【Fカップ巨乳体験談】モデルのような極上ボディの同期はセフレが2人。たまには若い僕とSEXしたかったみたい


はじめまして。

自分は先日、少し変わった不思議な体験をしました。

自分は社歴5年目の社会人です。

同期に恵実(エミ)さんって人がいます。

自分が短大卒で向こうは4大卒で、留学に一年行っていたので3学年上です。



まず、恵実さんとはそこまで深い関係ではありませんでした。

会社だけの交流で、プライベートで遊んだ事は一度も無いので惠美さんの会社以外の事は住んでいる地域以外はあまり知りません。

同期の中でも話題になりますが、そもそもに彼女は謎が多いです。

会社帰りに方向が同じなので、たまに電車で被れば一緒に途中まで帰る程度です。

帰りも仕事の延長なので、会社の話がほとんどです。

恵実さんは綺麗でスタイルもモデルのように脚が長く、人気があります。

同期の仲でもアタックした奴は過去に4人いましたが、全員玉砕してます。

自分は年下なので、恵実さんの事は姉さんと呼んでいました。

先日も帰りに会社を出たら鉢合わせて、いつものように駅に向かって歩いていると、姉さんが何か食べに行かないかと誘ってきました。

前に自分から誘った時に断られたので、それからは誘った事は無かったんですけど、姉さんの事は好きなので行きました。

前を歩く姉さんが入ったのは白木屋でした。

自分は一週間前に彼女が出来た事を報告。

2時間程飲み食いして、姉さんとはバイバイして帰ったら撮り貯めしたドラマを見るつもりでした。

しかし、姉さんは自分の家に来ると言ってきました。

部屋に異性を入れるのは彼女に悪いし、片付けて無いので駄目だと言っても聞く耳無しで、押し切られて自分の家にまで来てしまいました。

部屋を詮索されて、自分の高校と中学の頃のアルバムやら見てました。

アルバムを見ている姉さんの胸元が気になってしまいました。

谷間が見えそうで見えない絶妙なアングルがいやらしかったです。

アルバムを見終えた姉さんはまた詮索を始め、テレビ台の下のラックに隠していたAVが見つかってしまいました。

AVなんてめったに買わない自分ですが、話題で気になって何ヶ月か前に買った高橋しょう子のAVです。

それを見て『こんなの見るんだ』っと言われました。

気持ち悪がられたかなと思っていましたが、姉さんはそんな事ありませんでした。

『おっぱい大きいのが好きなの?』

っとグイグイ来る感じで、自分の性癖を聞いてきました。

同僚の女性、しかも職場で人気のある同期に性癖を聞かれるのは恥ずかしい話ですが、場が気まずくならなくてひとまず良かったです。

グイグイ来られて、おっぱいは大きいのが好きな事がバレて、オナニーは2日に一回している事もバレて、彼女とは1回しかまだセックスしていない事も言いました。

セックスも普通のセックスと内容も聞かれて、話ました。

姉さんは自分から色々聞き出して『あたし、実はFカップあるんだー』っと言ってきました。

自分が『マジっすか?」っとリアクションして、姉さんの胸を見ました。

確かに前から結構あるとは思っていました。痩せているから大きく見えるだけで、Dカップくらいだろうと予想していました。

Fカップと聞くと見る目が変わります。

衝撃を受けて胸を見ている自分に姉さんは『ちょっと触ってみる?」っと言いました。

自分は、何も考えずに『はい』っと触っていました。

頭で考えるより先に手が勝手に先行してしまったといった方が正しいです。

Fカップが触れた嬉しさと、職場で人気の姉さんの胸を触れているだけで優越感でした。

自分は、これで終わりだと思ってました。

姉さんは酔っ払って自分をからかっているんだと勘違いしていました。

姉さんの胸を触って勃起していた自分の息子に、姉さんが手を…容赦なくつかんで動かしてきます。

『あ~固くなってる!」

っと言ってニヤニヤした表情で自分を見ていました。

それからは流れるように…訳の分からないまま姉さんのペースです。

姉さんがブラだけになって、胸を寄せて谷間を作って『ど~ぉ?』っと。

自分は『こんな深い谷間見たこと無いです!』っと応えました。

それ意外に何と言ったらいいのかも分かりませんし。

そう応えると、そうでしょ?っといった表情で、自分の顔を胸を挟んできてスリスリされ…『ブラとって』っと言われて姉さんのブラを取りました。

色は薄い茶色くらいで、乳輪は相応の大きさで…何ていうか美味しそうでした。

そして、舐めろと言わんばかりに自分の口に乳首を押し付けてきました。

自分もおっぱい好きなんで、姉さんの乳首を吸ったり、舐めていると『アンッ』『気持ちいい』っと姉さんがいやらしい声を出してきます。

かなり乳首を舐めさせて貰って、姉さんから『あたしも舐めてあげる」っと言われて…ベルトを外し、ズボンを下ろして、トランクスの上から舐めてきました。

チラッチラッとこちらを見てくる姿勢が本当にいやらしかった。

トランクスから息子を取り出して、直に舐められても、たっぷりとよだれを付けるようにいやらしいフェラチオで、出しそうでした。

『姉さん気持ち良すぎますよ』

っと言ったら止めて『出ちゃいそう?』っと聞かれて、早漏と思われたかなとか考えながら『はい…』っと言ったら『パンツ脱がせて』っと言われて、姉さんが仰向けに寝たので、姉さんのパンストとパンツを脱がせました。

ここまでの流れが不思議だったので、『あの…いいんですか?』っと確認しました。

すると姉さんは『何が?』っと逆に不思議そうに聞き返してきます。

自分は『いや…やっていいのかと』っと濁して言うと、姉さんは『あたしとエッチしたくない?』っと姉さんの方がストレートで男らしいですw

自分は『したいです』っと言って、姉さんとエッチしました。

正常位で姉さんのおっぱいを揺らして、姉さんの喘ぐ声を聴いて、そのいやらしさですぐに出してしまいました。

エッチが終わってもまだ勃起が続いていたので連続でエッチする事になり、対面座位で姉さんが上下に動きながら、自分の顔におっぱいを当ててきました。

このエッチでも5分と保たずに出してしまい、『早いよ~w』っと姉さんから駄目出しをされました。

自分は『いつもならこんなすぐには…姉さんがエロ過ぎなんですよ』っと言い訳しました。

本当にエロ過ぎて自分には耐性が無いですw

エッチが終わって、姉さんとキスしたりと抱き合ったりと愛しあっていたら、姉さんは『泊まって行っていい?』っと言ってきました。

時計を見ると、終電はまだありました。

でも、帰って欲しくなかったので『いいっすよ』っと言ったら、姉さんはシャワーを借りたいと言ってシャワーへ行きました。

姉さんがシャワーに行っている間に、彼女とラインをしていました。

我に帰って罪悪感を感じていると、タオルを巻いた姉さんが出てきて…『あっ!彼女とライン?』っと聞いてきて、そうだと言ったら『えいっ!』っとタオルを取り、またおっぱいを顔に押し付けてきました。

罪悪感とか簡単に吹っ飛んで、やっぱりエッチまで行ってしまうくらい、姉さんはエロい小悪魔です。

エッチが終わって、自分もシャワーを済ませて、姉さんと一緒の布団に入って電気を消して寝ました。

布団に入ってからも、3回もエッチしているのに…悲しいかな勃起してしまい、姉さんが横向きに寝て、後ろからバックでエッチしました。

もう精子は絞り取られて出ませんでしたw

寝るまでに、姉さんに何でエッチさせてくれたのかをやんわりと聞いたら…謎の多い姉さんの本性を垣間見ました。

姉さんは、彼氏はしばらくいないけど、定期的にエッチする相手が2人いる。

1人は下請けの40歳くらいの課長さんで自分も知っている人で既婚者です。

もう1人は30台後半の元彼で、この人も既婚者。

課長さんはエッチが上手いので好きで、元彼さんは別れてから数年後に会った時にエッチしてからというもの、求めてくるようになったそうです。

特に課長さんの事はエッチ以外にも良く言っていたので、本心では課長さんの事が好きなんだと思いました。

でも、たまには歳下も可愛いくていいかもっという理由で…知り合いで歳下が自分だけだったとか単純な理由で…口も固いから秘密にしてくれそうという理由で…自分とエッチしたかったと言われました。

この人…とんでも無いなっと思いました。

とんでも無いと分かっていても、自分も単純な男です。

次の日、前夜の興奮を引きずっていたのか…5時に目が覚めて、もう勃起していました。

姉さんはまだ寝ていましたが…裸で寝ていたので、入りにくいのを何とか入れようとしていたら、姉さんも目を覚まして『朝からエッチ~』っと息子を舐めてきます。

姉さんから『あたしのも舐めて』っと言われて、姉さんのアソコも舐めました。

初めて女性の秘部を舐めました。

お互いに大事な所を舐めて、自分がバックでエッチした事が無いと言ったので、バックでエッチする事になり…姉さんがお尻を突き出して、息子を入れようとしました…上手く入らなくて『ブリブリッ』っとおならのような音が出てしまうハプニングもあり、何とか入ったのでエッチする事が出来ました。

やっぱり早く出してしまいましたが、精子は補助されていました。

エッチが終わるとまた寝て、8時に2人とも目が覚めて、姉さんから『おっぱいで挟んであげようか?』っとパイズリをされました。

AVほど大きくは無いので、イメージとは違いました。

エッチよりは耐えられましたが…10分以内で見事に出されてしまいました。

やり慣れてるんだろうなっと思いながら、その後もなんだかんだで2回連続でエッチになりました。

最後まで姉さんのペースで、姉さんが帰る時に『やっぱり若いと体力あるね』っと満足はしたようです。

帰り際に『誰にも言わないでね』っとキスされ…『またそのうち付き合って』っとキスされ…『それまでにエッチ上手くなってね』っとキスされ帰って行きました。

姉さんが帰って、どっと疲れが来たのでまた眠り…起きたら夕方でした。

憧れだった姉さんと、しかも憧れだったFカップの巨乳とエッチが出来たので自分もWで満足ですが…興味本位で自分に来たようなもんなんで、また次があるか分かりませんけど、良い思い出になりました。

ありがとうございました。

興味を持って頂けたら、次があった時にはここで秘密を打ち明けます。

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