「あの時間にあの場所で」と言い20年ぶりに体を求めあった

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勤務先近くのディスカウントセンター行くと懐かしい久美の顔があった。

ここで働いているのは知っていたが久しぶりの顔だった。

彼女とはもう20数年も前に体の関係があり、大きな秘密もある。

彼女とのことは知人が彼女の夫の親族に告げ口したことで、夫の知ることになり結局、別れることになった。

発覚後1年余りしてから、もう一度だけ会いたいということになり、体を求めあった。



それまでも2回ほど妊娠してしまい夫とは関係がないということで中絶した。

久美は射精した時に子宮口に熱い精液が吹き付けられる感触がたまらないとのことでいつも中に出すことを求めた。

この時も私の尻を両手でひきつけて射精時に密着させて放心状態のような顔で上「あっ~あっ~」と喘ぎ声を漏らしていた。

私は独身(バツ1)だったので私のアパートで朝から夕方まで愛し合った。

その時は一糸まとわず同じ空間で体を寄せ合っていた。

離婚して結婚みたいなことも考えたが、久美には子供もいるし、自宅や実家に近い会社を辞めるわけにもいかず、お互いに経済的にも楽だからという理由もあった。

最後の逢瀬になった日の翌日には夫とも隠蔽セックスしたそうだが、それが久美の夫との最後のセックになったということだった。

それからは偶然会ったことがあるくらいで、会話もなかった。

それが、本当に久しぶりに久美の姿をみかけたのである。

20年もたっていたら外見もすっかり老け込んでいそうなものだけど、そうとも感じなかった。

自分も同じように年を取っているとそういうものなのかとも思った。

彼女の斜め後ろに立つと。

「久しぶり」と声をかけて彼女の尻にタッチした。

彼女は喜色満面で「あらっ!」言い、体が触れるくらいまですり寄ってきた。

一言「あの時間にあの場所で待ってるよ」と小声で言うと、

「うん」という返事だった。

あの時間、あの場所というのは20数年前に仕事が終わって待ち合わせしていた山の中の公園で5時半ということだった。

待っていると彼女は10分くらい遅れてやってきた。

昔と同じように明るい笑顔がかわいいと思えた。

そして昔と同じように私の車で私のアパート(以前と場所は違う)に行って愛し合った。

久美の体はすっかり体形が変わっていて、カーテンを閉めてとか恥ずかしいとか言っていたが、昔と同じように明るい部屋で彼女の体をじっくりと見ながらくちで乳首をもて遊び、尻をもみ膣に指を挿入し久美が快感に喘ぐのを楽しんだ。

彼女を抱いていると保険金連続殺人で女に殺された男の気持ちがわかるような気がする。

喘ぎ声がたまらない、男の自信が湧き出るような気がする。

昔と同じチーズ臭のようなの臭いのするマンコを舐め、クリトリスを下で転がした。

久美も今はもう50も越えているが、昔とかわらずかわいい女のままだった。

という私も50になる。(彼女の方が少し年上)

主人とうまくいっているのかと訊くと「他人が同居しているようなもの」ということだった。

久美には3人の子供がいるが最後の一人は私の子供の可能性が強い。

顔も私にそっくりだし、体形も同じようなものだ。

「子供は大きくなった?」と訊くと、

私の口に手を当てて「カッコウが育ててくれてるよ。もう大丈夫」ということだった。

そう言って、ディープキッスを求めてきた。

激しく彼女の口を吸い、抱きしめた。

少し太った彼女は以前よりも抱き心地が良くなっていた。

「抱き心地が良くなったな」と言うと「ずっと抱いていてくれる?」そんなことを言った。

上半身を彼女の上にして唇を吸い、手のひらでおマンコをなでると脚を開いて求めてきた。

私は彼女の中に思い切り放出した

私も元気がなくなってきていたが、昔以上に満足させることができたと思った。

最後にスマホを出して娘の写真を見せた。

そこにはにカッコウの父娘が写っていた。

雄カッコウの横で娘がVサインを出していた。

「もし、お互いに身軽になったら一緒に老後を過ごしたい」と言ったら、

「ほんま?」

そういう彼女の顔は昔の可愛いままだと思った。

久美の夫はどんな愛し方をしていたのだろう。

股間に顔をうずめて愛おしそうにペニスを頬張っている女は可愛く愛おしい。

久美は眼を閉じて大事そうに愛おしそうに頬張り舐めあげてくれる。

多分、ほおっておいたら一日中でもつづけそうなくらいだ。

亭主とはもう二十年近くセックスがないと言う。

これほどまでにフェラチオが好きな女が辛抱できていたのだろうか 。

久美に聞いてみた、俺以外のでもそんなに愛おしそうに咥えて舐めあげるのかと。

聴こえているのかいないのか返答がなかった。

ただ、今まで以上に吸い上げているように感じた。

そんな久美を見ていると、あの時離婚させて結婚してもよかったと思った。

フェラチオしている久美の大きくて女性らしい尻が背中越しに見えた。

私は体を起こして、久美の尻をなで、アヌスに指を這わせた。

少し腰を左右に揺らせてイヤイヤをしているようだったが、さらに奥深くまでペニスを飲み込んだようだった。

そんな久美の姿は、私を野獣にしてしまいそうだ。

無性にめちゃくちゃにしたくなった。

フェラチオをしている久美の体を起こして、唇を吸った。

舌をからめ、愛してるよと言った。

久美はそれだけで喘ぎ声をあげ、きつく抱きついてきた。

あおむけに寝かせて、入れてほしいのかと言うと、

「うん」とうなずいた。

少しいじめたくなって、挿入することなく後ろ手に両手を縛り両脚を抱えてM字開脚させ、そのままでいろ命じ、写真を撮りまくった。

「お前のカッコウ亭主に送ってやるよ」と言うと、ただ愛液を垂れ流していた。

この女はもうだれにも渡さないと誓った瞬間だった。

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