【自動車ディーラー体験談】告白してきた同僚と展示車の中で潮吹き散らしから生中出しSEX〈後編〉


【自動車ディーラー体験談】告白してきた同僚と展示車の中で潮吹き散らしから生中出しSEX〈前編〉の続き

それに機嫌を良くしたのか彼女の手は私のベルトを少しずつはずして行きます・・ゆっくりとわたしのチャックが下がっていき、彼女の手が私のそそりたった息子に伸びていきます。

先走ってぬるぬるになっている息子に彼女の手がふれます・・彼女の手は優しく私の息子を愛撫していきます。

私も徐々に自分の手を彼女のスカートの中に這わせていきました。

パンストの上からゆっくりと彼女の丘をなでます・・・段々彼女の息が荒くなっていきました・・と同時に私の息子を握る手にも力が入ってきて、動かす手も段々荒々しくなっていきます。

私はゆっくりと彼女のパンストに手をかけ少しずつ下げていきます。



パンストの下には肌触りの良い布があり、私の手はふとももの付け根からその布の隙間に忍び込んでいきます。

ゆっくりとあそこに指をはわせるとほんのり濡れているのがわかりました。

私の指は彼女の中へとゆっくり進んでいきます。

窮屈な入り口から少し指を入れると中はたっぷりと濡れてました。

ゆびを上下に動かすとあそこから「くちゅくちゅ」と音がします。

明美は恥ずかしそうに私の耳を手でふさごうとしてきます。

少し彼女が動いた事で若干密着していた上半身に隙間が出来、私は一気に彼女を押し倒しました。

「あ・・」明美の声が少し漏れます。

私はセカンドシートのリクライニングに手を伸ばしシートを倒そうとしましたが、彼女の体重がかかっている事もありシートは一気に倒れました。

「キャッ」

「ごめん・・大丈夫?」この出来事で少し落ち着いたのか、彼女は今まで抵抗らしい抵抗をしませんでいたが、いきなり私の体を自分から遠ざけようとしました。

さっき同様突然の態度に驚く私を見ながら明美は私を倒れたシートに押し付けます。

しばらく私の上で馬乗りになった彼女は少し笑ったかと思うと私の息子を握り出しました。

「今度は私の番」明美はそういって私の息子の方に顔を寄せていきます。

「明美君無理、今日シャワー浴びてないし、俺仮性だから汚いし臭いよ」と私が言うのも聞かず彼女の唇は私の息子に触れました。

最初はゆっくりとちゅっちゅとキスをし、やがて彼女の舌がちょろちょろと私のカリを舐め出しました。

先端、付け根、玉袋、裏筋と丁寧に彼女の舌は這っていきます。

膝まで下がったパンスト、少し半ケツぎみにずれたパンツめくれ上がったスカートが、私の右手の先にあります。

更に下には営業所の看板娘が私の汚らしい息子をなぶってます。

私は右手を少し上げ彼女のパンツに手をかけました。

一瞬彼女の動きが止まりましたが今度は彼女の口の中に私の息子が入っていきます。

しょっちゅう今の彼女にフェらはしてもらってましたが、私はヘルスでも滅多に口で逝かないのですが明美にくわえられた瞬間、味わった事のない快感に逝ってしまいそうになりました。

衝動を我慢し私の手は明美のパンツをパンストのところまで下げました。

彼女のおしりがあらわになりました。

さっきあそこをいじった時には気付きませんでしたが、彼女は思ったよりも毛が薄くうっすらとしか見えませんが、一本線のようなきれいなあそこでした。

2本の指であそこをゆっくりと広げると、彼女は空いてる方の手でじたばたしおしりを振り抵抗しました。

目の前にあるおいしそうな女の子の下半身が左右に揺れているのを見た私は、もう我慢できなくなり明美のお尻に向かって顔をうずめました。

明美は一瞬びっくりしたようにのけぞり、私の舌は明美のあそこやお尻の穴を狂ったように舐めまわしました。

明美は「いや、だめ、汚い、恥ずかしい」を繰り返しながら身をくねらせ抵抗しました。

それでもかまわずにむしゃぶりつく私は更に指をあそこに入れ、舌でクリを嘗め回し余った手で彼女の乳首を舌からなぶりました。

あそこはあふれてくる愛液でべちょべちょ彼女は力が入らない両の手で、四つんばいのような格好で耐えていました。

私が更にお尻の穴を舌でせめて行くと「いや、だめ、いっちゃう、いっちゃうよ」と叫びながら明美は私の胸にじゅぼじゅぼと潮を吹きました。

私が明美のあそこから指を抜くと、ぐったりした彼女はふらふらと動き私の手をつかみ自分のブラウスで吹き始めました。

私がゆっくりと彼女を抱き寄せ頭をなでながら彼女のおでこにキスをすると「主任素敵だった、私恥ずかしい」と明美はつぶやきました。

私は更に強く彼女を抱き寄せました。

そして彼女の乳首をまた舐め始めます。

あけみは抵抗もせず身をよじらせはぁはぁと息をきらせます。

彼女の手は私の息子をしごきだしもうびんびんになった私の息子を更に奮い立たせようとします。

ふっと私は冷静になり「あ、コンドーム車の中だ」と思い出しました。

「明美君ゴムとって来る」私は言いました。

「いいの・・今日大丈夫だからそのままで・・お願い」といって明美はキスをしてきました。

私はゆっくりと状態を起こしズボンを完全に脱ぎました。

私がズボンを脱いでる間に明美もパンストとパンツを完全に脱ぎました。

私はゆっくりと彼女のあそこに息子を当てます。

すこしづつ息子が入っていきカリが入った瞬間私は驚きました。

凄い濡れ濡れでばっちりなのに挿入されたカリがぎゅんぎゅんに締め付けられ、更に先っぽはボツボツとした感触が動いてる感じです。

指入れをしてた時には気付かなかったのですが、明美の中は狭くて全長16cmくらいの私の息子が完全に入るとちょうど根元付近が抜群にしまり、途中はぼこぼこして先っぽも狭くいぼいぼする凄いものだったのです。

途中のぼこぼこは少し大きめで更に奥のいぼは小さくて今迄に出会った女で最高のあそこでした。

私は逝きそうになるのを我慢しつつゆっくりと奥へ奥へと息子を挿入していきます。

明美は少し私が動くたびにびくびくと身を動かし小さな声であえぎました。

そして完全に私の息子が置くまで届き私はゆっくりと動き出しました。

私が動くたびに明美はさっきよりも少し大きな声で「あ・・あ・・うん」とよがります。

1分もこすってないのに私は絶頂を向かえそうになり、

「明美君いっちゃうよ、逝きそう、最高に気持ち良い」

「主任お願い、中で出して、大丈夫だから私の中に長治さんを下さい」

と一層締め付けてきました。

思いっきり彼女の中で私は逝きました。

大量の精子が出て行くのを感じました。

私は明美の上にかぶさり明美は私の首の後ろに手を廻して「主任」と何回もつぶやきました。

3分ぐらい余韻にひたり私が彼女のあそこから息子を抜くと、大量の精子が出てきました。

精子は彼女のももをつたりシートへとこぼれていきました。

私は自分の上着を彼女にかけティッシュをとりに事務所に歩いていきました。

ティッシュ箱をもって車にもどると彼女は服を直している最中でした。

私がティッシュを渡そうとすると「恥ずかしいからトイレに行ってきますね」と私に軽いキスをし手にパンストやパンツを持って歩いていきました。

私は徐々に冷静になっていきあることに気付きはじめました。

あわてた私は事務所に懐中電灯を取りに行き展示車を照らしました。

シートのあちらこちらに私や明美の体液がついていて雑巾やティッシュで拭いても良く見ればわかるくらいのシミがついてます。

更に肘掛には彼女の潮が大量にかかっており近くで臭いをかぐとはっきりアンモニア臭がします。

私は自分の車から消臭スプレーを取りに行きました。

ちょうどスプレーをもってくると明美が恥ずかしそうに肘掛を雑巾で拭いてました。

その日は結局明美の部屋に泊まりました。

「主任・・主任・・遅れるよ・・」甘いささやきが耳元でします。

私は目を閉じたまま頭の中で昨夜の出来事を整理します。

聞こえてくる声は今彼の声より若く甘ったるい・・香る臭いも甘ったるい・・アレは夢ではなさそうだ・・私の家は会社から遠く30分の通勤距離彼女の部屋は会社から10分・・そうだ結局明美の言葉に甘えさせてもらって彼女の部屋に泊まったんだ・・あれから彼女の部屋でもう一回したんだ・・で一緒にシャワーを浴びるのは恥ずかしいから駄目と断られ・・先に私がシャワーを浴びた・・彼女が上がってくるまで待っている間に寝てしまったんだ。

「今何時?」私はまだ目を開けない・・「8時だよ」私は少しづつ目を開く・・目の前にはパジャマ姿の明美が髪を上げて覗き込んでいる・・「かわいい・・普段見た事のない素顔(すっぴん)ピンクのパジャマ姿・・」私の股間はすぐに反応した。

スッピンの彼女は実際に高校生でも通じそうなほど若く見えた。

朝からもう一回・・そう思い私は彼女の手を引きキスをする。

彼女に抵抗はない・・私の手は彼女の胸へと動き出す。

「主任。うれしいし、私ももっと愛し合いたいけど、展示車が心配だから」彼女の一言で私は昨晩のことを思い出した。

「そうだ、朝一でチェックしないと」私は跳ね起きた。

「シャツ乾いたからアイロンかけといたよ。下着はコレで我慢して」彼女がそういって渡してきたのはコンビニで売っている男物パンツとアイロンがかかったシャツだった。

おそらく私が寝てしまったのは明け方3時半ごろ、それから明美は私のシャツを洗濯し朝私が仕事に行くのに支障が内容用意してくれていたのだろう・・

「ありがとう。助かったよ」

私は明美からそれらを受け取りそそくさと着替え始める。

「本当はごはん作っておこうと思ったけど、時間が無かったから」

彼女はそういって缶コーヒーとラップにくるまったサンドイッチを手渡してきた。

「ありがとう。あとで連絡する」と彼女の部屋を後にした。

8:40分会社に着いた私は早速ショールームに行く。

他のセールスやサービスと挨拶を交わしながら展示車の中を覗き込む。

「あぶねー」暗闇で気付かなかったが車の中はシートは倒れたままだし、フロアーには女性物のピアス(多分彼女がプレーの時に落としたんだろう)私の名札片付け忘れたティッシュがあった。

私はそれらをいそいそとポケットにしまいこみシートに目を這わせた。

若干のシミや精子のパリは残っているが良く見なければわからない。

肘掛も臭い、シミ共に大丈夫だが、行為の臭いは若干する。

がまぁそうゆう疑いをもって見ない限り気づかれる事はなさそう・・と私は胸をなでおろした。

約一週間私は二股をしていたが、毎日でも明美を抱きたい衝動と今の彼女に対する後ろめたさがあって、明美と初めて結ばれた日から一週間後彼女とは正式に別れた。

まぁ結局丸一週間連絡はそっけないし会わなかったので彼女の方もすんなりと納得してくれた。

で今、明美は私の子供を生み2児の母、いまだに私は週5回Hしている。

がまだ飽きない。とにかく私が最後に言いたいのは、私たちが会社にいた頃試乗車や展示車で何回もHしていたので愛知県で走っているLGというイニシャルのミニバンに新車で購入して乗っている方に「ごめんなさい」と言いたいです。

What do you think of this post?
  • エロいいね (1)
  • エロくない (0)

厳選記事PICKUP!