【近親相姦体験談】脳に障害のあった姉と何度も中出しSEXを繰り返しました《後編》


【近親相姦体験談】脳に障害のあった姉と何度も中出しSEXを繰り返しました《前編》の続き

姉はずっと僕を見てた。僕にだっこされるなんて初めて。

「あーくん?じょうぶ?遊ぶ?何遊ぶ?なに?」

「お姉ちゃんのこと好きだから。」

「さっちゃんもあーくん、大好き。」

ベッドに姉を寝かせて、履いているスカートを脱がしてしまった。姉はもうパンティ1枚だけの姿でした。



「お姉ちゃん!」もう姉の上に被さっておっぱいを吸い続けました。

「あーくん。大好き。大好き。」お姉ちゃんは抱きしめながら大好きと言い続けてました。

僕は、姉の秘密の場所をパンティの上から触ってみました。

「お姉ちゃん、いい?いい?好きなんだ。」

「あーくん。大好き」僕を見つめてました。姉はゆっくり足を開いた。

何されているのか理解はしてなかったと思います。いや、本能的に何かを理解したのかもしれません。

パンティの上から姉のアソコをもみました。少し濡れていた。さっき昇天したから、その時の快感のせいだと思います。

姉は股間を揉まれている間目を閉じていました。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」僕は甘えた。

そしてパンティ脱がして姉のアソコを見ました。25歳の女の体です。スタイルがとてもよかったのにも驚きでした。肌は真っ白。

毛は多かったです。今みたいに手入れなんてしない時代だったと思います。

姉のアソコを直にさわりました。童貞でしたからもう訳わからずに触ってました。

姉は目を開けて僕を見てました。

「あーくん、さっちゃん、好き?いじるの?」

「お姉ちゃん、触りたい。」

「うん。いいよ。」

結構な濡れ具合でした。僕も真っ裸になって姉に被さった。

「あーくん。あーくん。大好き。」裸で抱き合ってるのが嘘みたいでした。

姉のおっぱいを吸いながら、アソコを触り続けました。

姉が目を閉じて呼吸を荒くしていました。感じてた。

僕は割れ目にそって指を動かして、入口を探しました。下の方に凹んでる場所。そこが一番濡れていた。(ここだ。ここに僕のが入るんだ。)

指を静かに入れてみました。

「あーくん、いたい。いたい。」

「ごめんね。」

急いで指抜いて、姉にキスして謝った。姉はにっこり笑った。

「あーくん、じょうぶだよ。いいよ。」

「ほんと?いいの?」

「あーくん、大好き。」姉が僕の手をとって、アソコニあてた。

「ありがとう!」

お姉ちゃんの股間に移動して足を広げて、初めて姉のアソコを見ました。

毛深いけど、綺麗に割れて膨らんでいた。

指で開いて中を見た。もう大人の物そのものでした。ただ、姉はもちろん処女。綺麗でした。女性のココはこうなってるんだと僕も初めてだったから異様に興奮した。

姉は、右手で自分のを触ってきた。濡れているのに驚いてた。

「あーくん、さっちゃん、ちっこ(おしっこ)でちゃった。お便所行く。」

姉が起き上がって蔵の1階にあるトイレに行こうとした。

「お姉ちゃん、待って。」

「ちっこでる。」

「お姉ちゃん、ちっこじゃないよ。ちっこじゃないの。」

姉はおしっこ漏らしたと勘違い。知らないから当たり前です。

僕は姉をベッドに寝かせて抱きしめてアソコを触った。

「お姉ちゃん、わからないよね?女の人は気持ち良くなるとココはこういうふうに濡れるんだ。」

姉はキョトンとした顔で話聞いてた。

「これはちっこじゃないよ。」

「ほんと?ちっこ違う?さっちゃんびーき(病気)かな?」

「違う。それも違う。」

「何かな?」

「・・・・」(説明に困りました。)

「あーくん、触りたい?いいよ。」

ずっと姉の股間を触り続けました。

姉は「はあはあ」言いながら目を閉じてた。

「お姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」

「あーくん、好き。いい。いいよ。」

かなり時間立ってましたが、姉が深く息を吸った瞬間ブルブル震えて硬直してしまった。

僕を思い切り抱きしめてきた。

姉が昇天しちゃったんですね。快感を知ってしまったんです。

ゆっくり目を開けて、潤んだ目で僕を見つめてました。

「お姉ちゃん、よかったの?」

「よかった。これ何?これ何?」

「うーんとねえ。お姉ちゃんは大人になったんだ。」

「オトナ?さっちゃん、ことも(子供)だよ。」

「うーん、お姉ちゃんはもう大人なんだ。」

「そう?オトナ?あーくんと一緒?」

「そう!一緒。大人なになったんだ。」

姉はとっても嬉しそうな顔で喜んでました。

(お姉ちゃん、一緒に大人になろうね?)

姉の上に被さって、姉の股間に息子を当てた。姉のアソコにあてて擦った

姉の呼吸が速くというか荒くなってきました。うるうるの目で僕を見つめてました。

「お姉ちゃん、いいでしょ?いいでしょ?ごめんね。でもお姉ちゃんのこと大好きなんだ。」

僕は息子握って、入れ場所を探しました。さっき下のほうだったな?

何度か押し付けているうちにヌルリと言う感じで何かに潜り込んだ感じがしました。

瞬間、姉が「ああー!」声を上げて僕を見た。今でも姉の処女喪失の瞬間を覚えてます。

痛かったんでしょう。でも僕を抱きしめてました。嫌がらなかった。

そのまま中に潜り込みました。姉の中にすべて入った。

「ううう・・・あーくん・・・いたい。いたい。」

「お姉ちゃん、ごめんね。ごめんね。」

「あーくん、じょうぶ。じょうぶ」

「お姉ちゃん、僕も大人になれたよ。お姉ちゃんのおかげだ。」

「あーくん、さっちゃん、オトナ。いいよ。」

そのまま姉の中に入ったまま抱きしめてじっとしてました。

数十秒だったかもしれません。動く間もなく膣内に射精してしまいました。もう凄い快感だった記憶があります。

姉の中に射精。お姉ちゃんと一緒になれた。罪悪感より喜びでしたね。

姉は目を開いて僕を見つめてました。

僕がうめいて、しかめっつらで射精してたので、きっと痛いのを我慢してると思ったんでしょう。

出し終わって姉の胸に顔つけてグッタリしてる時に姉が頭を撫でてきた。

姉の顔を見上げた時に泣いてしまった。ごめんなさいって気持ちでした。

「あーくん。泣きない。泣きない。痛いの痛いのとってけー。(痛いの痛いのとんでけー)

あーくん、じょうぶ?じょうぶ?」

姉は自分が痛いのに僕も痛いから泣いてると思ったんでしょう。しきりに心配してくれてました。

姉は泣いている僕の頭をいい子いい子するみたいに撫でてました。

「お姉ちゃん、ありがとう。大好きだ。」

「あーくん、大好き。」

姉の中にしばらくいました。

困ったのはまた息子が元気になってしまったこと。

そのままじーっと姉の中で小さくなってくれるのを待ちましたが無理でした。

ゆっくり腰を動かしました。

お姉ちゃんはぎゅっと目を閉じて僕の頭を抱えた。

「いたい・・・いたい・・じょうぶ・・・いたい・・・あーくん、じょうぶ」

姉のおっぱいに顔埋めながら腰を動かした。

「はぁはぁ、お姉ちゃん痛い?大丈夫?」

「じょうぶ・・・はぁはぁ・・・あーくんじょうぶ?じょうぶ?」

僕を心配してた。姉の優しさが嬉しかったです。

そのまま奥に入れて、2回目も発射してしまったんです。

姉は頭撫で続けながら、僕を抱きしめてた。

何をしているのか、何をされたのか・・・姉はわかったみたいでした。

生殖行為=本能ですからね。

終わって僕は息子を姉から抜いた。姉は出血してませんでした。姉の股間から精液が垂れてきたので、急いで拭いてあげた。

「あーくん、ありとうね。(ありがとうね)」

姉を抱き起して、股間から出てくる精液を全部綺麗に拭いてあげた。

「お姉ちゃん待ってて。そのままでいて。」

「あーくん?」

「待ってて。」

僕は急いで1階の流し台でタオルを濡らして戻った。

姉はベッドの上に正座してました。

「お姉ちゃん立ってくれる?」姉を立たせて、全身を濡れタオルで拭きました。

もちろんアソコも入念に拭いてあげた。

そして姉にパンティ履かせて、ブラをつけて洋服を着せてあげた。

僕も服を着て、姉を抱きしめたとき姉が涙を流した。

「あーくん、ありとう。ありとう。大好き。」「お姉ちゃん?」

姉のお礼の言葉の意味が理解できませんでした。何に対してありがとうなのか?

でも、このお礼の意味は後になってわかりました。

姉とはこのお蔵で何度もセックスしました。もちろんコンドームなんてありませんでしたから中だしです。

姉もセックスの快感を知りました。セックスでイクことを覚えました。

姉にクンニもしました。さすがにフェラチオはできません。

姉はクンニされるのが好きだった。何回も昇天しました。

姉とは「内緒」ということでお互いに黙ってた。

「お姉ちゃん、僕とお姉ちゃんだけの秘密だよ。誰にも言わないでね。」

「あーくんとさっちゃん内緒。内緒。うん、いいよ。」

1度結ばれてからは僕がお蔵に行くと、姉は大喜びで抱き着いてくる。

よくばれないと思いました。いや、実はばれてました。

そして、中だししてるのに妊娠しなかったこと。あとで知ったのですが、姉は妊娠できない体だったそうです。
うすうすわかってました。なぜなら生理が無かったから。毎日一緒にいればわかります。

姉は知恵おくれだけではなく、女性にとって大切な妊娠の機能がなかった。完全な不妊だったんです。

姉の言ったお礼の言葉。「自分を愛してくれてありがとう」ということだったようです。

最初は痛かっただろうに・・・。でも動物の本能なんでしょうね。セックス=種族保存の本能であること。愛する人との子供を作る行為であることを本能で感知してたんでしょうね。

大学に入学となって、僕は実家を離れることになりました。

最後にお蔵で姉に話した。

「お姉ちゃん、しばらく会えないけど元気でいてね。お姉ちゃんありがとうね。さようならだよ。さようならだよ。」

姉はじーっと聞いてました。「さようなら」と言った瞬間、ボロボロ泣き出した。

「あーくん、大好き。大好き。さよなら、だめ。だめ。さよならなし。」

「大丈夫。帰ってくるから。夏休みにかえってくるから、待っててね。」

「さよなら、だめ。だめ。大好き。一緒。ここに一緒。」

実家を出て一人暮らしして、1か月ぐらいたったときだったと思います。実家から連絡が来た。

姉が落ち込んでしまって、体調崩してしまったと。僕がいなくなったのが原因です。

恋わずらいだった。すぐ後のGWに実家に急いで戻りました。

お蔵に即行った。

「お姉ちゃん!帰って来たよ!」

ベッドに寝てた姉が飛び起きて抱き着いてきました。凄い力で抱き着いてきた。

「あーくん!あーくん!あーくん!」もう全身で「会いたかった」と表現してきました。

両親からは、あなたのことがほんとに好きなのね?と言われました。

実家に戻って半日で姉は元気になってしまいました。

完全な恋煩い。僕にべったりくっついてニコニコでした。

僕がこのまままた大学にもどったら、今度こそ姉はこわれてしまうんじゃ?とも思いました。

GW中に姉に教えました。

僕が姉を嫌いで出たわけじゃないこと。学校に行っていること。家からじゃ行けないこと。

そして、今度僕が帰ってくる日をカレンダーで教えました。

帰ってくる日(夏休み)に○をつけた。

姉に毎日朝起きたら、カレンダーに×を書かせた。〇が来たら僕が帰ってくると。

姉はやっと理解してくれました。

夏休み。戻ったら姉はお蔵の入口で僕を待ってた。

「あーくん、かえり~(お帰り)」

凄く嬉しかったです。だって外出たことが無い姉が、お蔵の入口にいた。

GW過ぎて少しして両親が姉を庭に出すことをしたそうです。もちろん門から外には出さない。事故にあったら大変だから。

お蔵のカレンダーを見たら、ちゃんと×がついてて、○の日(花丸になってました!)が今日でした。

もっと驚いたのは、姉がネコを飼ってたこと。気をそらすために子ネコを与えたそうです。

最初はおっかなびっくりだった姉だそうですが、母性本能の強い姉ですから、すぐに可愛がりはじめたそうです。

夏休みじゅう、姉とお蔵で昔みたいに遊んだりしました。

まあ、セックスも何度か。

僕が大学院に入った年。姉が急逝してしまいました。病気だったのですが。

両親からの連絡で急いで実家にかけつけて、姉の最期を看取ることができました。

「あーくん、ありとうね。ありとうね。ありとうね。」

ずっと僕の手を握ってた。

姉が他界して30年。

今も遺影の姉は優しく微笑んでます。ずっと綺麗なままです。

何気に思い出を書いてみたくなったしだいです。

乱筆で失礼しました。また、読んでいただきありがとうございました。

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