マスターと妻と私②

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マスターと妻と私①の続き

私たちは40代前半の同い年の夫婦です。
昼間、マスターに呼ばれセックスして夜は私にマスターとの事を責められながらセックスする生活が続きますます淫乱な女になっていきました。

マスターの提案でマスターの学生時代の2人の友人を呼んで妻に複数プレイをさせたいと私に電話がありました。
私が了承すると『では、明日にいつものように愛ちゃんを借りますね。友人の事は秘密で・・・驚かせたいから・・・』とのことでした。
朝、出かける私に妻が恥ずかしそうに言いました。
「今日ね、マスターからメールで呼ばれたの・・・」
「そう・・・今晩、聞くから楽しんでおいで・・・」
と、言って出社しました。



夜、9時過ぎに帰宅してみると妻はいません。
携帯に電話してみても留守電です。
マスターの携帯に電話してみると繋がりました。
「愛ちゃんは休んでいます。良かったら部屋に来ませんか?」
とのことで同じマンションの5Fに降りました。
マスターは快く私を迎えてくれ寝室に案内してくれました。
ベットには妻が全裸で軽い寝息をたてながら横になっていました。
「3人の男を朝から相手して愛ちゃんも疲れたんでしょう。ビールでも飲んでビデオでも観ませんか?」
「今日のビデオ?」
「そうです。」
私とマスターは今日のプレイを撮影したビデオを観ながらビールを飲みました。
ビデオは家具か何かの上に置かれているようです。
明るいリビングが映し出されマスターと2人の男がテーブルを挟んで座っています。
男達は何度かマスターのお店で会った事があり見覚えがあります。
そこに普段着すがたの妻が入ってきました。
妻は驚いて入口に立ち止まっています。
「愛ちゃんここにおいで・・・」
妻はマスターの横に座らせました。
「朝から友人が来たんだけど・・・テーブルの上に愛ちゃんの写真を置いておいたら彼らが見ちゃって・・・写真だけじゃなくて実物も見たいって・・・愛ちゃん無理いえないかなぁ?」
「えっ~恥ずかしいよぉ」
「少しだけ・・・頼むよ」
男たちも『お願いしますよ、奥さん』と妻に迫ります。
マスターと男2人にお願いされ押しに弱い妻は『もお~下着までですよ』
立ち上がった妻は普段着を脱ぎ捨て下着姿になりました。
「ありがとう、愛ちゃん」
「ありがとうございます、奥さん。ブルーのHな下着がとっても似合ってますよ。」
「身体も凄く厭らしいですね。奥さん、こっちに座ってくださいよ」
男2人の間に座らせられました。
マスターはビデオカメラを手に持って撮影し始めたみたいです。
「この奥さんは3Pが大好きなんだよ。ね、愛ちゃん」
「えっ~マスター・・・」
「そうなんですか?奥さん?」
「違います!主人に薦められちゃって・・・」
男達はジロジロと妻の下着姿を上から下まで見続けます。
「奥さん・・・」
妻は一人の男に唇を奪われました。
もう一人の男はブラの上から胸を揉んでいます。
「あんっ・・・マスター助けて・・・」
「愛ちゃん・・・口止めを兼ねて相手してやって・・・」
「うん・・・私も欲しくなっちゃた・・・3人でして・・・」
妻も男達も全裸になって妻の唇を奪いあってます。
妻は片手づつ男根を握って順番に咥え、男達の愛撫に悶えています。
「ああっ・・・欲しいよぉ・・・早く入れて・・・」
妻はソファーに寝て大きく脚を広げて一人の男を受け止めました。
口にはもう一人の男を咥えています。
「ガチャ」
寝室の扉が開いて妻が出てきました。
「あなた・・・ごめんね・・・」
マスターからSDカードを渡された私達は8Fの自宅に戻りました。
一緒にシャワーを浴びた私達はベットにはいります。
今日の事を妻に話をさせ責める最高のセックスを楽しんだのでした。

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