【逆痴漢体験談】電車に乗っている約30分の間、ずっとペニスを尻コキで刺激され続けた


電車の中で変な女に遭遇した。

巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。

決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカート。

顔はまあまあ美人で恐らくはアラサーOL。

1回目は、乗り込む時にすっとその熟女系OLが自分の前に入り込んできた。



車内はぎゅうぎゅう詰めだったので、自分とそのOLが密着する状態に。

そして、尻とペニスが密着した。

プリプリとした弾力のある尻に包まれて、当然ながら勃起。

気持ちいいと思っていると、OLは思わぬ行動に出た。

なんと、尻を後ろに突き出して左右に動かしてペニスに擦りつけてきたのだ。

最初は「何なんだ?この人は?」と思ったが、余りにも気持ちよくなってきてマックス勃起。

そして電車に乗っている約30分の間、ずっとペニスを尻コキで刺激され続けた。

手を出そうかと思ったが、何もできずにただただペニスを柔らかい尻で弄くられて終了。

終点まで何とか堪え、降りてすぐにトイレの個室に駆け込んで抜いた。

そしてその3日後、再び彼女は現れた。

また同じ路線で同じ駅から乗った時、そのOLは朝のラッシュで混雑するホームで並んでいる自分の隣に立ったのだ。

その時は、「見た顔だな、もしや・・・・」と思ったが確信は持てなかった。

やがてまた急行電車に乗り込むと、OLは素早く自分のすぐ前に滑りこんできた。

後ろから乗ってくる人に押されて、自分とOLは密着状態に。

ちょうど尻の割れ目にペニスの辺りがフィットするような状況になった。

その柔らかな感触にあっという間に勃起してしまった。

やがて電車が走りだすとOLは腰を後ろに引いて、最初は左右に電車の揺れに合わせて尻をペニスに擦りつけてきた。

こっちが何もしないでいると、今度は強めに尻を股間に押し当てて左右に振って尻コキしてくる。

しかも、今度は尻だけでなく、頭を軽く後ろに引いて、髪を自分の顔にくっつけてきたのだ。

バレないようにそっと匂いを嗅ぐと、とても甘く、いい匂いがする。

あの女の人だ、と僕は思った。

しかし、確信はできない。

そこで、試してみることにした。

右手の側面をそっと前に出し、ペニスに擦りつけ続ける彼女の尻に触れてみた。

すると、先程までペニスを刺激していた尻が右にやや大きく動いて手にホーミングしてきた。

こっちが手を引っ込めると、再び尻を元の位置に戻してペニスを刺激してきた。

そして、こっちが驚くほど大胆な動きでペニスに押し付けた尻を左右に動かしたのだ。

多分、この動きに音を付けるとしたらまさしく”プリン、プリン”が最適であろう。

そこで確信した。

「この人は触られたがっている」まずは右手の甲で軽く触れた。

すると、尻をグイグイ押し付けてくる。

「触られたいんだ」そう考えて手のひらで触ってみた。

柔らかな尻の感触が手一杯に広がる。

「これなら大丈夫だ」と周りにバレないように右手で尻たぶを撫で回したり揉んだりした。

しかし、それ以上の事をする勇気は無かった。

彼女の胸を肩越しにそっと見下ろすと、ジャケットとブラウスに包まれた形がよく、大きな乳が見えるのだが、それを触るところまではできないであろう。

しかし、OLは自分が胸を見ていることに気づいたのか、ジャケットのボタンを外して、その巨乳がよく見えるようにした。

でも手よりペニスの方がこっちとしては気持ちがいいので、触るのを一旦やめてペニスを尻に押し付けた。

すると、OLの方もそれを感じ取り、腰を後ろに引いて尻コキしてきた。

やがて終点に辿り着いて終了。

降りてすぐに抜くためにトイレに向かうと、彼女の方も隣の女子トイレに入っていった。

その2日後も同じ痴女に遭遇した。

やることはほぼ暗黙の了解になっていたのか決まっていた。

まずはOLが自分を追い越すように乗り、前に滑りこむ。

もちろん自分も間に他人が入らないようにしっかりと彼女の背後をキープする。

そして尻コキが始まり、しばらくしてから自分が尻を触る。

OLの尻たぶは大きく、片手だけでは完全に包み込むことは出来なかったが、触らせてくれるのをいいことに、ちょっと大胆なこともしてみた。

今回は尻の割れ目を指で撫でてみた。

すると、OLは「もっとして」と言わんばかりに尻を突き出してきた。

そこで、右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を刺激する。

OLの方は気持ちいいらしく、下を見下ろすと太ももを不自然に擦り合わせているのが見えた。

更に大胆なことを考えついたので、やってみることにした。

まずは握りこぶしを作り、一番出っ張っている部分をOLの尻の割れ目に押し当てる。

案の定、OLは尻を激しくそこに押し付けてきた。

そこで、グリグリと拳を動かすとOLはそれに合わせて尻を後ろに突き出してくる。

しかし、それだと触った感触が自分にはあまりしないのでペニスを押し付けたり、尻を撫でたりすることに切り替えた。

そして右手で尻を撫でつつ、小指で割れ目を撫でてみた。

かなり刺激が強かったのか、腰を左右に振る。

しかし、いくら攻撃しても彼女はこちらを振り返ることは無かった。

今度は両手を尻の側面に添えてペニスを割れ目に押し付ける。

再びあの尻コキが始まった。

すでにギンギンになったアソコを更に尻で刺激されて、我ながらよく途中で発射しなかったものだ。

最後は尻を大胆に撫で回した後、腰の両側に手を添えてヒップに勃起を押し付ける。

彼女の方も上下左右に尻を動かして尻コキする。

やがて終点が近づき終了。

だが、40分もの間あんなことをしたのは始めてだった。

翌日、また彼女と痴女プレイをした。

今度は後ろに大胆にスリットの入った黒のミニタイトを履いていた。

お互い顔だけがわかるだけの関係で、こんなプレイを続けるだなんて正直驚いていた。

尻コキ、尻揉みを経て今度はOLが微妙にスカートを上にあげて、足を広げてきた。

やがて、OLは自分の手首を掴んでスカートの中に入れていった。

「そこまで許すのか」スカート越しでは無く、生の尻は格別で体温が直に手に伝わった。

股間も触ってみると、すでに濡れていてパンティのクロッチも湿っていた。

そこで、指で攻撃してみた。

生のアナルを中指で刺激する。

もちろん彼女は嫌がるはずもなく、むしろされやすいように尻を後ろに引いてきた。

ヴァギナまで触ることまではしなかったが、美女OLの生尻と生肛門をたっぷりと堪能できた。

最後は尻を撫でまわし、腰を掴んで思いっきり尻コキした。

電車を降りたら、すぐにトイレに駆け込む。

すると、彼女の方もトイレに早歩きで向かっていったのが見えた・・・。

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