重度のロリである私は、心を鬼にして少女に悪戯を続けた

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もう10年位前の話です。

私は重度のロリで、特にJS・JCには目がない。

ただ、このころから、児童ポルノ法とかいう、つまらない法律ができ、昔みたいに、本屋やショップでローティーンの裸やたて筋を手に入れずらい世の中にしようと国が企んできた時代である。

ロリにとっては腹立たしい事であり、私も頭に来た。

私が思うに、そんなつまらない法律は、逆に一部のロリの暴走を生み出すのではないかと思います。



そこで、私自らが、暴走してみることにより、国に法によって人間の性欲を押さえつけようとすることへの無意味さ・危険さを警鐘しようと試みることにしました。

私が選んだのは、Y県の田舎の無人駅で、ここでは、1時間に電車は1本くらいで、ほとんど利用客はないが、夏休みの平日には、部活帰りの中学生・高校生が1人か2人にたまに地元のババアとかが利用するくらいの駅でした。

有給を3日間とり、二日間ほど駅で張り込みをし、駅の利用状況(ババア等邪魔者の有無やターゲットの有無等)を調べたところ、朝7時台の電車で登校し、昼の1時過ぎに下校する中学生っぽい子を発見しました。

本当は1日目に発見し、2日目に悪戯しようと思ったけれど、あいにく2日目には、その子一人ではなく、偶然リーマンのオッサンが居合わせたため、断念したが、何とかその子を襲いたい、ちんちんをしゃぶらせたり、まんこをいじったり、できれば、中出ししたいと思っていました。

最後の日は、ラッキーなことに電車から降りたのは、ターゲットひとりで邪魔者はなく、これはいけると思い、改札口の前で、その子にスタンガンを押し付け、「死にたくなければ言う事を聞きな!!」と脅し、改札からほんの5メートル離れたトイレに連れ込むことに成功した。

その子は(山○みか)という中3(14歳)のこで、背は150ちょい。

バストは多分AとBの間位で、色白、吹奏楽部に所属し、髪は肩に少しかかる位で後ろで二つに束ねた黒髪で、メガネをかけ、まだキスすらしたことがないであろう、真面目そうな子でした。

彼女に後ろ手錠をし、フル勃起状態の私は、下半身裸になった。

彼女は、うつむき、「お願いです。帰して下さい。」と半泣きになっていってきたので、私的には少し可哀想かなと、思わないこともなかったが、ただ、今回のことは
自身の性欲もさることながら、国に対する警鐘の意味もあることを思い出し、心を鬼にして、悪戯を続けることにしました。

とりあえず、正面から思いっきり抱きつき、フル勃起したちんちんを制服の膝丈スカートに押し付けながら、その子のにおいを思いっきり嗅ぎ、少し前かがみになって、その子にキスをしようと試みました。

その子は嫌がって顔をそらしたが、「死にたいのか!!」と優しく指導?しキス(ていうか一方的に唇を吸ったり舐めたりしまっくっていたが)に成功。

口を硬く閉じていたために、べろとべろを絡めることができなかったが、また優しく指導し、口をこじ開けさせ、熱いキスをすることができた。

今までキスをしたことは?と質問したところ、今日が始めてとのことだった。

私は、シクシク泣いているみかの姿をみて、そうか、私とのキスがそんなにうれしいがったのかと解釈し、だったらもっと喜ばせてあげなければという気持ちから、まずブラウスの上からオッパイをまずは優しく、時には強く揉んであげました。

ボタンをはずし、スポーツブラを上にたくし上げると、か細い声で「イヤ」っといって俯く姿が、なんともいえず可愛かったです。

乳輪は大体2.5センチ位のもろピンク色、乳首は小豆より少し小さい位とまだまだ子供だった。

女のオッパイはなんかの本で見たんだけど、男に揉まれ、吸われることにより大きくなる?ので、

「まだオッパイは子供だね、男にもてる為には、もっと大きくないといけないね。男に触ったり吸ったりしてもらえば、きっと大きくなるから、みかが、将来男にもてる為に
俺が協力してあげるから、イヤだろうけど我慢してね」

といってみかに対する優しさから、思いっきり嘗め回したり握りつぶしたり、乳首を指や舌で転がしたり、中腰にして、フル勃起ちんちんを乳首に押し付けたり、10分くらい楽しみました。

次にまたみかを立たせ、前から膝丈スカートの中に頭をつっこみましたが、その時、みかがいきなり私の顔面にひざを入れてきた(怒)

私は、何も自分の欲望を満たすだけでなく、国やみかのことを思うあまりの行為だったのに、それに対するこの仕打ちに頭にきたが、

「お前、死にたいの!!男がスカートの中に頭突っ込んだら足を30センチ以上広げるのが礼儀でしょ」

と女としての心得を優しく説きました。

太もも(特に内側)にほお擦りし、優しく舐めてあげたのちパンツ越しにおまんこのにおいを感じ、気づいたら、一週間この日の為に、オナニーを我慢していたためか、ちんちんの先から、透明な先走り液がでていた。

私は頭をスカートに突っ込んだままパンツに手をかけ、一気に足首までずりおろしたところ、みかは思わずトイレのゆかに座り込んでしまった。

私は「初めてだから、恥かしいって気持ちはよくわかるよ。でもね、女に生まれた以上は、いつかは男におまんこを見られる時がくるんだよ。女の幸せって、突き詰めれば、いかにたくさんセックスし、いかにたくさん気持ちよくなるかってことじゃないかなぁ、そう考えると、若いうちからおまんこをかわいがられることが、しいては、みかのこれからの人生にきっとプラスになるはずだよ。それができないのなら、今日ここで死ぬしかないかもね。」

とみかのことを思い優しく説き伏せたところ、いやいやながら立ち上がりました。

足を広げさせ、指でまずおまんこ全体を優しくなで、その後、米粒大のクリトリスを指の腹でこりこりしながら穴を舐めまくったり、クリトリスを優しく吸ったり、舌でつついたりしました。

夢中で10分くらい悪戯した後、今度はみかの後ろに回って、お尻にほお擦りしたり、嘗め回したり、軽く噛み付いたりした後、尻を突き出させ、尻の肉を左右に広げ、アヌスを舌で突いてあげたりしました。

それから、みかをしゃがませ、顔のまえにフル勃起ちんちんを突きつけ、フェラチオって知ってる?と質問しましたが、?って感じで反応がなかったため、女が男のちんちんを舐めたり吸ったりすることだよと教えたところ、怯えるように上目づかいに私の事を見てきた。

私の経験上、フェラチオのうまい女は、ぶっちゃけポイントが高いという信念があるため、かわいそうだなと思いつつも何年か後にきっと私の事を思い出して感謝してくれる日がくると信じ、心を鬼にして、口を無理やりこじ開け、ちんちんを突っ込んであげました。

頭をつかんでピストン運動をつづけましたが、そのとき大粒の涙を流すみかをみて、彼女は児童ポルノ法という、国の間違った法律の犠牲者なんだな、といたたまれない気持ちになったが、涙を流してまで頑張ってくれているみかがなんだかいとおしく思い、なにかみかにお礼がしたくなりました。

精液はたんぱく質のかたまりであり、育ち盛りのみかにもっといい女になってもらいたいという気持ちから、

「精液でそうだから、これって美容にいいから一滴もこぼざず飲んでね」と中年男の思いのたけを思いっきりみかの口の中に放出しました。

いつもより2倍くらいは多分でたのではないかと思いますが、みかはゴクッと喉をならして、一滴もこぼさず飲み干してくれました。

みかは、「お願いです。もう帰して下さい」といってきた。

よく頑張ったので帰してあげようかなと一瞬思ったが、みかの頑張りにたいし男として何かお返ししてあげなければと思い、ピンクローターを取り出し、みかのおまんこ、特にクリトリスを可愛がってあげようと決めました。

こういう体験は女の子によっては、ただの気持ち悪い体験でしか思うことが出来ない子もおり、ひどい場合、トラウマとなってセックスに対し消極的になったり、嫌悪感を感じたりする場合もあると聞いたことがあり、みかにはそんな女にはなって欲しくない
、男と女は気持ちよくてすばらしいものだと言う事を解ってもらいたい。という気持ちから、ピンローの振動を最大にして、クリを中心に押し当ててあげました。

指を入れると、「痛い」といってきたため、「こんなんで痛がってどうするの?こんなんじゃちんちん入れれないよ」

といったら、

「それだけはやめて下さい」

とまじであせる姿が無茶可愛かったです。

おまんこはだんだん湿り気を帯び10分位ピンローでおまんこを攻撃したところ、顔が赤くなり、太ももがブルブル震えてきて、そのうち全身が引きつったようになり、たっていることが出来ず、床にへたり込んでしまいました。
 
どうやらいったようです。

これを見て私は、セックスとは気持ちいいものだということが身をもって理解できたんじゃないかと思い、うれしくなりました。

そして最後の仕上げに、後ろ手錠をはずして、前手錠にし、壁に手をつかせてバックからおまんこにフル勃起ちんちんを挿入しようと試みました。

処女のためかなかなかうまく入れることが出来なかったけれど、何とか亀頭の部分に挿入を成功させました。

穴自体が小さいし始めてだからか、無茶きついおまんこでした。

そこからゆっくりと押し付け何とか根元まで入れることができました。

彼女は泣きながら「お母さん助けて」といっていましたが、私はそれを聞いて、母というのは偉大なものなんだな、

こんなとき一番に思うのは母なんだな、これだけみかに思われている・精神的に頼りにされている母親って存在はある意味幸せな存在だな、と強く感じ、だったらみかが今度は母親になればいいのでは、人に必要とされるって人間としてやっぱ幸せなことでは。

若くして親になって、子供に必要とされ、幸せに生きていけるのも悪くないなと思いました。

1回出してはいたものの、ロリの処女まんこの誘惑に勝てず、5分もしないうちに出そうになってきたため、

「みか、今からみかのまんこの中に精液を出したげるから私の子を妊娠して元気な子供を生んでね!!」

と優しく耳元で囁いたところ、

「イヤ!!それだけは許してください」

といってきましたが、私はかまわずみかのまんこの中に大量の精液を放出しました。

放出後、ちんちんを抜き取ると、精液に処女膜が破れたピンク色の液体がちんちんの周りについており、みかのまんこからも大量のピンクの液体が溢れ出て太ももに伝わり流れ出ているのをみて、私は、日本政府ざまあみろという気持ち、とよかったね、これでみかも大人の女だね、という充実した気持ちでいっぱいになりました。

ちんちんを掃除しようと、もう一度しゃぶらせたのち、最後にピースサインをさせておっぱい丸出し写真や精液があふれかえるおまんこ写真をとり、もししゃべったら、学校や近所に写真ばら撒くからねといい、記念にみかのパンツをもらって、ちょうど到着した電車に飛び乗りました。

あれからもう10年位たつけど、みかは元気でやってるかなぁ?

出来れば、私の子供を育ててくれていればいいんだけど。
(これはフィクションです)

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