【近親相姦体験談】脳に障害のあった姉と何度も中出しSEXを繰り返しました《前編》


僕は58歳の男ですが、幼年期から思春期後半まで姉の相手をしていた話です。

今では発達障害児は、街中を平気で歩けるいい環境になったと思いますが、昔といっても50年以上前の田舎では大変でした。

私は西日本の某県の豪農の家の生まれです。今は没落というか傾いてしまって、昔のような贅沢さは無くなってしまいましたが。

7歳上の姉がいました。

脳の障害(知恵おくれってやつです)で、一歩も家から出たことはありません。

そんな姉との話です。



姉が僕の初めての女性でもあったんですが。

他に兄妹は妹が二人います。そして姉。(29歳で亡くなりました。)

田舎でしたので、姉は蔵(土蔵)にずっといました。

田舎では、周りから障害者を隠すことが多かった時代です。家の恥になるから。

間違った考え、習慣でした。

姉がいること自体知らずに、8歳になった時に初めて自分に姉がいることを知ったのです。

母から「お蔵には絶対に行ったらだめだよ。お化けが出るよ!」ときつく言われていましたから、それまでは行ったことがありませんでした。

8歳のとき、肝試し感覚でこっそり蔵のカギを持って蔵に行って中に入ってしまった。

シーンとしていました。

静かに階段上がって2階に。階段から顔だけ静かに出して覗いたら、畳敷きの部屋でした。蔵の窓際に人の影があった。

もうびっくり!!お化け!!本当にいた!!思わず「ギャッ!」と声がでてしまった。

お化けが振り向いた。顔を見てしまった!白い顔の綺麗な女性でした。和服姿。

「あーくん?あーくん?おいでぇ。おいでぇ。」と小さな声でつぶやいてこっちに来た。

僕は恐怖で動けなくてじっとしてました。女性がそばに来て僕の腕をつかんだ!

「あ!人間だ!お化けじゃない!」

その女性は優しい子供みたいな顔でニッコリ笑うと腕をひっぱって僕を部屋に招いたんです。

「あーくん。あーくん。あそぼ?あそぼ?」

「君は誰?なんでここにいるの?」

「あーくん、あーくん、あそぼ。あそぼ。」

敦が僕の名前。たぶん小さいときの僕を覚えてるんだと思いました。敦と呼べないからあーくんと親が教えたと言うのを聞きました。

毬というか部屋の端にあったボールを持ってきて、僕に放り投げてきた。キャッチして女性に投げ返しました。キャッチボールが始まったんです。

しばらく遊んでたら、その女性がそばに来て抱きしめてきた。「あーくん、あーくん。おとと。おとと。(弟)」

「おとと?」

「おとと。おとと。」

「あ!弟ってこと?」

コックリ頷いて笑いました。

これが姉の佐代子との再会でした。姉は僕が生まれたときから3才になるまで一緒に遊んでたそうです。知恵おくれながらも弟の存在を理解して可愛がったそうです。

ただ、家から外には姉は一歩も出たことがありませんでした。というか親が出さなかったんですね。

そして、僕が大きくなって教育上のことを考えて姉を蔵住まいにさせた。

今だったら虐待、監禁とかで事件になりそうです。

姉はほんとに綺麗な人でした。外に出ないせいか真っ白。

顔を今でも覚えてます。15年ぐらい前ですかね?映画に出たりしていた嶋村かおりさん(たしかヌード写真集出してました)にそっくり。死んだ姉に似てるなあと思いました。

蔵から家に戻って母親に言ってしまった。だってお化けじゃないから。

「お母さん、お蔵にお姉さんいる!なんで?なんで?お姉さんはなんでお蔵なの?」

母に叱られました。でもお姉さんということを教えてくれた。

しばらくして、僕は姉の遊び相手になりました。両親、祖父母が相談した結果だそうです。

姉は決して暴れたり、暴力をふるうことはしませんでした。だから遊び相手にさせたんだそうです。

それからは、学校から帰ると勉強済ませてから、ほとんど毎日姉と蔵の中で遊んだ。

ボール投げ、あやとり、お絵かき・・・。

姉は14歳。本当なら中学2年。知能は6歳程度でした。

そして遊んでる時に、僕が床に転んでしまった。とっさに姉が来て僕を抱きしめてくれた。

ビックリしました。姉は弟の僕を大切にしてくれてたんです。可愛い弟って。

抱きしめられたとき、姉のワンピース、体からはかすかにいい香りがしてました。お香のような感じでした。

「あーくん。いたい?いたい?じょうぶ?(大丈夫)じょうぶ?」姉に抱きしめられてなんか安心してしまいました。

「お姉ちゃん、ありがとう!大丈夫。」

姉がニッコリ笑って、頭を撫でてくれました。

そんな状態が続いて、いつしか姉に恋心みたいなものを持ってしまった。お姉ちゃんの傍にいるとほっとするというのもありました。

一緒に居る間に言葉をたくさん教えました。姉もかなり覚えてくれた。お互いに話ができるようになりました。ただ、難しい言葉や濁点付の言葉は苦手。ですが、意味が通じるので姉との時間は楽しかったです。

姉はほんとに温厚な性格でした。そして僕にはとても優しかった。

僕が15歳。姉21歳の時でした。

成人した姉は、本当に美人の大人になってました。

外見だけ見れば、どこに嫁に行ってもおかしくないだけの美貌でした。

「あーくん。好き。大好き。ここいてね。」お姉ちゃんに抱きしめられた。

「お姉ちゃん。僕も。大好き。」

姉が僕を抱きしめてほっぺたにキスしてきた。キスなんてわかるのか?たぶん本能だったんだと思います。僕は意を決して姉の唇にキスしました。

柔らかい唇でした。終わって目を開けると姉は目を閉じたままでした。

何度もキスしてしまった。

「お姉ちゃんのこと僕は大好きだよ。」

目を開けてニッコリ微笑んで姉にギューっと抱きしめられた。

姉の胸が僕の胸でつぶれて、ドキドキしてしまった。おっぱいはしっかりありました。

体は大人でも心は子供。

洋服の下にちゃんとブラジャーもしていた。(母が毎日着せていた)

お風呂も家族が入り終わった後に、姉を入れて洗ってたそうです。

髪の手入れや洋服を選ぶのも母でした。

だから、いつも姉は綺麗だったんでしょうね。いつも髪はシャンプーというかリンスのいい香りがしてました。

僕はこの匂いが好きで、姉に抱き着いて髪の毛の匂いを嗅いでました。

姉も嫌がらずに僕を抱きしめてじっとしてました。

「お姉ちゃんはいいにおいがするね?」

「うん。」ニコニコ笑ってました。

姉とベッタリでした。何する訳もなく姉が抱き着いて離さなかったんです。

一緒に蔵でご飯も食べた。朝ごはん、お昼ご飯。時々夕ご飯も。

お蔵から自分の部屋に戻るとき、必ず姉に言う言葉がありました。

「あした、あそぼ。またね。」この言葉で姉は今日はこれで終わりと理解するようになりました。

僕は、お蔵で姉の机を借りて勉強したりしてました。

姉は理解していたようで、勉強中は横でお絵かきをしていました。

姉の絵は上達してました。いろいろ教えたからですが。

蔵の窓から見える風景です。それしか外を知らないから。

時々、こっち向いて唇をとがらせて目をつぶる。キスを要求してきたんですね。

何度もキスしてました。キスの快感を知って性に目覚めたんだと思います。

抱きしめてキス。無意識に姉のおっぱいを触ったりしてしまった。

姉は微笑んで僕の手を掴んでおっぱいに当ててました。快感を感じてたのかもしれません。

キスすると必ずおっぱいを揉ませました。

そんな状態が続いて僕が高校3年。姉は25歳。この時初めて姉と結ばれてしまったんです。

まだ僕は、蔵に行ってました。両親も姉の遊び相手になってくれる僕に一目置いてくれていたんです。なにより姉がこのころにはある程度まともな会話ができるようになっていたのと知識もついてきていた。全部僕が教えた。そんなことから両親は僕と姉の時間を許してくれていました。

もちろん勉強もしっかりやってましたから。

そして、蔵で毎度のようにキスしながらおっぱいを揉んであげました。もちろん遊んだりして休憩してる時ですよ。ずっと揉みっぱなしってことではありません。

キスして揉みながら、直接触れてみたくなりました。僕も少し興奮してたんです。

ブラウスのボタンを外して、中に手を入れてブラの上からおっぱいを包むように揉んでました。

姉は黙って僕を見てにっこり微笑んでました。姉の体が見たい!欲望が湧いてしまったんですね。

ブラウスのボタンを全部外して脱がしてしまった。薄いピンクのブラでした。

両手でブラの上から揉んだ。

姉は「あーくん。好き。好き。」と言って嫌がりもせず、ニコニコしながらずっと揉ませてくれました。

「お姉ちゃん、好きだ!好きだ!」ブラのホックをなんとか外してブラも取りました。

ピンクの乳首、乳輪を今でも覚えています。

じかにおっぱいを触ってしまった。手が震えてたのを覚えてます。ひんやりとしていて柔らかい。夢中で揉んでしまったんです。僕自身思春期後半で早い話がセックスに興味がありました。

姉は黙って揉まれてる自分のおっぱいを見てました。

「あーくんは、これが好き?」

「あーくんは、これが好き?」

「う、うん。お姉ちゃんのが大好き。」

僕は姉を愛してしまってました。確かに障害者ですが、僕には優しい姉でした。言葉がある程度話せるようになって、気持ちが通じていたんだと思います。

僕は我慢できずに姉の乳首に吸い付いてしまいました。姉は嫌がりませんでした。

姉を抱き寄せて必死に乳首を吸ってました。体からかすかにお香の香り。

姉が僕の頭を抱きしめた。

「あーくん。かっちゃんといっしょ。パイパイね。」

思わずやめて姉を見た。姉は微笑みながら何度も頷いてました。

かっちゃん=お母さん。母のこと。「かっちゃんといっしょ?」最初は意味が分からず姉を見てましたが、あ!そっか!きっと姉は僕が赤ん坊の時、母のおっぱいを飲んでいたのを覚えてるんだ!!納得できました。

「お姉ちゃん、いい?おっぱい吸ってもいいの?」

「かっちゃんといっしょ。パイパイいいよ。」姉を僕の膝に乗せて、姉のおっぱいを吸い続けました。

姉は僕の頭を抱きしめながら頭を撫でてくれた。

乳首を舌で舐めたり吸ったりをずーっとしてました。安心というか好きな姉に甘えてる気持ちでした。

姉の呼吸が速くなったのにはびっくりしました。興奮というか感じてたんでしょうね。

でも、そこから先にはいきませんでした。自分でもまずいことしてると思ったのと罪悪感もありました。でも姉が、僕と遊んで休憩になると自分で上を脱いでくるんです。

「あーくん。かっちゃんと一緒。さっちゃんのパイパイ飲んでいいよ。」

そしてずっとおっぱいを吸って舐めてました。唯一、僕が安心できる時間でした。

姉はその気持ちを掴んでたようです。僕が目を閉じておっぱいを吸ってる顔をずっと見てました。時々目を開けて姉を見ると、小さく頷いてくれました。

しかし、ある時、吸ってる最中に姉が「ふん!」と息を吐いてブルブル震えたんです。もうびっくり!何か体の具合が悪くなったのか!あせりました。

「お姉ちゃん!大丈夫?大丈夫なの?どうしたの!」

姉が僕の頭を撫でながら「じょうぶ。じょうぶ。(大丈夫)」と言いながら抱きしめてキスしてきた。姉の顔が火照ってました。

この時は知りませんでしたが、姉は快感で昇天してしまったんです。初エクスタシーでした。姉がもっと吸ってとばかりに僕におっぱいをくっつけてきた。

僕も嫌じゃないから吸って舐め続けました。

「はあ、はあ、はあ」姉の呼吸が荒くなってきて、お姉ちゃんもしかして感じてるのか?と思いました。

それを知ったら僕も抑えがきかなくなりました。お姉ちゃんを抱きかかえるとお蔵の部屋の端にある姉のベッドに行きました。

【近親相姦体験談】脳に障害のあった姉と何度も中出しSEXを繰り返しました《後編》へ続く

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