【高校時代の体験談】一見おしとやかで清楚系のクラスのヤリマン女子に筆おろししてもらった


高校の時に、同じクラスで羽川のいう女子がいた。

羽川は、まあものすごい美人というわけでもないんだけど少し天然でありつつ、おしとやかではないもののそれに近い感じがする女子だった。

最初の席が出席番号順で男子女子で隣の席だったのもあるし一年の時は秋に一回した席替えでも、羽川は前の席に一年中席が近かった。

1年の夏前にはっきりとは口にしてなかったけどどうやら彼氏ができたみたいで俺は複雑な気持ちだった覚えがある。

はっきりと羽川の口から聞いたのは、他の女友達が羽川に彼氏の事を聞いていて羽川が少し照れながら「そんな事ないって~」と彼氏の事で何か聞かれていて笑いながら否定していたのを聞いてその女友達から、羽川の彼氏どう思う?と聞かれた時だと思う。

(どう思う?と言われても話を全部聞いてないから分からんかったけどさ)



夏休みを終わって二学期。

教室にいって羽川を見ると、何か変わったなぁという雰囲気を受けた。

いかにも女子高生みたいな感じとか、そういう感じではないけど夏休み前が中学生の延長なら、夏休み後は垢抜けて女子高生になった感じかな。

膝上前後だったスカートは膝上15センチぐらいになり、白のソックスだった靴下は、当時流行が終わったのか微妙だったけどウチの高校では主流だったルーズソックスになり、ブラウスも上2つボタンが空いて、ネックレスを着けていたし、髪の毛も派手な茶色ではないものの、これくらいなら女子の中ではそんなに目立たないくらいの色にはなっていた。

あと俺の主観だけど、胸が大きくなった感じで足が前よりいやらしくなった感じがした。

夏休みの間に彼氏としたんだよなと思いつつもあんまりそれを認めたくない俺がいた。

それでも、羽川が相変わらず、少し天然でおしとやかに見える感じの女子だった。

まあ、その頃になると、他の女子でも垢抜けた人がいたし夏休み前から抜けてる人もいたんだけど、休みあけからそれが加速した感があり友達の話で「○○、スカート短くなったよな?もうちょっとで見えそうだったのに!」というようなエロ会話も増えてきた。

女子の会話でも、彼氏がどうこうという内容はとぎれとぎれ聞こえるけど、さすがに男子の前でいう奴はいなかったので女子の中で終了して、たまに一部分が聞こえて、その女子があわてて制止する感じだった。

こうして、一年の冬が終わり、もうすぐ一年が終わる時にふと羽川が彼氏と別れたという話を聞いた。

女子数人に俺と友達で聞いていたのだけど羽川はけして彼氏が悪いと言わずに、「もう終わったことだしさ」といい自分の中だけで完結させているような口ぶりで真面目な羽川の性格が俺には逆に痛々しかった。

終業式の日に男女7人で羽川の事と、一年が終わったという事でN駅で降りて、ボーリングしてカラオケをした。

それが終わり、電車に乗り、俺と羽川は方向が一緒で駅が一つ違いだったので、一緒に乗り、一つ前の駅で羽川は下りた。

別れる前に「今日はありがとう」といったのは羽川らしいと思った。

そして、春休みは特に何もないまま二年になった。

クラスは基本的にほとんど変わらない事になっているので数年入れ替わったのだが、ほとんど一年と同じメンツで出席番号順なので、俺の隣は羽川だった。

羽川は特に一年の時と変わっていなかったけど前より休み時間でも、席を移動せずに俺と話す事が増えた感じでそれとともに、荒木という羽川の友達の元に数人が集まってきて5~7人ぐらいで話す状態だった。

時期は6月になり衣変えになった。

たまにブラウスから見えるブラと、ブラウスのボタンの隙間や腕をあげた時に見えるブラちらや単純にワキにドキドキしていたなと少し考えると、何やってるんだろうと思う。

夏休み少し前に俺と羽川は日直だった。

元々、一緒になる事は多かったので、三か月に3日間は一緒に帰っていた。

その日も日直で、二人で暑いなぁといいつつも掃除をしていた。

羽川は無防備なのは、胸元をあけ、下敷きで仰いだり俺にはパンツは見えない方向で下敷きを内輪がわりにしていたけど俺にはマトモにその方向を見る勇気はなかった。

掃除が終わり、一緒に帰った。

帰る途中で、羽川は「柚木(俺の苗字)って今日ヒマ?」というので俺は暇だといったら、羽川は「暇だから、柚木の家に遊びにいってもいい?」というので、俺は答えに詰まってしまった。

羽川はこっちをずっと見ていて「いいでしょ?」と数回連呼するので俺は「別にいいけど、何もないよ」といった。

羽川は「別に変な本があっても気にしないけど」といい俺をからかった。

家に帰ると母親がいるんだが、羽川を見られるのは何か気まずい気がしたので友達が来ているとだけ言った。

まあ、その後に部屋をノックして、おやつとかもってきてくれて人差し指で数回頬をつつかれてので、まあ分かっていたんだろうけど。

しばらくは普通に教室で話すような事を話していた。

しかし、一時間ぐらいたった時に羽川は「ねえ、柚木って同じクラスで好きな子いる?」と聞かれたので俺は「よく分からない」と答えると、羽川は「アラちゃん(荒木)とか好きなんじゃないの」と言っていた。

俺は「まあ嫌いじゃないけど…」とごまかした。

羽川は「そう。じゃあ特に好きな子いないのね?」といい、その後に「じゃあ、これから私がする事に対してひかないでね?」といい羽川はそれを再度俺に訪ねて、俺は訳は分からないけど、とにかく、「うん」とうなずいた。

そうすると羽川は、俺に接近して、キスをしてきた。

俺はビックリしたけど、その間にも羽川は口の中で舌を絡ませ俺の左足を羽川の両足ではさみ、俺のあそこが直接ではないが当たる状態になっていて、当然の事ながら大きくなっていた。

羽川は口を離すと、少し意地悪そうな笑いを浮かべて再度キスをしてきた。

今度は先ほどに加えて、体を密着させてきて胸を擦るようにしてきて、それの動作を繰り返してきた。

そして、また口を話すと、耳元で「やっぱり、おちんちんたっちゃうんだね」と耳元で言っていた。

俺はどう言おうか迷っていると、羽川は「これで、いつも私の事オカズにしてオナニーしてるんでしょ?」と更に俺が困るような事を言ってきた。

というか俺はどうしていいか分からないのもあるけど、本音が出て「羽川でそんな事できるわけないし…」と泣きそうになってしまった。

羽川もバツが悪そうな顔をして「ちょっと、そんな事で泣きそうにならなくてもいいでしょうに…」と言った。

俺は「そんな事言われたら、どうしていいか分からんし…」というと羽川は「柚木って結構、女を美化してるほうなの?」と聞いてきた。

俺は、女子に対してこうだと思うと思った事をいうと、羽川は「それは本当に美化しすぎだって、女だって、Hだし、オナニーだってする子は多いよ」と言った。

更に羽川は「じゃあ、その美化されたものを壊してあげようか?」といい俺は解答に困っていると、羽川は「まあ恥ずかしいよねぇ」「だったら、うなづくだけでいいよ」といい更に「要は私のここに、おちんちんを挿れたいかって事よ」と言った。

俺の心の奥底では答えは決まっているのだが、その気持ちを表に出すのがためらっていて、羽川もさすがに焦れたみたいで「あと10秒以内に言わないと、今後あんたの顔も見たくないし学校に行っても話さない。ずっと無視。男ならはっきりモノを言いないよ!」といっていた。

俺はそれは嫌だと思い、今まで恥ずかしいという気持ちで止まっていた気持ちをうなづく事で表わした。

羽川は「男の子は正直なのがいいのよ」とにっこり笑うと俺の服とズボンを脱がせた。

引き続いて、羽川はサマーセーターを脱いで、ブラウスも脱いで俺の隣にきて、ベットにいくという仕草をして、ベットの近くに来て羽川に押されるように倒れこんだ。

ベットの上で倒れて、顔を至近距離にあった。

羽川を俺の腕を自分の胸にあてがい、「好きに揉んでいいよ」と言ってきた。

俺も揉みたいけど、恥ずかしいという気持ちがあって、最初はかなり控えめに揉んだのだが、その感触がなんともいえない感触と気持ちよさがあり、どんどん羞恥心がなくなっていった。

揉まれている羽川の顔も紅潮している感じで、揉まれている事で感じているようだった。

俺はしだいに羽川のブラを外したい気持ちが生まれてきた。

ただ、いまいち外し方が分からないので、衝動的に後ろから外さずにずり降ろそうとしたが、サイズがぎりぎりだったのがそれができなかった。

羽川を俺のしたい事を察知したようで、後ろでこうすれば取れると説明してくれた。そしてブラを外すと羽川の乳房は顕わになった。

そうすると、羽川は「今度は正面じゃなくて後ろに回って揉んでくれる?」といった。

俺はその指示通りに後ろに回って、胸をもんだ。

羽川も感じでいるのか後ろにもたれかかってくるので俺も支えるのがきついと思い、少しずつ交代して壁際に移動した。

背中を壁際に持たれかけて、足を広げていると羽川がその上に乗るような感じで胡坐をかいて、徐々に足の角度が広がっていき、スカートの襞を乱れていて太ももや下着が見えたり見えなかったりする状態になった。

下着はブラとお揃いの赤紫で、下着は紐パンだった。

俺はもう我慢できないと思い、あらわになったふとももを触った。

羽川はピクってして、こっちを見たけど、それ以降は何も言わなかった。

俺は、何を思ったのか気を使った言葉を言わないといけないと思ったのか「ねえ、大丈夫?気持ちいい?」と聞いてしまった。

羽川は「柚木のおちんちんが私のあそこにあたってる…」といい言葉にならないあえぎ声を出して感じているようだった。

よく見ると、口がだらしなく開き、涎が垂れているのだが羽川をそれを気にするそぶりさえ見せなかった。

羽川は小さな声で「駄目・駄目」といっていた。

そして体を反回転させて、俺の方を向いて、「私の方が我慢できないから、もういれてくれない?」と泣きそうな顔をしてきた。

俺はもうどうにでもなれと思いうなづくと、俺にトランクスを脱ぐようにいった。

羽川もそれに続いて脱ぐと、膝立状態の俺の所に倒れて、俺に見せつけるように両手であそこを広げて、「ここに入れて」といった。

一応、やりかたぐらいは分かっているつもりだったけど大丈夫か不安になってきた。

羽川は「大丈夫。濡れてるしすぐに入るから」「だって、私ヤリマンだから、ガバガバだからさ。ラクショーだってもう私何言ってるんだろう!キャハハハ!」と羽川の中で何か切れたようで、俺も羽川の言葉にショックを受けつつもヤりたい一身だったので、俺のペニスを羽川のあそこに挿入した。

最初は少し止まったのだが、入れたい一心で強引に入れようとしたらすぐに入り、その瞬間に何とも言えない快感が襲った。

俺は我を忘れて挿入を繰り返して、羽川も我を忘れてだらしなく涎を垂らし、大声であえぎ、理解不能な言葉を発していた。

俺は出したら、この快感が終わってしまうと思い我慢していた。

しかし、時間をよく覚えていないが、数分で羽川の中に出してしまった。

しばらく二人とも放心状態だった。

ただ羽川は少しもの足りないようで、俺の手を掴みあそこの中に指を入れて、かき回してほしいというのでその通りにした。

羽川は再び、喘ぎ声を上げて、しばらくするとピクとして終わったかの様に俺を見た。

二人で見つめあって数分たつと、羽川は「もう一回しようか?」といった。

俺は無理だというと、羽川は「フェラしてあげるからぁ」といい俺をベットに座れせて、右手で俺のペニスを持ちフェラを始めた。

慣れているのか、俺もすぐに気持ち良くなってしまい下のざらざらした部分が亀頭を刺激していて、我慢していた。

しかし、我慢できずに羽川の口の中に出してしまった。

羽川はそのザーメンを気持ち悪いといって吐き出す事もなく口を開いて俺に見せつけて、人差し指でかき回した。

羽川をうつろな顔でそれを続けて、しばらくして満面の笑みを浮かべて飲み込んだ

俺は羽川に謝ったが、羽川は「もう一回しようと思ったけどたぶんこうなると思ったから仕方ないよ」といってくれた。

そして、羽川は「ねえ、やっぱりこんな性欲が強い女って引かない?」と心配そうな顔つきで言ってきたので、俺は「別にそういう人がいてもいいと思うよ」と慰めなのかよく分からない回答を返した。

羽川は少しほっとして感じで「ありがとうね」と言ってくれた。

夏休みの間、こんな関係が続いて、いつの間にか付き合っていた。

どっちが告白したわけでもないのだが、どっちともなくプレーもどんどん拍車がかかっていった。

個人的には10月ぐらいに、俺がこんなHしてるのって俺達だけだよなといった時に、羽川が「みんなしてるって」といい「アラちゃんとか、他の子のハメ取りの画像みる?」と言われたので見た時だと思う。

羽川以上に真面目ようなウチのクラスの副委員長とかが騎乗位している写真や、荒木が学校のトイレで一年の男子のペニスをフェラしていたりしているエロ画像ばかりだった。

後で分かったけど、高2の地点で女子の9割ぐらいはHしてたんだなと分かると、こいつもチンコ入れて週末は逝ってるのかなとか授業中に妄想するようになってしまったし、パンチラとかそういうのにガッツくならないと逆に休み時間とかに頻繁に発生してるんだなとも思った。

(昔はそういう可能性がある方向に向くとバレると思って向けなかった)

あいつ、今日は赤だなぁとか毎日観察していた。

今、考えれば羽川がいなかったら、こうやってHするのも何歳になったのかと思ってしまうな。

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