エッチなアパート①

baibu2013072607
私は33歳…×1の独身です。

一年ほど前からひとり暮らしを始めました。

結婚期間中を除けば、ずっと親の実家に住んでいました。

実家は裕福とは言えず、私の部屋は6畳半で隣が親夫婦の部屋。

壁も薄くて隣の物音はきこえるし…



一番困っていたのがオナニーするときでした。

私はオナニーするときはバイブを使うんです。

音が気になってあまり弱くしちゃうと物足りない。

イキそうになってくる前にスイッチを切って手で動かします。

音が聞こえてないか気になるとイケないから…。

私がバイブを使いだしたのは2年ほど前からです。

それまでは指でクリを擦って満足していたんです。

でも今はそれじゃダメで、オマンコの一番深いところをギュっと…

そうしないとイケなくなっちゃったんです。

それは5年ほど前から付き合いだした、ウンと年上の彼氏とSEXするようになってからでした。

それまでお付き合いした男性は元主人を含めて8人。

オナニーはともかく、男の人とSEXしてイッた事など一度もなく、SEXってこんなもん…と思っていました。

早い人はアッと言う間に終わっちゃってました。

結婚してる時でもオナニーばっかり…。

今の彼氏とSEXして、初めてイクと言う感覚が分りました。

それは私が今までしてきたクリでのオナニーでイク感覚をは違ったものでした。

SEXするたびにイク回数も増えていき、今では立て続けと言うよりイキっ放し状態にまでなってしまいます。

そうなっちゃうと自分で止められなくなり、彼氏がオチンポを抜いて腰を押さえ付けてくれないと痙攣が止まりません。

一人暮らしを始めた一番の理由は、彼氏と一緒に居られる時間が増えることです。

彼氏は既婚者、つまり不倫してるんです。

奥さんとは別居してるから会うことにそう不自由はなかったのですが、私が実家住まいなので、私の方が親の目線、特に父親を気にしちゃって…。

住むことを決めたアパートは2DKで、私一人には十分すぎるスペースがありましたが、住んでみて分ったことが有りました。

それは安造りアパートだった事です。

二階建て4部屋のアパートで、私は1階の部屋。

2階の部屋は新婚夫婦でお隣さんは×1で子連れ。

お隣さんの2階は今でも分りません。

引っ越して挨拶を済ませて…その夜の事。

11時を回り私は寝ていたのですが…

ギシッギシッと言う音に目が覚めました。

2階から聞こえています。

耳を澄ましたら極小さな声が聞こえます。

“アッ、アッ、アン・・・”

2階の新婚さんがHしてる…

ギシッギシッって音の間隔が次第に早くなっていきます。

やがて私の部屋まで振動が下りてきました。

ガタガタガタガタ・・・・・

“ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・・イっ・・・・”

声が少し大きく聞こえ突然振動が止まりました。

御主人がイッちゃったみたい…

参ったな~、新婚さんみたいだし…これからしょっちゅう聞かされるのかなぁ…そう思いました。

翌日の朝早く、私がバタバタとアパートを出て会社に行こうとして部屋を出た瞬間、階段のを下るカンカンという音が聞こえてきました。

2階の御主人も出社の時間みたいです。

おはようございますと挨拶すると、ご主人の後ろには奥様がお見送り。

少しはにかんだ様子で“おはようございます”と挨拶されます。

御主人をハッキリ見たのはこの時が初めて。

背が高くて意外にイケメン、奥さんより10歳くらい年上?そんな印象を受けました。

その時私の中に悪い考えがムクムクと湧いてきました。

この人を誘惑しようっと!

———————————

彼氏は週に2回ほどお泊りに来てくれます。

先日の夜の事(新婚さんのHする音や声が聞こえる事)を話しました。

“まあ安アパートだし仕方ないんじゃない?”と言う反応でした。

聞こえると言う事は聞かれることにもなりますよね?

その辺の不安を彼氏に言うと、“別に悪い事してるわけじゃなし、聞かれたって構わないだろ?”です。

私、今の彼氏からイク時は絶叫してイケ!と教えられて、イク時はそうする癖がついちゃって…。

お2階さんの奥さんの声…聞かれないように抑えてたんだと思います。

それであのくらい聞こえちゃう…

“イクっ、イクっ、オマンコいく~っ!”って絶叫しちゃう私の声なんて、アパート中どころか近所中に聞こえちゃうんじゃ…

その辺りの事を彼氏に言うと“馬鹿だな~今更なに言ってんだ?、今度あのアパートに越してきた女って凄いな!ってみんな感心(?)するよ。

それにお2階さんのいい刺激にもなるんじゃない?。

まあ×1独り身のお隣さんには毒かもな!”と言って笑います。

今更…考えてみれば確かにそうでした。

今の彼氏と知り合ってどんなSEXも経験してきました。

複数、スワップ、露出、童貞狩り、アナルSEX、パイパン脱毛、オマンコにはピアス…

ほんと、今更恥ずかしい事なんてないか…。

あと彼氏に相談しました。

“お2階さんの御主人を誘惑していいですか?”と。

“ふ~ン…好みのタイプか?もちろんOKだよ!”

私、今の彼氏とお付き合いして沢山の男性経験をしてきました。

今でも〇〇〇〇メールで遊んでいます。

彼氏には隠し事なし、全て話していますよ。

“奥さんはどんな感じの人?”と聞いてきました。

はは~ン…狙ってるな…ピン!と来ました。

“小柄でかわいい感じの人。26歳くらいかな…旦那さんは10歳くらい上かもしんない…”

私と彼氏の頭の中には同じ考えが湧いていました。

どちらも落としてスワップして遊ぶ!です。

これはとても楽しい想像ですよ。

その夜、私と彼氏はもちろんHしました。

まだ少し寒い時期なのに、ワザと窓を少しだけ開けて…アパート中に聞こえるような叫び声で…

“ああ~っ、イイっ!イクっ、イクっ、オマンコいく~・・・・・!”

彼氏とのSEXは2時間を超える長いSEX。

私は何十回もイカされます。

数えきれない位にイカされて、そのたびに卑猥な叫び声で…

あるところを飛び越えるともう止まりません。

腰が勝手に動いて痙攣しながらイキ続けます。

叫び声も訳が分からなくなって…DVDで自分を見せられましたが、とても人には聞かせられるような声(と言うか意味不明な…)になってしまいます。

彼氏とのSEXには介護用シーツは必需品。

じゃないとぐちゃぐちゃに濡れてベットが使えなくなってしまいます。

イキっ放し状態になっちゃうと、お漏らしが止まらなくなるんです。

潮ってオシッコだという話もありますが…オシッコだったらこんなに出るかな?

介護用シーツって水分をあまり吸わないから次第に溜まって溢れて…だからバスタオルを2枚腰の下に引いています。

もうベチャベチャ…

翌朝、彼氏は朝早く出ていきます。

私はいつもの時間にアパート出ると“カンカンカン…”と。

御主人と奥さん…

おはようございます!と挨拶すると、

・・・・・おはようございます。

御夫婦の顔の表情と、挨拶の仕方で分ります。

昨夜の私の恥ずかしい声…しっかり聞こえていたんだ。

御主人を誘惑するための第1段階がスタートしました。

————————————-

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間、

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と、しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”

“えっ?”

朝っぱらからこんな話になって返事に困っているのがありあり。

“私、仕事の関係で休みは平日しか取れないし…なかなか彼氏なんて出来なくて…”

そう言いながら濡れた目線で御主人を見詰めます。

“御主人はどんな仕事なんですか?”

聞けば外食産業らしく…それであんなに不規則なんだ…。

夜中に音が(もちろんあの音も)聞こえるし、夜中に車が帰ってくる場合もありました。

夜明け前から出ていく音も聞こえるし…。

外食関係なら休みは平日の筈。

やったぁ!とマジ思いました。

“奥様がいらっしゃるし、たぶん無理でしょうけど…気が向いたら遊んで下さいね!”

私は片目をつむり“じゃ行ってきま~す!”と車に乗り込みました。

お2階さんの奥様も時々いなくなることが有るみたいで、そんな時は物音が聞こえません。

パートしてるのかな?

2日に一度は聞こえる夜の営み…。

流石に新婚さんです。

私と言えば彼氏はウンと年上で、週2は来てくれますがHは月2~3。

まあアパート中に聞こえそうな声出してHしてるから、それ以上は御近所迷惑かも…。

ある夜の事です。

彼氏とHしてる時にお2階さんの車が帰って来ました。

お2階さんの駐車スペースは私の部屋の真ん前です。

部屋の明かりこそ落としていましたが、カーテンは開けてるし窓も少し…。

バタン!とドアを開ける音が二回聞こえます。

奥さんも一緒みたいです。

私の彼氏はドが付く位のS。

これ見よがしに腰の動きを速めてきます。

その時はもう既に何十回もイカされていて、イキ出したらイキっ放しになるところまで追い込まれていました。

幾らなんでも見られちゃう・・・

でも声が出ます…。

“あっ、イイ…オマンコ蕩ける…ぅ・・・あっ、あっ、あっ、イッちゃいますぅ・・・イクっ、イクっ、オマンコいっじゃうぅ・・・・・・・・!”

“いくいくいくいくいくいくいぐうう・・・・!イッじゃうぅううううう…いじゃっうっうううっうううう!イッぐぅ・・・・・!”

その時は夢中ですが、ドアを開けて階段を上って行く音が聞こえてません。

新婚さん夫婦はドアから出て、きっと覗いて(若しくは見て)いた筈です。

暫くイキっ放し状態にされ、彼氏は動くのを止めてくれましたが、私の腰は勝手に動いてます。

“死にたいのか?”と言いながらおチンポを抜いて腰を止めてくれました。

それでも暫くは体中が痙攣しています。

呼吸が落ち着くと私の髪の毛を掴み“チンポをしゃぶれ!”と…。

見られてる筈…確信していました。

蛍光灯の豆電球は着けています。

彼氏もその辺りは心得ていて、外から見えるように体の向きを窓から横向きにして、私の前に仁王立ち。

暫くしゃぶっていると“四つん這いになって尻をだしな!今度はアナルに入れてやるから!”

私が言われたとおりにすると、彼氏はローションをたっぷり塗り込みアナルへ…。

巨根ってほどではありませんが、彼氏のおチンポは私の大のお気に入り。

17.5センチで上剃り、特に凄いのがカリの張り方。

シリコンボールが3個も入っています。

アナル犯されて…自虐的な快感に酔いしれて…

“ああっ、見られてる…お2階の新婚さんにアナル犯されてイっちゃぅとこをみられる…”

そう想像するだけで興奮が凄いんです。

ローションもたっぷり塗ったし、潮もたくさん吹いてるし…もうグチャグチャ…。

彼氏が動くたびに“ぐちゃっぐちゃっ!”といやらしい音が…。

“オマンコにバイブも突っ込みな!”と彼氏。

私は枕元に置いてあるバイブを掴むと自分でズブズブ…。

バイブの根元を彼氏に渡すとスイッチが入りました。

ブ~ン…と音が鳴り私の中でくねりながら振動を始めました。

彼氏は相変わらず早い動きを続けています。

“ぁぁぁああああ…す、すごいぃ・・・ぎもじいいぃいいぃいいいいいっっ…ひいいぃいいいいぃ・・・・・っ!”

“イッ・・・いぃ・・・・っ。イグイグぅ・・・・お尻いっじゃうぅ・・・・・!おマンゴイッじゃうゥ・・・・・!”

四つん這いで気が狂ったみたいに腰を振る私。

終わった後に思いました、ドン引きされたかもしんない…。

エッチなアパート②へ続く

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