【女子高生露出体験談】公園で知り合った少年にトイレで露出放尿。だっ、ダメッ!オシッコっ、止まんないよぉ~!


21歳の女子大生です。付き合っている人はいます。

5年程前。近所に可愛い男の子が引っ越ししてきました。

こうくん。当時、11歳。お父さんの都合で引っ越ししてきたそうです。

彩音、当時、高校1年生。

ある日、家の近所の公園で一人で遊んでいるこうくんに会いました。



夕方の4時位だったかな?結構暗くなってきていたの。

ひとり? 

うん。

お母さんは?

お仕事ぉ。遅くなるんだって。だから一人で遊んでる。

お父さんは?

今、いない。どっかお仕事でお泊りなんだってぇ。

ふ~ん。じゃぁ~、お姉さん、一緒に遊んであげようか?

うんっ!いいよぉ~!何して遊ぶのぉ~?

まだ、引っ越ししてきて間もなくてお友達もいないといっていました。

余にも可愛いこうくん。なんだか母性本能をくすぐるの。

一緒に遊んでいるうち、なんだか変な気分に。

当時、彩音は露出に興味があって人気のないところで下半身を露出してたり、セーラー服のミニスカートを捲って、パンティーを脱いで無毛のワレメを露出して遊んでたり。

放尿もしたよ。トイレじゃない外でパイパンのオマンコを露出してオシッコするのって開放感と恥ずかしさで気持ちいいんだもの。

だから、変な事考えちゃった。

だって、遊んでるうちに、こうくん、しゃがんだ彩音のスカートの中を見てるの。気付いちゃった。

(いいよ、見てて。彩音、こうくんになら見せてもいいよ。だから見てて。)

そんな事を考えてました。

薄い色のピンク色のパンティー、湿ってくるのがわかる。

こうくんも気付いているみたい。スッゴイ見つめてる。

(やだっ!こうくん、そんなに見つめられたら彩音、もっと濡れてきちゃうよ。)

こうくん、家、どこなの?

うんとぉ、あっちぃ。 

指を指した方向にアパートがありました。

あそこのアパート?

うん。

へぇ~、お姉ちゃんの家と近いね。

お姉ちゃんは、あっちのほうなの。ここから5分くらいかな?

ふぅ~ン。じゃぁ、また、遊べるね。

そうね。いっぱいあそぼっ!

うんっ!

砂場で遊びながらそんな話をしてると、

こぉ~くぅ~ン!ごめぇ~ん!遅くなっちゃったぁ~!

あっ!ママぁ~!お帰りぃ~!

いい子にしてたのぉ~?

うんっ!お姉ちゃんが一緒に遊んでくれたぁ~!

そう、よかったねぇ。すいませんねぇ。遊んでもらっちゃってぇ。

いいえ。いいんです。学校帰りで、家もすぐそこだから。

そうなんですか。

お姉ちゃんっ!また、遊んでねぇ~!

うん、またねぇ。

その日はそれで帰りました。

部屋に入りパンティーを見てみました。

スゴッ!オシッコ漏らしたのぉ?

それぐらい濡れてました。

こんなの見られてたんだぁ。恥ずかしい。

その夜、彩音は、こうくんにパイパンのワレメを見られたりオシッコをしているところを見られたりしているところを想像しながらオナニーしちゃいました。

それから1年間、こうくんにパンチラを見られながら遊んでいました。

ずぅ~っと同じパンティーを穿いていました。

彩音、高校2年生、こうくんも12歳になった夏休みのこと。

二人で、少し離れたプールに出かけました。

薄いピンク色のビキニの水着を着ました。

そしたら、こうくん、いつも穿いてるパンツと一緒だね。って。

ホントだ。って、とぼけちゃった。本当は分かってたの。

こうくんったら、チラチラと彩音のビキニの水着のワレメのとこ見てるの。

ヤッパリ男の子ね。気になるのね。彩音のアソコ。

泳いでいる時も、上がって座っている時も。

こうくんの、アソコ、モッコリしてる。

一生懸命、バレない様にしてる。可愛いっ!

いいよっ。いっぱい見て。彩音の恥ずかしいワレメ。

気付かないフリをしながら足を開いてあげ見せてた。

そして、お昼を食べ3時くらいになったころ、こうくん、眠そうにしてるの。

可愛いっ!

こうくん、かえろっかぁ?眠いんでしょ?疲れたよね。帰ろうか?

うん。わかったぁ。

じゃぁ、着替え終わったらさっきの入り口のとこで待ってて。わかった?

うん、わかったぁ。

30分後。

更衣室から出ると、入り口のベンチに座りぐったりしてるこうくん。

可愛ぃ!何をしてても可愛い!起こすの可哀想だけど。

抱っこもできないし。

体を揺すると、すぐ起きた。

あ、お姉ちゃん。ぼく、寝ちゃったぁ。

うん、ごめんねぇ。お姉ちゃんが遅かったからだね。

うぅん。大丈夫だよ。

駅まで10分くらい歩きました。

実は彩音、計画をしてたの。それは。

途中に公園があるのを知っていた彩音。そこまで来た時。

ねぇ、こうくん。お姉ちゃん、ちょっと、オシッコしたくなっちゃったの。

公園に一緒に来てくれるかな?

緊張と興奮で口の中がカラカラ。ちゃんと喋れてない感じ。

うん。いいよ。

そう、いつも想像でしかしていなかったオシッコをしているところを見て貰うの。

しかも、更衣室から穿いてこなかったパンティー。

ミニスカートの中はノーパン。彩音のワレメは厭らしい液でビショビショ。

この時の為に更衣室で沢山飲んできたお茶のジュース。

この時、彩音のオシッコは限界まで来ていました。

夏休みのこの時間だから、公園には子供達がたくさん遊んでいました。

お姉ちゃん、トイレどこだろうね?

うん、そうね。どこだろう。

わざとトイレとは違うほうに歩いていました。

森の中の丘に登りました。周りに人はいませんでした。

頂上まで来ると東屋がありました。

誰もいません。

お姉ちゃん、ここ、トイレないね。まだ、大丈夫ぅ?オシッコ?

うん。もう、ダメみたい。出ちゃいそう。もう、歩けないわ。

彩音、足を大きく開いて内股になって立っていました。

スカートの上から股間を両手で押さえながら。

大丈夫ぅ?お姉ちゃん?スゴイ震えてるよぉ?

彩音、本当に限界でした。

こ、こうくん?お姉ちゃん、もう、ダメ。出ちゃうっ、オシッコっ!

内股の足を開きました。

あっ!お、お姉ちゃんっ!

開いた足の間のミニスカートの裾からオシッコが滴り落ちたのです。

だっ、ダメッ!オシッコっ、止まんないよぉ~!

こうくんは、そんな光景をビックリした顔で見詰めていました。

ワレメに力を入れてなるべく勢い良くオシッコが出ないようにしました。

お、お姉ちゃん?オシッコ、出ちゃってるぅ。

いやぁ~ん!こ、こうくぅ~ん!オシッコぉ、止まらないよぉ~!

彩音、スカートを捲り上げて足を開いて立ったままの格好のままオシッコをお漏らししました。

力を抜いたワレメからはオシッコが勢い良く噴出しました。

気が遠くなる程気持ちいいっ!

正面から見詰めてるこうくんの目の前での放尿。

お、お姉ちゃん、パンツは?

そんな問いかけにも反応できない位気持ち良かったの。

(こっ、これよっ!彩音がいつも想像してたのはっ!)

オシッコが終わりそうになると同時にその場にしゃがみました。

オシッコと、オシッコとは違う液でビショビショのオマンコがこうくんに晒されました。

こうくん、茫然と彩音の変態行為を見詰めていました。

オシッコが止まってからもしばらくそのままで余韻を楽しんでいました。

体中、痙攣が止まらない。押し寄せてくる快楽の波。

小学生のこうくんに見詰められながら上り詰めました。

その間も、こうくんはズゥ~っと見ていました。

お・・・・・!おねぇ・・・・・・・!

お姉ちゃんってばっ!

気が付くと、こうくんは彩音の目の前で体を揺すって呼んでいました。

あっ!お姉ちゃんっ!大丈夫ぅ!

あ、こうくん?

うん!大丈夫ぅ?

うん。大丈夫だよ。ありがと。ごめんね。オシッコ出ちゃったぁ。

こうくん、ズゥ~っと見てたの?お姉ちゃんがオシッコしてるところ。

うん。ごめんね。突然だったから。

ううん。いいの。悪いのはお姉ちゃんだから。

そうこうしているうちに、時計を見ると6時近くになっていました。

帰ろっかぁ。こうくん。

うんっ!かえろぅ!

今日のこと、ママ達には内緒だよっ。わかったぁ?

うん、わかったぁ。でも、なんでお姉ちゃん、パンツ穿いてなかったのぉ?

来る時は穿いてたよねぇ。パンツ。

え?あぁ~、あれ、水着よ。水着。いつも穿いてるパンツ、忘れてきちゃったの。ドジだね。

ふ~ん。いつも、同じ色のパンツだから間違えちゃった。

(ごめんね。こうくん。ホントはワザとなの。お姉ちゃんね、こうくんにオシッコしてるとこ、見て欲しかったの。

だって、ホントのお姉ちゃんは変態なんだもん。)

電車に乗るとこうくんは、彩音にもたれて寝てしまいました。

かわいい。

熟睡してるこうくんの手を取りました。

あんっ!

スカートに手を入れてノーパンのワレメを触って貰いました。

こうくん。お姉ちゃんのワレメよ。触って。

クチュクチュクチュクチュ。

恥ずかしい音。周りに誰もいないからって。

こうくんの指でオナニーしちゃうなんて。

降りる駅の前の駅でこうくんを起こしました。

もう着くよ。次の駅だからね。

うん、わかったぁ。

こうくん、まだ、眠そう。

? 

こうくん、さっきまで彩音のワレメを触っていた指を見ました。

お姉ちゃん、指、なんか濡れてるよ?

あ、それ?お姉ちゃんも寝てたから分からなかったけど、こうくん、無意識に

お姉ちゃんのスカートに手を入れて、アソコ、触ってたみたい。

お姉ちゃんも、気持ちよくて起きたんだよ。

(嘘ついちゃった。)

あっ、ご、ごめんなさいっ。ぼ、ぼく。

い、いいんだよ。こうくん。お姉ちゃんだって。ね?

う、うん。

(これで、両親に話せなくなるわね。悪いお姉ちゃん。彩音って。)

電車を降り、障害者用のトイレに入りました。

こうくん、お姉ちゃんのアソコ、綺麗に拭いてくれるかな?だって、さっき、オシッコした後拭いてなかったし

こうくんに触られて濡れちゃったし。ね?

フェイスタオルを水で絞り渡しました。

うん。わかったよ。

手に取ったタオル。彩音、蓋の閉まっている洋式トイレに両手を付いてスカートを捲り、足を大きく開きました。

お尻の穴もオマンコもこうくんに丸見え。

優しく拭いてね。濡れてるところ。綺麗にして。

うん。

あんっ!冷たっ!

濡れたタオルがワレメに触れた瞬間声が出ちゃいました。

あっ!ご、ごめんなさいっ!

ううん。いいの。こっちこそごめんね。いいよ。拭いて。

うん。わかった。

丁寧に、優しく拭いてくれてるこうくん。また、気持ち良くなってきちゃう。

お姉ちゃん。ここ、拭いても拭いても汁が出てきちゃう。どうするの?

あんっ、ごめんね。気持ちいいと出ちゃうの。

ふ~ん。

あ、こうくん。お姉ちゃん、また、オシッコしたくなっちゃった。してもいいかな?

うん、いいよ。ぼく、外に出てようか?

え?いいよ。そこで見てて。それとも、お姉ちゃんのオシッコ、見たくない?

ううん!見たい!見てていい?

うん。いいよ。こうくんにちゃんと見えるようにこのままするね。オシッコ。

頷くだけのこうくん。

じゃぁ、出るよ。オシッコ。

頷くだけのこうくん。

開いていた足をさらに大きく開きました。

あんっ!出るっ!彩音のオシッコっ、見てっ!

あっ!お姉ちゃん!オシッコっ!

パイパンのオマンコから噴き出すオシッコ。

静かな障害者用のトイレの個室に響き渡るオシッコの滴る音。

漂ってくるオシッコのアンモニアの臭い。

あぁ~!こんなに恥ずかしいのに気持ちいいわぁ!

見えてるぅ?オシッコ出てるワレメ?

う、うん。見えてるよ。お姉ちゃん。オシッコいっぱい出てるよぉ。

オシッコが止まりました。

拭いてくれるかな?オシッコ。

うん。

優しく拭いてくれました。

そして、トイレを出て歩いていると。

お姉ちゃん。お姉ちゃんのアソコ、なんで毛が生えてないのぉ?ママのいっぱい生えてるよぉ?

それに、オシッコしてるとこ見られて恥ずかしくないのぉ?ママは見せてくれたことないよぉ~!

え?そうね。お姉ちゃんのアソコ、毛が生えてこないのかもね。

それと、こうくんだからオシッコしてるところ見て欲しいんだよ。

ふ~ん。それって、変態っていうんだよっ。

え?そ、そうね。お姉ちゃん変態なのかもね。そんな、お姉ちゃんのこと嫌い?

ううん!好きっ!大好きっ!だって、優しいしぃ、綺麗だしぃ、僕に何でも見せてくれるもんっ!

うん、ありがと。これからも、お姉ちゃんの恥ずかしいところ見てくれる?

うん!いいよ!お姉ちゃんの、オシッコしてるとこ、いっぱい見てあげるっ!

えっ!ちょっ、ちょっと!声が多きよぉ~!こうくんっ!

あっ!ごめんなさぁ~い。

あれから5年。

約束通り、こうくんは今でも彩音の変態露出に付き合ってくれています。

前と違うのは、大きいオチンチンで彩音を逝かせてくれる様になったのと、

いろいろな変態プレイを提案してくれるようになりました。

放尿プレイ、お漏らしプレイ、ノーパンプレイ。

全部、彼が提案してくれました。

撮影もしてくれます。

後、4年したら彼と結婚します。

今度は、変態露出人妻になります。

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