【人妻体験談】職場でソフトHな罰ゲームから結局全員とSEXしてしまったパート人妻①


私(ゆみ)は、駅前の整骨院の受付の仕事をしています。

私は30歳で4歳の子供は夕方まで保育園。

主婦の私には近所で夕方まで働けるとてもいい条件の職場なんです。

うちの整骨院には、A院長先生(45歳)とB先生(35歳)とC先生(29歳)、3年目で25歳の若手D先生の4人の先生がいます。

けっこう地元の人からは評判があって、患者さんも多く人気の整骨院です。



その日は仕事が終わってから先生たちみんなと近くの居酒屋さんに飲みに行くことになりました。

主人もその日は帰りが早く、ごはんの用意をしておいて食べておいてもらうようお願いしておきました。

私はお酒があまり強くはないのですが、楽しいお酒の場は大好きです。

その日は先生たちも機嫌がよくかなり飲んで盛り上がっていました。

私も楽しい雰囲気だったのでいつもより飲んでしまいちょっと酔ってしまっていました。

飲み会も終わりに近づいたころ、仕事の話で盛り上がっていた35歳のB先生が「よし、明日は患者さん60人達成だぁー」その声に院長先生と他の先生も「おー、いくぞー」と一致団結(笑)。

でも、今までの患者さん最高人数は1日で45人、普通はだいたい多くて40人いくかいかないかくらい・・・。

私は笑いながら「ちょっとー目標高すぎー、せめて50人ですよー」というとC先生が「いや、いける。絶対にいける」というとまたまた「いくぞー」って、私は笑いながら「わかりました。じゃ、頑張って絶対に60人いってくださいよ。いかなかったら罰ゲームですからね」というと、「院長先生が、え!罰ゲームってなに?」と聞いてきました。

無理な目標だけど頑張ってほしいという思いも込めて「そうだなー。じゃ、60人いかなかったら高級お寿司屋さんに連れてってもらおうかな」というと4人とも「まじか!」、でも院長先生は「よし、絶対達成するぞ」とすごい気合い。

高級お寿司はちょっと言い過ぎたかな(笑)。

すると3年目25歳のD先生が「じゃ、もし達成したらゆみさんも何か罰ゲームですよ」と笑っていうと、他の3人の先生も「おー、そりゃそうだ。60人いったらゆみさんが罰ゲームね」。

酔っていた私は、楽しい雰囲気もあって「いいですよぉ、60人なんてすごいですもんね。何だってやりますよ(笑)」というと、みんなは大盛り上がり。

「え、何でもいいの。今、何でもって言ったよね」。

私はやばいと思いながらも「えー、いいですよ。何でも」、かなり酔っているC先生は「エッチな罰ゲームでもいいんですか?」と聞いてきました。

私もこの雰囲気を盛り下げたくなかったことと、酔っていたから「んー、そうだなーちょっとぐらいならね(笑)」と思わず言っていました。

もちろん先生達は大喜び、ハイタッチするなど飲み会の最後を締めくくりました。

私は「もぅ...でもまぁ、たぶん無理だしいいか」と思って「先生達みんな、明日はがんばってくださいよ」と言って帰りました。

その後も、先生達は明日の打合せを兼ねてもう一杯飲んでから帰ると言っていました。

さてさて、次の日…出勤するとすでに整骨院の前にはいつもより多い患者さんが待っていました。

「お!幸先いいなぁ」と思いながら仕事を開始、午前中は患者さんが途切れることなく大忙し。

午後の診療もいつもよりかなり多い患者さんが・・・、このままでは50人は越えるな。

ちょっとピンチ、いや目標達成かもと思いながらほんと忙しい一日でした。

夜の診療が終わり、いよいよ集計です。

院長先生が人数を数えてみんなの方をみました。

そして「今日の患者さん人数は・・・62人!」みんな一斉に「おー、やったぁ。最高記録だ。疲れたけど嬉しー」私も一緒に大喜びして「みんな、すごい!ほんとやりましたね」と涙が出てきました。

みんなで握手して、これからもがんばろーと盛り上がりました。

まだ盛り上がっている先生達を見ながら私は徐々に冷静に…。やばい、でもみんな酔ってたし覚えてないよな。お酒の席の冗談だしまさかね。

そのあと、掃除や後片付けも終わったので私から「さ、疲れましたね。帰ってゆっくりしましょう」というとC先生が、「ゆみさん、あのー昨日の約束・・・」。

ギグ!「え、なんですか」ととぼけた振りをすると、みんな声をそろえて「罰ゲーム」と・・・。「あー、そんな感じでしたねぇ」と言いながらしょうがないかと覚悟の一面も。

そのあと先生達と私の交渉が始まりました。

院長先生「ゆみさん、約束ですからお願いしますよ。みんながんばったし」

私  「うん、確かにみんながんばったもんね。わ・か・り・ま・し・た。」もじもじと小さな声で返事すると

みんな「やったぁー」

私  「で、どんな罰ゲームですか。あんまりエッチなのはダメですよ」

D先生「え!ちょっとエッチなのはいいんですか!」

私  「(心)あ、しまった自分から言っちゃった。もうしょうがないか」私も心決めて「ちょっとぐらいなら...みんながんばったし、まぁいいですよ」

みんな「まじか!やったー、どうしよ何してもらおう」

私  「ほんとにちょっとですよ、ソフトなやつ」

B先生「なんかよけいにやらしいなぁ」

私  「もう...」どうしようという思いもありながら、実はなぜか私も徐々にエッチな気分に...「で、何すればいいんですか?私は主人いますから本当にエッチするとかはだめですよ」というと

C先生「わかってるけど、今ゆみさんの言葉で想像してしまった」

みんな「俺も・俺も。え、どうする。ゆみさんが出来る範囲のエッチなこと」

もうすでにエッチなことは確定してしまっている感じ。

私はドキドキしながら何をするのか言うのを待っていました。

4人で私のエッチな姿を想像しながら話をしていると思うとなんだか私もエッチな気分になってきてしまい、この4人にいっぺんに裸で抱かれるとかだったらどうしよう。などという妄想が・・・。そんな想像をしながら待っていると。

院長先生「ゆみさん、みんなで話あった結果ですが・・・ゆみさんにやってもらえそうな範囲のエッチなお願いを、みんなそれぞれ希望を出したのでその中からYさんが出来ることを選んでください」

私   「え、私が選ぶんですか?」恥ずかしー「わかりました。で、どんなですか?」

D先生 「これです。」D先生から渡された紙にはみんなの希望が・・・。

① みんなが目隠ししている前で全裸になる。

② 治療ベッドの上でカーテンを閉めて全裸になる。(みんなが見ている前で)

③ みんなと一緒にお風呂に入る。(タオルはオッケー)

④ 今後は全裸に白衣を着て仕事をする。

⑤ 下着姿でマッサージをする

⑥ セルフヌードの写真を撮ってみんなにプレゼント(顔隠し)。

⑦ 裸になって後片付けや掃除をする。その間、みんなは外に出るが覗きはオッケー。

⑧ 仕事終わりにお疲れ様のキスをする。(1分間)

⑨ バスタオル1枚で飲み会

私  「えー、エッチなんばっかりじゃないですか!無理―」と言いながら心の中ではみんなに裸見られるのってどんな気分だろ?恥ずかしいけど・・・・ちょっと見られたい...どうしよう、なんかいやらしい気分になってきちゃった。私みんなに裸をみられたい・・・、みんなに私のおっぱいやおしりをさわられたい・・・。って思ってる。

B先生「ゆみさん、お願いします」

D先生「俺ほんとうにゆみさんのエッチなとこ見てみたいです」

C先生「俺も、実は前からゆみさんの裸とか想像しながら1人でエッチしてたことあるんです」

院長先生「ゆみさん、実は俺もゆみさんのこと前から好きで・・・。ゆみさんの裸を見れるなんて夢のようだよ」

みんな言いたいこと言って・・・、でもなんだか嬉しい。

私  「わかりました。じゃ、ひとつだけですよ」「ちょっと考えますから待って下さい」

私はみんなのエッチな希望が書かれた紙を見ながら考えていると、みんなの視線が私に。

今、みんな私の裸を想像してるんだと思うと、もうムラムラしてきました。

でもやっぱり一番ましなのにしないと、これからも仕事する時変に思われたりしたら困るし、やっぱりはずかしいし、なので中でもソフトなやつを選ぶことにしました。

「んー、じゃ約束だからひとつだけ・・・、カーテンの向こうだと見えないから②番の治療ベッドの上でカーテンを閉めて全裸になる。(みんなが見ている前で)にします。

みんな「おー、やったぁ。」

私  「あら、意外と喜んでる!見えないから残念がるかとおもったら(笑)カーテンを閉めるけどシルエットは見えるので、どうやら想像が膨らんでやらしさ倍増みたい。

みんな「じゃ、ゆみさんさっそくお願いします」

私  「わかりましたょ」

まず治療ベッドの上に立った私はみんなにべーっと舌を出してカーテンを閉めました。

すると、やれれた!治療ブースのカーテンは上の方は完全に密室状態にならないように大き目の網状になっているんです。

治療ベッドの上に立つと背の低い私でも顔と肩くらいまでは見えてしまうのです。

おっぱいや下は見えないのですが、私からみんなのことは丸見えです。

みんなのことを見ながら脱がないといけない状態なのです。

つまり見られている前で裸になるってこと。

はずかしい・・・、見ないでと思いながらなんだか私もエッチな気分に。

院長先生「さ、ゆみさん早く」

私  「はい・・・」小さい声でつぶやきながらまだ着替えていなかった白衣のチャックを下ろしました。

白衣はワンピースになっているのでチャックを下ろして脱ぐと、

みんな「おー、やらしい。見えないけど見えてる感じだー」と大騒ぎ。

私  白衣を脱いだ私は下着にキャミソールを着ている状態です。

「まだ脱ぐんですか?」と聞くと。

B先生「そうですよ。カーテンの向こうで全裸の約束ですから」

私  「はいはい」といいながらキャミを脱いでブラになるとまたすごい歓声が。「え!どこまで見えているんですか?」と聞くと、顔と胸元まで見えているとのこと。「きゃ、」と言いながら胸元を手で隠して少ししゃがむとよけいに喜ぶみんな。

【人妻体験談】職場でソフトHな罰ゲームから結局全員とSEXしてしまったパート人妻②へ続く

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