言って柔らかいおっぱいで激しく俺のちんこをこすりながら、ちんこの先端を舌でこれでもかというほど刺激した。

俺はだんだんちんこが熱くなってきた。

つられて俺もあかねの股間をさらに激しく舐めまわした。

『ひあぁぁぁっ・・!あっ・・!あっ・・!』とあかねが大声をあげたので、

俺はまんこに舌を入れたり強く吸ったりして、まんこが壊れるんじゃないかと思うくらい刺激した。

『ひゃぁあ・・っ!、・・うぁ・・真・・・ヤバいっ・・それヤバいよ・・・あぁあいっちゃう!!いっちゃう!!』

と、あかねは涙声で叫んだ。

俺はその声にたまらなく興奮して、あかねの腰に手を回し、動けないように押さえ付け、すごい速さでまんこを舐め続けた。

『ダメッ・・!アッ・・ひああぁぁあ!!』

と最後に特別大きな叫び声をあげて、あかねはとうとういってしまった。

その直後俺もいってしまい、あかねの口のなかで大量にだした。

『はぁはぁ・・・』

暑さも忘れてHしていたが、気付いてみるとお互いすごい汗だ。

『く・・あぁ・・・』

と言ってあかねが起き上がった。

俺が出したのを全部飲み込んでくれている。

あかねはわずかに微笑んで振り返り、

『はぁ・・負けちゃったか・・・』

とつぶやいた。

『それじゃ・・・』

ゆっくりと体勢を変え、俺の方に向き直る。

まだ荒い息をしながら、汗で髪が張り付き、服もびしょびしょで俺にまたがるあかねはとてもエロく、俺はさっきいったばかりなのにもかかわらず、また興奮してきた。

俺は起き上がってあかねと少しの間見つめあった。

するとニコッと微笑み、

『それじゃ、勝ったご褒美に、あたしで好きなだけ遊んで良いよ』

そう言ってゆっくりと俺に抱きついてきた。

俺はまた燃え上がった。

まずはあかねに激しいキスをする。

『ん・・んふ・・・』お互いの舌が口の中で絡み合う。唾液をまとったあかねの舌はちょっとだけざらざらしていて張り付くようだった。

『ん・・んふ・・・あは』

俺の背中に回されたあかねの手が舐めるように俺の背中を撫で、俺もあかねを強く抱き締める。

キスはどんどん激しさを増し、俺が一方的にあかねの口を舐め回すような状態になっていた。

あかねは力なく口を開き、もはや俺のなすがままになっている。

俺は右手をあかねの胸にまわし、下から掴み上げ、ゆさゆさゆすった。

あかねのおっぱいはぷるぷるだった。

『んぁっ・・・ぁん』

俺に口を奪われたままのあかねは、わずかに甘い吐息を漏らす。

俺は左手ももう一方の胸に回し、今度は両方のおっぱいを激しく揉みまくった。

あかねのおっぱいは気持ちよかった。

『あっ・・はぁ・・・んん』

あかねの呼吸も再び激しくなってきた。

俺はそのまま、さっきいったばかりのあかねのまんこに右手を伸ばした。

『んんっ・・!ふぁ・・・』

俺はまだあかねと舌を絡ませたままだ。

右手の指であかねのまんこを強くこすってみる。

あかねはビクッと反応し、

『んぁっ・・!はぁぁ・・・っ』

と、あえいだ。

今度は中指をまんこにつっこみ、まんこの中をぐちゃぐちゃにかきまわしてみた。

あかねは激しく身をよじり、さっき以上にビクビク反応した。

あかねは力なくだらっとしていて、口を奪われ、胸をもまれ、股間をかきまわされ、ただただ俺のなすがままだった。

俺はそんなあかねがたまらなく可愛く見えて、手や口にさらに力をこめた。

『はぁあっ・・!んん・・んあっ・・・!』

たまらなく可愛い。

俺はいったん胸と股間から手を離し、はぁはぁいうあかねを抱き上げ、俺のぎんぎんになったちんこをあかねのまんこに差し込んだ。

『あっ!ひゃあぁぁ!』

あかねは大きな叫び声をあげたが、再び俺が口を奪った。

俺はあかねと抱き合ったまま激しく腰を振る。

あかねは腕を俺の背中に回し、刺激をこらえるかのように俺を強く抱き締めた。

俺はあかねとキスをしたままあかねの腰を突き上げる。

『んっ・・!んっ・・!』

と、その度にあかねが声にならない声を出す。

俺に押し付けられたあかねのおっぱいは最高に気持ちよかった。

俺はようやくあかねの口から口を離した。

喋れるようになったあかねは、

『まだまだ・・っ・・・こんなんじゃ・・はぁあ・・もの足りないわよ・・っ』

とわずかに微笑んで言ってきた。

俺はそのまま後ろに倒れこみ騎乗位にもち込んだ。

俺はあかねと手をつないだ。

『あっ・・っあ・・・んん・・ふぁ』

あかねはやや上を向き、気持ち良さそうに俺の上で上下に揺れていた。

あかねが上下に揺れる度に、それに合わせてあかねのおっぱいもたぷたぷ揺れている。

俺は俺の上で感じまくっているあかねのエロい姿に再び激しく興奮した。

するとあかねが体を前に倒し、俺に抱きついてきた。

『まだっ・・・物足りない・・?』

と聞くと

『ん・・・あと・・はぁ・・ちょっとっ・・』

俺はあかねを抱き締めたが、どんなに抱いても抱きたりなかった。

あかねの全てがほしい。

俺はあかねに再びキスをして、むさぼるようにあかねの口を舐め回した。

『んんっ・・!ハァッ・・!あぁぁん・・・っ!』

それと同時に腰も激しくふった。

あかねの奥の奥まで触りたい。

『くっ・・!アッ!アッ!あはぁあ・・・っ!』

俺は体中であかねの全てを思う存分感じた。

『はぁあっ・・!真ぉ・・っ!んっ・・はぁあ・・ぁっ・・ひああぁぁぁっ!』

びゅる!びゅ!びゅ!

『はぁ・・はぁ・・』

真夏の眩しい陽射しの中、俺たち二人はしばらく抱き合ったまま、廊下に横になっていた。

お互い疲れきってはいたが、しかしとてもおだやかな気分だった。

ふとあかねと目が合う。

あかねはクスッと笑うと、

『ヘヘッ・・・すんごい気持ち良かったよ』

と言った。

俺たちは目をつぶってキスをした。

次の日、俺とあかねは何事もなかったかのようにいつも通り部活に来て、いつも通りに楽器を吹き、いつも通りに帰った。

それはその日だけではない。

それからも──今もずっと、俺とあかねは今まで通りの関係で、二人の間にはなんら変わったところはなかった。

あの夏のあの日以外は・・・

今となってはあれはほんの夏の一時の夢か幻か何かのように思えた。

いや実際ほんとうに夢だったのかもしれない。

果たしてどうだったのか今の俺には答えは出せなかった

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