清楚で憧れの存在だった奥様が今、僕の下で獣のように乱れている②

rinsgahekrtakan091
清楚で憧れの存在だった奥様が今、僕の下で獣のように乱れている①の続き

奥様が震えた声で助けを求めた。

「淳! たすけてだってよ」

先輩が、からかうように吐き捨てる

「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」

「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」



悪いことだとは わかっていた。

でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく。

恐る恐る奥様に近づく。

「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」

仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした。

力なく・・・人形のような奥様。

ああ なんて綺麗なんだ。

くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻。

「ほら ケツ突き出してみなよ」

「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」

一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる。

「もうやめてーーー 助けて下さい」

残りの二人が太腿を押さえ徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく。

まるで さかりのついた犬みたいに。

一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた。

目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった。

「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」

もう声も出せない奥様。

じっと耐えてる奥様。

突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部。

夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部。

現実に目の前で パックリと開かれている。

なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう。

ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に。

俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた。

僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル。

見てはいけない光景が目の前に・・・。

「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」

先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた。

ビクッとする奥様。

「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」

涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様。

「この顔で クソするなんて 信じられないよな」

「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」

確かに信じられなかった。

奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった。

先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル。

奥様のアナルがギュッと引き締まる。

憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている。

本当にここから?

奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった。

それが今 俺の前にこんなにあらわになって、

「クリって どこにあるか知ってるか」

そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩。

小さなペニスのような物体が顔を覗かせる。

ああ これが・・・ クリトリス・・・

奥様のクリトリス・・・

まるで男性の性器のようだ。

「触ってみろよ 淳」

俺の中で 善と悪が戦っている。

いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく。

クリトリスに触れた。

ビクッと奥様の体が動いたのがわかった。

「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」

俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく。

そして おまんこの中へ ・・・・・・・

ああ 暖かい。

この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた。

「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」

「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」

奥様が僕のペニスを?

もしかして フェラチオ?

先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕。

「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」

「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」

ドキッとした。

涙を浮かべている奥様の・・・目。

僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを。

もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ。

憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている。

奥様の視線がそれを凝視した。

奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく。

目をつぶった奥様。

してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている。

「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」

「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」

「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」

奥様の目がそうっと開いた。

涙があふれ出る。

あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が。

しかも じっと見つめている。

そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた。

何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・

唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・

なんて暖かいんだ。

奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている。

あーー 気持ちがいい あーー 奥様。

そのとき 奥様の舌が かすかに動いた。

舌の先が・・・亀頭に・・・触れた。

全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている。

夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている。

それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった。

目を閉じ 動けずに じっとしている奥様。

横にいる先輩が突然声をあげた。

「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」

「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」

そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた。

「それとも、ここに入れようか?」

一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた。

そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした。

再びビクッとする奥様。

思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった。

あーーー

思わず僕は声を発した。

「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」

全裸で四つん這いにされ、口では僕のペニスを咥え、下半身は二人の先輩にもて遊ばれている。

なんという光景なんだろう。

こんな場面を1回ネットで見たことがある。

しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ。

そのとき・・・観念した奥様の口が・・・

僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した。

唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた。

ああああーーー す す すごい。

そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく。

ああああーーー い い いきそうだ。

再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・

その行為が4・5回繰り返された。

あああああああああああああ

その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた。

奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる。

「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」

「絶対 いい女だよな 淳」

「こんな女 めったにいねぇぜ」

「淳 おまえ童貞だよな?」

「憧れの奥様としてみたいよな?」

先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。

カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・

そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく。

「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」

「メチャクチャ 興奮するぜ」

僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく。

ただ 先程と違うのは その光景が人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ。

奥様の柔らかく弾むような乳房。

黒々と茂ったヘアー。

ローションで輝いている一番大切な部分。

そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく。

「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」

「SEXするより 興奮するぜーーーー」

再び 顔へと戻っていく カメラ。

「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」

「抵抗する顔 最高だぜーーー」

先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした。

再びM字になっていく奥様の両脚。

僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった。

「淳、いいぞ!」

「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」

「カメラ 準備 OKだぜ」

先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた。

ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX。

ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分。

僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた

その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく。

僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた。

「このまま ゆっくりだぞーー 淳」

「いい感じだぜ」

そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた。

再び 挿入される屈辱感と撮影されているという恥辱感で涙を浮かべる奥様。

もはや股間に挿入されようとしている異物に対して抵抗する力は残っていなかった。

僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく。

ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した。

僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく。

徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・

そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった。

これが女性の内部なんだ。

この暖かさ。

この締め付けられるような感覚。

口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた。

「やったぜ 淳!」

「とうとう 貫通したぜーーー」

「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」

けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す。

大開にされた奥様の太腿の間で僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた。

あーー なんて 気持ちがいいんだろう。

憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった。

カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る。

「いけいけーーーーー 淳」

「やっちまえーーーーーー」

「たっぷりと 中に出してやれよーーー」

先輩が 僕をけしかける。

そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って激しく腰を前後に動かした。

あーー これが SEXだ。

夢にまで見た 奥様との SEXだ。

奥様の秘部が 僕を 締め付ける。

奥様の秘部が 僕に 絡みつく。

これが 大人の女性の体なんだ。

オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に僕のペニスは もう爆発しそうだった。

僕は必死で 腰を 動かす。

けしかける先輩の声も もう聞こえなかった。

僕は 奥様の中に入っているペニス、そして 僕のなすがままにされている憧れの奥様の顔に全神経を集中させた。

そのとき・・・

奥様の顔が・・・

ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた。

もしかして 感じてるのだろうか?

ただ、目はぎっちり閉じられている。

僕は必死に腰を動かし続けた。

そして・・・

わずかに・・・

奥様の息が・・・乱れだした。

顎を少しだけ上に突き出し苦しそうに口で息をついている奥様。

歪んだ表情。

僕の腰がぶつかるたびに奥様の顎がしゃくり上がる。

首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す。

その瞬間

「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた。

「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様から発せられた わずかな 声。

僕は 自分の耳を疑った。

「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」

「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」

「真面目な振りしてても 女だよな」

露骨な言葉をかけられ左右に首を振る奥様。

そのときだけ身体の反応が止まる。

その微妙な表情を カメラは写している。

・・・・・あああ・・・・・今。

プライドと 打ち寄せる快感とが奥様の中で戦っているんだろうか。

そう思っただけで 僕はいきそうだった。

腰を突くたび奥様の太腿の内側が柔らかくプルンと揺れる。

そして その動きにあわせて。

「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」

奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・

上品な奥様が・・・堕ちていく。

先輩たちが奥様の反応を言葉にして・・・奥様にぶつけている。

「乳首固くなってきてるぜ」

「乳輪 盛り上がってきてるよ」

「しっかり撮ってるぞーーーー」

言葉をぶつけられる度、瞬間的に 奥様の動きが止まる。

そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする。

しかし、先輩たちに手首をつかまれ床に固定された。

SEXを知らない僕から見ても確実に奥様の反応は高まってきている。

「時々 ピクンピクンしてるぜ」

「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」

奥様を押さえつけている先輩達が奥様の両手を僕の背中に絡めさせ奥様の両足を突いている僕の腰に巻きつけその状態で固定させた。

ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき完全に僕の身体と密着している。

僕の腰だけが激しく前後に動いている。

先輩たちからは僕と奥様の繋ぎ目がはっきりと見えている。

その部分をカメラがアップで捕らえている。

「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」

「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」

「湯気たってるよ マンコから」

「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」

「中から流れ出てきてるぜ」

この先輩の一言が、かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた。

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

「おおお 声出しはじめたぜ」

奥様の顔に目をやると、

・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・

カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・

先輩達が手を離そうとしても僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の両手両足が絡みついたまま動かない。

「マジ すげーー」

「違う人になっちまいやがったぜ」

「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」

顔を歪ませながら突かれるとき「あーー」 

顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し抜かれるとき「んーーっ」 

顎を戻しながら口を閉じて呻く。

僕は 必死で 腰を上下に動かす。

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

その度に奥様の体がピクッ ピクッと小刻みに震えている。

「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」

普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる

「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」

信じられない これがあの奥様なのか?

清楚で憧れの存在だった奥様が今、僕の下で獣のように乱れている。

「こんな 女 見たことないぜ」

「すげーーーよ 淳」

もうだめだ 我慢できない

「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」

奥様の叫んだその言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた。

そしてその瞬間、奥様の中で僕の精液が激しく飛び散った。

終わり

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