エッチなアパート③

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エッチなアパート②の続き

翌日私は彼氏に報告しました。

“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。

“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。

昨夜御主人から聞かれました。

“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。



“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”

私は提案しました。

彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。

“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。

うんと答えました。

まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。

やはりその日の夜も御主人は来ました。

もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。

“寝てる?”

“起きてますよ。”と返信。

“今からじゃ遅いかな?”

“御主人様のお望み通りに致しますよ!”

“今夜も俺に奉仕したいか?”

“私を種汁まみれにして頂けますか?”

“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”

“はい。”

玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。

ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。

鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。

人目を気にしてるんだと思いました。

御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。

ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。

ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。

御主人はパンツを穿いてませんでした。

“御主人様ぁ…すごいですぅ…もうチンポがビンビンに起ってますぅ・・・”

右手で掴み2、3回扱くとオチンポの先から透明な液体が沁み出して来ます。

御主人は先走り液がたくさん出るタイプで、すごく多いんです。

そのまま扱いてると滴って来そうなくらいに…。

“あ~ん…御主人様のチンポっていやらしいですぅ…オマンコに入れたくて一杯濡れてますよ~・・・”

“俺のチンポが好きか?”と御主人。

“好き好き!大好きですぅ…”

私は御主人の眼を見上げながら滴る先走り液を舐めとります。

ちょっぴりの塩味とヌラヌラした感触が舌先を滑らかにしていきます…

昨日あんなに出したのに…すごい!そう思いました。

“明日は家内が帰ってくるし、今夜も泊まって一杯イカせてやるよ!”

“あん…嬉しいです…今夜も種汁一杯下さるんですね…”

主人は玄関で四つん這いになれ!と言い、両手でオマンコを広げろ!と命令します。

言われたとおりにすると御主人がオマンコに触れて来ました。

“いやらしい女だな!あれだけしたのにもう濡らしてるじゃないか!そんなに俺のチンポが欲しいのか?”

私は自分の愛液を人差し指ですくい取り、クリをなぞりながらお尻を揺らします。

“ああん…そうなんです…御主人様のチンポが欲しくて欲しくて…自分で弄っていたんですぅ・・・ 早くぅ…早くオマンコにチンポをハメて下さいぃ・・・。”

もう奥さんとのHじゃ物足りない…そう仕向けるように淫乱で従順な女を演じます。

またそうすることで私自身も普通じゃない世界に入って行けるんです。

私は彼氏から、男を満足させる女として徹底的に調教されました。

女に対する男の本心は支配欲だと教えられました。

そして女を満足させられる事で自尊心と優越感を得られると…。

私は支配される側を演じればいいのです。

もともとM性があった私にはそう難しい事ではありませんでした。

そしてそうすることでSEXの快感は何倍にも大きくなりました。

御主人は私の中に入って来ながら言います。

“もうお前は俺の女だ!いつでも俺を満足させるのがお前の勤めだ。分ったな?”

“あっ…すごいぃ・・・・おっきいですぅ…オマンコ御主人様のものですぅ…

いつでもどこでも御主人様の言う通りに致します…あ~ッ…いいッ!”

“すごいっ!御主人様のチンポいいっ!もっとぉ・・・もっと激しくこすってぇ・・・!”

私がそう喘ぐと益々固さが増しカリが膨れていくのが分ります。

そしてその事は私の快感をます事になります。

女の卑猥な言葉に男はより興奮する…これも彼氏から教えられました。

御主人は激しく腰を振りながら“気持ちいいか?彼氏よりいいか?俺のチンポの方がいいか?”

一瞬正気に戻りました…それは無理。

御主人のオチンポもいいんですけど・・・彼氏のオチンポをみたら分りますよ。と心の中で。

“あっ、あっ、あっ・・・いいですぅ…御主人様の方がいいですぅ・・・も…いっ、、、、イキそうですぅ・・・・”

“あ~っ!ダメ…イクッ、イクッ、オマンコいく~っ・・・・・!”

私のオマンコはギュ~っと締まり腰はがくがく痙攣、御主人のオチンポのカリ首を強く擦ります。

“うっ…俺も出る・・・”

カリがぶわっと膨れ上がり一番奥まで押し付けられます。

御主人も腰をヒクつかせて一杯中に…ヒクつく度に私の子宮入り口をカリが擦る・・・

“あっ…一杯…種汁一杯注いでぇ~ン…”

私もお尻をギュ~と押し付け、オチンポの尿道口下を子宮頚部出コリコリ擦ってあげます。

これって最高テクですよ。

落ち着いてからの御主人の言葉

“やっぱり君はすごいね…ハマっちゃいそう。”

“もう私は御主人様のオチンポにハマってます…”

その夜も御主人は泊まりました。

今夜は3回。

明日奥さんが帰って来ますが、さて…Hする体力(性欲)なんて残ってるかな…(笑)

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