【近親相姦体験談】姉貴とパンティを貸し借りする生活

aneoantexi
長くなる話ですみません。

こういう姉弟もいるんだって知ってもらいたくて。

ここならカミングアウトしても問題なさそうだし。

似たような姉弟、兄妹のカップルもおおいですね。

本当に真面目に愛し合ってる姉弟もいるんですよ。



近親相姦と認めながらも本当に愛し合っている。

最高のカップルなんです。

長くなるけどすみません。

お付き合いください。

僕は今26歳で、4歳上の妻がいる。

そして、もうじき赤ちゃんが生まれる。

妻といっても籍は入っていない。というか入れられない。

実の姉貴だから。

姉貴は、姉であり妻であり、時には僕の母親にもなってくれる。

2人(もうじき3人)で、今は西日本の某県で暮らしてる。

僕の肉親は、姉貴しかいない。

母は僕が生まれてすぐに死んでしまった。

父も僕が17歳の時に交通事故で死んでしまって、それからは姉貴と二人2暮らしている。

小さいときの思い出は、いつも姉貴と遊んでた思い出しかない。

どこ行くにも小学校卒業までは姉貴と手をつないでいたし・・・。

生まれ育ったのは東北の某県で冬は雪が凄いところ。

最初は当然姉貴としか見ていなかったし、姉貴として好きだった。

美人で優しい姉貴を、僕は周りに自慢してた。

女優の松下奈緒にそっくり。
matusitanao
「ゲゲゲの女房」でブレークしてからはなおさら。

4歳上だけど、全然若く見える。

下手すれば自分が兄と間違えられたこともあった。

姉貴はいつも「祐君(祐一)、一緒に買い物行こう!」って感じで、そんなことまったく意識せずに一緒に出掛けてる。

街中で姉貴をずっと見てる人、振り返る人、「ねえ、あれ松下奈緒じゃない?あんなイケメンのカレシいたっけ?」とささやく人・・・。

一緒に歩いているとヒヤヒヤするときがあるが、僕も大好きな憧れの姉貴に遊んでもらえるのが嬉しかった。

そして、姉貴を女として見るようになり、恋愛の対象と見るようになってしまったのは、僕が中学3年、姉貴19歳で看護学校の学生の時だった。

まだ姉貴と一緒に風呂に入っていた。

風呂で姉貴と話すのが日課だったしね。

相談や悩み事を話す場所だった。

「祐君、もうお風呂出るよ。お姉ちゃん逆上せちゃうわ!」

と、いきなり湯船から姉が立ち上がった瞬間、「ゲッ!」となった。

目の前15センチぐらいのところに姉貴の綺麗に手入れされたオケケがどーん!!

そして、その下に・・・割れ目が丸見えだ。

全身に電気走った。

上を見上げると白くてきれいなおっぱいがあって!

細身だけどおっぱいはけっこうあった。

あとで知ったけどCカップ。

それまで姉貴の裸見ても全然平気だったのに、この時初めて姉貴の裸でチンコが起った。

姉貴が出たあと、風呂でオナニーした。

たくさん射精したのを覚えてる。

「ねーちゃんのおっぱい、オマンコって綺麗だな!ああいう形しているだ・・・。」

翌日も一緒に入ったけど、チンコが起ったのを姉貴が見た時に一言言った。

「祐君、もうお姉ちゃんとお風呂は一緒に入ったらだめだよ。もう大人になった証拠だから。」

「ええ!!なんで。だっておねーちゃんと風呂で話すの楽しいのに!」

「うーん、だって祐君のおちんちんが大きくなってるのって、ねーちゃんの裸を意識してるってことでしょ?おねーちゃんをそんなふうに見ないでほしいなあ。約束できる?それならばいいよ。」

その時は、起ったチンコが憎らしくなった。

「お前のせいで、姉ちゃんと風呂入れなくなるかもしれないじゃないか!!」って。

それで、翌日「絶対に起つなよ!いいな!」自分に言い聞かせたけど。

でもダメだった。

姉貴の裸見た瞬間にチンコがムクムク・・・ビーン!

姉貴との混浴生活はジ・エンド。

それからは毎晩のように、姉貴の裸を思い出してオナニーしてたっけ。

高校に俺が入ってからも、そんな毎日だった。

姉貴の着替える姿を覗いて、オナッたこともあった。

エロ本見てても顔は姉貴になってしまって。

高校1年の時に、姉貴のショーツでオナニーするのを覚えた。

姉貴が看護学校から帰ってくる前に家族の洗濯ものを取り込んでたたんでしまうのが僕の役目だった。

姉貴のブラとショーツは、一度チンコをくっつけてオナニーしてからたたんだ。

チンコをショーツでくるんで、お股のところの生地にチンコの先が当たるようにしてオナニーした。

何度かショーツにザーメンぶちまけちゃったこともあったけど。急いで洗って乾燥機に入れて乾燥させて。

ある意味、姉貴の「神聖なもの」みたいに思っていたし、汚したらいけない、傷つけちゃいけないって思っていた。

あと股のところ、ちょうどオマンコが当たるところに鼻をあてて深呼吸もしたりした。

たたんだあと姉貴の部屋のタンスの引き出しにしまうんだけど宝の山だったな。

たくさんあったのを覚えている。50枚ぐらいあったかも。

姉貴はナースなので、白衣からすけないように白やベージュのブラ&ショーツが多かった。

薄いピンク、ブルーとか。お出かけ用におしゃれなのとか黒,赤とか濃い色物や柄ものもあった。

紐パン、Tバックもあった。仕事用と普段用は分けてタンス引き出しに入れていた。

姉貴は知っていた。

姉貴のショーツでオナっていたことをね。

あとで知ったことだけど。

高2のある学期末のテストの朝、姉貴が夜勤でまだ帰ってきてなかった。

あ、姉貴は看護学校卒業して、家の近くの総合病院で看護師してた。

思うように試験勉強できず、不安でしかたなくて、姉貴のショーツでオナニーすれば落ちつくかと思って、いつものようにタンスからお気に入りを1枚だしてオナニーした。

ティッシュにたっぷり射精した。

「おねーちゃんのショーツ履いたら、もっと落ち着くかも・・・」と思って、学ランのズボンぬいで急いで履き替えた。

その時の気持ちは最高だった。

なんて言えばいいのかな?優しい姉貴に包まれてるって感じで安心してしまった。

チンコにあたるショーツの布の感触も良くて、気持ちが落ち着いた。

いやらしいとか、変態なんて思わなかった。

姉貴が守ってくれる・・・そんな気持ちだった。

「姉貴、テスト頑張るからさ!」ってつぶやいた。

それからは、テストのとき、何か大切なイベントのときはショーツを借りて行った。

よくばれなかったと思うけど。

まさか弟が姉貴のショーツを履いてるなんて思わないだろうからね。

姉貴が出勤した後、こっそり履いていたショーツを洗って干してたから。

姉貴が洗濯するときは、姉貴が自分で履いた分しかない・・・。

だからばれるわけがない。

父が亡くなった後のことは、今でも姉貴に感謝している。

高校、大学と学費は親父の遺産だけど生活費は姉貴が出してくれた。

親父の遺産もしこたまあるから生活には困らなかったけど、無駄にしないで大切にしようって二人で決めて。

そんな冬のある日、大学受験の模擬試験の日の朝、前日に借りた結構新しいピンクのショーツに履き替えズボンを履こうとしてたら、いきなり姉貴が部屋に入ってきた。

僕はまだショーツ1枚だけの姿だった。

僕の部屋のドアを開けながら「祐君、早くしないと遅刻す・・・」姉貴は俺のショーツ姿みて完全にフリーズ。

僕も固まった。とうとう見つかった!

「祐・・・あんた・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。おねーちゃんごめんなさい!」

「ちょっと・・・もしかして私のなの?そのショーツ・・・うそ・・・」

「・・・・・・」

「なんでそんなこと・・・祐、もしかしてあんたオカマ・・・なの?・・・。女装趣味とか・・・」

姉貴は不思議と怒っていなかった。

それよりこんな弟をどうしたらいいかわからないといった表情だった。

「ごめん。おねーちゃんごめんなさい。僕さ、オカマじゃない。そんな趣味もない・・・ただおねーちゃんのことが大好きなんだ。おねーちゃん、いつもおれのこと可愛がってくれてるじゃん。なんかおねーちゃんといつも一緒に居たい。おねーちゃんの身に着けてるものがお守りみたいに思えて・・・。これ履くときっとおねーちゃんが守ってくれるって気持ちで安心するんだ。」

一気に本心を言って、僕は泣き出してしまった。

その場にへたり込んでしまった。

姉貴は、しゃがんでそっと僕を抱きしめてくれた。

ピンクのショーツ一丁のみじめな姿なのに。

「祐君、ほら泣かないの。そうなの・・・わかったから。今はいいから早く学校に行って試験受けてきな。帰ってきたら、ちゃんとねーちゃんと話そうね。ねーちゃん応援してるから試験頑張ってきなよ。このピンクのショーツをねーちゃんだと思って。ねーちゃんはいつも祐のそばで守ってあげるからね。応援してるから。」

僕の頭を撫でながら言ってくれた。

「うん・・グス・・・本当にごめんよ。このショーツ借りていいの?」

姉貴は、少し微笑んで言った。

「うん・・・・そのまま行っていいから。さ!早く制服着なさい。」

「おねーちゃんありがとう!試験頑張ってくる!」

そのまま学校に急いで行って、安心して試験受けて。夕方家に帰った。

「ただいま。」

「祐君、試験はちゃんとできたの?」

「うん。!おねーちゃんのおかげだよ。とてもリラックスできた。」

「そう・・・よかったね。祐君、ちょっとこっちおいで。」と急にまじめな顔の姉貴。

やばい!怒られると思った。

2階の姉貴の部屋に連れられて行くと、なんと姉貴の全ショーツが所狭しとカーペットに綺麗に並べてあった。

きちんと色分けしてあった。

ヒモパン、ちょっとハイレグっぽいの、Tバックが数枚・・・。なんか枚数が増えているし。

ブラセットのやつは、ブラパンセットで。

まるでランジェリー展示会みたい・・・

僕は唖然とした。

暖房が効いていて部屋はポカポカだった。

姉貴は自分のベッドに腰かけると、隣に僕を座らせた。

「祐君。おねーちゃん考えたよ。

祐君はお母さんのこと何にも知らないよね?、ねーちゃんが祐君にとってはすべてなんだよね?今朝のことは本当にびっくりしたわ。

祐君が出て行ったあと、ねーちゃん泣いちゃったんだから。

ショックだったわよ。

でも少し嬉しさもあったのよ。

祐君がショーツでオナニーしてるの見たときもショックだった。

知ってたわよ。

ねーちゃんのことを祐君は女と見てるんだって思ったわ。

いつかきちんと言わないとと思ったけど言えずにきちゃった。

祐君のオナニーが終わった時のほっとした顔みたら、このままでもいいのかなって。

注意したら祐君がねーちゃんのこと嫌いになると思ったら怖くて言えなかったの。

それにオナニーのあときちんと綺麗に畳んでたでしょ。

大切そうにしてたのを見て、ねーちゃんのこと大切に思ってくれているんだってわかって、このままにしようって思ったの。

あのね、祐君、ねーちゃんも祐のこと凄く大好き。

おねーちゃんがそばにいるって思えるって言ってくれた時、私はなんて幸せなんだろうって思ったわ。

こんなにも弟が慕ってくれてるんだって。

でもさ、うちら姉弟なんだよね・・・困ったことに。

姉妹なら問題無いけども。

弟がねーちゃんのショーツ履いてるのは凄く変よ・・・。

祐君はどうしてもねーちゃんのショーツを履きたい?

そうなら、なんとか理解するし貸してあげる。

だからこれからは黙ってねーちゃんのショーツ持って行っちゃだめよ。

いい? 

履きたいならねーちゃんにちゃんと言いなさい。

ねーちゃんがショーツを一緒に選んであげるから。」

「・・・・いいの?そんなの?気持ち悪くない?汚いって思うんじゃない?」

「祐君は汚くないよ!それに、ねーちゃんは祐君が頑張れるなら応援するよ。相当アブノーマルだけどね。このことは絶対二人だけの秘密だからね。」

「あのさ・・・おねーちゃん、毎日ってだめ?だめだよね・・・」とうなだれてしまった。

「祐・・・ねーちゃん履くのなくなっちゃうじゃないの。うーん、甘えん坊だわ。あいかわらず。」

「お願い・・・。毎日おねーちゃんと一緒だったら嬉しいけど・・・無理だよな・・・」

「わかったわ。毎日ねーちゃんとショーツ貸し借りしようね。

もっとショーツ買わないとだめね。

毎日ねーちゃんが祐に選んであげるわ。

実はね、今日5枚新しく買ってきたの。

だって、祐が使ったら枚数たりないもんね。

あっ!それから、必ずショーツの上にトランクス履いて隠しなさいよ。

もし誰かに見られたら、あんた完全に変態になっちゃうから。」

「うん!わかった!そうする。おねーちゃんありがとう!大好きだあああ!」

と姉貴に抱き着いてしまった。

で、なぜか泣いちゃったな。

嬉しかったのとごめんって気持ちと。

なんて理解のある姉貴なんだって思った。

「うんうん・・・祐君、泣かないの。これでねーちゃんがいつも一緒にいるじゃない。

ねーちゃんも祐といつも一緒だから嬉しいのよ。

そうそう、あのね、祐君、ちょっとこれを履いてみてくれるかな。

ねーちゃんの前で。

気になることがあるのよね。ね?このショーツ履いてみて」

姉貴は水色に白のレース模様のショーツを渡した。

「・・・グス・・・。そんなぁ・・・なんで?ここで今すぐ履き替えるの?」

「そう。はい学ランのズボン脱いで。」

「しょうがないよなあ・・・朝、見られちゃったし。」

しぶしぶ上も全部脱いで、ズボンも脱いだ。ピンクのショーツ一丁の姿で姉貴の前に立った。

「祐!あんたの・・・おちんちんどこに行ったの?ないじゃん!!」

「へ?あるよ。」

「だって前が膨らんでない・・・ぺっちゃんこ。女の子みたい・・・」

「ああ、これ? おおちんちんのしまい方があってさ。下向きにして収めてる。」

「ああ・・・びっくりした。以前、お風呂で元気になっちゃったの見たときは立派なおちんちんって思ってたから。なんでそんなふうにしまってるの?。上に向けて・・・って入らないのかな?ちょっとやってみなさい。さ、履き替えて。」

言われるがままに後ろむいてピンクを脱いで、水色に履き替えた。チンコを上に向けて。

「あら、ちゃんとはいるじゃない。膨らんでいやらしいけど。うーん・・・祐のおちんちんは、本当は小さいのね?」

「あのねぇ・・ねーちゃん言うねえ。なんで下にしてたかってのは、ショーツの前面にシミとかつけちゃったらまずいかなって。ばれちゃうかなって。それにさ、小さいって言うなよぉ!」

「あはは、ちゃんと計算して考えてたんだ。苦労してたんだね。わははは!」

なぜか姉貴大爆笑。

「おお!おねーちゃん笑った!ほらもっこりショーツだぞ!ほらほら~!!もっこり~!」と姉貴の顔の前で腰を振った。

「わははは!・・・はいはい・・・もっこりね。もういいからしまいなさい。わかったわ。ねーちゃんの負けだわ。明日からねーちゃんがショーツ準備して渡すから。それとショーツでオナニーは禁止ね!今度したら貸してあげないから!あなたもショーツ履くんだからね。」

「はい・・・ごめんなさい。」

「それとおちんちんは下向きにしなくていいからね、ちゃんと上向きにしてしまいなさいよ。じゃないと大きくならないわ・・・たぶん。このまま小さいままだったら、ねーちゃん責任感じるわよ。」

「また小さい・・・って。わかったちゃんと上向きで履く。でもシミつけたらごめん。」

「はいはい、わかりました~。祐のなら汚くないから大丈夫よ。」

「すげーな!おねーちゃんは。」

「凄いでしょ?感謝しなさいよ。ねえ、祐。ここにあるショーツであなたのお気に入りってどれかな?選んでみてくれる。」

「うん!」

で、17枚選んで、姉貴に渡した。

「祐君はショーツを見る目があるかもね・・・。へえ・・・これほとんど高いショーツだよ。それにねーちゃんのお気に入りが14枚もあるし。うーん困ったわ。これも貸すのね?」

「ねーちゃんに褒められたけど、喜べないなあ・・・ショーツだもんね。選んだのは履き心地が良かったよ。そっか、高いんだ・・・高いのはいいよ。もったいないからさ。」

「履き心地・・・か。まっ!いいわ。祐君はねーちゃんのショーツを大切にしてるから許す! ねえ、いい加減服着たら?さっきからショーツ一枚じゃないの。風邪ひくよ!」と言って、僕のお尻をパン!と叩いた。

「痛ってぇ!!おねーちゃん・・そりゃないよ!・・・脱げって言ったのおねーちゃんだ・・・。」

その日から毎日、姉貴とショーツのシェアライフが始まった。

ある夏の朝。

大学行く準備してたら姉貴が部屋に入ってきた。コンコンとノック。

「祐・・・入ってもいい?」

「うん、なあに?」

「昨日さ祐君にショーツ間違えて渡しちゃったかも・・・今履いてるよね?ちょっと見せて。」

ズボンとトランクスを降ろして見せた。

「ああ・・やっぱり間違えた。今日ねーちゃんそれ履くつもりだったんだ。ブラもセットで。」

「この白?」

「うん、ほら見てこの白のタイトスカートだと透けちゃう・・・」

たしかにピンクのショーツが透けて見える。

夏用の生地の薄いスカートだし白だもんな。

「ねーちゃんほかに白いのあるよね?Tバックは?」

「でもブラがこれだもん。」とキャミソールをまくって見せた。

ブラパンセットもんだ・・・。

「僕、これ脱ごうか?ねーちゃんのそのピンクでいいよ。」

「いいの?ごめんね。じゃあ交換しよ。」

いきなり姉貴は、タイトスカートを脱いで、ピンクを脱いで渡した。

ゲー!いくらなんでもお股が丸見えだ。

「祐!ねーちゃんの股なんか見てないで早く!交換!早く早く!」

「うん。」急いでズボン、トランクス、ショーツ脱いで姉貴に渡した。

二人とも手渡し交換して、あせってショーツ履いてスカート、ズボンも履いて。何やってんだか・・・。

「ふう・・・私たちって、本当に変な姉弟だねぇ・・・」と姉貴。

「まあね。」

「ふふふ、祐君のぬくもり感じるわ。ねーちゃんもほっとする。」

「そっか。」

「じゃあ、祐、ねーちゃん先に行くからね!!行ってきまーす!」

姉貴のピンクに温もりが残ってるのを感じて幸せな気分だった。

今も姉貴とショーツはシェアしてる。それは続いてる。

ペアショーツも何枚もあるし。

僕が姉貴に時々ブラとショーツのセットをネット通販で買って贈ってる。

その時には一緒に選んでいる。デザイン、色、スタイルなんかを話しながら。

もちろんセクシーなやつとかも。

夏場はTバックにしたり。

お互いに履いて似合うか見せ合ったりもしている。

それだけじゃなく水着も10着ほどある。もちろんビキニ。

でも借りるのは、あたりまえだけどビキニパンツのほうだけです。

それにショーツやビキニ履いて仕事に行ってるし。

もちろんトランクスを上に履いてだけど。

寒いときは3枚重ねで。

Tバック履いてその上にフルバックショーツや水着のパンツを履いて、最後にトランクス。

ところで僕は大学出て薬剤師になり、薬剤師として姉貴が働いている病院で僕も働いている。

ずっと姉貴と一緒にいたかったったから、薬学部を選んで病院に勤めたかった。

幸せな毎日です。

そして、とうとう姉貴とエッチする日が来たのです。

きっかけは、ささいな出来事でした。

弟の成人式は姉のロスト・バージン・デイへ続く

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