【住宅展示場体験談】展示ハウスの豪華な主寝室のベッドに強引に押し倒し不倫SEX


皆さんは住宅展示場って行ったことあります?

私は某中堅メーカーに勤めてます。

展示ハウスには会社によって違いますが、奥に事務所があります。

そこが営業所になってる場合や、単に営業マンの待機場所のところもあります。

私の会社は後者のほうで、基本的に夜は無人になります。



展示ハウスでアンケートを採ったりお茶を出してくれる女性は多くの場合、契約社員やパートです。

私の支社ではいくつかの展示ハウスがあって、それぞれ担当が決まってノルマに追われる毎日ですが、展示ハウスの女性も接客が悪かったり、アンケートの回収率が悪かったりすると、どんどん入れ替えられる厳しい世界です。

さて数年前、私が新入社員の頃、私の担当の展示ハウスに、別の展示ハウスに採用された女性が(Yさん)が研修に来ました。

年は当時29歳、独身で以前は不動産関係の事務だったそうです。

顔はそこそこ美人でしたが、日本人というより、台湾とかカンボジアとかエスニックな雰囲気があり、よく間違えられると言ってました。

研修は1週間ほどでしたが、Yさんは気さくな感じですぐにみんなと馴染み、お客様がいない時は事務所で冗談を言って暇を潰してました。

一度、細木数子の本を持ってきてみんなでワイワイやってた時、私とYさんの相性が最悪と出て大爆笑されました。

Yさんは妙にフォローするように、「そんなことないよね、普通にしゃべれるし・・・」と言って私に同意を求めてました。

私は別にどうでも良かったですが、適当に「ハイハイ」と答えました。

研修が終わってから1ヶ月ほど経った夕方。

私はお客様用のカタログを切らしたので補充するためにYさんの展示ハウスに立ち寄りました。

その日は火曜日、翌日は定休日です。

「お久しぶりですね、なんか評判いいってみんな言ってますよ」

「そうですか、良かった、クビにならずにすみそうですね(笑)」

「これから訪問ですか?」

「いいえ、今日は残念ながらアポは無いんです、ちょっとカタログを貰おうと思って」

「どうぞどうぞ、100冊でも200冊でも(笑)、・・・じゃ暇ですか?」

「は?」

「暇って言ったら課長に怒られるか・・・。あの、この辺り不便でしょう。今日ちょっと名簿まとめるのに残業しようかと思ってるんだけど、出来たら何か食べるもの買って来てくれない?」

その展示場は造成間もない郊外にあって、まだ住宅もまばらなので、近くには高そうな鮨屋と1000円以下は出前しない中華があるだけだった。

それよりも私はパートなのに残業までして名簿をまとめるというYさんにちょっと驚いた。

他の人は定時になる前から片付けを始めるようなおばさんばっかりだったから、なんとなく嬉しくなって思わず言ってしまった。

「いいですけど・・・、かなり遅くなりそうですか?」

「う~ん、2~3時間かな」

「それじゃ、ちょっと我慢して頑張ってくださいよ。僕も何件か回ってきますから、それから食べに行きませんか?おごりますよ」

「え~、おごってくれるの?嬉しーい。最近そういうのってご無沙汰だしね~、ホントにいいの?」

「え、えぇ」

言ってしまってからちょっと後悔したが、もう後に引けない。

「ありがとね、頑張って早く片付けるから。8時くらいでいいの?」

「はい、それまでには戻ってきます」

7時半に戻るとYさんはすでに制服を着替えて化粧直しをしていました。

「え~、なんか気合い入ってませんか?」

「そりゃそうでしょ、若い男性とデートよデート!気合いも入ります(笑)」

私は年上の女性と食事するのは初めてでしたが、Yさんの気迫に負けそうでした。

とりあえず課長に訪問してから直帰すると嘘をつき、展示場を出ることにしましたが、Yさんはなぜか私の車に乗ってきました。

Yさんは展示場から車で30分くらいのところから自分の車で通ってましたが、それには乗らず助手席に座りました。

「普通デートだったら一緒に乗るでしょ、それよりどこに行く?」

「デートですか・・・」

私は苦笑いした。

「わかりました、私も気合い入れますよ~。食事はイタ飯にしましょう」

私たちは少し遠いが評判の良いイタリア料理の店に行った。

料理は評判どおり美味しかったが、それよりYさんの飲むこと飲むこと。

最初はグラスワインだったが途中でボトルを注文し、結局ほとんど1人で空けてしまった。

「もしかして、車置いてきたのはこのためですか?」

「当たり~、家で1人で飲んでも美味しくないしね~、ホント楽しいね~」

会計は大2枚でほとんど釣りはなかった。

やっぱり相性は最悪か?

私は細木数子の言葉が頭に浮かびましが、Yさんはなんだか憎めない感じです。

「ごちそうさま~、美味しかったね、ありがとう。もう少し飲まない?」

「え~、まだ飲めるんですか?車どうします?」

私は財布が心配で躊躇しました。

「大丈夫、今度は私がおごるから、いいとこ知ってんの、そこ行こ」

結局、私たちはYさんのいうショットバーに行ってさらに飲みました。

(私は控えましたよ)

Yさんはさすがに酔っ払って体が少しグニャとしてきました。

私はちょっと不安になってきました。

これからYさんをどうしようか・・・。

このまま展示場に帰って車に乗せても危険だし、かといって家に送るにしても場所がわからない。

それに車だけ展示場に置きっぱなしにしてると不審に思われるし。

「今日はほんと嬉しかったー、サンキュウです。じゃ帰るか!」

「私、送ります。家を教えてくださいね」

「い~の、い~の、展示場まで送ってくれれば・・・」

「でも、車危ないですよ、送りますって」

「そう言うN君(私)が一番危なかったりして、ウソウソ(笑)」

「・・・」

「マジな話、車を置いとけないし、展示場で少し休んでから帰るから・・・」

結局、展示場まで送ることにしました。

展示場に着くとYさんは眠りかけていた。

「Yさん、Yさん、着きましたよ。オーイ!」

私はYさんを支えるようにして事務所に入り、酔い覚ましにコーヒーを入れました。

Yさんはまだ朦朧としてましたが、なんとかコーヒーを飲み干しました。

多少目が醒めたのか、私の方を向いたかと思うと急に、「ほんと、アリガトね、アリガトね・・」と言いながら私の手を両手で掴み、泣き声になりながら何度も頭を下げます。

(泣き上戸?)と私は思いました。

それから10分ほど私はYさんの1人暮らしの淋しさや、前の会社のリストラのことなどを聞かされましたが、半分くらいはよく聞き取れませんでした。

その後、全部吐き出してさっぱりしたのか顔を上げ、私がティッシュで涙を拭いてあげると笑顔を取り戻し、私の顔をじっと見つめると、「優しいねNくん、大好き」と言って私に抱きつきキスをしてきました。

突然のことに私は驚いて椅子からずり落ち、2人ともひっくり返ってしまいました。

私はカタログ用の棚に肩と頭押さえつけられるようにして仰向けになったが、Yさんはかまわずに唇を押し付けてきた。

口紅はだいぶ剥げていたが、それでも私の口元は薄っすらと赤く染まりました。

「私のこと、好き?」

Yさんは言った。

私はどう答えていいかわからず黙っていた。

なおも唇を貪られていました。

私も多少はアルコールが入っていたので、少しだけ残っていた理性がだんだんと熔けだして頭の外に流れていった。

ぎゅっとYさんを抱き締め、今度は私からYさんの唇を吸った。

舌を差し入れた。

それまで私に唇を押し付けていたYさんだったが、攻守が替わると一気に力が抜け、私に身を任せるようにもたれかかってきた。

上半身を起こすと、ちょうど私のあぐらの上にYさんが跨がるような格好で、私の顔の前にはYさんの胸があった。

本能的に顔を埋めました。

「あーーー」

Yさんが最初の声を出しました。

私は夢中でYさんの胸を服の上から揉みしだいていました。

「N君、N君・・・」

「え?」

「2階に行こ」

私たちは展示ハウスの豪華な主寝室に入りました。

そしてYさんはベッドの横に来ると私を乱暴に押し倒しました。

私が仰向けに倒れこむと、Yさんはすぐに私のズボンのベルトに手を掛けました。

もどかしそうにベルトを外すとズボンを膝まで下げ、すでに硬直していた私のチンコをボクサーパンツの上からぎゅっと握り締めました。

「硬くなってるね、嬉しい」

Yさんは頬擦りをしました。

しばらく頬で感触を楽しんでいるようでしたが、気が済むとパンツに手を掛け一気に私のチンコを露出させました。

私のモノはアルコールに負けず、ドクンドクンと脈打っていました。

Yさんは愛しそうに指先で私のチンコを撫でると、先っちょにキスをしてから少しずつ口の中に吸い込んでいった。

私は風俗の経験も何度かはあったのだが、その誰よりもYさんのフェラは気持ちが良かった。

カリの内側をYさんの舌が通過するたびに私の目の奥に火花が散った。

Yさんはソフトにでも強く頬をすぼめて吸っている。

私は不覚にも我慢できず、Yさんの口の中に出してしまった。

ものの3分もかかっていないと思う。

Yさんは「んーんー、ん~~」と言って慌ててティッシュを取りに行ったが、帰ってきても、「ビックリした~、なんか苦いね」と特に嫌がってもいませんでした。

私はYさんのフェラだけでも十分満足しましたが、そういうわけにもいきません。

Yさんがティッシュを取りに行ってる間に財布からゴムを出して枕の下に入れました。

私のチンコはまだ硬くはなっていませんでしたが、ベッドに腰掛けているYさんの二の腕を掴んで私の方に引き寄せました。

間近に迫ったYさんの顔は目が潤み艶っぽい雰囲気でしたが、口元から微かに私の匂いがしていました。

私は体勢を入れ替えYさんを仰向けにするとワンピースのボタンを外し始めました。

ワンピースの下からはシンプルな形のベージュのブラが出てきた。

カップは思ったより大きそうだった。

私は最初ブラの上から手を差し込んだのですが、ワイヤーがきつかったので下からブラを持ち上げてYさんの胸を露出させました。

巨乳ではないが、かなり肉厚のとんがり気味の胸が目の前に現れました。

小さめの乳輪、ピンと起った少し赤味を帯びた乳首。

私は思わず下から両手で乳房を掴み上げ、乳首を口に含みました。

「はうっ!」

Yさんの吐息が洩れました。

私は夢中になってYさんの乳首を味わい、乳房の弾力を楽しみました。

Yさんは右の乳首の方が感じるようで、私の舌がぐるりと回るたびに、「ひゅ、ひゅ」と息を呑みました。

そうしている間にも私はワンピースのボタンを一番下まで外し終わり、今度は脱がすために一旦Yさんをうつ伏せにしました。

右肩、左肩と脱がせていき、ブラのホックを外してから足元から一気にワンピースを抜き取りパンストを剥がしました。

形のいいお尻にはガードル兼用(?)のブルーのシェイプパンツがありました。

私はYさんの肩にキスをし、後ろからパンツに手を伸ばしました。

お尻の窪みからだんだんと指を滑らせていくと、その部分の布は指先がベッタリ濡れるくらいYさんの液が滲み出ていました。

Yさんは肩に力を入れて息を殺していましたが、パンツ越しにマンコに触れるとビックリするような大きさで、「あ~ンンンンンン」と声をあげました。

私はパンツの中に手を差し込みました。

さっきと同じようにお尻の方から進んでいくと、お尻の穴まで垂れてくるほどヌルヌルでマンコは洪水状態でした。

一度手を動かしただけで指先から手のひら、甲までベトベトになりました。

クリトリスは小さかったですがハッキリと硬くなっているのが分かりました。

私が手を動かすたびにYさんは、「うぅ~ん、うぅ~ん」を鼻声を出します。

私もだんだんと回復してきました。

ただ何かちょっとだけ指の感触に違和感がありました。

私はYさんを再び仰向けにしてブラを取り去ると、乳首を口で転がしながら右手でパンツを脱がせました。

Yさんは少し腰を浮かせて協力してくれました。

脱がせ終わると私はYさんの肌に唇を這わせながらだんだんと下の方へ顔を近づけて行きました。

(!毛は?)

毛がないのです。

いえ、正確に言うと、申し訳程度にほんの少~し産毛はあったのですが、薄暗い中で最初に見たときは完全なパイパンではないかと思うくらいでした。

指先の違和感の原因はこれだったのです。

Yさんは私が驚いてるのに気がつくと恥ずかしそうに言いました。

「ビックリした?私薄いのよ、別に剃ってないよ。恥ずかしい、そんなにじっと見ないで!」

私は驚きが収まると、改めてYさんのマンコをよく見ました。

まるで少女のようなYさんのマンコは神々しく思えたが、胸の大きさとのアンバランスがかえって淫猥な感じがして、私はむちゃくちゃ興奮しました。

私のチンコはもう十分に硬くなっていました。

私は口、顎、鼻、頬を愛液でグチャグチャにしながら、いやらしい音を立ててYさんのマンコを吸いました。

Yさんはもう気にせずに、「ぅうぁ・・・ん、ぅうぁ・・・ん」と文字通りのよがり声をあげだしました。

Yさんのおへその下辺りが少し波打ってきたと思ったらだんだんとウェーブが大きくなってきて、腰全体がゆっくりと大きくうねり始めました。

私はYさんの反応を見極めようとしました。

「あふぅ~、あふぅ~、ぁふう・・・ああ、あ・・・」

私はYさんが昇り詰める直前で口を離し、Yさんのマンコに私のチンコを素早く突き立てました。

「ぅぐ!」

Yさんは呻き声を出しましたが、私がわずか3度腰を動かしただけで、まるで犬の遠吠えのように、「ぅぅぅぅぅぅうぅぉおおおお~んんん」と叫んでイッてしまいました。

当然私はまだだったので、さっとゴムを嵌めると再びYさんのマンコに挿入しました。

Yさんがぐったりして力が抜けているためか、それとも濡れすぎているためか、マンコの中は摩擦感が少なくてあまり気持ちよくありませんでした。

それでも私は放心したYさんの上気した顔を見ながら激しく腰を前後しました。

Yさんは徐々に正気を取り戻してまた声を上げだしました。

Yさんは潤んだ目で甘えるような表情で私を見つめています。

それだけで私はものすごくエッチな気分になっていきました。

「上になってもいい?」

Yさんの積極的な態度はすごく嬉しかったです。

私の上に跨がると、Yさんはチンコの根元を掴んでゆっくりと自分のマンコに導き入れました。

最初は上下に腰を動かしていましたが、しばらくしてべったりと座り込んだと思ったら、自分の手をクリトリスに持っていき腰を前後に動かしながら一緒に擦っています。

私は意外な展開にしばらく呆気に取られていましたが、目を閉じてそこに神経を集中しながら、イクために没頭しているYさんを見ていると、とてつもなくエロティックな世界にいるような気がしてきて、私のチンコは限界以上に硬くなっていきました。

ひとしきりクリトリスを弄った後、今度は後ろ手に私の膝の辺りで手を支えて、反り返った形で前後に動き出しました。

豊かな乳房がタプンタプンと揺れています。

私のチンコにとっては少々キツい角度でしたが、抵抗がかかって摩擦感が増し、気持ちよくなってきました。

Yさんは時々内股に力を込め出しましたが、そうすると根元が締めつけられて、余計にチンコに血が集まるようでした。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

「Yさん、もう限界です」

「あ・・私ももうダメ、あ、あ・・・ああ・・・ぁあぁぁぁぁあぁんんん、ぐふぅ・・・」

「うっ!!」

Yさんはがばっと覆い被さってきました。

私は太ももの付け根が攣りそうなくらい硬直しながらゴムの中に精液を洩らしました。

頭の芯が溶けるくらい気持ちの良い交尾でした。

しばらく2人とも魂が抜けたようにぐったりとしていました。

我に返って身を起こしてみると、シーツに大きなシミが出来ていました。

「ど~しよう」とYさんはちょっと慌てましたが、すぐに、「これ、持って帰って洗濯してきます。休み明けに朝一で被せればバレないでしょう」と。

(肝が据わってる・・・)

それからYさんの酔いが醒めるのを待って、3時過ぎに展示ハウスを出ました。

木曜日の出勤途中、私の携帯が鳴りました。

出るとYさんでした。

「なんかまずいことでも?」

私は不安になって聞きました。

「N君、コンドームの箱を置きっぱなし、焦ったよ~」

「ごめん、他にもなんかあった?」

「結構毛とか落ちてた。私のじゃないよ、私ないもん(笑)。今、お掃除してるところ」

「そう、よろしくです」

「それよりね、シーツつける時に気がついたんだけど、内側とかに私たち以外のシミが何ヶ所かあったの」

「へぇ~」

「他の人たちも結構ご休憩してたりして(笑)」

「そうかもね(笑)」

もし展示場に行かれることがありましたら、大きめのベッドのカバーを捲って見てください。

もしかしたらシミがついてるかも?

それにシーツの隙間に毛が落ちてるかも・・・。

私とYさんは半年付き合いましたが、それ以降は展示ハウスは“利用”していません。

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