中1の妹に性的乱暴する最低最悪な鬼畜兄①

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俺には4つ下の妹がいるんだが、本当に何故だかわからないがある時から急に妹のことが憎くて憎くて堪らなくなった。

原因があった訳ではない。

自分でも分からないけど、何故だか見てるだけでイライラし、声を聞くだけでぶん殴りたくなる。

元々、仲が良い兄妹ってわけではなく、必要最低限のこと以外は喋ることもなく、お互い無関心だったんだが、ある時から憎悪の対象に変わったんだ。

あれは俺が高2で妹が中1の頃、起きた事件だ。



事件と言っても警察沙汰になったわけでもなく、親にも知られてるわけでもない、俺と妹だけが知ってる事件なんだが。

俺が高校に上がった頃から妹に対して得体の知れない憎悪を持つようになり、親に隠れては妹を乱暴(エロではない)するようになった。

自分で言うのもあれだが俺の暴力は陰湿で、親や周りの人にバレないよう、顔や腕など見えるところは狙わずに主に腹や背中等を殴る蹴る等の暴力を振るった。

暴力を振るうきっかけもお粗末なもので、俺の視界に入ったからとか、咳がうるさいとか、生活している上ではどうしようもないことばかりだった。

妹はどちらかというと気の強い性格で初めの頃はかなり抵抗したが、俺の容赦無い暴力を受けるうちに逆らわなくなり、俺に対しビクビクするようになっていた。

まあそりゃそうだろうな。小6~中1くらいの女の子が高校生の男から暴力受けてるんだから。

自分でもこの行為はクズだなと頭ではわかっているのにどうにも止められなかった。

そんなある日、事件は起きる。

両親は共働きで父親は夜遅くまで帰ってこず、母親は夕方には帰ってくる。

だがこの日は、母親の仕事先で何かトラブルがあったらしく、帰りはかなり遅くなると連絡があった。

俺と妹の二人きりの夜となった。

妹は自室から一切出てこずにいて、俺はリビングでだらだらテレビを観ていたんだが、妹の部屋のドアが開く音がした。

妹は俺がいる時は、俺の神経を逆撫でしないよう、なるべく音を立てないように行動しているっぽいんだが、それに対しても今日はイライラしてきた。

妹はトイレに入っていった。

俺は殴りたくなってトイレに前に待ち伏せした。

用を足し、トイレから出てくる妹、そこに立つ兄。

妹「ひっ…!」

妹の顔は引きつり、怯え、小動物のように震え、トイレから出られないでいた。

兄「何つっ立ってるんだよ!さっさと出ろよ!!」

妹の髪を掴み、トイレから引きずり出す。

妹「痛い痛いっ!!やめてお兄ちゃんっ!!」

髪を掴まれている俺の腕を掴み、必死に抵抗してくる妹。

だが俺は気にせず力任せにリビングまで引きずり、そのまま床にぶん投げた。

手には抜けた髪が残っていた。

俺は妹に対し、性衝動を起こしたことなど今まで一度もなかった。

姉か妹のどちらかがいる人なら分かるだろうけど、妹とそういう行為をするなんて想像しただけでも気持ち悪いものだ。

だがこの時、俺に更なる異変が起こった。床に転がって痛みに耐えてる妹、ぶん投げられた時に捲れたスカート。そこから覗く下着、健康的に伸びた白い脚。

あろうことかこの時、俺は確かに妹に欲情してしまったのだ。

そこからは酷いものだ。倒れている妹に覆い被さって服の上から強引に胸を揉む。

妹「ちょっやだ!!お兄ちゃん何するのっ?!やめてっいや!!」

妹は半狂乱で喚いている。

それはそうだ。

おそらく殴られるだろうと思っていただろうに、実際されてる行為はそれの斜め上の行為だ。

予想だにしてなかっただろう。

妹が何を言おうが無視で、抵抗してくる両腕の手首を片手で押さえつけ、服を捲り上げる。

色気のない所謂スポブラというやつが顔を出し、それに隠された胸を力加減など気にせず強引に揉みしだく。

俺はこの時、彼女もいたことないし童貞だった。

そんな童貞の俺にとって、妹とはいえ、女の身体に触れ、最高に興奮していた。

その興奮のまま、スポブラを 強引に引きちぎろうとしたが意外と生地が丈夫で無理だったため、上にずらした。

膨らみかけの胸と男とは違う大きめの乳首が露わになり、更に気持ちを昂らせた。

本能のまま、乳首を口に含み、めちゃくちゃに吸い付いた。

右手はいまだに抵抗しようとしている両腕を抑え、左手は胸を力任せに揉んだ。

妹「いやっ!気持ち悪い!!痛い痛いぃっ!!」

こっちがせっかく興奮してるのに腕や脚やバタバタさせ、腰をくねらせ抵抗してくるのに苛つき、胸を触っていた左手で髪を掴み、一度頭を浮かせ、床に叩きつけた。それを数回。

ゴンッ!という鈍い音が何度か部屋に響いた。これでも一応加減はしたから出血はしていないが、おそらくたんこぶくらいは出来ていたかもしれない。

俺「抵抗したらもっと強くやるからな!」

痛みと俺に対する恐れから泣き出す妹。

顔は真っ赤で涙でくしゃくしゃになっていた。

俺は構わずに行為を再開させた。

抵抗がなくなり、押さえつける手も必要なくなったため、しばらく両手で胸を揉み、乳首をつねったり引っ張ったりと楽しんだ。

胸に飽きてきた頃、次の行為に移ることにした。ターゲットになるのは言うまでもない、まんこだ。

俺「おい、ここに座って股開け!」

ソファーを指差して命令した。

妹を泣きじゃくって動かなかったため、「早くしろ!!」と殴る動作をし怒鳴りつけると、力無く立ち上がり、ソファーに座り、言うとおり股を開いた。

股を開いたことでスカートの中のこれまた色気のない下着が丸見えだ。

色気のない下着とはいえ、それはパンツだ。

興奮しないわけがない。

両脚をがっと更に開かせ、スカートの中に顔を埋め、下着の上から匂いを嗅いだり、舐めたりした。

妹「いやぁ…っ」

羞恥からか脚を閉じようとしてくるが、それをさせず両腕で股を大きく開かせ、閉じられないようにし、行為を続けた。

歯止めの効かない俺はついに秘境に手を出した。

下着を強引に下にずらし、足から抜いた。初めてみるまんこ(正確には幼い頃の妹のまんこは風呂とかで見てるが)だった。

まだ毛は生えておらず、綺麗な割れ目がそこにあった。目の前に女のまんこがある。

頭がクラクラするほどの凄まじいほどの興奮。

気付いた時にはしゃぶりついていた。

指でぐっとまんこを開かせ、中を舌でジュルジュルと舐め、犯した。

味は泥水をかなーり薄めた感じでお世辞にも美味くはなかったがそんなことはどうでも良かった。

妹「いや、いやぁぁ…っ…やめて…ひっく…」

俺の頭をグイグイと押してまんこから離そうとしてくるが力では圧倒的に俺が上。

御構い無しにまんこを舌で堪能した。

感じているのかくすぐったいのか時折腰をくねらせていた。

おそらく後者だと思うが。

俺の唾液でベチャベチャのまんこ。

濡れていたのかは分からないが挿入してやろうと思った。

スウェットのズボンとパンツを手早く脱ぐとガチガチに勃起したちんこが姿を現した。

妹「いやっ何?!やだ、やめて!!お兄ちゃんお願いだからやめてっ!!!」

初めて見るであろう勃起ちんこ、そしてこれからするであろうことがわかったらしく、逃げようとするが腕を掴み、ぐっと手繰り寄せ、無理矢理股を開かせた。

妹の今の体勢はソファーにM字開脚して座ってる状態だ。

俺「おい殴られたいのか!!?抵抗するな!!言うことを聞け!!」

怒鳴りつけるとガタガタ震えながらも抵抗しなくなった。

それでも口からは「やだ、やだぁ」と拒否する言葉が漏れ、大粒の涙を流していた。

俺「よし、入れるぞ…!」

童貞の俺。手間取る。

中1の幼いまんこに入るのかも疑問に思い始めてたところで亀頭がちょいと入る。

そして、更に奥に入れようと試みる。

妹「ひぎっ!!痛い!!痛いーーっ!!」

妹はかなり痛がっているし、なかなか奥に入っていかないし、あまり気持ち良くない。

おそらく濡れていなかったんだと思う。それでもグイグイ奥にやろうとする俺。

全然気持ち良くなかったがこのセックス一歩手前の状態ですら、童貞の俺にとってかなり相当刺激の強い出来事で、あろうことかそのままイッてしまった。

中出しではなく、まんこの表面に精液をぶっかけた状態だ。

AVのように腰を振ってセックスしたかったが出してしまった以上断念した。

それでも一連の行為に興奮し、高揚していた。

俺「もういいわ、部屋行け!」

怒鳴りつけると妹はまんこについた精液を拭くこともせず、泣きながら部屋へと戻って行った。

この日から俺の妹を見る目は変わった。

完全に女を見る目に変わったのだ。とは言っても相当ムラムラしない限りは手を出さなかった。

それは何故だかわからないが、兄妹間で一線を超えるのには深層心理で何かしらの葛藤があったのだろう。わからんけど。

次の日の朝、実のところ俺はビクビクしていた。

大変なことをしてしまった。

もし親にチクられでもしたらやばい!そう思った。

いつも俺より妹のほうが起きる時間が早い。

今はもう妹が起きてる時間帯だ。

もしチクられてたらと思うと身体が震え、親がいるであろうリビングになかなか行けなかった。

そうこうしているうちに時間はどんどん過ぎていく。

焦る俺。

朝っぱらから汗がだーだー出てきた。

だがふとあることに気付く。もしチクられていたとしたら今頃親が俺の部屋に飛んできてぶん殴っているんじゃないか、そう考えた。

うん、そうだ。そうに違いない。少し落ち着いてきた俺は恐る恐る部屋を出てリビングへと向かった。

リビングはいつも通りだった。

父親は出社していて母親は洗い物をしながら朝のニュース番組を見ていて、俺が行くと「おはよう」と挨拶してきた。

なんだか拍子抜けした俺は全身の力が抜け、ソファーに倒れ込んだ。

母「何してんの。早く朝食食べちゃいなさい」

俺「へーい」

ん?そういえば妹の姿が見えない。

どういうことだ?いつもならまだ家にいる時間だ。

多少焦る俺。

恐る恐る母親に聞いてみた。

母「なんか用があるからって早めに出てったよ」

俺「へ、へぇ」

とりあえずなんにもなかったようだし、あのことは話してはいないようで安心した。

それと同時に今日帰ってきたらあのことを言わないように釘を刺しておく必要があるなと考えた。

んでその日の夕方、脅しに近い感じで親に言うなと釘を刺しておいた。

それと朝なんで早く家を出たのか聞いたんだがなかなか答えなかったので少し殴ってやったら、「お兄ちゃんと顔を合わせたくなかったから」と答えたので生意気だともう一発殴ってやった。

この日はこれで終わり。これが火曜日の話。次は土曜日の話。

土曜日、祭日かなんかで学校が休みだった。

だが両親は共に仕事である。ご苦労様。例の如く、俺と妹の二人きり。

妹は俺と二人きりになるのが嫌(たぶん)で外出しようとしていたが俺はそれに気付き、妹の前に立ちはだかった。

親は仕事でいない。

目の前には暴力で好き放題に出来る妹(女)。

やることは決まっていた。

俺「なあ殴られたくないだろ?だったら言うこと聞けよ」

脅しである。

我ながら最低だ。

妹は何か言いたげだったが、俺の暴力が怖く半ば諦めた様子だった。

妹「何するの…っ」

俺「なんだろうな?とりあえず服全部脱げよ」

まあ当然嫌がったが壁ドンして「早くしろよ!!」と威嚇してやったらビクッと震えてゆっくりと脱ぎ始めた。

目には涙をいっぱい溜めていたがそんなの俺には関係ない。

お出かけするために着たちょいとオシャレ目な服は誰にも見られることはなく、今日の役目を終え、無残に床に転がっていた。

俺「ブラもパンツも取るんだよ!!早くしろ!!」

ビクッと震え、渋々脱いでいった。

そして生まれたままの状態となった妹。

この前は夢中で犯したせいでじっくりと身体を見なかったので今回は隅々まで見て堪能することにした。

俺「俺がいいって言うまで動かずつっ立ってろよ?」

妹はもう泣き出しており、それでもこくんと頷き、俺の言葉に対して返事した。

そして妹の身体を眺めてみる。

中学でテニス部に入ってるためか太陽にさらされている部分は軽く日焼けしている。

元々色白なほうなのでちゃんと部活やってるんだなと思った。

それ以外の服でガードされているところは妹本来の白さだった。

勿論胸もそうである。

胸はたぶんまだAカップ程度だろうがちゃんと膨らみはじめていた。

乳首は色素の薄いピンク色で我が妹ながら綺麗だった。

まんこはまだ無毛で脇にもまだ毛は生えていなかった。

まあとりあえず健康的な身体に興奮した。

んでボディチェックを終え、次なる行為に移すことにした。

今日、妹にさせようと思ってずっと楽しみにしていたことだ。

それはAVで何度も見たお馴染み、口でちんこをしゃぶるというあれ!そう、フェラチオだ。

俺は妹を俺の前に立て膝になるように命令すると、ぱぱっと下半身裸になり、妹の顔の目の前にちんこを出した。

中1の妹にフェラの知識があるか知らないが言ってやった。

俺「口でしゃぶれ」

妹は戸惑っていた。この様子だとフェラという行為を知らないようだ。

俺「いいから口でちんこしゃぶれ!!歯は立てるなよ!!」

エロゲのような台詞を吐き、フェラを強要する俺。

妹の後頭部を掴むと一気にちんこに近づけた。

妹は苦しそうな声を漏らし、そして妹の唇がちんこに触れた。

俺「口開けろ!!ちんこ舐めるんだよ!!早くしろ!!」

早くフェラを体験したくて後頭部付近の髪を掴み、グイグイと妹の顔にちんこを押さえつけ、口の中に無理矢理入れようとする。

妹は耐えきれなくなってついに口を開けた。

その瞬間、グイグイ押し付けていたちんこは妹の口に勢いよく潜入に成功した。

だがその反動で妹の喉奥に亀頭が当たったのか盛大にむせて口からちんこが出てしまった。

妹「げほっげほっげほっうぇっ…」

俺「何やってんだよ!!しっかり舐めろ!!」

苦しそうにしている妹に追い打ちをかけるように怒りのまま腹に蹴りを入れた。

妹の身体は「く」の字に曲がり、更に苦しそうにしていた。

しばらくすると痛みが引いてきたのか咳が止み、うずくまっていた。

また顔は涙でくしゃくしゃになっていたが、早くフェラを体験したい俺は容赦なく、もう一度ちゃんとやるように迫った。

殴られたくなかったら言うこと聞けと非情な言葉を添えて。

蹴りが効いたのか、妹は泣きながらも俺のちんこに口をつけてきた。

そしてついに念願のフェラが始まった。妹の口にちんこが包まれたのだ。

温かい感触がちんこを包み込む。

この時、気持ちいいのかよく分からなかったがちんこを口に咥えさせているという行為自体に恐ろしく興奮した。

俺「よし、そのまま口を前後に動かせ。それと舌も使ってぺろぺろ舐めろ」

妹は暴力の恐怖から言うとおりに動いた。

フェラという行為自体知らない妹にとって異常なことだっただろうな。

口が動く度になんとなく気持ちいい感じがしたが、想像してたより微妙だった。

これは妹のテクによるところもあると思う。

まあ嫌々しゃぶらされてるのもあるだろうけど。

それでも俺はこのフェラという行為が気に入った。

ちんこを舐めている妹を見下ろし、なんとも言えない征服感なるものを感じた。

童貞の俺はフェラはあまり気持ちのいいものじゃないがそういう何かが満たされるものなんだとこの時、勝手に間違った理解をしていた。

なんとなく気持ちいいが一向にイケそうな気はしないフェラが続いた。

たぶん10分くらいさせてたと思う。

妹は舐めたくもない兄のちんこをそんだけの時間舐めていても止めようとしなかったのは俺が怖かったからだろうな。

おそらく俺が止めなければまだまだやってただろうと思う。

俺「もういいわ。今度は手で触れ」

妹の細い手首を掴むとちんこに誘導し、握らせてみた。

そこでビクンと俺の身体は反応した。

俺は驚いた。

自分の手で触るのと他人の手が触れるのではこんなに違うものかと。

俺「そのまま握ったまま動かせ!いいって言うまでやめるなよ!」

妹は命令通りゆっくりと手を動かし始めた。

なんだこれ気持ちいい!フェラの時とは違い、何か直に刺激が来る感じで気持ち良かった。

「あぁ…っ」と情けない声が漏れた。

俺「少しずつ速度上げろ!」

もっと気持ち良くなるため、指示を出す。

マジで気持ちがいい。

気づくと俺も妹の手の動きに合わせて腰を振っていた。

数分くらい経った頃か、フェラを10分間やらせてもイク気配はなかったちんこが限界を迎えつつあった。

俺「はあっはあっはあっもっと早く動かせ!もっと!!」

このまま手コキでイクことに決めた俺は更に速度を上げさせる。

気持ちよすぎて身体が、脚が震える。

そしてその時は来た。

俺「うぉっ?!イグ!!ああっイクイクぅッッ!!!!」

俺は果てた。

ザーメンは妹の顔や髪、そして握らせてた手を盛大に汚した。

イッた後もまだちんこを握っていたのですぐに離させ、その場にへたり込んだ。

俺「ハアッハアッハアッ…」

妹は射精の様子を目の前で見て目を丸くしていた。

俺はというと脱力感が凄くてその場に座り込んで荒く呼吸してた。オナニーでは味わったことのない体験だった。

しばらくしてやっと落ち着いてきた俺は今日最後にやろうとしていた行動に移る。

これまたAVで観たお掃除フェラってやつだ。

再び立ち上がると妹の前にちんこをまた差し出した。

俺「汚れたから口で綺麗にしろ」

妹は観念したようですぐにちんこを咥えてきた。

その瞬間、俺はビクンッと震えた。

イッてからまだあまり時が経ってなかったため、少しの刺激で「あふんっ」ってな感じになってしまったのだ。

だが、やれと言った以上すぐにやめさせるのはなんか情けないと感じて我慢した。

そして我慢しているうちに次第に慣れてきて、お掃除フェラというものの良さを知ったのだった。

午前の部の後、賢者タイムな俺だったが妹にすぐに2つの命令をした。

・今日はずっと家にいろ

・今日はずっと裸でいろ

これだ。

若い俺は午後になればまたヤれるだろうと考え、妹に外出を禁じた。

親がいない今日を目一杯楽しむために。

2つ目の命令はなんとなく思いついたから言った。

ちなみにこの時、夏だから裸でも寒くないよ。

午前の部の後、俺は適当に時間を潰して己の回復を待った。

その間も陰湿な俺は逐一妹の様子を見に行き、言いつけを守り裸であるか確認していた。

昼飯のカップラーメン食べながら次は何をするかぼんやりと考えていた。

妹にとっては最悪な一日だろうな。

俺には関係ないが。

そして午後の部…

完全復活した俺は妹の部屋の前に行くとノックもせずドアを開けた。

妹は何をするわけでもなくベッドの上で体育座りしてて、ちゃんと裸でいたことに興奮した。

そんで俺が来て震えてやんの。

俺の命令で裸にさせてたんだが次は服を着てもらうことにした。

それは制服だ。

中1の女と制服プレイ。

そのキャッチフレーズだけで興奮した。

ちなみにこの時、スク水と迷って今日のところは制服にした。

妹は勿論俺が過去に通っていた中学と同じだから知っている制服だ。

そして知っているだけにその制服を着た女を犯すというのは考えただけでも堪らなかった。

俺「服着ていいぞ。ただし、制服な」

この時更なる素晴らしい案が浮かんだ。

そしてすぐにそれを伝える。

俺「それと下着はつけるな。いいな」

そう、案とはノーブラノーパンで制服を着させることだった。

考えただけでも勃起してきていた。

妹は異常な俺に完全に怯えていて、すぐに立ち上がるとクローゼットを開け、掛けてあった制服に着替え始めた。

勿論ノーブラノーパンでだ。

着替え終わるまで妹のベッドに座り待つ俺。

何もかも自分の思い通りに動くこの女に憎しみや苛立ち以外の感情が生まれた。

まあこれまたドス黒い負の感情なんだが。

数分が経ち、着替え終わると妹は俯き、観念して次の指示を待っているようだった。

一見はただの制服着た中学生。

だが実はノーブラノーパンなのだ。

俺は指示を出した。

俺「スカート捲ってまんこ見せろ」

妹は羞恥で頬を赤く染めながら、ゆっくりとスカートを上げ、ノーパンの下半身を晒した。

俺「ははっノーパンってマジで変態だな!月曜日はそれで登校するか?」

言葉で罵ってやると目をぎゅっと瞑って俯いて耐えていた。

そんな仕草も俺の興奮を高める材料になった。

俺「おら、黙ってないでなんとか言えよ!!」

妹「ヒッ!…えっと…」

何を言っていいか分からずに困っている様子だったので優しい俺は助け舟を出してやった。

俺「ノーパンでおまんこスースーして興奮していますって言え!」

なかなか言い出せないので威嚇するようにバッと立ち上がると、妹は恐れて後ろに後ずさった。

そして、

妹「ノ、ノーパンで…おま…こ…スースーして…こ、興奮しています…っ」

震える消え入りそうな声だった。

俺「聞こえねーよ!!もっとはっきり言えや!!どこがスースーしてるって?!」

妹「う、うう…おま…おまんこ…です…っ」

俺「ほー。お前ノーパンだと興奮するんだな!露出狂かよ気持ち悪ィ!」

ショックだったのかまた泣き始め、ポロポロと涙が溢れていた。

何度も言うがそんなことは俺には関係ない。

殴って抵抗しなくなった妹の口内を舌でめちゃくちゃに犯してやったり、唇を舌でベロベロ舐めてやった。

唇って柔らかくていいな。

体感では5分、実際にはもっと飽きもせずに妹の唇に貪りついてたと思う。

気がつくと妹の口周りは俺の唾液でべっちょべちょになっていた。

俺「よし、そろそろいいだろ。今日こそまんこにちんこ入れてやるからな。股広げて脚持っとけ」

相当なショックだったのかしゃくりをあげ泣いて何もしようとしない妹。

怒鳴りつけ、何度か殴ってやるとやっと言うことを聞き、正常位の体勢になった。

この前は入れる前に果ててしまったから今回は最低でも根元までちんこを入れることが目標だった。

この前の反省を活かし、まんこをちゃんと濡らしてからやることにした。

とはいえ童貞の俺。

女を気持ちよくさせるテクなんぞ持ち合わせていないからいろいろいじって感じるところを探すことにした。

それと中1の女のまんこは濡れるのだろうかという懸念があったがとりあえずやってみることにした。

割れ目に指を添わせ、軽くいじってみるが特に変化なし。

下に指を持っていき、肝心のちんこを入れる穴に指を入れてみる。

まずは1本。すると案外簡単に入った。

てか濡れていた。

この前の時とは違って俺の唾液ではなくちゃんと愛液でヌルヌルしている。

これはイケる!と確信した俺。

何故かはわからないが濡れている。

理由なんてどうでも良かった。

これでまんこにちんこを入れられる!これでセックスができる!!最高に嬉しかった。

すぐに妹のまんこにちんこを押し当て、狙いを定めてゆっくりと入れていく。

もはや妹はなんの抵抗もしなかったが、ある程度入ったところで妹が痛がりだした。

妹「あぐっ!痛いっ痛い!!やだっ抜いて!痛いーっ!!」

確かに中が狭いのか処女だからなのかわからないがちんこも締め付けられる感じがしていて少し痛い。

それでも俺はやめようと思わなかった。

俺のちんこは、ほぼまんこ内に収まっていた。

俺はもう少しだと思い、思い切って腰を前に突き出すと完全に根元まで入った。と同時に妹の悲痛な悲鳴。

妹「いだいいだいいだいっ!!抜いてーーーっ!!!」

バタバタ暴れまくる妹。

せっかく収まったちんこが抜けたら嫌だと思い、妹に覆い被さって抑え付ける。

この時点で血が出てたんだろうな。

覆い被さってるから見えず、そのまま腰を動かした。

いまだ暴れ続ける妹に手を焼いた俺は仕方なく腰を引き、まんこに収まっているのは亀頭だけになった。

とりあえず奥まで入れたから脱童貞したんだと勝手に喜んでた。

しばらくその状態で待っていると少し落ち着いてきたようで、と言っても痛みに顔を歪めている状態だったが。

俺は無慈悲にもセックスの醍醐味であるピストン行動に移ることにした。

それでも奥までつくのはやめておいた。

痛がって暴れられたら面倒だし、何より奥のほうはまだきつく、あまり気持ち良くないからだ。

妹「もういやぁ…っ…ひっく…」

俺は軽く腰を振り始めた。

亀頭と棒の少しくらいが入る感じの浅めのピストンで。

それでも中で絶妙に擦れ、これがまんこの気持ちよさなんだと理解できた。

手コキとはまた別の気持ちよさ。

ちんこが包まれ、腰を振る毎に来る快感。

深い溜息のようなものが何度も出た。

そしてすぐに限界が来た。

マジで気持ちよすぎた。

数分ともってないかもしれない。

このまま射精したい欲求にかられる。

世の男性が生中出しに拘る理由がわかった気がした。

それでもなんとか僅かに残った理性で射精前に抜き、AVのように顔にぶっかけてやろうと思った。

結果としてそれは無理だった。

俺がまだ未熟だったため、イク直前に抜くところまでは成功したが顔に持っていく前に暴発して、俺の精液は宙に飛び散り、ベッドや床にボトボトっと落ちた。

そしてここではじめて気づく。ちんこが赤い。

血がついてる。

ふと妹のまんこを見ると血が垂れていた。

ああ、処女喪失したんだなーとなんだか冷静に思った。

俺はちんこをティッシュで拭くと妹に「またな」と告げて部屋から去って行った。

妹に性的乱暴する最低最悪な鬼畜兄②へ続く

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