【獣姦体験談】妻の浮気の犯人は、なんと我が家で飼っているドーベルマン

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最近、妻との夜の生活が冷たくなった。

あんなにセックスに積極的だった妻が、急にマグロになってしまった。

まさか?男が?

俺はそう思って、にわか探偵を気取っていろいろ調べてみたが、それらしい様子はないし男の影もなかった。

思い過ごしなのか?



そう思っていた矢先、思いもかけない間男というか間オスの出現に驚愕してしまった。

犯人は、なんと我が家で飼っているドーベルマンのルーだった。

今、目の前で妻とルーが交尾をしている。

信じられない光景だった。

妻は32歳。

童顔だったが、けっこう男好きする体つきの近所でも評判の美人妻だ。

それだけに、言い寄る男も多かっただろう。

しかし、浮気相手が犬だったとは…。

土曜の昼過ぎ

「ちょっと半日、所用で出かけてくる」とウソぶいて出かけるふりをして自分の部屋に潜んでいたときのことだった。

それから30分ほどたって、妻は愛犬のルーを家の中に招き入れた。

ルーはまよわず、お風呂場へ向かう。

不思議なことに、いつもなら私が洗ってやると嫌がるルーが吠えもしない。

しばらくして、お風呂場から上がってくるとルーは静かに居間のソファに横になった。

まるで、この家の主人のように。

続いて妻がバスタオル一枚の姿であらわれた。

それ以外、下着すら付けていなかった。。

妻は、ソファの前にひざまずくとルーのまだ小さな犬のペニスを手でさすりはじめた。

さらに、その犬のペニスを愛おしそうに頬ずりをしたり舐めたりする。

ルーは目を閉じ、その行為を静かに愉しんでいるようだった。

しばらくして、妻は人間のペニスほどの大きさになったドーベルマンのペニスを口にくわえた。

俺は「えっ!」と声を上げてしまった。

ルーの耳がたって、こちらの方を見ている

だが、しばらくするとまた目を閉じて妻の奉仕を愉しみ続けた。

妻の口の中でルーのペニスがどんどん大きくなっていく。

信じられないことに、その大きさは自分のものよりはるかに大きくなっていた。

人のようにカリの部分はなかったが、その赤い肉棒は太さは4センチ、長さは25センチ近くになっていた。

そんな大きなモノを妻は賢明に舌をつかって、びしょびしょになるほど口で奉仕している。

「すごーい、ルーのおちんちん。かたーい。」

「クウーン」まるで妻に甘えるえるようにルーが小さく吠えた。

「これがいいわ、これが私を狂わせるのよ、わかる?主人のものとじゃ、比べモノにならないわ。ああ、ルー……。私はあなただけのメス犬よ。」

大きくなった犬のペニスを舌で舐めあげながら、うっとりした目でメス犬と化した妻はルーに話しかけている。

しばらくして妻は、ルーをお座りさせると自分はソファに仰向けに腰掛け、ゆっくりと脚を広げた。

「さあ、ルー、いらっしゃい。」

妻は自分の秘唇を犬の鼻先につきだして、誘うように腰をゆすっている。

まってましたとばかりにルーが妻に飛びついた。

ドーベルマンの大きな体が妻に襲いかかった、と、同時にルーの太く固くなったペニスも妻の割れ目の中にスルッと挿入されていった。

すぐに、ルーのやつが舌を出しながら、ハァハァと荒い息をたてて激しく腰をふりはじめた。

「ああっ、すごい! すごいわ。もっとぉ!!」

妻もその動きに合わすようにして腰をつきだしている。

さらに妻の美しい唇と舌はルーの舌で蹂躙されていく。

二匹のメスとオスが快楽を愉しむように、お互いの舌をからめあわせる。

妻は人間であることを忘れているかのように、一匹のメスと化して、むさぼるように目の前で獣とのはげしい交尾が繰り広げている。

なんども、なんども激しい腰の動きでルーの立派な肉棒は妻を責め立てている。

妻は涎を口からしたたらせながら悦楽の声をあげて、その行為を楽しんでいる。

ルーの腰の動きが突然止まり、妻の上で小さく呻くような鳴き声をあげながら小刻みに震えはじめた。

なんと、射精しているのだった。それも妻の中に…。

もちろん、コンドームなんかしていない。

生で中だしだった。

妻の中になんども何度も、ルーの犬の精子が注ぎ込まれる。

それは、人間のものとは違って数分続いた。

「ああ、いいわ。すごいぃぃ。いっぱい。いっぱいよぉ」

妻も、それを望んでいたように満足そうに果て続けた。

しばらくして犬のペニスが妻のカントから抜かれると、妻の横に行き目を閉じて寝そべったルーの肉棒を妻がまた愛しそうにしゃぶり口で綺麗にしていた。

妻の割れ目からおびただしい量のルーの精液が泡だって、あふれ出しているのがわかった。

犬のだから妊娠はしないだろうが、まるでクリームのようにとめどもなく、たれていた。

しばらくの沈黙の後、妻はそそくさと風呂場へ向かっていった。

ルーはそれを見計らって、自分から家の外へ出ていった。

そこにはなにも、なかったように、いつもの我が家の光景が広がっていた。

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