声を押し殺しながら、泣きながら、喘ぐという荒業を見せた少女

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去年の暮れのことだ。

俺は朝のラッシュにいつものごとく巻き込まれ、むさ苦しい中を通勤するはめになったのだが。

その時は違った。

俺の目の前には小学生くらいの女の子。

まわりは背広姿のサラリーマンばかり、親や連れの姿が見当たらない。
(今思えば、サラリーマンの中に父親がいたのか?)



女の子は、自動ドアの左端の方に縮こまっており俺は女の子の前にいるので、周りからはたぶん小さな女の子の姿は見えていないと思う。

女の子の居る側の自動ドアは二駅先まで開かない。

その僅かな時間に悪戯できないものか?と一人で考えていた。

女の子は大人そうで長髪で茶髪(地毛っぽい)、眼鏡をかけていた。

体を舐めまわすように見てみると、小柄な体に・・・・ぴったりな貧乳である可能性が。

考え抜いた揚句、女の子の服の中にいきなり手を入れて貧乳の感触を確かめる。

びっくりしているみたいだが、やはり叫ばない。

これはいいと思った俺は、貧乳を揉みしだく。

着やせするタイプらしく、揉めるほどに成長していたので暫くは揉んでいた。

乳首を指で弄んだり、服をめくり上げて生チチを拝んでるとき急に電車が急ブレーキをかけて、急停止。

暫くすると、人身事故が起こったらしいとの声が聞こえてきた。

これはいい、好都合だ。

俺は、目の前の女の子に悪戯を再開しようと思った。

俺は女の子の乳首に吸いつきたかったが、この状況では到底無理。

そこは我慢して、下の方に手を伸ばした。

パンツの中に手を入れると濡れている。

湿っているというよりは挿入可能なくらい濡れていると言っても良いくらい凄いことになっていた。

取りあえず、中指を挿入。

ゆっくり、少女のマンコに挿入されていく指。

少女は、痛がる様子はなったが半泣きしていた。

ゆっくりと指を上下に動かしつつ、おっぱいや乳首を弄ぶ。

暫く、悪戯していると車内放送がかかり5分ほど歩いた先にある駅に臨時のバスを手配しているので、そこまで線路を歩いて行くように指示された。

あぁ、悪戯もお終いかと思い女の子と別れ、次の駅に足早く向かった。

駅に着いた俺は、トイレに向かい先ほどの悪戯を思い出しながら一発抜いてトイレから出た。

と、女子トイレの方から先ほどの女の子が出てくるではあーりませんか。

この後のことはあまり覚えていません。

もう、思考回路はショート寸前でした。

女の子にドスのきいた声でついてくるように言い聞かせ、男子便所の個室に一緒に入りそこからレイプ開始。

まずは女の子のおっぱいやら乳首を舐めまわし、そのままマンコも唾液まみれにし即挿入。

処女だったがあまり出血もなく、ただ声を殺して泣く少女のマンコを味わった。

物凄く締め付けが良く、感度抜群。

声を押し殺しながら、泣きながら、喘ぐという荒業を見せつけてくれた。

そろそろかな・・・と思い、スパートをかけて中出し。

少女の膣から溢れ返った精子がマンコからトロっと溢れ出た。

俺は事が済んだら、即逃げた。

個室を出ると、見知らぬおっさんがニヤけていた。

(END)

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