キャンプでオシッコしてたら酔った女友達が後ろからチンコ掴んできたw

07_20130713213416
あれは俺が大学2回生のころ、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りて、ちょっとしたキャンプに行った時の話。

女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構かわいくて、A子はちょっとおとなしめで、B美はにぎやかなタイプだった。

俺のお気に入りはA子だった。とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。

夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。

結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、ちょっとトイレいってくるわーと言って外にあるトイレに向かったんよ。
(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)。



トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。

その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。

つまり、トイレ自体は男女兼用となっている。

俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。

かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。

そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、

「○○(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。

俺はA子に背を向けて小便している状態だ。

A子は、
「あー、○○くんおしっこしてるじゃーんw ちょっとみちゃおーw」

と言いながら、後ろから覗き込んできた。

A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。

よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器(わかるよな?)だったので、密着もできなかった。

俺は、「おい、やめろって!」と言って、身体を逆方向に少し向けて抵抗した。

A子は、「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?w」

と言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向けなおした。

俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。

A子は俺のチンコを覗き込み、

「うわー、おしっこ出てる~w」とテンション高めで言ってきた。

そして、

「あれ?○○くんのおちんちん包茎じゃ~んw かわいっw」

と、ものすごいことを言ってきた・・。

俺は、「うるせー! つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。

そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。

普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。

A子は2、3秒じっと見たあと、

「ねぇ、これって剥けるの?」と、また心無いことを聞いてきた。

俺は顔から火が出そうだった。
(仮性なのでもちろん剥けるが)俺は無視すると、また、

「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、

俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。

するとA子は「もう~!」といいながら、

俺のジャージとパンツをズルッっと足首まで下げやがった!

俺はめちゃくちゃあせった。

「おいおいおいおい!」と俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。

俺はとにかくジャージを上げようと、小便も終わりかけもそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前かがみになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲づかみしてきた!

俺は「うっ!」と動きが止まり、

A子は「つーかまーえたーw」と言ってきた。

俺は「なにすんだよ!」と言った。

俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・

という複雑な嬉しさも混じっていた。

A子は「ねえ よくみせてよー」と言ってきたが、

当然俺は、「バカか!みせるわけねーだろ!」と言い返した。

A子は「じゃあ、戻ってみんなに、○○くんは包茎だったよって言ってもいいんだーw」

と言ってきた。

俺は正直、これから何かが起こる期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、

「なんだよそれ・・。わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。

A子は「やったw」と言いながら、俺の身体を自分の方に向けなおし、俺の股間の前に顔がくるようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。

「○○くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん! すごいかわいいんだけどw」

とA子はいってきた。

俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっというまにボッキしてしまった。

「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのにw でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」

と聞いてきたので、

俺は「ちゃんと剥けるって!」と言った。

A子は「そうなんだぁ」と言いながら、

俺のちんこの亀頭部分をつまみ、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。

「あ、ほんとだ!剥けた剥けたwなんかエロいね~w」と言いながら、ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。

包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。

俺は「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・・」

と少し声を震わせながら言った。

「え?そんな気持ちいいんだ?○○くん、かわいいなぁw」

とA子が言った直後に、俺の股間は温かい感覚につつまれた。

なんと驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!

そしてA子は唇で二回ほどピストンした瞬間に、

俺は「うっ!」という声とともに、A子の口の中におもいっきり射精してしまった・・・。

A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。

そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに行った。

「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~。」

と笑いながら言った。

「もう、もうちょっと我慢してよねw」と追い討ちをかけてきた。

俺は「ご、ごめん・・・」と思わず謝ってしまったが、ぼーぜんとしていた。

俺のちんこはげんなりと下をむき、また皮が被った状態になっていた。

A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、

「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー? もうw」

と笑いながら言ってきた。

俺は「いててて、ひっぱるなって!」というと、A子は指を離し、

「もう、○○くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、かわいくて好きかもw だから安心してねww」と言って来た。

俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやら、なんとも言えない複雑な心境になった。

「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。はははw」

と言ったので、俺はあせって、

「ば、ばかやろ!今日は突然でびっくりしたからだよ!」

とかわけのわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。

この間、長いようだけど、実際には10分も経ってなかったと思う。

以上です。

What do you think of this post?
  • エロいいね (31)
  • エロくない (9)

厳選記事PICKUP!