【人妻体験談】職場でソフトHな罰ゲームから結局全員とSEXしてしまったパート人妻⑤


【人妻体験談】職場でソフトHな罰ゲームから結局全員とSEXしてしまったパート人妻④の続き

【夕食後】

9時過ぎに夕食は終了。みんな飲んで大盛り上がり。

酔ったみんなは部屋に帰って寝てしまいました。

私は、一人でテレビを見ていたのですが、せっかく温泉に来たんだから温泉入らなきゃ。

この部屋のお風呂に一人で入ってまたエッチなことになったらダメなので旅館の大浴場(女湯)に行くことにしました。

ゆかたで歩いていると混浴露天風呂はこちらという看板が、ちょうど出てきた女の人が「貸切りみたいだったね。あー露天風呂最高」と言っていたのを聞いて「今、誰もいないんだ。ちょっと行ってみようかな。せっかくだし露天風呂入りたいし」私は混浴露天風呂の方に行ってみました。



脱衣場には誰もいなく私だけ。

「あら、本当だ。でも男の人はどうかな?ちょっと覗いていたらやめよう」浴衣を脱いで裸になって露天風呂に行ってみました。

けっこう大きな湯船ですごくいい雰囲気。

男の人も誰もいない状態で、本当に貸し切りだ。

ラッキーと思って私はそのまま露天風呂に使っていました。

きっと男の人もはずかしいんだな。

なんて思いながら外気に半身浴でとても気持ちよくなりました。

少しだけウトウトしてしまったようです。

ハッと目を覚ますとなんと周りに男の人が!

「やばい、寝てしまった間に入ってきたんだ」私は岩に座った半身浴状態だったのでおっぱい丸見えの状態だったので慌てて肩までつかりました。

ちらっと見ると10人ぐらいの20代の若い男の子たちです。

なんか体育会系のさわやかな男の子たちでした。

きっと私が寝てる間、みんな私のおっぱい見ていたんだ。

はずかしー。

お風呂を上がろうと思いましたが、脱衣場に行く方向に男の子たちはいます。

「どうしよう、ちっちゃいタオルしか持ってないし確実に全裸を見られる」するとひとりの男の子が、「一人で来てるんですか?」と聞いてきました。

私  「いいえ、職場の慰安旅行なんですけどみんな酔って寝てしまって。せっかく温泉来たから露天風呂に入りたいと思って」

男1 「そうなんですか。僕たちは大学のゼミ仲間なんです。混浴露天風呂って聞いて誰もいないと思って来たんですが、お姉さんみたいなきれいな人がいてラッキーです」

私  「まぁ、うまいわね。何にもでないわよ」

男2 「いえ、お姉さんのおっぱい見れただけでも十分です。」男の子2は他の男の子たちに頭を思いっきり叩かれてました。

私が笑っていると男の子3が

男3 「すみません。こいつデリカシーなくて。でもお姉さん寝てたから思わずみんなで見てしまいましたすみません。」

私  「私が寝てしまったからいけないの。見られたか、はずかしな・・・」と言って首をかしげると男の子たちは「おー、大人の女って感じ」「かわいいー」と大はしゃぎ。なんだか私も楽しくなってきて、「あ!写メとか撮ってないでしょうね」というと男の子たちは

男1「撮ってませんよ」

私 「ほんとに?」

男1「本当ですよ、あ~でも撮っとけばよかったぁ」他の男の子たちはまた一斉に男の子1の頭を叩きました。私は笑ってしまいました。

私  「私、そろそろ上がるわね。ごめんだけどちょっと向こう向いてくれる?」

男の子たちは残念そうに「はい」と言って向こうを向いてくれました。

みんなかわいいなぁと思いながら湯船から上がってシャワーを浴びていると一人の男の子が後を向いたまま

男4  「お姉さんすみません、実は俺お姉さんのおっぱいの写真撮りました。お姉さんがあまりにも素敵だから嘘つけません。でもほんときれいだったので写真持ってていいですか?」

私  「えー!どうしよ。顔映ってる?」

男4  「映ってるやつもあるしおっぱいだけのもあります」

私   何枚撮ったの?と思いながら、「ちょっと見てもいい?」男の子は隠していたカメラを出して撮った写真を見せてくれました。

写真は

① 遠目から全身を撮った写真

② おっぱいと寝顔が映った写真

③ おっぱいのアップ

④ おっぱい出して寝ている私の周りでみんながピースしている写真

⑤ 顔とおっぱいが見えてる私と男ひとりづつのアップ写真

それぞれ数枚撮っているのでかなりの量でした。

私 「もー、こんなことしたらダメでしょ。はずかしいじゃん」反省している感じの男の子たちがかわいく思い「でもまあ、私も悪いしね。旅行の記念にいっか」

男  「おーやった。ありがとうございます」

私  「あ、でも絶対にネットにアップしたり他の人に見せたりしたらダメだよ」といいました。

男  「はい」「わかりました」

私  ほんと、みんなかわいいなぁと思いながら、ふと気がつくと写真を見せてもらっている間、私は無意識でしたが岩場に座っていたので、男の子たちはずっと私の全裸を見ていたようです。

「あ、また今もみんな私の裸見てたんでしょ。エッチね」「あー、こんな若い男の子たちに見られてる。はずかしいけどやっぱり気持ちいい。」「じゃ、行くね。ばいばい」と言って立ち上がりました。全裸で10人もの男の子たちの前に立っていると何とも言えないいやらしい気持ちになってきてしまい「ねぇ、せっかくだしみんなで記念写真とろっか。もうヌード写真も撮られてるしね」男の子たちは「えー!いいんですか?」と、みんな大喜び。男の子たちの希望で、私は洗い場に全裸のまま立って、男の子たちは湯船に浸かって写真を撮りました。私の全裸を後から男の子たちに見られている写真です。ほんと興奮しました。そして露天風呂を出て浴衣を着て部屋に戻って行きました。エッチなシチュエーションに「旅の恥はかき捨てっていうもんね」「大勢の男の子たちに裸見られたぁ、こんなエッチなこともうないだろうなぁ」とか思って歩いていると途中にお土産屋さんがあったので見ていました。5分ほどすると、さっきの男の子たちもお土産屋さんにやって来ました。ひとりの男の子が私に気付いて

男5 「あ、さっきはどうも」とはずかしそうに挨拶してきました。

私  おいおい、はすかしいのは私でしょ。ほんとかわいいなぁ。「どーも、お土産買うの?」「彼女に?」

男5 「はい、彼女とか家族に」そんな話をしていると、みんな私に気付いて寄ってきました。

男  「どうも、さっきはありがとうございました。」「お土産ですか」

私  「うん、そうね。今はなんとなく見てるだけ、暇だし」どうせ部屋に戻ってもまだみんな寝ているだろうと思いました。

男6 「お姉さん、僕たち今から部屋で飲むんですけど一緒に飲みませんか?」

私  「一緒にぃ、んー私あんまり飲めないしなぁ。もうさっきちょっと飲んでほろ酔いだしなぁ」

男の子たちのことをチラッと見るとみんな私の返事をじっと待っています。

いい子たちだし、さっきも別に変なことしなかったし大丈夫かな。

男3 「ちょっとだけ、行きましょう。なんかお姉さんといろんな話してみたいです。このままバイバイじゃちょっと淋しいですよ」

私   この子うまいなぁ(笑)「うん、じゃあちょっとだけ飲もうか」

男の子たちは大喜びで私を囲んで部屋まで歩いて行きました。

部屋につくと多部屋で、なんだか合宿みたいな感じ机を囲んで乾杯しました。

私はみんなに「甘くて飲みやすいですよ」と薦められて赤ワインを飲みました。

とても美味しくて飲みやすいワインでした。みんなは私の事をいろいろ聞いてきました。
男   「結婚してるんですか?」「こどもは?」

「だんなさんとエッチしますか?」「エッチの経験は何人ぐらいですか?」

「浮気したことはありますか?」

少しエッチな話もお酒の場だと笑いながら話せてしまいます。

「今日は何人で来てるんですか」「えっ、男4人で女の人ひとり?」

「なんかエロ―」「えー!同じ部屋で寝るんですか?いいなぁ」

「エロいことにならないんですか?」

私はいろんな質問攻撃に笑ってかわしていましたが、部屋のことを聞かれた時についつい「部屋に露天風呂あるんだよ」と言ってしまうとみんな一斉に

男  「えー!、で、お姉さんは入ったんですか。」

私  すでにワインを2杯飲んで酔っている私はごまかせばいいのに思わず「さっき入ってきたよ」と言ってしまいました。

男  「マジですか、覗かれませんでしたか?」

私  さっき私のおっぱいの写真撮ってた男たちが何まじめなこと言ってんだ?と、思いながらもなんて言おうか迷いながら「う、うん。大丈夫かなぁ。っていうか・・・ねぇ。」とゴニョゴニョ言っていると

男  「え、もしかして一緒に入ったとか?」

私  「えへー(笑)」

男  「マジか―、なんでー」男の子たちは大騒ぎ。どんな職場だとかおっぱい見られたかとか質問攻撃がますますすごくなりました。

私  酔ってだんだん大胆になった私は「罰ゲームだったのよ」と言い訳しながら「主婦もちょっとは刺激がほしいのよ」なんて小悪魔的なことまで言って男の子たちの反応を楽しみました。

そして「ふー」とため息をついてみんなの方を見るとみんなの視線が私の胸の方に。

ん?と思って胸元を見てみると浴衣が大きくはだけていました。

ブラジャーはしていたのですが少しブラも浮いていたようで、横に座っていた子たちはずっと私の乳首を見ながら飲んでいたようです。

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