【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行①

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【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行①
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行②
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行③
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行④
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行⑤

皆さん、こんにちは博多の久美子です。

会社のお盆休暇中にあるお友達からキャンプに行こうと誘われていました。

今日はそのキャンプに参加した時の私の痴態をご報告したいと思います。

8月初旬、友人からメールが届きました。

差出人は‘美穂’でした。美穂さんは私が北九州でお逢いし4P体験をしたカップルさんの彼女さんです。



From:××××

To:  

日付: 2015年8月  15:41

「8月12日から14日までキャンプ行くよ。どうせ暇やろ準備しといて」

このメールを受け取ったのは私が鹿児島出張の真っ最中でした。

それは再稼働で揉めているある地方での仕事中、地元の人でも暑さに苦しむ時期での屋外作業でした。

暑さで倒れそうになりメールは後回しにしていました。

夜、ホテルでビールを手にメールを確認したときにはキャンプに関する続報が発表され、意思確認ではなく決定事項でした。

すでに私の意思はそこになく参加になっている様子です。

次に届いたメールには集合場所と時間と詳細が記されており私の乗車する車、運転手の方の名前、回収場所、現地に到着してからの作業まですでに決まっていました。

(美穂さんは仕事早いね~)

鹿児島から福岡に戻った後、一度美穂さんと連絡をとりこのキャンプについて幾つか聞いてみました。

それはこのキャンプが普通のキャンプなのか如何わしいキャンプなのかを知りたかったからです。

久「キャンプ参加するよ~」

美「ありがと~助かる~」

久「会費は?」

美「特別に徴らない」

久「なんで?」

美「次に会った時に話すけん」

久「ところで美穂さんの彼氏は来るの?」

美「休みが合わんかったけんが来られんと」

久「他の参加する人は誰?」

美「久美さんの知らん人ばっかり」

久「なんか怪しいっしょ」

美「それも次、会った時話すけん」

無理矢理押し切られた感もありますが私は参加することに決めました。

8月12日水曜日、指定された場所に時間前、私は居ました。

天気は絶好のキャンプ日和とは程遠い豪雨で屋内で大人しく遊べと言わんばかりの天候です。

本当にこんな天気でキャンプなんて大丈夫だろうかと思うような荒天です。

ほぼ時間通りに迎えの車は到着し、運転手さんへの挨拶を済まし荷物を積み終えると目的地へ向け出発しました。

車には私の他に5人の方が先客として乗り込んでいました。

残りの方はもう一台の車でやって来るそうです。

参加者は男性4名、女性4名だとこの時初めて知らされました。

日中の出来事は皆様にお話しても退屈だと思いますので割愛することにします。

キャンプ場は大分県のあるコテージを借りて行いました。

天候が余りにも酷かった為、川遊びも河原でBBQも中止となり夕方早くからコテージで飲みながらのBBQとなりました。

BBQが始まる1時間前、美穂さんからこのキャンプについてこっそりと打ち明けられました。

男性が4名いますが二人は友人Tさん(30代会社員)、Nさん(20代会社員)残りの二人は仕事を通じて知り合った方だそうです。

女性2名は美穂さんの会社の後輩(亜希子さん(仮名))と美穂さんの友人(泉さん(仮名))でした。

私達以外の6名のうちこの4人の方はノーマルな世界の人達でしたが問題のある人が二人居ました。

それは美穂さんのお仕事で知り合った男性二人です。

この二人、いろいろとあの手この手を使って美穂さんにちょっかいを出しているのです。

それは仕事、プライベート関係なく淫らな関係を求めているらしいのです。

別にどうでも良い相手なら放置しておいても良いのですが雇われる方としては仕事の関係者になるとそうも言ってられないのが現実です。

美穂さんとしてはこの二人に手を焼いて今回、このキャンプを催すしかないと思ったらしいのです。

久「黒さんにはこの事、話したの?」

「黒さん」とは以前、私と4Pした美穂さんの彼氏さんです。

美「久美さんを誘った事も話したら」

黒「お~無敵じゃん。返り討ちにしたら~」

美「って笑いながら答えたよ」
 
美「で、お願いがあると」

久「なに?なに?変な事?Hな話?」

美「Hな話(笑)」

飲み会が始まったら問題児二人の相手をして欲しいのかしらと思っていましたが、私の予想の遙か上を行くアイデアに驚かされたこととデザイナーさんの発想は凄いと感心させられました。

その内容はおいおいお話致します。

キャンプ場に着いてから暗くなるまでの時間は屋外で過ごす計画だったのですが天候が悪く近くの川も増水して危ないと管理人さんも言われることから明るいうちからBBQと宴会をスタートする事にしました。

大体どこで飲んでも同じですが飲み始めて有る程度の時間が経つと静かに飲むグループとテンションの高いグループに別れていきます。

静かに飲む人畜無害な4人と騒いでいるのは私に美穂さんそして問題児山下さん(仮名、40代飲食店経営)、土屋さん(仮名30代どっかの団体職員)の二人でした。

始まって2時間位経過しお腹も満たされ酔いも廻った頃、亜希子さんが「王様ゲーム!」と突然、場を仕切始めたのです。

(始まったわ・・・・)

王、1~7の数字が書かれている8本の籤を各自が1本引いていきます。

初回の王様(Nさん)

「1番(泉さん)が2番(土屋さん)にワサビ山盛り食べさせる」

刺身盛り合わせに添えられていたワサビの塊を箸で口に運ぶ泉さんの手元が震えています。

口を開けて待ち構える土屋さんも腰が引けています。

口にワサビが運ばれ数秒後

土「あ、俺平気かも」

そう言った彼の表情は変わり床を転がりながら悶絶していました。

それから数回は無難な罰ゲームのような行為しか起こりませんでしたが、こういったゲームはだんだん加速していく物です。

何度目だったでしょうか、誰かが言ったこの一言が呼び水となりました。

「3番(私)と6番(Tさん)が野菜スティックを両方から食べる」

※番号は私の記憶です。

私が手を挙げるとTさんはとても照れていました。

両方から二人で人参スティックを囓り徐々に人参が短くなるとTさんが遠慮がちに囓り速度を落としましたが私はそんな事にはお構いなしに囓り続けます。

誰かが悪戯けでTさんの頭を後ろから押したため私とTさんは「ぶちゅ~~~」とやってしまいました。

そこからは少しずつ王様の命令が厭らしい方向へ傾いていきました。

「4番(♀)と5番(♂)、3分間、上着全部脱ぐ」

男性はいいのですがこれに当たった泉さんは3分間下を俯いたまま無言でブラに包まれた豊満な胸を晒していました。

「6番(♀)の胸を2番(♂)が揉む」

Nさんが尻込みし凄く遠慮がちに美穂さんの胸を服の上から掌を当てる程度に揉んでいたのが印象的でした。

「1(私)が5に下着を見せる」

1番、だ~れだ。

久「は~い」

5番、だ~れだ。

山下さんが凄い勢いで立ち上がりました。

私は山下さんにだけ向かってスカートを捲り上げる。

男性陣から歓喜の声が上がりました。

「7(美穂さん)と5(山下さん)が1分間ディープキスする」

美「えーやだー」とか拒みながらも美穂さんは山下さんに顔を寄せていきます。

こういう時は男性の方が恥ずかしいのでしょうか?

あれだけ美穂さんを狙っていた山下さんが照れているのです。

そしてじっくりと二人はディープキス。

そんな二人の姿をマジマジと見せ付けられたせいなのかその場の雰囲気はHな方向へ確実に向かっていました。

「3(Nさん♂)と5(山下さん♂)がディープキス」

「6(泉さん♀)と2(美穂さん♀)がお互いの胸を揉む」

なんて事もありました。

「2(私)が下着を全部1(土屋さん)にあげちゃう」

スカートの中に手を入れてパンティを脱ぎブラはTシャツの中で外して襟元から抜きそれを土屋さんに渡しました。

実はこの王様ゲームは出来レースなのです。

私は美穂さんから自分の番号をこっそりと出すように頼まれていたのです。

私は1~7の数字をテーブルに手を点いて指で型を作っていたのです。

恐らく美穂さんも同じようなことをしていました。。

この企画を二人以外に知っていた人は誰だったのでしょうか。

山下、土屋、私、美穂、この四人は知っているでしょう。

Hな命令は私か美穂さんのどちらかに当たる回数が多かったことから、そう予想していました。

そんな中、「Nさんが私の胸を5分間直に揉む」と王様から命令が出ました。

【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大断行②へ続く

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