クリスマス前にSNSで知り合ったヤリマンとセックス③

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クリスマス前にSNSで知り合ったヤリマンとセックス②の続き

昨夜は「AV男優を5分でイかせた。」と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。

中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。

彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ「少し早いけどメリークリスマス。」と言って渡すと喜んでくれた。

夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。

彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。



食事を褒めると「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。

着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。

彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。

慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。

彼女は素早く腰を振った。

切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。

しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。

彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。

同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。

すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。

下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。

彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。

かなり消耗してしまった。

フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。

彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。

彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。

まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。

潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては「ここは感じる?」「愛しているよ」などとささやいた。

結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。

愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。

その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。

性交後彼女に腕まくらをしていると「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」といって抱きついてきた。

仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。

事後彼女と抱き合って寝た。

今朝彼女の部屋を出ようとすると「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」と泣き出してしまった。

逃げるに逃げられなくなったので「明日は出勤日だ。用意をしなければならない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。

今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。

ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。

処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。

愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。

彼女からはハートマークが一杯付いた「早く来て。愛しているわ。」メールがどんどん届く。

「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」とも言って来た。

ついに「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」とまで言ってきた。

彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。

今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。

26日あたりに穴埋めをしようと思う。

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