【近親相姦体験談】弟の成人式は姉のロスト・バージン・デイ

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姉貴とパンティを貸し借りする生活の続き

そして、姉貴とエッチしちゃう時が来ました。

ほんとうにささいなことが始まりだった。

大学2年。

二十歳の成人式まで1か月ぐらい12月でした。

姉貴が看護師同士の忘年会が終わって帰宅してきた。



「祐君、ただいま~!あんたの大好きなねーちゃんが帰ってきたよぉぉ~!」

かなり酔っ払ってた。

ふらふらでリビングのソファにひっくり返った。

姉貴は酒が弱い・・なのに、かなり飲んでる。

「ねーちゃん飲み過ぎだよ・・・。水飲みな。」

水入れたコップを渡した。

「祐君、今日は何してたのかな?あなたってねーちゃんにはいつも優しいんだよね。でも、ねーちゃん祐には何もしてやれなくてごめんね。」

何を言い出すの?僕のほうが姉貴に甘えっぱなしじゃんか。

「祐はもうじき成人式じゃん。ねーちゃん何かお祝いしてあげたいなって。」

「いいよ。いつも面倒見てくれてるだけで十分だよ。これ以上ねーちゃんに面倒かけたくない。」

「いいの!ねーちゃんそうしたいいんだから。可愛い弟だもん。そういえば祐君は、もう童貞じゃないんだよね?彼女いるもんね。どうしたのあの子は?うまくいってる?エッチは沢山してる?」

「え?もうとっくに別れたよ。っていうか、なんで童貞じゃないなんて聞くんだ?まあ、エッチはしたから童貞じゃないよ。エッチもある程度は知ってるけどね。」

姉貴はそれを聞いて、一瞬真顔になった。すぐいつもの顔になって、

「そう、別れちゃったか・・・なんかねーちゃん嬉しいな!グッドタイミングかもね。うんとね・・・ねーちゃんは24歳なのにまだバージンなんだよ~。へへへ・・・言っちゃった。なんか恥ずかしい。」

「・・・・」(はあ?何が言いたい?)きょとんとしてしまった。

「だからぁ、成人式終わったら、祐君におねーちゃんの大切なバージンをあげちゃう!祐君がねーちゃんを女にして・・・。ってどうかなぁ?嫌かな?・・・」

姉貴はトロンとした目で、じーっと僕を見つめた。

もうドキドキ。

これジョークじゃない・・・。

まじにあせった。

姉貴のこと大好きだったし、姉貴といつかエッチできたらって思ってたから。

なんか見抜かれてる気がした。

「黙っちゃったね・・・。そだね、ねーちゃんなんかじゃ嫌だよね。私、何言ってるんだろ?酔ってるのかなあ・・・。今のはウソだよ~。祐君をからかっただけだよ~!」

僕は落ち着いたふりしながら、

「おねーちゃん・・・僕と?あのさ彼氏とかはいないの?今までいなかったっけ?」

「ねーちゃんは、あんたの面倒みるので手一杯だったんだもん。そんな暇ないよ。だから今もバージンのままなのぉ。」

「ごめん・・・僕のせいで。ねーちゃん恋愛もできなかった・・・」

「違う!違うの!祐君は悪くないよ。こんなこととってもいけないことだってわかってるけど、ねーちゃんは祐のこと大好きなの。祐君にしかお願いできないよ。祐ならば・・・きっとねーちゃんを大事にしてくれるって思うし、安心してバージンあげられるもん。」

「ねーちゃん・・・本当に後悔しない?僕みたいな変態な弟で。実は僕もおねーちゃんとエッチしたいって思ってる。おねーちゃんとひとつになって・・・。おねーちゃんとこのままずっと一緒に暮らしたいって・・・ずっと思ってる。」

心臓バクバク状態。勢いでとうとう言っちゃったって感じだった。

「そっか、祐君もだったんだ!うん!エッチしよう!決まりだね。

祐君の成人式はねーちゃんのロスト・バージン・デイってことで。

二人の記念日にしよっ!じゃあさ、それまで祐君も我慢だかんね。

わかった?もしそれまでにねーちゃんに悪さしたり、襲ったりしたら、ねーちゃん家出ていくからね。

二度と祐に会わないから。

それくらい覚悟してるんだから・・・。」

と真剣な眼差し。

「わ、わかったよ。大丈夫だよ。」

「祐君なら安心だわ。」

「ねーちゃん・・・成人式まで我慢するからさ。絶対だよ。」

「うん!約束!祐君、だーい好き!」と姉貴が僕に抱きついた。

「おねーちゃん・・・今は我慢だよ。」僕は必死に冷静なフリをした。

翌日の朝、怖かったけど姉貴に約束を覚えているか確認した。

リビングに入って、

「おねーちゃん、おはよッ!」

「うん、おはよう!朝ごはんもうちょっとだから待っててね。」

「・・・・・・・」

「ん?祐君どうしたの?」

「あのさ・・・約束って本当?覚えてる?かなり酔ってたけど・・・」

とたんに姉貴顔面真っ赤。

「うん・・・覚えてる。心配しないで。約束守るから・・・。祐君とだったら後悔しないから。」

「うん!わかった・・・うん。」

「祐君・・・昨日の話はジョークじゃないからね・・・」

と姉貴は下うつむいて、そのまま黙った。

「さて!着替えて学校いかなきゃ!」

とわざと元気なふりして僕は2階の部屋に戻った。

本当だ!本当だったんだ!姉貴とエッチができる!姉貴のバージンは僕のもの!すごくうれしかった。

成人式までの日がとても長く感じた。

成人式数日前、姉貴が聞いてきた。

「祐君、成人式に履くショーツ買ってあげるからね。それとねーちゃんどんなブラとショーツにすればいい?祐君のお望みどおりにしてあげる。今日買ってくるからさ。」

「え?!うーん、やっぱねーちゃんは上下白かな。記念日だから純白がいいでしょ?サテンで光沢があるのがいいなあ。で、Tバックにしてよ。ねーちゃんあんまりセクシーなの持ってないしさ。」

「うん、わかった。やっぱセクシー系でTバックか。頑張って探してくるわ。楽しみにしてね。」

「わかった。ねーちゃん・・・ほんとにいいんだね?本当に。なんかすげー嬉しい!!」

「ありがとう・・ねーちゃんもよ。私のかわいい祐君!」と姉貴がいきなり「チュッ!」と唇にキスした。

もしかして姉貴のファーストキス?24歳でファーストキスか?年齢的に遅すぎるなって思った。

成人式当日朝。姉貴が新品のショーツを出してきた。

「祐君、これ履いて成人式行きなさいね。高かったんだから~。」

「新品なの?あのさ、ねーちゃんが使ってない新品じゃ意味ないじゃん。」

「え?・・・あ!お守りショーツかぁ。そだね・・・ちょっと待っててね。」

姉貴はそのままスカートをまくりあげて履いていた水玉模様の黒ショーツ脱いで、履き替えた。

「ちょっと待ってね。ホカホカに温かくしてあげる。」

「ありがとう・・・確かに今日は冷えるね。ねーちゃんのそれ、僕も温めてあげるよ。」

「じゃあお願い。」

水玉黒ショーツ履いてズボンを履いた。

そのまま二人でテレビ見て。

15分ぐらいして。ねーちゃんがスカートまくって新品のショーツを降ろした。

僕に渡して、「はい。ねーちゃんのお守りの出来上がり。履いてみて。似合うか、ねーちゃん見てあげる。どう?温かいでしょ?」

僕もズボン脱いでねーちゃんに渡した。

恥ずかしいけど、姉貴の目の前でお守りショーツ履いて・・・うわあ!温かい。ねーちゃんのぬくもりがいっぱいだ。

でもお股の部分がちょっと湿ってる気がするけど・・・。

「ねーちゃんも祐君の体温感じるわ。温かいねぇ。冬の間は祐君にあっためてもらおうかな?・・うん!ブルーのサテンって、似合ってるね。かわいい!!かっこいいぃ~!」

「おねーちゃん、恥ずかしいんだけど・・・」

「ねえ、祐のおおちんちんって、いつもその大きさなんだね。小さいからはみ出さないんだろね?」

姉貴は仕事柄、いろんな男性患者のチンコ見てるからね。

見慣れてはいるんだろうけど・・・それなのにバージンって信じられなかった。

「えっ?もういいじゃん。小さいか大きいかは今晩のお楽しみだよ。」

「あ!そっか、じゃあそのとき見せてもらうことにするわ。どんだけ大きくなるのかしら? ふふふ・・・。」

僕のチンコは普段はあまり大きくないのは事実だけど、膨張率が凄いらしい。

フル勃起状態で14㎝。

以前彼女が「こんなになっちゃうの!すごーい!」ってビックリしてた。

成人式が終わって仲間たちと遊んだあと、夕方に姉貴との待ち合わせ場所に行った。

心臓がバクバクしてたけど、大好きな人との初デートって気分でワクワクした。

姉貴が笑って手を振ってるのを見たとき別人に見えてしまった。

めちゃ清楚な恰好で来るんだもん。

この一瞬でマジ惚れてしまった。

絶対、僕の女にする!って決意。もう引き返せない・・・。

で、姉貴の車で予約したホテルに移動してチェックイン。

ラブホテルじゃなかった。

県内でも有名な豪華ホテルだった。

レストランのフレンチフルコースで成人のお祝いしてくれた。

ワインで乾杯。

傍から見たら完全に恋人って雰囲気。

姉貴も珍しく甘えてきた。

姉貴と腕組んで、フロントで鍵をもらって。

部屋に移って・・・ひええ!スイートルームだ!ダブルベッドがドーンと置いてあった。

ベッドみたら変に意識してしまって、姉貴もぎくしゃくしてた。

姉貴とソファで向かい合って座って、20分ぐらい話してたけど緊張してたから覚えてない。

姉貴が風呂にお湯を入れに行って。

「祐君・・・先に入ってお風呂。今日は綺麗に洗ってくるんだよ。」

「今日はおねーちゃんが先!絶対に。一番風呂はおねーちゃんだよ。」

「うん・・・じゃあ、ねーちゃん先に入れさせてもらうわね。」

待ってる間はソワソワ落ち着かなかった。TV見てもぼーっとしてた。

「祐君、お先。祐君も温まってきな。」

姉貴はバスタオルを巻いて立っていた。なんてセクシーな姿!

僕もお風呂へ。

もう勃起チンコが痛いくらいだった。

完全にブルーのショーツから如意棒がはみ出してた。

あらら・・・新品のブルーが濡れてた。我慢汁で汚れてしまった。

姉貴のために全身気合を入れて洗った。

念入りにチンコも洗って清めた。

バスにつかりながらこの後の行動を必死に考えた。

風呂から上がると、脱いだブルーショーツが無くなっていて、代わりに真っ赤な真新しいショーツが置いてあった。

ひええ!!赤かよ!なんで赤なんだよ?あ!燃える闘魂か?

一気に勃起チンコになったがそのまま履いた。

やっぱ如意棒がかなりはみ出してしまうが仕方ないや。

で、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

部屋が薄暗くなってた。

そしてソファに姉貴が座っていた。

白いワンピースを着て座っていた。

しっかりお化粧もして。赤い口紅が妙になまめかしく浮いて見えた。

服を着替えたんだ!ワンピースも新品だ!まじに綺麗だ!

思わず姉貴に近づいて行ったら、

「祐、お願いだから服着て欲しいの。」

ええー?まだまだなの?

もう一度、シャツ着てネクタイしてスーツを着て。なんか冷めてしまった。

で、チンコも小さくなってショーツに収まってしまった。

姉貴の横に静かに座った。

黙って姉貴の肩を寄せて・・・。

姉貴は小さく震えながら僕の肩にもたれてきた。

姉貴のサラサラのロングヘアーを撫でた。

「おねーちゃん・・・寒い?」

「・・・ううん・・・少し怖いの。本当にいいのかなあって。祐君・・・ねーちゃん間違ってないよね?」

「そっか・・・いや、おねーちゃんの初めての男が僕でいいのかなぁ・・・」

黙って、髪を撫でながら少し沈黙。

「おねーちゃん・・・やめようか?」

「え?・・・・」

本当にいいのか?今ならただの僕の成人式のお祝いですむ。

姉貴を傷つけずに済む。

でも姉貴は決心したことなのに、僕がひいたら恥ずかしい思いさせてしまう・・・。葛藤。

「おねーちゃん・・・僕との思い出しか残らないよ?大事なロスト・バージン・・・。でもね、僕はおねーちゃんが欲しい。僕でいいんだね?」

「祐君・・・うん・・・お願い、ねーちゃんをもらって。祐君しかねーちゃんにはいないの。祐君しか目に入らない・・・」

「そう・・・わかった。大切にするからね、おねーちゃんのこと。」

窓際に姉貴を誘った。

「夜景がきれいだね~」

「うん。・・・でもおねーちゃんのほうが綺麗だよ・・・」

「祐君・・・ありがとう。そんなふうに言ってくれるのは祐君だけよ。」

「おねーちゃんのそのワンピース素敵だ。なんかウェディングドレスみたいに見えるよ。」

「うん・・・だって、祐君とは結婚できないでしょ?だから今日は祐君とねーちゃんの結婚式ってイメージにしてみたかったの。」

「結婚式か・・・そっか。そうだよね、結婚できないもんね。一緒に暮らせてもさ・・・。」

「・・・」

姉貴は寂しそうに頷いて、うつむいてしまった。

「おねーちゃん、今日僕と結婚しよう?今日からは僕のお嫁さんにしたい。ずーっと一緒に暮らしたい。」

姉貴は黙ったまま、僕を見上げてた。目に涙をためてた。

姉貴の肩に手を乗せて向かい合った。

もう!可愛いやら、愛おしくなってしまって、姉貴の腰に手を回して引き寄せた。

「おねーちゃん・・・大好きだよ。ずっとずっと大好きだった。ねーちゃんと結婚できるなら何もいらない。ありがとう。凄く感謝してる。」

「祐君、ねーちゃんも祐君が大好き。ほんとに大好き!ずっと一緒にいて・・・ねーちゃんを祐君のお嫁さんにして!」

姉貴が目をつぶって、顔を上に向けた。そっと唇を重ねた。

最初は優しく。ゆっくり舌を姉貴の口の中に入れた。

姉貴の体がビクッ!として「ん・・・」となった。

そのままきつく抱きしめて姉貴の舌に絡ませた。

姉貴も舌を絡めてきた。でも初めてだからぎこちない。

唇を離したら「あぁ~・・・」と小さい溜息と声が姉貴から出た。

可愛くって可愛くって、思い切り抱きしめた。

僕の胸に顔を埋めて、おねーちゃんが泣きだしてしまった。

小さくてきゃしゃな姉貴の体が震えてた。

そのまましばらく抱き合った。

「おねーちゃん・・・大丈夫?」

「・・・グス・・・ごめんね、嬉しかったの・・・とっても。」

「僕も。」

「おねーちゃん。ウェディングドレス脱がしてあげる・・・。とっても似合ってる。おねーちゃん凄く綺麗だ。」

ワンピ―スの背中に手を持って行き、ゆっくりファスナーを降ろした。

「グス・・・ありがとう。今日は二人の初夜だね・・」

「初夜・・・そうだね。」

「うん。」

「そっか・・・・」

ワンピースを脱がすと真っ白なブラとショーツ、ガーター、そして白いストッキングが目に飛び込んだ。

サテン生地だから、外からの光で妖しく光って。

「おねーちゃん・・・セクシー過ぎる・・とっても美しいよ!」唾をごくりと飲んでしまった。

「祐君のイメージに合ってる?そんなにセクシー?嬉しいわぁ・・・。」

「うん。たまらないよ。ねえ、僕の前でゆっくり回ってくれる?」

姉貴がぎこちなく回って。ほんとにTバックだ!

お尻の形も綺麗!ほんとに白い肌だ。なんて綺麗なスタイルなんだ!

しばらく見とれてしまった。

「祐君・・・そんなにねーちゃん見ないで・・・」

「すっごく綺麗だ!僕の最高のお嫁さんだよ。」

姉貴の背後に回って抱きしめた。

「うん・・・祐君は私のハズバンド。ねえ、祐君もねーちゃんの前でショーツだけになってくれる?」

僕も脱いで。でもチンコがフル勃起だ!あわてて如意棒を横に倒してショーツの中に押し込めてからズボンを脱いだ。

「祐、赤いショーツだとセクシーね。ねーちゃんとお揃いの色違いだよ・・・前隠さなくてもいいのに・・・。」

「だって、大きくなってるんだもん!!見せられないや。」

「手をどけて見せて・・・。祐君の立派になった大人の姿を見せて。」

勇気をだして手をどかした。

フル勃起だから無理やりおさめたけど真っ赤なショーツが完全にテント状態。

パンパンに膨れ上がってた。

「祐!・・・凄い!大きい!ねーちゃんビックリしたわ!・・・あんな小さいのが・・・こんなに。」

「そんなに見ないでよ。だってしょうがないじゃん。これでも必死にショーツにいれたんだからさ。」

「ねえ、ちょっとだけショーツの上から触ってもいい?」

「うん・・・ねーちゃんならいい。」

姉貴が膝まづいて、チンコを確かめるようにショーツの上から優しく握った。

手が震えてた。

「固いわ!すごく固い!それにけっこう太い・・・」

「おねーちゃん!擦っちゃだめだって。ちんちん飛び出しちゃうよ!」

と言ってるそばから、ショーツからフル勃起チンコが半分以上飛び出して、亀頭さんがこんにちは~となった。

「きゃっ!すごーい!ほんとに大きい!・・・祐君も大人になったんだね・・・ちゃんと皮剥けてる・・・。 これがねーちゃんに入るんだ・・・よね?大きすぎて入らないんじゃない?・・・少し怖いなあ。ねえ先っぽ濡れてるよ?」

「ん?ああそれがガマン汁ってやつだよ。カウパー氏腺ね。」

「ふーん、透明なんだね。ちょっと拭いてあげるから待ってて。」

姉貴がベッドサイドからティッシュを取ってきて拭いてくれた。

「ありがとう。ねえ、おねーちゃんベッドに行こうか?」

「うん。じゃあ、お姫様抱っこして。お願い・・・」

チンコをショーツの中に横向きに押し込んでから、姉をお姫様抱っこしてベッドへ移った。

ふと、時計を見る。まだ9時すぎだった。

ねーちゃんが僕の首に腕をまわして抱きついた。

ゆっくりベッドに姉貴を降ろした。

僕も姉貴の隣に並んで姉貴の髪を撫でた。

姉貴は震えてた。

「おねーちゃん・・・怖い?」

「少し・・・ねえ祐君。今日はおねーちゃんはやめよう?万里子って呼んでほしい。」

「わ、わかった・・・ま、万里子」変に緊張した。

「祐、大好き!」

「僕も万里子が大好き。」

キスをして、何度も髪をなでた。

舌を入れてディープキス。

姉貴もなんとか舌を絡めてきて。さっきより少し慣れたかな?

5分ぐらいキスし続けた。ねっとり唇絡めて、唇を吸って。

ねーちゃんの口に僕の唾液を流し込んだ。

ねーちゃんは飲み込んで・・・。反対にねーちゃんも同じことしてきた。

唾液を吸い込んで僕も飲んだ。

姉貴の息が熱くなってきた。

右手でブラの上からおっぱいを撫でた。

ゆっくりゆっくり。

姉貴のおっぱい・・柔らかい・・・大きい。

そしてブラのうえから手で包むようにして揉んだ。

「んんん・・・」唇から姉の声が漏れる。

僕は、姉貴の声をふさぐように強く舌を絡めた。

「万里子、ブラ外すよ。」

背中に手を回してホックを外して、静かに純白のブラを外した。

姉貴は恥ずかしがって両手でおっぱいを隠してしまった。

「おねーちゃん、手をどかしてごらん。」

「万里子でしょ?・・・だって恥ずかしい。」

僕は姉貴の手をどかして、両手で左右のおっぱいを包んで揉んだ。

Cカップだから揉みごたえは良かった。

乳首を指でそっと撫でて。

「恥ずかしいよぉ・・・あああ・・・。」

乳首が固くなって、ピンとしてる。

姉貴の乳首と乳輪は誰にも吸われてないせいか綺麗だった。

首筋を舌でなめながら、おっぱいへと移動した。

「はあ・・・はあ・・・。祐はうまいかも。」

乳首を口に含んで舌先で転がす。先っちょを舌でつんつんしたり。

おっぱい全体を口に含んで吸ったり・・・

「むむむ・・・あん!・・・」

「万里子、気持ちいい?」

姉貴はコクリと頷いた。

10分ぐらいおっぱいを揉み、吸い、しゃぶり・・・を続けた。

姉貴の声が少しづつ大きくなった。

舌をツツーと姉貴のバストのアンダーから脇腹へと舐めていった。

「きゃはは!祐、くすぐったいからやめてぇ~。ねーちゃん初めてだもん。まだ無理だよ・・・はあ、はあ・・・。」

「そっか・・・。今日はやめとく。」

舐めるのはおっぱいだけにした。

おっぱいに口を戻して、ゆっくりじっくりしゃぶって、舐めて、吸って・・・を続けた。

そして、右手をゆっくりお腹にはわせて、徐々に下に持って行った。

白いガーターを超えて姉貴の下腹に手を乗せた。

ショーツの上から撫でた。

ジョリッ!ジョリッ!とマン毛の感触を味わって。

「おねーちゃんって、毛が少ないの? それにとてもやわらかいよ。」

「はあ・・・あん・・・今日・・・剃ってきたから・・・そんなこと言わせないで・・・」

「うん、おねーちゃんの触らせて?足を開いてくれる?」

「祐、ねーちゃんって綺麗?」

「すごく綺麗。肌も白いしスベスベしてて、触ってて気持ちいいよ。おねーちゃんはやっぱり最高だよ。」

「うん、嬉しい・・・幸せ。はあ・・・はあ・・」

姉貴は少し足を開いて、僕が触れるようにした。

マン毛部分からゆっくりオマンコの谷間部分へと指を滑らせた。

まずはクリトリスから、そっと指先を押し当て回すようにした。

姉貴がビクッとなった。

「あ!そこ・・・祐、だめだってぇ~・・・」

「え?ダメなの?」

じらすように太ももの内側、ストッキングの上から足を撫でる。

太ももに舌を這わして。

「祐・・・ねーちゃんの触って・・・」

「じゃあ、お言葉に甘えて・・・おねーちゃんってオナニーする?」

「えっ?!・・・うーん・・・時々する。」

「へえ・・・そっか。どうやってやるの?何を想像してるのかな?」

「・・・はあ、はあ・・・祐君とエッチするの・・・」

「そうなんだ。今度おねーちゃんのオナニーしてるの見てみたいなあ・・・。今日は本物の僕だよ。ねーちゃんをいっぱい感じさせてあげる。」

「オナニー・・・それは恥ずかしいから・・だめ。祐君・・・優しくして。」

「わかった。まかせてね。」

再びおっぱいをしゃぶりながら、姉貴のあそこを撫でまわした。

指先を割れ目にそって上下させる。クリのところを指先で軽く押したり、擦る。

「あん!いい!それ感じる!そのやり方初めてだけどいい!!」

姉貴の声が少しづつ大きくなっていく。

僕は姉貴の片足の太ももを抱えて大きく足を広げさせた。

指をオマンコから、肛門部分へと撫でおろして。

Tバックのショーツの上から感じる部分を擦って撫でて、指先で軽くつついたりした。

手のひら全体でオマンコを包み込んで揉む。

アナルも中指で同時に刺激した。

「いやだあ、そんなとこ触らないで・・・こんな恰好するなんて・・・。祐ってエッチがうまいよ・・・あん!あん!ああ!」

クリトリスを指で軽くトントントンと叩いた。

ビクン!ビクン!と姉貴の体が反応する。

ショーツの上からでも濡れてきたのがわかった。

「おねーちゃん、感じてるね・・・濡れてきてる。」

「はあ・・・はっ!うん・・・濡れてるかも・・・ああ、そこ!だめえ!じかになんて・・・あ~!あ~ん!」

Tバックショーツの横から指をすべり込ませて、クリを直接指で撫でた。姉貴のクリトリスは意外と大きい。

オマンコはけっこう濡れてた。

乳首をチュッと吸ってから、唇と舌を姉貴のお腹、へそと這わしてガーターを外した。

ショーツのところでストップした。

そのまま姉貴の両足を抱えて、M字開脚姿にして股間に顔を持って行った。

「ちょ!祐・・・こんな格好で・・・ねーちゃんの見ないで・・・」

「おねーちゃん、大丈夫だから!綺麗だなあ・・・」

そのまま姉貴の割れ目にショーツの上から鼻をくっつけて深呼吸した。

石鹸の香りとかすかにチーズの匂い・・・それにまじって何ともいえないいい香りがした。クンクン匂いを嗅いだ。

「いやん!祐・・・やめて・・・変だよ・・・」

「いい香りがする。ねーちゃんの匂いだ。」

「そう?そうなの?」

「うん。いい香りがする。それにおねーちゃんのここ、ぷっくらしてて柔らかいよ。ふわふわだ・・・」

僕はオマンコの上に頬をスリスリして感触を楽しんだ。

「祐・・・そんなこと普通しないよね?祐のエッチって変かも・・・」

「違うよ。こんなこと今までしたことないもん。ねーちゃんのここは温かいし香りもいいし。ここに顔埋めて眠れたら幸せかな?って思っちゃった。」

「そう・・・。ねーちゃんのは祐の安眠場所かあ・・。」

「へへへ・・・そう。」

顔を柔らかいオマンコに埋めたまま、ガーターとストッキングを脱がした。

白いショーツ1枚だけの姿の姉貴・・・まじに綺麗だ。

ショーツの上から指を割れ目に沿って、ゆっくり上下に擦る。

徐々にショーツが食い込んで、マン筋があらわになった。

姉貴はけっこうなモリマンで、ぷっくらと膨らんでいた。

大陰唇が膨らんでる。経験がない証拠か?と思った。

「おねーちゃん・・・すごいね。ショーツ食い込んじゃった。おねーちゃんの形がよくわかるよ。」

そのままショーツの上からオマンコをしゃぶった。

「祐!・・ああん、意地悪はやめて・・・ショーツの上からなんて・・・」

「おねーちゃんの美味しいよ。全然変じゃない・・・みんなこういうことするよ。」

「でもショーツの上からは嫌かな・・・」

「じゃあ、ショーツ取るから、見せてね?おねーちゃんのマ・ン・コ」といやらしく言ってみた。

「祐・・・すごいエッチ・・・。言い方がいやらしい。」

姉貴は顔を真っ赤にしてた。

そっと白のTバックを脱がして。姉貴も腰を浮かして脱がせやすくした。

ゆっくりもう一度両足を開いた。

目の前に姉貴のオマンコが全開!!

この日がくるのが待ち遠しかったことか!

見入ってしまった。

とても綺麗なオマンコ!もうじき僕のチンコがここに入る!初めて入る!

おもむろに姉貴が右手で隠した。

顔を上げて姉貴を見ると。

「そんなに見ないで・・。ねーちゃんのって形が変?汚い?」

「え?逆でしょ!こんなきれいな形なんて見たことないよ。だから見つめちゃったんだ。」

ほんとにぷっくりと大陰唇が膨らんでいて・・・もちろん黒いビラビラなんて飛び出していない。

まるで少女のオマンコって言えばいいのか・・・柔らかそうで綺麗。

「彼女のと違う?」

「うん!全然!!あいつさほかに何人もと散々エッチしたみたいで、とても汚かった。おねーちゃんのは最高かも。もっと見たい!見せて!触らせて!・・・舐めさせて。」

「わかったわ・・・祐の好きなようにして・・・」

「うん、じゃあいくよ?」

姉貴の両足の間に顔を沈めた。

オマンコをじーっと見つめて。

指先でゆっくり大陰唇を開いてみた。中は綺麗なサーモンピンク!

クリトリスがぷくっと膨らんで。肛門がヒクヒク動いてる。

「恥ずかしぃ・・・」姉貴は手で顔を覆ってイヤイヤと首を振っていた。

姉貴のオマンコにクンニできるなんて夢みたい。

顔を横に向けて割れ目に沿って唇を当てる。オマンコにキスするみたいに。

唇で大陰唇を開いて舌を割れ目に沿って這わせた。

「あああ!!いやあ!!」

クリを舌先で舐めまわして、また谷間に沿って下に行く。

膣の入口付近で舌先を回転させて。

姉貴は間違いなく処女だった。

ちゃんと処女膜がしっかり入口をガードしてる。

姉貴がビクン、ビクンと動く。

舌先でつっついて中に入れようとしたけどはじかれた。

ここに僕のチンコが、これから入ると思ったらさらに興奮した。

「祐! 祐! いいの!もっとしてぇぇぇ!ねーちゃんのを・・・! ああ! いい!! いいのぉ! そこ!」

穴を舐め吸い、クリを舌先で転がし、ぷっくりとした大陰唇を口に含んだり・・・15分ぐらいクンニし続けた。

姉貴のジュースを吸いながら飲んだ。

相当な漏れ具合だった。

姉貴の腰が動き始めた。

ゆっくりグラインドしてる。

感じてるんだ・・・。

もう少しでイクかな?

姉貴の感じまくってる声が大きくなってきた。

こんなに感じちゃうんだ・・・。

「あああ、だめえ!だめえ!ああ!あん!あん!」

姉貴が腰を浮かしてエビ反り始めた。

すかさず姉貴のお尻を両手でささえて、口を大きく開けてオマンコをほおばって口から外れないようにした。

クリ、尿道口、処女膜、大陰唇とあちこちを舐めまくって、吸った。

「だめえ!!もうだめえ!イッちゃうー!・・・・イッ!イクーーーッ!」

思い切りエビ反りになり、僕の顔を両足でギュッと挟んで姉貴はイった。

クリを舐めるたびに、ビクン!と腰が動いた。

「ゆ・・・祐・・・はあはあ・・・もういい・・・もうだめぇ・・・」

姉貴がベッドでぐったりしていた。

オマンコから顔をはなして・・・。

姉貴にもう一度キスしながら、指先で軽くクリをなでた。

「んん・・・祐もうやめて・・・触っちゃいや。ねーちゃん十分だよ・・・最高よ。祐がすごくうまいんだもん。」

「そんなに良かったんだ。だっておねーちゃんの初エッチだよ?そりゃあ頑張るよ。」

「こんなに感じたの初めて。ありがとう・・・ねーちゃん祐とじゃなきゃエッチできなくなっちゃいそう・・・。」

「僕も。おねーちゃんしかだめかも。ほかの女じゃあ、きっとおちんちん起たないかもしれないなあ・・・」

「ふふふ、嬉しい。ねーちゃんイっちゃったから、今度は祐にもしてあげたい。どうすればいいか教えて?」

「今日は、おねーちゃんの大切な日だからいいよ。それにオナニーずっと我慢して精子溜まってるからさ、すぐ発射しちゃうかも。」

「え?ずっと我慢してたの?なんで?」

「だって、おねーちゃんのロストバージン記念日だよ。だから僕も我慢しておねーちゃんのためだけのおちんちんにしたかったんだよ。」

「ふーん、えらいえらい。ねーちゃんのためだけか・・・ちょっと感動したわ。」

「ちょっとだけ?3週間我慢するって大変なんだかんね・・・。何回オナニーしようと思ったか・・・。溜まりすぎて玉も両方少し痛いし・・・」

「そっか、ごめんね。知らなくて。祐、体によくないよ。これからは我慢しなくていいからね。溜まったらねーちゃんとしよう?じゃあさ、今日はねーちゃんの中に全部だしていいよ。ねーちゃんが初めてだってかまわないから。祐が好きなだけ出して・・・全部ねーちゃんが受け止めてあげる。」

「ええ!!そんなことして妊娠したらどうするの?」

「ちゃんとピルを飲んでるから大丈夫なのよ。ねーちゃんの仕事はなーに?それくらいは準備するわよ。」

「わかった。本当にいいんだね?やったあ!!ねーちゃんのオマンコにザーメンたっぷり中だしだあ!!たくさん出すぞお!」

「ちょっとぉ。祐・・・言い方が下品すぎ・・・」

「ごめん。嬉しくってさ。じゃあ、ねーちゃんを気持ちよくさせてから合体だよ!」

「うん、お願いね。ゆっくりお願い。痛いのかなあ・・・怖いなあ・・・」

「静かに挿れるから。痛かったら動かないから。」

「うん、祐は優しいね・・・。痛くても我慢するよ。」

スキンはちゃんと買ってきてたけど使う必要なくなってしまった。

それに、本当は使いたくなかった。

姉貴に初めて入れるのに、スキンつけるのは嫌だった。

もう一度ねっとりとディープキスしてねーちゃんの体をたっぷり愛した。30分ぐらいかかったかな?

姉貴のオマンコはぐっしょり状態で準備万端。

「ねーちゃん、両足を抱える恰好してくれる?そのほうが入りやすいし痛さも緩和できると思う。」

「うん。こんな感じ?もう祐の前なら、どんな格好しても恥ずかしくない・・。」と仰向けで両膝を抱えた。

オマンコが丸見え。

これなら楽に入るかな?

姉貴のオマンコにチンコを近づけて。チンコの先っちょからはカウパーがダラダラ状態。

気がつかなかったけど、せっかくの新しい赤いショーツもお漏らししたみたいにびしょびしょだった。

赤いショーツを脱いで。

両手で足を抱えて姉貴は目をつぶってじっとしていた。

チンコをオマンコにあてて、割れ目にそって擦った。

「ちょ!・・・何してるの?・・・なんでそうするの?」

「だって乾いたおちんちんじゃ、おねーちゃんめちゃくちゃ痛いって・・・」

「そうなんだ・・・。」

ねーちゃんのジュースまみれになったチンコを握って、ぷっくらとした大陰唇を指で開いて入れやすくした。

クリに先っぽあてて、ゆっくり下にずらして処女膜に先端をあてた。

わずかに穴が開いているからそこにチンコの先っぽをあてた。

姉貴の全身に力が入って身構えた。

「祐!入った!」

「ねーちゃん・・・まだだよ先っぽあてたただけだもん。それに力入れちゃだめだよ。入らない・・・。ねえ、深呼吸しよう?」

「うん。わかった・・・」目を閉じたまま深呼吸を繰り返す姉貴。

挿れるタイミングをはかった。

5回目の深呼吸で息を吐いて力が抜けた。

今だ!ぐっと押し込む。

弾き返す抵抗を感じたが、力を入れて押し込んだ。

処女膜が破れ亀頭が潜り込む。

「ひいぃーーー!痛ったーい!痛いよ~祐!痛い!痛いのぉ~!」

姉貴が悲痛な声を上げた。

姉貴がずり上がりかけたので、姉貴の腰を両手でがっしりとつかんだ。

「ねーちゃん、まだ先っぽだけなんだ・・・痛くてごめんね。我慢して。ここからはゆっくり入れるから。」

「痛いよぉ!祐・・・・・初めてってこんなに痛いのぉ?・・・・痛い!・・・深呼吸すればいい?」

「うん、深呼吸して力抜いて。リラックスしてね。」

深呼吸している姉貴を見ながら、ゆっくりと静かに痛くない角度にして潜り込んだ。

姉貴の膣はすごく狭い!それに締りが良すぎ!

肉壁を押し分けて少しずつチンコを沈めた。

かなり出血してたけど、ここまで来たら最後まで挿れるしかない。

姉貴のお尻の下にバスタオルをおいておいたからシーツを汚さずに済みそう。

「祐!・・・もっとゆっくり!・・・ストップ!」

「痛い?」

「うん。とても痛い。あと怖い・・・祐のが大きすぎて。」

「大きいのは確かだけど、おねーちゃんのって狭くてきついんだ。それに中が凄く動いてる。」

「私のって狭いんだ・・・。ねえ、まだ入るんでしょ?」

「うん。まだ半分しか入ってない。」

「そっか、まだ我慢だね・・・痛いけど。あと半分もあるんだ・・・」

「ねーちゃん・・・やめようか?なんか可哀想になってきた。」

「え?・・・いや!絶対いや!祐、そんなこと言わないでよぉ・・・ねーちゃん我慢する! 中途半端じゃ恥ずかしいよ。祐にバージンあげるって覚悟してるんだもん・・・お願いだから止めないで・・・。」

泣きそうな顔で姉貴が言った。

「わかった。じゃあさ、ここからは一気に挿れるから。瞬間的な痛さで済むかもしれない・・・」

「・・・・うん。我慢ね。」

「うん。また深呼吸してくれる?ねーちゃん手をつなごう?」

「うん。」

両手をねーちゃんとつないで握り締めた。

姉貴が握り返して、安心した表情になった。

タイミングだ!姉貴の痛みを緩和させないとと思った。

深呼吸しているうちに、膣内の圧迫も緩和されてきた。これはいけそう!

ゆっくり姉貴がまた息を吐いた。

全体重をかけて腰に力を込めて一気に押し込んだ。

ヌプッ!グジュ!と音がした。

同時に姉貴の両腕を引っ張った。

逃げないように。

姉貴の上に倒れこみ、より深く入れてオマンコに恥骨を密着させた。

これなら絶対抜けない。

すかさず姉の両肩を両手でつかんで逃げないように押さえ込んだ。

「痛いぃーーーっ!痛いよぉ!痛いのぉ!抜いてぇぇ!だめぇぇ!いたたた!・・・・祐!ねーちゃんだめぇ!抜いてぇ!」

「ごめん!ほんとにごめん!もう全部入ったよ!おねーちゃん終わったよ!」

姉貴の膣全体がチンコが抜けないようギューッとしまった。

姉貴の両目から涙がこぼれた。

しばらくじっとしていた。

「全部入ったの?いたた・・・まだ動かないで・・・待って。」

「うん。中に全部入った。おねーちゃん、ちゃんとバージン卒業できたんだよ・・・おめでとう。」と言って、姉貴にキスした。

黙って姉貴は頷いた。

そのまま姉貴は泣き出した。

姉貴の髪を撫でながら、涙を舐めとってあげた。

ほっぺにキスたりして、泣き止むまで待った。

「祐・・・ごめん。泣いたりして。」

「ううん・・・痛かったよね。よく我慢したよ。ねーちゃん頑張ったね。ほんとにおめでとう!僕にくれてありがとうね。」

「ううん、ねーちゃんこそありがとう・・・。いたた・・」

「ねえ、チンコの先っぽが奥に当たってるのわかる?」

「うん、なんか押されてるのがわかる。こんな奥まで入るんだ?あ!いたい・・・」

「ごめん。そうだね。これ子宮口だよ。」

「ちょっと痛いかも・・・そこは。祐に出されたら、あっという間にねーちゃん妊娠しちゃうんじゃない?」

「へへへ、そうだね。溜めすぎてるからね。ピル飲んでなかったら危ない危ない・・・」

お互いに息がかかる距離で見つめあいながら話した。

オマンコの中がグニュグニュ動いて、僕のチンコにヒダが絡みつく感じ。

キッツイ!

マジに幸せだった。

姉貴の処女を僕がもらった・・・姉貴のオマンコに僕のチンコがしっかり入っている・・・。

「そろそろ動くからね。」

「うん、静かにね。ゆっくりね・・・」

抜き差しというより、そのまま腰を押し付ける感じでゆっくり動いた。

「ん・・・」

姉貴が眉間にしわ寄せて口を真一文字に結んで我慢してた。

「おねーちゃん、僕の背中に手を回して抱きついてごらん。安心するから。」

「そ、そうする・・・」

両手でしっかり抱きついてきた。凄い力だ。

徐々に動きをピストンに変えた。最初は1㎝前後の動き、2㎝、3㎝と動く幅を増やした。

「痛い!・・・痛い!痛ッ!痛い!」

「大丈夫・・・はっ、はっ、我慢して・・・」

突くたびに姉貴は「痛い」を連発した。

もう少しすれば痛みじゃなくて、気持ちよくなってくるから我慢ね。と姉貴を見つめた。

ぎゅっと目をつぶって眉間にしわ寄せて耐えている姉貴が愛しかった。

動いているうちに姉貴のジュースと僕のカウパーが混ざってしだいに滑らかに動くようになった。

「祐・・・変。痛いんだけど、変な気持ち。」

それを聞いて一度膣口まで抜いて、再びぐーーっと深く膣の中へ。

ジワリジワリと押し込んだ。

「あああーーー!あん!祐のいっぱい入ってるぅ!変になっちゃうぅぅ!」

「ね?おねーちゃん、少し気持ち・・よく・なってきたでしょ?」

「う、うん・・・はあ、はあ、はあ」

突くたびに姉貴は、感じ始めてた。

「おねーちゃんのいいよ!しまる!グニュグニュ動いてる!」

「あっ!うん!ねーちゃん・・・も・・痛いけどいいの! あん、あん、あん・・・」

ガシッガシッと腰を動かした。それに合わせてヌチュ、ヌチュ、クチュっと音が響く。

チンコの根本とオマンコがぶつかりパン、パン、パンと音も一緒にしていた。

よし!深く浅く、7回目に子宮を突き上げて!

「痛いぃぃ! 祐!それはやめてーーぇ!・・・それだけはやめてぇ・・・」

「ごめん・・・」

さすがに子宮突き上げは早すぎた。

体位を変えるなんて今日は無理。正常位のままでイクしかない。

というか姉貴の我慢しながらも感じる顔を見ながら出したかった。

ピストンに集中していたから気が付かなかった。

姉貴は、両足を僕の腰に回していた、しっかり抜けないようにホールドしていた。

無意識でそうなちゃったみたい。

「あん!あ!あ!い!痛いけど・・・いい!あ!」

「ねーちゃん、気持ちいい!もうちょっとで出る・・・」

「出して・・あ!あ!・・・祐・・・出して・・・」

「ほんとに・・・はあ、はあ、出すよ。」

「出して!ああ、ああ、あん、・・・たくさん・・・」

もう姉貴の中に精子ぶちまけることしか頭に無くなって、ガンガン姉貴を突き上げた。

亀頭を膣口に戻して、そのまま一気に奥まで突き上げて。

ロングストロークの状態で高速ピストン全開にして姉貴を突きまくった。

姉貴が凄い力でしがみついた。姉貴の体をガンガン突いて揺さぶった。

おっぱいがゆさゆさ僕の胸の下で上下に動いていた。

「うっ!うっ!祐! 怖いぃぃ!あっ!うっ!ねーちゃん・ん!ん!・・怖いのぉ!早くイッてぇぇ!」

「おねーちゃん、もう少し・・はあ、はあ、出るから・・・はっ!はっ!はっ!」

「壊れるぅぅ!・・・壊れちゃう!」

ガンガン突きながら、我慢の限界にきた。

「あ!で、出る!」

「出してぇぇぇ!」

最後に思い切り全体重かけて、姉貴のオマンコの中にチンコを打ちつけた。

パン!グジュッ!と大きい音がした。

チンコから凄い勢いで精液が噴出した。

今までにない射精感!

「ぐぅーーー!・・・ウッ!ウッ!」

射精にあわせて姉貴がのけぞってうめいた。

ドクン、ドクンと出るタイミングにあわせて腰を打ちつけた。

子宮口にチンコが当たってるのもわかった。

射精が止まらない。15秒ぐらい射精し続けてた気がする。

そのまま姉貴の上でぐったりした。

僕はブルブル震えてた。

すごい快感だったから。

まだ少しチンコがドクンドクンと脈打ってた。

二人とも息が切れて、しばらくそのままじっとした。

少しして合体状態で話した。

「祐・・・終わったの?・・・寒い?震えてる・・・」

「いや、大丈夫。うん終わった。これでねーちゃんは大人の女になったんだよ。すごく良かった。ねーちゃん最高!たくさん出ちゃったよ。」

「祐のおおちんちんがドクドク言ってるのわかったわ。ねーちゃんのお腹の中が熱くなったし。これが射精なんだってわかった。」

「マジにすげえ出しちゃったよ・・。おねーちゃんとこれからもエッチしたい。たくさんしたい!」

「うん、いいよ。もうここまでしちゃったから何も怖くない。ねーちゃんと祐は夫婦だもん。」

「うん。ちゃんと結婚できたね?」

「ふふ、うん。初めてが祐でほんとに良かったわ・・・。ねーちゃんも幸せ。祐のって温かいね。」

見つめあってキスをした。

「あのさ、おねーちゃんのオマンコってマジ凄いかも。だってチンコまとわりついてヒクヒク動いて締め上げてくる。あとぴったりおおちんちんが収まるってわかる。僕のためだけって感じ。」

「やだあ・・・具体的すぎるわよ。そっかねーちゃんのって、そうなってるんだ。祐のためだけなのね・・・」

姉貴の中にチンコ入れたまま、ずっと話してたら少しずつチンコは小さくなった。

「祐の小さくなっちゃたね。ねえ、もう一回このまましたい?」

「え?いや。ねーちゃんシャワー浴びようよ。」

合体のままティッシュを数枚取ってオマンコにあてた。

「おねーちゃん、抜いた瞬間きっと精液が大量にこぼれちゃう。このティッシュで押さえてね。」

チンコを引き抜いた。チンコが姉貴の血で赤くなっていた。

「祐君、一緒にシャワー浴びに行こう?」

姉貴はティッシュで抑えたまま、バスルームに行った。歩き方が変だった。

僕はベッドに転がっていた赤と白のショーツを持ってバスルームへ。

「祐君こんなに出したんだ・・凄いわぁ。」

姉貴の股間から、血が混じった精液が大量にボタボタ糸引きながら垂れていた。

「気持ちよかったからたくさん出ちゃったよ。ねえ、僕のおちんちん真っ赤だ。」

「あ、ほんとだ、ごめんね。うーん、凄い量だねぇ・・・まだ出てくる。ねえ、まだ祐は溜まってるでしょ?」

「うーん・・・まあね。」

「出したいだけ出したほうがいいよ。健康のためにも。あ!3週間溜めたんだっけ?今日、ねーちゃんが全部出してあげる。中にたくさん出しちゃっていいから。」

「・・でも、ねーちゃん初めてなのに。ねーちゃん歩き方が変だったけど大丈夫?」

「え?なんかお腹の中に異物感があってさ。なんか祐のおちんちん入ったままみたいな感じがする・・・。」

「そっか・・・。もう1回したいけど無理かな。」

「大丈夫よ、好きなだけエッチしよ?・・・ってかしたいなあ。祐の大きなおちんちんをねーちゃんにもっと入れて?」

「お!大胆発言!ほんとにいいの?」

「うん。後半は痛いのは減って、なんか変な感じになったのね。だから怖かったの・・・」

「感じ始めてたもんなあ・・・。じゃあ、とりえずもう1回お願いしまっす!」

話しながらシャワーでお互いの体を綺麗に洗った。

そして姉貴は赤と白のショーツに石鹸をつけて丁寧に洗って、大切そうに絞ってバスルームの中に干した。

「祐君とねーちゃんの記念のショーツだもん。大切にしなきゃね。」

「このショーツは使わないでしまっておこうよ。そのほうがいいって。」

「うん、そうだね。あ!そしたら両方もう1枚買わなきゃ・・・」

「え?なんで?」

「ブラとセットで買ったの。だからショーツだけ買わないとそろわないのよ。」

「そっか。明日帰りに買いに行こうよ。僕がお金だすから。」

「うん。ありがとっ。」

「今、気が付いたけど、ショーツが紅白じゃん!」

「あら、ほんとだ!おめでたいねぇ。祐、ベッドに行こう?」

「その前にビール飲もうよ。のど乾いちゃったよ。」

「ねーちゃん、ちょっとトイレ行かせて。先にソファに行っててね。」

姉貴がトイレを済ませて、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきた。

そしてソファにビールとグラスを2つ持ってきた。

姉貴が隣に座って。姉貴のグラスにビールを入れて。姉貴が僕のグラスに入れてくれた。

「おねーちゃん、おめでとう。ずーっと一緒だよ。」

「祐君ありがとうね。ねーちゃん祐君からずっと離れないからね。」

ビールを飲みながら、ぴったり寄り添って姉貴といろんな話した。

姉貴のことをずっと好きだったこと。

姉貴がいたら何も怖くないと思っていること。

姉貴に彼氏ができたらどうしようか不安だったこと。

姉貴は僕をいつの間にか男として好きになっていたこと。

彼女ができたときは内心嫉妬したこと。

僕が履いたショーツを洗濯するとき、いつもショーツにキスをしていたこと。

などなど・・・。

ビールを全部飲み終えて。

「ねーちゃん、抱っこしよう。」

「ソファで?・・・うん」

姉貴が跨ってぼくと対面座位の恰好になった。

「祐・・・だーい好き!」

僕の頭を抱えて頭を撫でてていた。

「うん・・・僕も。やっとねーちゃんとセックスできたなぁ。高校の時からずっとおねーちゃんとやりたくてしょうがなかった。エッチしたいだけじゃないよ。おねーちゃんと一緒に居たいってことだからね。」

「もうわかったから・・・祐君の気持ち。ねーちゃん、祐君のためならなんでもする。エッチだってたくさん覚えるから、たくさんしようね。祐君はねーちゃんだけのものだよ。」

「僕がちゃんと教えるから。あと、おねーちゃんがエッチでイけるようにするからね。一緒にイけるようなろうね。」

「祐君・・・お願いね。」

「ねーちゃん、腕を僕の首に回して、両足も腰にまわしてくれる?」

「こう?」

「うん。立ち上がるからしっかりつかまってね。」

姉貴のお尻を両手で抱えて、立ち上がってベッドに向かった。ベッドに上がってそのまま座った。

「祐君、力持ちねぇ~。さっきのお姫様抱っこもだけど、ねーちゃん抱えちゃうんだから。」

「軽いもん。ねーちゃんスリムだから。」

そのままゆっくり仰向けに姉貴を寝かせて、僕は姉貴の上にかぶさった。

そのままキスをした。

今度は姉貴が自分から舌を入れてきた。あんまり上手じゃないけど、姉貴から来てくれたのが嬉しかった。

ねっとり、お互いの唾液を吸い、飲んで。それでも満足できない・・・。

もっともっと姉貴のことを知りたくて欲しくてたまらなくなった。

キスしながら、姉貴が僕のチンコを触った。

握ったり、擦ったり、撫でたりして。またまたフル勃起!

僕も姉貴のオマンコに手を持って行って、クリを撫でた。

「あん!祐・・・そこさわるの?祐の・・・固くなってる。ほんとに大きい・・・触るとわかるわ。」

「うん。ねーちゃんここがいいんでしょ?」

「はぁ・・・あん・・・祐・・・ねーちゃんの感じるところ覚えちゃったの?」

「まだまだ知ってるもんね!もっとみつけるもんね。」

「まあ!祐には負けるわ・・・。で・・・この後どうするの?」

「ん?・・・こうする。」

そのまま姉貴のおっぱいにしゃぶりついた。乳首の先端を舌を回しながら吸った。

「あん!いきなり・・・」

「油断大敵だよぉ。」

しばらくおっぱいをしゃぶって、揉んで、舐めて吸った。吸いながらオマンコに手をやった。

けっこう濡れてた。

「ねーちゃん、うつぶせに寝てごらん?」

「今度はどうするの?」

「ヒ・ミ・ツ!」

姉貴の首筋から舌を這わせた。

「くすぐったいよ・・・祐」

「うん・・・いいから。」

姉貴の脇腹から手を差し込んで、両手で左右のおっぱいをわしづかみして揉んだ。

「こんなのもあるのね・・・ああん・・・あ!乳首!・・・気持ちいい」

揉みながら、舌を這わせて下へ降りていく。

姉貴のお尻にほっぺたくっつけてお尻の感触を楽しんだ。

ひんやりしているけど柔らかい。

「祐君・・・ねーちゃんのお尻好き?」

「うん!大好き!」

「ふふふ・・・」

丸いお尻に舌を這わせた。

「祐!そんな・・・お尻舐めないでよ・・・恥ずかしいよ」

「いいの。ねーちゃんのお尻は柔らかくて美味しいから。とても白いよ。」

お尻の割れ目に沿って舌を這わして下に降りていく。姉貴のお尻を両手で広げて。

「いやあ!・・・お尻の穴なんて舐めないでぇ!!祐・・・汚いってぇ!」

「んん!綺麗だよ・・今日は僕に任せるんでしょ?」

そのままアヌスを舌で舐めた。

姉貴は両手で顔を覆って、じっとしていた。

「ん・・・ん・・・」小さい声が出ていた。

「ねーちゃん、今度はお尻を持ち上げてごらん?・・・・そうそう!」

言われるままに姉貴はお尻を高く上げて・・・バックの体制になった。

上半身はベッドにくっつけたまま。エビぞりバックになった。姉貴のお腹に枕をあてて楽な恰好にして。

「お尻をもっと高くあげて、僕に突き出す感じにして。」

「ねえ・・・祐・・・これってとってもエッチな恰好だよぉ」

黙って姉貴のオマンコを舌で舐めて吸った。

「ひっ!ああ・・・あん!だめぇ! あ、あ~、ああああ」

お尻に両手を置いて、グッとオマンコを剥きだにした。

そのまま割れ目を舐め、膣口にゆっくり舌を差し込んだ。

「ああ!だめぇ!いい!そんなこと・・しちゃ・・・ああ!あん!あん!」

姉貴の腰が動く。そのまま僕はオマンコとアナルを舐め続けた。

姉貴のラブジュースが一気に湧き出してきた。

チュウチュウ吸って飲んだ。

「祐!そんな・・・ねーちゃんの飲むのは・・・ああ!あん!あん!あっ!ねーちゃん壊れちゃうぅ!」

「いいでしょこれ?ねーちゃんのジュース美味しい・・もっと飲んであげる。」

「そんな・・・でも嬉しいょぉ・・・!すごくいい!変になっちゃう!」

姉貴のほうからお尻を僕に突き出した。

ゆっくり、優しく、強く、速く・・・僕は舌を動かしまくった。

あふれ出るジュースを吸って飲んだ。

クリを吸いながら、姉貴の膣に指を入れようとした。

「だめえ!!ああ!まだ・・・指は待って!あ、あ、あ、ちょっと痛い・・・」

たっぷり中指にジュースをつけてゆっくり挿れた。姉貴の中が締まりながら、中指にまとわりついてくる。グニュグニュと動いていた。

姉貴は間違いなく「みみず千匹」の持ち主。名器だった。

しばらくクリを舐めたり吸ったりしながら、指を中で動かした。ゆっくり出し入れした。

「祐!ねーちゃん壊れるぅ!いいのぉ!あん!いい!そこ!それ!」

「ここでしょ?」

ちょうど膣の中のざらざらして、少し膨れてる場所があった。

指で軽くトン・トン・トンと叩く。

「あ!あ!あ!」

姉貴のお尻がビクッ!ビクッ!ビクッ!と動く。

「それっ!そこいい!!イッちゃう!ねーちゃんだめぇ!あ!あ!おちる!おちちゃうぅぅー!」

お尻が高く上がり、両足を強く閉じた。僕の顔を挟んだまま。

同時にキュッ、キュッと膣が締まってグニュグニュと動いた。

僕はそのまま、姉貴の股から抜け出し、バックで入れる体制にした。

姉貴のオマンコのところにフル勃起チンコを近づけた。

膣の中が動くのが収まるのを待った。

「はあ・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・」姉貴の呼吸が荒い。

足の力が弱まったところで、ゆっくり両足を開かせて、僕が入りやすい体制にした。

入れたままの中指をスッと抜いた。ヌプッと空気が抜ける音がした。

「あうっ!」と姉貴がうめく。

間髪入れずにチ○コを膣口にあてて、軽く押した。プスッ!っと音がして、すんなり亀頭が潜った。

「はぐっ!あああ!・・・今度・・・おちんちん!」姉貴が声を上げた。

「ねーちゃん!痛かった?」姉貴のお尻を両手で抱えながら聞いた。

「うっ!・・ううん・・大丈夫・・はあ、はあ、祐もっと入れて。お願い入れて!」

「うん。入れるからね。」

そのまま、お尻を引き寄せてぴったり奥まで入れた。

「はあ~ぁん・・・入ってるぅ!!あああ~!すごいよ。あ!あ!」

「いい?ねーちゃん、感じるの?」

「いい!すごいのぉ!祐・・・もっといれて!」

その声で、僕はチンコを動かした。前後に腰を振って・・・そしてチンコを根本まで入れて、ぴったり入れてゆっくり腰を回して。

「はう!あう!あああ~。・・・祐!それ凄いのぉ。あぁ~ん・・・」

そのまま5分ほどバックで突いたりグラインドしたり。

「ねーちゃんくたびれたでしょ。腰持っているから右向きにベッドに倒れて横に向いて。」

「はあ・・はあ・・・。今度は何?・・はあ・・・」

「うん、いいから。」

お腹にある枕を抜いて、チ○コが抜けないように気を付けて姉貴を横向きさせた。

オマンコの中でチンコがズリュッっとひねるように回った。

「ああ!・・・回ってるぅ~!」

「くぅ!気持ちいい!」

姉貴の片足をまっすぐにのばして、太ももの上に僕が座った。もう片方の足は90度曲げて横ハメ体位にした。

姉は横向きで悶えまくった。

おっぱいを揉みながら、姉貴のオマンコを突き上げ続けた。

「祐!うまいの!あ!あ!あん!あっ!あ!」

「ねーちゃんのオマ○コすんげーいい!」強烈にピストンした。

「あああ・・・あ!あ!あ!いい!いい!祐の・・・祐の・・・おちん・・・おちんちんいい!」

姉貴の中がキュッ!キュッ!と断続的に締る。

「ねーちゃん、僕のおちんちんはどこに入ってるの?」

「あん!あ!・・・あそこ・・・あ!あ!」

「どこ?言って?」

「あ!あん・・・ねーちゃんの・・・オマンコ・・・」

姉貴が悶えながらも言った。

「え?聞こえない。」

「あん・・・あん・・・オマンコォ・・・」

「そうだよ。オマンコだよ。」

「い・・・いじわる・・・あん!あん!」

ズンズン腰をうちつけた。また出したくなった。

「僕イキそう!出したい!」

「ねーちゃん・・もうだめぇ!」

「ねーちゃん、一緒にイこう!一緒だよッ!」僕はガンガン腰を振って子宮にぶつけるようにチンコを突っ込んだ。

クチャ、クチュ、クチャ・・・いやらしい音が部屋に響く。

「ダメ!イク!おちるーっ!」

「ねーちゃん・・・僕も出すからね!」

「おちるー!おちちゃう!怖い!・・・おちるぅぅぅー!」

姉貴の膣が一気に締まり、おおちんちんを吸い上げる感じになった。

「あうう!」僕もうめくと同時に射精した。

ドッピュー!!すごい勢いで飛び出した。

勢いが弱まらない・・・。射精しながら腰を振った。

オマんコから精液があふれてしまった。

ドロリと姉貴の太ももに流れ出た。

射精が終わっても僕は腰をゆっくり動かした続けた。

まだいける!あと1回だけ姉貴の中に出したい!

姉貴はぐったりしながらも目を開けて僕を見た。

「はあ・・はあ・・祐・・・まだ?まだなの?」

「ねーちゃんの中にもっと出させて。」

「うん・・・ねーちゃん感じちゃった・・・。祐はすごいわあ。」

「えへへ・・・ねーちゃん仰向けになろう?。キスしたい。」

僕は姉貴の足を開いて・・・姉貴が自分で仰向けになって体制を変えてくれた。

そのまま姉貴の両足を抱えて屈曲位にした。

「祐・・・この体位って、ほんとに深くまで入る・・・あん!・・・んだね。」

「そうだよ。一番子宮に届く体位かもね。ほら、子宮口だ、これ。」

「あう!・・・子供できちゃうね・・・でも今日は大丈夫だから・・・安心してね。」

「わかってる。」

ディープキスしながら、そのままゆっくりピストンした。

小さくなったけど、抜けないように腰を動かした。

姉貴のオマんコは名器だ!どんどん良くなっていく。

おっぱいをしゃぶって、吸って、乳首を舐めて・・・。

チんコが大きくなるまで、姉貴を愛撫した。

「祐・・・ねーちゃんの体は全部祐君のものだからね・・・はあ、あん・・はあ」

「うん・・・ぼくのおちんちんもおねーちゃんのものだよ。」

「あ!・・うん・・・小さくなってるね。また大きくして、ねーちゃんの中にいっぱい入って・・・」

「もう少ししたら大きくなるから大丈夫。」

ゆっくり腰をうごかしたり、ぐるぐる腰を回したりして姉貴の中の感触を味わった。

そして、再びチんコが完全フル勃起。我ながら凄いと感心した。

が、おしっこ我慢してたから、トイレに行きたくなった。

「ねーちゃん・・・ごめん、トイレ行きたい。」

「うん・・・一人で行ける?おしっこできる?ねーちゃん見てようか?」

「ねーちゃん・・・ガキじゃあるまいし。」

「へへへ・・・祐君が小さいとき思い出しちゃった。ねーちゃんが見てないとおしっこできなかったもんね。」

チンコを抜いて、急いでトイレに直行!フル勃起だから困った。

小さくなるのを待っておしっこして。終わってシャワーでチンコ洗って。

バスルームのドアを開けると姉貴が素っ裸のままそこに立っていた。

「うわ!びっくり!」

「祐の精子いっぱい出てたよ・・・。祐おしっこは全部した?ちゃんとおちんちん洗った?ねーちゃんに見せて。」

「・・・うん。」

「ちゃんと綺麗にしたね?じゃあ・・・カプッ!」

いきなり姉貴がしゃがんでチンコを咥えてフェラし始めた。

「ね!ねーちゃん!」

「小さくなってる・・・大きくしてあげる」

「おねーちゃん、フェラなんか知ってるの?」

「ううん・・・下手くそでしょ?ごめんね。」と上目づかいで謝ってった。

「いや・・・おねーちゃん、歯はぶつけないでね・・・痛いから。」

「うん・・・やってみる。今度教えてね・・・カプッ!」

初めてだからぎこちない・・・下手だけど姉貴の一生懸命にチンコを咥えてる顔を見てたら、嬉しくてすぐにフル勃起!

「ねーちゃん・・・起ったからもういい。ベッド行こう・・・」

「うん。ベッドでしよっ!」

ベッドに行って・・・姉貴と一緒に横になった。

なにげにオマンコに手をやると・・・しっかり濡れていた。

姉貴の上に重なり、両足を開かせた。

「もう濡れてる・・・入れるけどいい?」

「入れたい?・・・うんいいよ。祐のいっぱいねーちゃに頂戴。」

姉貴の両足を抱えて、チンコの先っぽをオマンコに当てた。

ゆっくりと腰を落として、姉貴の中に全部埋め込んだ。

「はう!・・・入った・・・ね。」

「うん入った。ねーちゃん、抱っこしよ。」

姉貴を抱きしめて起こし対面座位にした。

「おねーちゃん。今度はおねーちゃんが僕の上で動いてみて?」

「え?・・・でもどうやって動けばいいかわからないもん・・・祐はどうすれば気持ちいいの?」

「じゃあ、僕がおねーちゃんの腰を掴んで動かすから、合わせてみてくれる?」

「うん。祐、教えて。」

腰を掴んで、まずはグラインドさせた。しばらくそのままで。

「これで・・・いいの?」

「そう。おねーちゃん上手!」

「あん・・・あ・・祐、気持ちいい?」

「うん、いいよ!おねーちゃんのオマンコを感じる。」

「祐・・・はあ、ああん・・その言葉やめて・・・とても恥ずかしいから。」

「え!おねーちゃんこそ・・・さっき、オマンコ!おちんちん!って続けて言ってたよ?」

「・・・・いじわる。ふーん、そういうこと言うんだ。ねーちゃん祐のこれ抜いちゃおっかな~・・・」

「ごめん。頼むから抜かないで!」

「ふふふ・・・抜かないよぉ~。ねーちゃんも祐のが抜けちゃうの嫌だもん。」

「じゃあ、このままあと1回だけ出させて、おねーちゃんの綺麗なオマンコの中に!」

「もう!・・・祐ったら下品すぎっ!」

「あはは。普段は言わないもん。」

「約束ね!今度言ったら・・・ねーちゃん、祐のこれをおもいっきりひっぱたくからね?」

「げっ!それはやめて。マジに使えなくなっちゃうから。」

タイミング悪く姉貴が腰を上げ過ぎたから、ヌポッ!とチンコが抜けてしまった。

「あ!抜けた!」二人同時に言ってた。

「ねーちゃん・・・抜けちゃったじゃんかぁ」

「ごめん・・・祐、入れて・・・」

チンコの先っちょを入口に当て、亀頭を入れた。ニュルッと潜り込んだ。

両腕を姉貴の背中からまわして姉貴の肩を掴んだ。

「?」と姉貴が僕を見下ろした瞬間、一気に姉貴の肩を押し下げた。

ズプッ!っとチンコが半分潜る。そのまま腰を突き上げて根本まで入れた。

「ウグーーッ!アゥ!」姉貴がのけぞった。

「入ったよ!」

「ウッ!・・・うん・・・凄い・・勢い・・・アウッ!・・・いじわる・・・」

「ねーちゃんのオマンコ、ギュゥギュゥ締まってる。中がグチャグチャ濡れてるよ!ほら!こうすると音がするでしょ?」

いやらしい言葉でちょっと攻めてみた。

腰を動かすとクチュ、クチュッと音がする。

「ほんとに・・・音が・・・アン、アン、アン・・・いやらしい・・」

姉貴の腰を掴んで、上下に動かすようにさせた。

姉貴も手の動きにあわせて上下に動き始めた。

「うーん・・・これ難しいわぁ・・・」

「ねーちゃん、後ろにある毛布とってくれる?」

「祐、寒い?」

「いや、ねーちゃんの中に入れたまま寝ようかな?って。」

姉貴は後ろ手に毛布を引っ張って、僕は姉貴の背中に手を回して、そのまま仰向けに倒れた。

チンコが入ったまま姉貴は僕の上に乗った。

毛布をかけて。

そのままゆっくり腰を動かした。

「あ!祐、また動いて・・・あん!あん!あ!いい・・・これもいい・・・」

「ねーちゃん、終わったらこのまま抱き合って寝ようね」

「うん・・・うん・・・あ!あ!あっー!」

姉貴の感じてる顔を見てた。ほんとに可愛い!!

どんどん姉貴の声が大きくなって感じてる。

「祐・・・全部出して・・・最後に全部だしてぇ!」

「全部・・・・出すから!」

姉貴のお尻がグラインドし始めた。

姉貴のお尻を両手でわしずかみにして、チンコが抜けないようにして下からガンガン突き上げた。

「あ!いい!・・・祐・・・出して!出して!・・あん!あう!あ!ああーー!」

「出す・・・からね・・・」

姉貴のお尻を抱えるようにした。しっかり奥まで突き刺さるようにして。

「あ!・・・あったるぅ・・当たるぅ・当たってるぅ!・・・あんあんあんあんあーーー。だめーぇ!」

「ねえちゃ・・・イクよ!・・・」

「ああ!また・・・おちる!・・・だめえ!・・落ちちゃうぅ!おちるぅぅぅ!!」姉貴が上でのけぞった。

チンコをギュッと締め上げ、中に吸い込む動きになった。

「うおぉ!」

再び一気に射精した。子宮口にチンコの先っぽを押し当てて放出した。

姉貴は締め付けながら、何度もうめいていた。

チンコを打ちつけながら何度も射精して・・・これでもっか!ってぐらい。

姉貴が僕の胸の上に倒れてぐったりした。

僕は姉貴の髪を撫でながら、呼吸を整えていた。

「ねーちゃん・・・凄かった・・・もう無理。」

「はあ・・はあ・・・出た?・・たくさん・・・」

「出た・・・最後も凄く出た。」

「祐君・・・良かったね?」

「ねーちゃん、疲れたでしょ?ごめんね。何度もしちゃって。もう寝よう?」

「うん。少し疲れかな・・・このまま祐の上で寝てもいい?」

「ねーちゃんこのまま、このまま・・・おちんちん抜かないでね・・・」

「うん・・・祐君、明日の夜もしてくれる?」

「明日・・・もう今日だよ。うん、ねーちゃんといっぱいしたい。」

「じゃあ、明日新婚デートして、家に帰ったら・・しようね。一緒にお風呂も入ってさ。」

「あはは・・新婚デートね。うん・・・わかった。ねーちゃん、新婚旅行は本当にしようよ。」

「え?旅行?ほんとに?」

「うん。まだ先だけど、おねーちゃんの夏休みに旅行に行こう。どこ行きたい?」

「うーんと沖縄とか・・・海外ならドイツ、イタリアとかかなあ・・・」

「二人で決めようね?」

「うん! 祐君、本当にありがとう・・・ねーちゃんと一緒になってくれて。」

「僕こそ、おねーちゃんをお嫁さんにできて最高だよ!・・もう寝ようか?」

コクっと姉が頷いて・・・。

そのまま抱き合って寝ました。

翌日は姉貴とのデートはとても楽しかった。

あ!もちろん紅白のショーツも買いました。

帰宅してから夜に3回も姉貴とエッチしてしまった。

この二日間のことは、記憶から消えません。今でも鮮明に覚えてます。

姉貴と僕の結婚式だから・・・忘れられないです。

そして2011年のあの東日本大震災&原発事故。

やばい!ってことで、自宅も売り払い、父の残した遺産など持って、東北から西日本に引っ越しました。

そこで、同じ病院に再就職して。

でも引っ越しして間もなく大事件が起きた。

僕が通勤途中のバイク事故で左膝の下から切断。

そして義足生活になってしまった。

なんとか退院、リハビリ、職場復帰して。多少の不自由はあるけど生活には困らない。

そして・・・今年の4月のこと。

「祐君・・・まずいわ・・ほんとにできちゃったかも。祐君の子供・・・どうしよう?」姉貴が真っ青な顔でトイレから出てきた。

「ええ!!まじで?」ほんとに驚いたし焦った。でも、すぐ決心できた。

「うん・・・生理来ないから、試しに妊娠検査薬やってみたら陽性だったわ・・・どうしよう・・・祐君。子供・・・どうしたらいい?・・・堕ろすしかないよね・・・。ごめんねぇ・・・気を付けてたのに・・・ねーちゃんが悪いの・・・」

姉貴の目からポロポロ涙がこぼれだした。

僕は決心してたから落ち着いてた。

以前から姉貴との子供が欲しかった。

でもそれは絶対だめって言い聞かせてた。

だから、ちゃんとスキン使ったり、姉貴はピル飲んだりして十分注意していた。

中出しエッチは、絶対に安全な日以外はしなかったし、姉貴も毎日体温測ってた。

「ねーちゃん・・・頼みがある。座ってくれる?僕がこれから言うことに驚かないでね。」

姉貴を抱きしめながら言った。

「・・・・うん。なーに?」

「ねーちゃん、頼むから生んでほしい。僕たちの子供。絶対にねーちゃんだけに負担掛けないから。僕も父親としてちゃんと面倒見るし、自分の子供を育てたい。お願いだから生んでくれ。僕を一人前の父親にしてほしい。」

姉貴に両手をついてお願いした。

前から子供が欲しかったから・・・。

後悔より嬉しかったのが強かった。

「祐君・・・あ・・・ありがとう。あり・・・がとう。」

姉貴は泣きながら、何度も頷いてくれた。

姉貴をもう一度抱きしめて、「大丈夫!大丈夫だから!僕がいるから!」抱き合って泣いた。

姉貴も僕の子供が欲しくて欲しくてたまらなかったと言った。

何度、危険日にスキンなしでしようかと思ったことか・・・。

僕が寝てる間にしちゃおうとも思った・・・。と話してくれた。

周りには、姉貴にはこっそりつきあっている恋人がいたけど、子供できちゃったらトンズラしたってことにしてある。

たった一人だけ事実を知っている人がいるけど・・・。

姉貴も僕も大変お世話になった親代わりになってくれた母方の叔母です。

事実を話したときは血相変えて、いろいろあったけど、今では僕たちの良き理解者になってくれている。

もちろん叔母は一切黙ってる。誰にも言わない。

姉貴の出産に向けて、いろいろ支援もしてくれている。

今、妊娠9か月目。お腹の中の子供は、問題なく大きくなっています。

奇形とかも無いのがわかっています。

そして、女の子です。

今は姉貴とこの子の名前をどうするか毎日話してる。

それにとても幸せです。

きっと皆さんは本当か?ネタだろ?釣りだろ?と思うかもしれません。

事実です。

子供が間もなくできるからカミングアウトしました。

僕たちは真面目に真剣に相手を思いながら幸せに暮らしてます。

ひとつ謝ります。話の中で出てきた名前は架空です。

さすがにホントの名前は書けません。

書いたらばれてしまうかも・・・。

長い長い文章ですみません。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

実の姉とのエロくて甘い新婚生活へ続く

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