【高校時代の体験談】水泳部の女子の先輩が新しく買った競泳水着を着て見せつけてきた〈後編〉


【高校時代の体験談】水泳部の女子の先輩が新しく買った競泳水着を着て見せつけてきた〈前編〉の続き

俺はもう何が何だかわからなくなってしまい、ただのオトコになっていた。

俺は麻美先輩をベッドに押し倒した。

ピンク色でエロチックな麻美先輩の唇にむしゃぶりついた。

唇をなめ回し、唾液を吸い、舌をねじ込んだ。

麻美先輩の顔は紅潮し、鼻の頭には汗が滲んでいる。



競泳水着の上から胸をなで回し、ツンと尖った感触で乳首を捕捉した。

水着の生地の上から、胸のふくらみと乳首の感触を楽しみながら愛撫する。

先輩の唇は半開きになり、ときどき「んっ」とか「あっ」とか声が漏れる。

競泳水着の上からではなく、直接麻美先輩のおっぱいを触りたくなった。

俺はいったん水着の上からの愛撫をやめ、麻美先輩の顔をじっと見つめた。

おでこの汗で、前髪がぺたんと貼り付いているのが妙に可愛い。

麻美先輩は、目を閉じて俺に全てを委ねている。

「先輩、脱がせてもいいですか」

「うん、いいよ」

俺は麻美先輩の競泳水着の肩紐に手をかけ、外しにかかった。

しかし、競泳水着はピッタリ麻美先輩の体に密着し、もともと伸びの少ない生地なので、思うように脱がせられない。

ちょっと焦る俺。

見かねた麻美先輩は、上体を少しずらして、脱がせやすく動いてくれた。

肩紐を外し、意を決してペロンと競泳水着の上半分をひん剥いた。

ついにあらわになった麻美先輩のおっぱい。

水着姿の麻美先輩は白い方だと思っていたが、水着に隠れている部分はさらに真っ白だった。

おっぱいは思っていたより大きかった。たぶん、競泳水着に押さえつけられて、小さめに見えていたのだろう。

乳輪は大きくなく小さくなく、ツンと突き出た乳首も可愛らしい。

俺はもうガマンできず、麻美先輩のおっぱいをこねくり回して、その柔らかさを堪能した。

ぐにゅぐにゅと揉み倒し、ときどき乳首も指先でツンツンする。

「あん、池野君もっと触って」

「こうですか?」

「もっと激しくして………」

「あむ」

俺は麻美先輩の乳首に吸い付いた。

左手は右の乳首を刺激しながら、左の乳首をレロレロとなめ回す。

おっぱいがどんな風に気持ちがいいのかは男の俺にはよくわからないが、ときどきビクッとしたりする麻美先輩は、たぶん気持ちよくなっているのだろう。

俺は攻める胸を左右交代させながら、先輩のやわらかなおっぱいを十分すぎるほど味わった。

麻美先輩の息づかいは、吐息を漏らす程度だったものがだんだん激しく、速くなってきた。

俺はここで、麻美先輩の下半身に手を伸ばした。

太ももをまさぐる手は、少しずつ麻美先輩の女の部分に近づいていった。

そしてついに、競泳水着の上から、麻美先輩の女のいちばん大事な部分に触れた。

さっきもかなり熱かったが、さらに熱く、そして明らかに湿り気を帯びていた。

指先をグルグルと廻しながらその感触を楽しんだ。

指先には、競泳水着の生地からしみ出た粘液が付着した。

麻美先輩の女の部分を覆っている競泳水着の生地を指先でグッと押さえると、粘液はさらに染み出てくる。

麻美先輩は粘液はどんどん分泌し、俺の指はぬるぬるになってきた。

麻美先輩の女の部分を覆っている競泳水着の生地は、そこだけもう完全にシミになっている。

麻美先輩は、俺の指の動きに反応して、腰を左右に動かしたり、反射的にビクンと脚を突っ張らせたりしている。

俺はいよいよ、麻美先輩の競泳水着を全部脱がせにかかった。

麻美先輩の腰のあたりで丸まっている競泳水着に手をかけ、下ろそうとするが、キツめの競泳水着の生地が麻美先輩の腰のくびれに引っかかって、うまく脱がせられない。

麻美先輩は、少し腰を上げて、脱がせるのに協力してくれたおかげで、どうにか脱がせることに成功した。

脱がせた競泳水着の股間のクロッチ部分は、べっとりと粘液が付着していた。

俺はその競泳水着を手にとって、匂いをかいだり舐めたい衝動に駆られたが、麻美先輩は何か察知したようで、脱がせた競泳水着を丸めて枕元に隠してしまった。

初めて見る、麻美先輩の女の部分。

競泳水着を着ているせいか、ヘアは整然と処理されていた。

しかし、大量に分泌された愛液が絡みつき、何か別の生き物かのようにも見える。

改めて俺は指先をそこに伸ばし、競泳水着の生地の上からでなく、直接触れた。

大量の愛液は、熱く、粘り気があり、俺の指に絡みついてくる。

指の腹を割れ目に沿って上下に往復させ、ほんの少しずつ加速させる。

いちばん上の部分には、豆のようなものがあった。これがクリトリスなんだ……。

指先で麻美先輩が分泌した愛液をすくい取り、クリトリスに塗りつける。

愛液の潤滑性のおかげで、ときどきヌルンと標的が外れてしまうが、このイレギュラーな動きも、麻美先輩には快感になるみたいだ。

麻美先輩の女の部分からは、次々と愛液が分泌されてくる。

だんだん粘り気が少なくなり、サラサラとした感触の液になってきた。

もう麻美先輩の股間は大量の愛液で大変なことになっていた。

俺は指で触るだけではガマンできなくなり、麻美先輩の両脚を広げて、顔を近づけていった。

至近距離で見る、麻美先輩の女の部分。愛液でベチャベチャになり、割れ目がヒクヒクしている。

水泳部員の誰も見たことのない光景を、いま、俺だけが堪能している。

そしてついに、目の前数センチにまで顔を近づけた。

そこはかとなく、磯のような香りがする。

俺は愛液が溢れている麻美先輩の女の部分に、キスをした。

愛液を舐め取り、舌の上で味わった。薄い塩味がした。

俺は麻美先輩の愛液を全部舐め取るつもりで、麻美先輩の女の部分にむしゃぶりついた。

舌を広げて押しつけたり、舌の先端を丸めて軽く押し込んだり、クリトリスにも吸い付いた。

こう書くと、クンニリングスをしているようにしか思えないが、そのときの俺は、麻美先輩を感じさせようというよりも、麻美先輩の女の部分を舐めたい、麻美先輩の女の部分の匂いを嗅ぎたい、麻美先輩の分泌した愛液を飲みたいという、自分本位の欲望のまま行為に没頭した。

「ダメ、ダメ、池野君あたしっ」

麻美先輩は、頭を左右に振ったり、俺の髪を掻きむしったりしながら快感に耐えていた。

白い肌には全身汗がにじみ出て、荒く大きな息をしている。

俺はどのくらい麻美先輩の女の部分を味わっていたのだろう、あまりに麻美先輩が体をよじるので、体勢を立て直そうと、麻美先輩の女の部分から顔を離した。

改めて麻美先輩の顔を見つめて、しばしそのままお互い見つめ合う。

目を閉じる麻美先輩。

俺は麻美先輩の唇に吸い付いた。

俺の口まわりは、麻美先輩の愛液でベトベトになっているが、そんなことは気にしてられなかった。

麻美先輩も、積極的に俺の唇を吸った。舌と舌を絡め合い、唾液を交換し合った。

唇と唇を離したとき、二人の混じり合った唾液が糸を引いた。

「あたしがしてあげる」

麻美先輩はそう言うと、俺のパンツを一気に引き下ろした。

俺のチンポの先端は、大量のガマン汁でぬるぬるになっていた。

もちろん、ビンビンに勃起していたのは言うまでもない。

俺はベッドの上に仰向けになり、麻美先輩が上になった。

麻美先輩は両手で俺の胸をまさぐっていたが、すぐにチンポの方に移ってきた。

指先で亀頭の先端をツンツンされる。滲んでいたガマン汁が麻美先輩の指先に付着して、糸を引いた。

麻美先輩は、俺のガマン汁を人差し指と親指でつまむようにして、それを亀頭全体に行き渡るよう塗り広げた。

ガマン汁で滑らかになった俺の亀頭を、麻美先輩は手のひら全体で撫で回した。

既に十分すぎるほど興奮していた俺のチンポから、強烈な快感が電撃のように脳に伝わった。

「あっ、先輩、ちょっ、ヤバ……」

「えっ?」

「で、出ますッ」

麻美先輩の暖かい手の中に包まれながら、俺のチンポからは大量の精液が噴出した。

精子の濃さのせいか、ドロドロしてまるでゼリーのような精液が、自分の胸にまで飛んできた。

第1弾、第2弾、第3弾くらいに分けて噴出し、ようやく射精が終わった。

麻美先輩は、ニコッ笑い、枕元に置いてあるティッシュの箱を取った。

無造作にティッシュをつかみ取ると、まず胸の上に飛び散った精液を拭き取り、次に俺のチンポに手が伸びた。

射精直後の敏感なチンポから、まとわりついた精液を拭っていく。

麻美先輩のしなやかな指先の刺激で、俺のチンポはそのまま萎えることなく、勃起を維持している。

「やっぱり男の子ってスゴイね?」

「どういうことですか?」

「だってまだ立ってるじゃん」

「そ、それは、麻美先輩が……」

「あたしが何?」

「キレイだからですよ」

「ふふふっ、口が上手ね」

「そんなことないっす、俺、麻美先輩が魅力的だから、その……」

「今度は少し落ち着いてできるわね?」

「え?」

俺は、その言葉の意味を理解するのに少しだけ時間がかかった。

「挿入」つまり「セックス」だ。

俺は上体を起こし。麻美先輩と向かい合った。

目を閉じる麻美先輩。

肩を抱き、唇にそっと触れる。

汗でオデコに貼り付いた前髪を払い、オデコとオデコをくっつけた。

「先輩、可愛いですよ」

「ホント?」

「ホントですってば」

「あたしのこと好き?」

「はい、大好きです」

「じゃ、『先輩』じゃなく、『麻美』って呼んで?」

「麻美、好きだよ」

「……嬉しい」

我慢しきれず、また麻美先輩の唇に吸い付く。

麻美先輩も、負けじと吸い付いてくる。

俺は麻美先輩の首筋から頭に腕を絡める。

麻美先輩は俺の背中に腕を回し、ぎゅっと引き寄せようとした。

キスしながら抱きしめ合ったまま、何分ほど経っただろうか。

ようやく唇を離す。また唾液が糸を引いて落ちた。

向かい合った二人の間で、俺のチンポがギンギンにそそり立っていた。

それをじっと見ていた麻美先輩は、振り向いて何かゴソゴソし始めた。

少し手間取っているようだったが、探し当てたようだ。

こっちをむき直した麻美先輩の手には、コンドームが挟まれていた。

「これは、ちゃんと着けようね」

「はいっ」

麻美先輩は、コンドームの小袋を破り、中味を取り出した。

「じゃちょっとこれ持って」

麻美先輩はそう言うと、開封したコンドームをおれに手渡した。

「脚広げて」

言われるがまま、両脚を広げて、ビンビンのチンポを麻美先輩にさらけ出す。

麻美先輩の顔が俺の股間に近づいてきた。

「池野君の、大きいね」

そう言うと、麻美先輩は、俺の勃起したチンポを口に含んだ。

左手を竿に添え、亀頭の部分をペロペロと舌で舐め始めた。

パクッと亀頭全体を口の中に納めると、右手でタマ袋を揉み、左手は俺の腹のあたりを円を描くように撫でた。

すでに十分勃起していた俺のチンポは、痛いくらいに血液が流入し、さらに硬くなった。

「ゴム付けれる?」

「う、うん」

俺は丸まっているコンドームの裏表を確認し、亀頭に乗せ、クルクルと根元まで下ろしていった。

このとき、ちょっと毛を巻き込んでしまったが、そんなこと気にする余裕はなかった。

ただなぜか、薄い緑色のコンドームはちょっとマヌケだなあと妙に冷静な部分もあった(笑)。

麻美先輩は横に転がっていた枕の位置を戻し、頭を乗せて仰向けになった。

少し、目が潤んでいるようだ。白いお腹がゆっくり上下に動き、それが非常にエロかった。

「池野君、来て」

「麻美、いくよ」

「うん、優しくしてね」

「わかった」

俺は麻美先輩の両脚を広げ、麻美先輩の女の部分を愛おしむようにキスした。

麻美先輩の女の部分は、新たな愛液を分泌し、さっき以上にぬるぬるになっていた。

中指の腹で割れ目を上下になぞり、膣穴に少しだけ指先を入れてみた。

指先に伝わる熱い感触。絡まる愛液。ズブズブと指先が吸い込まれていく。

第2関節のあたりまで、簡単に飲み込まれてしまった。

そのまま、指先を出し入れする。

遊んでいたもう片方の手を、麻美先輩が握ってきた。

ぎゅっと握り返す俺。

麻美先輩の女の部分は、グチュグチュと音を立て始めた。

もう俺もこれ以上は我慢できない。

俺は上半身を起こして膝立ちになり、麻美先輩の両脚を抱え上げた。

勃起した俺のチンポと、愛液でグチョグチョの麻美先輩の女の部分が、至近距離で対峙した。

俺のチンポもガマン汁があふれ出て、コンドームの中に溜まり始めている。

「麻美、入れるよ」

「いいよ」

俺は自分のチンポをつかみ、麻美先輩の女の部分に照準を合わせた。

亀頭を割れ目に押しつけ、手を動かし、入り口付近を巡回する。

麻美先輩の女の部分は、俺のチンポを受け入れようと、妖しくヒクヒク動いている。

俺はゆっくりと、亀頭を麻美先輩の女の部分に押し進めて挿入を始めた。

最初の数センチは、溢れるほどの愛液のおかげですんなり入ったが、そこから先は急に進めなくなった。

よくAVではピストン運動のときスポンと抜けて、すぐ入れ直したりしているが、とてもそんな簡単にはいかない。

麻美先輩は、何かに耐えているような表情をしている。

痛いのか?気持ちよくないのか?

しかし、こうなったら完全に挿入しないわけにはいかない。

少しずつ、少しずつ、麻美先輩の女の部分に挿入を進めていく。

挿入したチンポを通じて、麻美先輩の体温が伝わってくる。

熱い体温だけでなく、麻美先輩の鼓動まで伝わってくるようだ。

これだけでももうヤバい状況だが、深呼吸したりしながら、何とか射精は踏みとどまる。

さっき先に出していなかったら、もうとっくに暴発してしまっていただろう。

ゆっくりと、しかし確実に挿入を進め、ついにチンポの根元まで麻美先輩の女の部分に挿入完了した。

俺は、麻美先輩と完全にひとつになった。

麻美先輩は、目を閉じたまま、ときどき深い呼吸をして息を整えている。

AVのようなピストン運動はできる状態ではなかった。

俺は麻美先輩に顔を近づけ、目を見つめた。

お互い何も言わず、唇を求め合った。

麻美先輩の女の部分と俺のチンポの結合部分を起点にして、ピッタリと体を重ね合った。

お互いの体温が心地よい。

俺は麻美先輩の首筋に腕を絡め、ぎゅっと抱き寄せた。

もちろん、挿入したままだ。

このままずっとこうしていたいと思った。

少し抵抗感が感じられた麻美先輩の女の部分は、徐々に俺のチンポを受け入れて、緊張も解けてきたようだ。

俺は少しだけ、ゆっくりとチンポを後退させた。

麻美先輩の女の部分は、俺の亀頭にまとわりつき、少し動かすだけでもものすごい刺激がある。

完全に抜ける寸前でストップし、また挿入に転じる。

ズブズブと挿入していくが、だんだんと楽に進めるようになった。

こうして奥まで入るとそこでまたしばらく繋がったままじっとして、麻美先輩とひとつになった喜びに浸る。

キスしたり、体を密着させたりの繰り返しで、快感が高まっていく。

こうして、非常にゆっくりとチンポを前後に動かしていると、ついにガマンの限界点が近づいてきた。

あの麻美先輩が、女の部分を愛液でぬるぬるにして、そこに俺のチンポを挿入して抱き合っているのだ。

それだけで、何とも言えない幸福感に包まれている。

麻美先輩の女の部分の奥深くに何度目かの到達したとき、もうこれ以上はガマンできそうになくなった。

俺は麻美先輩を強く抱きしめ、体と体を密着させた。

麻美先輩の女の部分と俺のチンポの結合部、下腹部、そして唇と唇が、ピッタリひとつになった。

麻美先輩は、俺の背中に手を回し、強く抱きついてきた。

「もう出そう」

「うん、がまんしないでいいよ」

「麻美、好きだよ」

「あたしも大好き!」

俺は麻美先輩の唇を吸いながら、根元まで麻美先輩の女の部分に埋まっているチンポをさらに深く押し込んだ。

ピストン運動と言うよりは、チンポの出し入れはなく、ただ単に下腹部を強くグイグイ押しつけていただけかも知れない。

しかし、麻美先輩と一つに繋がっているという、精神的な満足感があった。

とうとう俺は、熱くなった麻美先輩の女の部分に包まれながら、残っていた精液の全てを放出した。

さっきも大量に出たが、それよりもさらに大量に出たような気がする。

俺のチンポは、これまでの人生で最大限に硬く、太く膨らみ、愛する麻美先輩の中で最高の快感に包まれた。

麻美先輩の女の部分も、ビクビクと何度も収縮した。

射精した後も、そのまましばらく、繋がったままでいた。

二人ともはぁはぁと息が上がっていたが、しばらくして落ち着いた。

繋がったまま、握った手と手を離そうとしない。

見つめ合い、またキス。嬉し麻美先輩はそうに、勢いよく笑顔でチュッと俺の唇を吸う。

いつまでも繋がったままでいたかったが、名残惜しみつつ、麻美先輩の女の部分からチンポを引き抜く。

引き抜いたチンポには、麻美先輩の愛液がぬめぬめとまとわりついていて、コンドームの先端には放出した精液が大量に溜まっていた。

麻美先輩は、まだ半分くらい勃起したままの俺のチンポに手を伸ばし、コンドームを外した。

そして目の前に掲げて、まじまじと俺が出した精液を見た。

「うわーーいっぱい出たね!」

「うん、気持ちよかったよ。麻美、ありがとう」

「あたしも、ありがとね。それにしても、池野君のアレ、大きいね」

「え、そっ、そうなの?」

「だってサ、あたしの中に入れるの、時間かかったじゃない」

「痛くなかった?」

「大丈夫だよ」

「良かった……」

「でも、もう池野君以外のは無理かも」

「俺の出よかったら、何度でも」

「ホント?やったあああ」

その後もピロートークは延々と続いたんだけど、麻美先輩から衝撃の事実を聞かされた。

麻美先輩は、中学時代に体操部、高校に入ってから水泳部に入ってきたんだけど、その理由が、男の視線を感じたいからだと言うのだ。

体操部時代はレオタードで男の視線を感じるのが快感で、それがエスカレートして、競泳水着を着たいがために水泳部に入部したらしい。

そこへ、俺が後輩として入部してきて、競泳水着姿の自分をチラチラ見てるし、タイプでもあったらしくて、誘惑したというのが今回の真相。

だけども、俺としては理由はともかく、麻美先輩のことは気になってたし、手っ取り早くこういう関係になれたので、それはそれで結果オーライ(笑)。

その後も、水泳部の練習でお互い競泳水着姿に興奮を高めた後、そのままどちらかも家で競泳水着プレイを楽しみました。

お互い大学生になり、体育会系の水泳部には入部していませんが、最近スポーツクラブに入会して、知らない人に競泳水着姿を見せつけたりもして楽しんでいます。

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