【近親相姦体験談】実の姉とのエロくて甘い新婚生活

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弟の成人式は姉のロスト・バージン・デイの続きです。

新婚デートを終えて、仲良く自宅に帰宅してからのことを書きます。

下手くそな文章ですみませんが、お付き合いください。

「ただいまあ~!」と、誰もいない家に二人そろって入った。

夜7時すぎ。真っ暗だ。

急いで姉貴が部屋の電気をつけて、ストーブとエアコンもつけた。



とはいえ2日間ほったらかしだったので、部屋はシンシンと寒い。

やっぱり東北だなぁ・・・。

テレビつけて、ソファに座ったけど、マジに寒かった。

「祐君!寒い寒い!・・・抱っこしながらテレビ見ようよ。」

「おねーちゃん、抱っこ!早く!マジに寒い!」

「あ!毛布取ってくる!」

姉貴が毛布を取ってきて、ソファに飛び乗って向かい合って抱き合った。

姉貴が毛布でくるんでくれて。

小さいとき、よく姉貴と抱っこして暖めあいながらテレビみたっけ・・・。

「私の祐君。私の大事な夫・・・」

と姉貴は僕の頭を抱きかかえて頭に顔をスリスリしてきた。

僕はねーちゃんのおっぱいの谷間に顔埋めて、ずーっと姉貴の匂いを吸った。

服着たままだったけど、姉貴のおっぱいは柔らかかった。

「祐君、今日はねーちゃんの部屋で一緒に寝ようね?ねーちゃんのこと、また愛してくれる?」

「もちろん!だって昨日約束したもんね。僕もおねーちゃんとしたいし。」

「ちょっと待っててね。」

姉貴は風呂沸かしに行って、2Fの自分の部屋の暖房を入れに行った。

戻ってきて抱き合って。

「祐君・・・昨日、ねーちゃんうまくできなかったでしょ?」

「え?何が?・・・あ!フェラのこと?」

「う、うん、そう。そのフェ・・・フェラチオ。」と舌噛んでた。

「しょうがないよ。初めてなんだもん。」

「今晩、教えて?どうすれば祐君が気持ちよくなるか。ねーちゃん知りたい。」

「そっかあ・・・嬉しいなあ。じゃあ、おねーちゃんにフェラチオしてもらう。教えるね。」

「うん!祐君にいっぱい気持ちよくなってほしいなあ。」

「じゃあ、僕は、おねーちゃんのあそこをもっと感じるようにしてあげるね。」

「へへへ・・・エッチな祐君。」

そして、お風呂が沸いて。

「おねーちゃん、一緒にお風呂入ろう!昔みたいに!」

「うん!昔みたいにね!また、お風呂で話できるね。」

「・・・話だけ?」

「え?・・・ああ・・もう祐君エッチなんだからぁ!こいつめ!・・・ふふふ。」

「ちゃんと昔みたいに洗いっこしようね。」

二人でそのままリビングで服脱いで。

下着のままで風呂場へ直行!

向かい合って、姉貴を抱きしめながらブラを外して、しゃがんでショーツを脱がした。

姉貴のマン毛に「チュッ!」とキスした。

「ふふふ・・祐君可愛い。じゃあ、お返しにねーちゃんも。」

僕のショーツを姉貴が脱がして、亀頭に「チュッ!」とキスした。

当然、チンコはフル勃起してたけど。

「祐君は元気ねぇ~。」

「へへへ・・・だってぇ。」

二人で風呂に入って、湯船に入る前にチンコ、オマンコを綺麗に洗った。

「おねーちゃんのここ洗ってあげるよ。」

「じゃあ、祐君の大きなこれも洗ってあげる。」

向かい合って洗いっこした。

「祐君おぼえてるかなあ。祐君が小さいころ、ねーちゃんがいつも祐君を洗ってあげてたの。祐君シャンプーが嫌いで、いつも泣いてたもんね。」

「覚えてるよ。ねーちゃんが体洗ってくれて。でもシャンプーはめちゃ嫌だった。目に泡が入って痛くてさ。」

「そのころの祐君のオチンチンは小っちゃくって可愛かったなあ。おとなしいときは今も小さいけどね。今日は祐君の体と髪はねーちゃんが洗ってあげるね?キレイにしてあげる」

「うん!僕がねーちゃんを洗うから。なんか嬉しいなあ。またこうやってお風呂入れるんだもんなあ。」

「祐君とねーちゃんは夫婦だからでしょ?違う?」

「違くない。昨日から僕のお嫁さんだ!」

洗い終わって、二人で湯船に入った。

向かい合って。

懐かしくて嬉しかった。

「あのね祐君、あなたはお母さんのぬくもり知らずにここまできちゃったでしょ?本当ならお母さんのおっぱい飲んで、お母さんの匂いや声とか覚えてさ、どんどん大きくなって大人になるんだよね。」

「・・・で?」

「だからぁ、きっと祐君はねーちゃんをお母さんみたいに感じてるところあるでしょ?だから、ねーちゃんに甘えるんだろうなあ・・・って思うのね。」

「うーん・・・どうなんだろう?」

「甘えたい?変だけど、ねーちゃんのおっぱい飲みたい?今だから言えるんだけど・・・。」

「ええ~っ?飲むって・・・まさか、おねーちゃん母乳出るんか?」

「あはは、出ないわよ。でも真似はできるじゃない。」

「いやあ・・・なんかそんなの恥ずかしいし、赤ちゃんプレイみたいじゃんか。」

「いいじゃん!昨日ねーちゃんのおっぱいを吸ってる祐君見たときにわかったのよ。そっかあ、この子は母親のおっぱい知らずに大きくなっちゃったんだなあって。なんか可哀想になっちゃった。ねーちゃんのショーツだって同じなんだって。おっぱいの代わりなんだってわかった。気づくの遅くてごめんね。」

「ううん・・・おねーちゃん・・幼児心理学やってたっけ?」

「だって小児科だもん。乳児や幼児の心理学は勉強してるわよ。だから、ねーちゃんにまかせてね。恥ずかしいことじゃないのよ。それで祐君が精神的にも、もっと大人になるんなら嬉しいわ。」

「うーん・・・そっか。よくわからんけど・・・。でもさ、おっぱい吸ってるうちにエッチに変わっちゃうんじゃないの?」

「まあね・・・そしたらそれでいいんじゃない?私たち夫婦なんだから。」

「そっか。」

「じゃあ試してみよっか?」

「ははは・・・お風呂の中で?・・・なんか照れるよなぁ」

姉貴が僕の腿の上に座った。ちょうどおっぱいが僕の顔のところになった。

「ほら、祐君・・・おっぱいの時間よ。たくさん飲みなさいね。」

「ん?・・・へへへ・・じゃあ・・いただきます!・・・カポッ」

「ねーちゃんのおっぱい美味しい?」

「ムン(うん)」

「たくさん飲んで大きくなるのよ、私の祐君。」

目をつぶって吸っているうちに安心感というか満たされる気持ちになった・・・。

お母さんを知らない子供たちって可哀想と思いながら、姉貴のおっぱいを吸い続けた。

僕が小さいときのことを思い出しながら吸っていた。

そういえば、トイレも姉貴と一緒だったなあ。

「祐ちゃん。はい、チーチーしようねぇ・・。はい、パンツ脱いで。ねーちゃん見ててあげるから、ちゃんとするんだよ。」

「うん!おねーちゃん・・ボク、チーチーできるよ。」

「祐ちゃん全部した?ちゃんと出たのかなぁ?」

「出たよ。おねーちゃんチーチー終わった。」

「じゃあ、拭き拭きしようね?」

と姉貴がトイレットペーパーで、オチンチンを拭いてくれて。

パンツも履かせてくれてた。

「祐ちゃんいい子だねぇ。ちゃんとチーチーできたもんね。」

姉貴が僕の頭を撫でていた。

「うん!おねーちゃんまた見ててね。」

僕が4歳、姉貴8歳の時だったと思う。

そんなことを思い出してしまった。

姉貴8歳!とんでもないことに気が付いた。

そんな・・・姉貴は小学校低学年の頃から僕の母親代わりをしてくれていたんだ・・・。

しばらくして、「はい。こんどはこっちよ。たくさん飲みなさいね・・・」

右のおっぱいから左のおっぱいへ。

「おねーちゃん、ありがとう。おねーちゃんが小さい時から僕の母親代わりしてくれていたって思い出した。 おっぱい吸いながら昔を思い出していてさ・・・。ごめんね、おねーちゃんが遊びたいときに僕の面倒見て遊べなかったんだね。ごめんね。」

姉貴に申し訳なくなってしまった。

「ううん、いいの。そんなこと。ねーちゃんにとって祐君は大事な弟だったの。さ、飲みなさい。」

姉貴のおっぱいを吸いながら、目をつぶって姉貴の話を聞いた。

「祐君さ、可愛くて、おねーちゃん、おねーちゃんって、いっつもついてきてね。手をつなぐとニコニコしてね。ねーちゃんは祐君の面倒見るのが楽しかったよ。昨日さ、祐君がねーちゃんのこと優しく気遣ってくれたでしょ?ねーちゃんとっても嬉しかったわ。いつの間にかねーちゃんの知らないうちに、祐君も大人になったなあって思ったわ。祐君が頼もしかった。大人の男を感じたわ。これからは祐君がねーちゃんを守ってね。」

姉貴はおっぱい吸っている僕の頭を撫で続けた。

「おねーちゃん、必ず守るよ。大事なねーちゃん・・あ!違った。嫁さんだからね。おっぱいありがとう。・・・うわあ、これ以上は逆上せちゃうよ!」

「お腹いっぱいになった?」

「満腹だあ~!美味しかったあ~!」

「うん!良かったね。また飲ませてあげるからね。」

「ははは・・・おねーちゃん・・・照れるよ。やっぱ。」

それからは、1日2回、朝と夜に姉貴のおっぱいを吸うようになった。

姉貴のほうからおっぱいの時間だよって来る時もあるし、僕から飲ませてもらうこともあって。

でも姉貴は、決して嫌がらずに僕がおっぱい吸っている間は母親のように接してくれた。

とても気持ちもリラックスして、母親の愛や優しさみたいなものも知ることができた。

甘くて柔らかくて温かくて・・・それが母親のおっぱいなんだって知ることができた。

子供はみんなお母さんのおっぱい飲んで、甘えて・・・少しづつ大人になっていくんだってよくわかった。

姉貴のおかげで精神的にも大きな人間になれた。

人を思いやる気持ちや人を助けること、命を守ること・・みんな姉貴が教えてくれたと思う。

姉貴は小児科病棟で、患者の子供たちに毎日ナースとしてではなく母親のように接している。

僕も薬剤師になってからは、暇をみつけては入院している子供たちと接する時間を作るようにしてる。

「お兄ちゃん遊んでぇ!」「今日も来てくれたのぉ!」・・・とっても可愛くてしょうがない。

元気なってに退院していく姿が、一番うれしい。

姉貴が妊娠したのを境におっぱい飲む(?)のはやめたけど。

もう、大人として、一人前の夫として姉貴を守るんだって決めたから。

でもね・・・姉貴のショーツを履くのはやめられなかった・・・。

やっぱり姉貴のお守りが欲しいと思ってしまう。

話戻って、風呂から出て、交代で体洗ってあげて、髪も洗って。

お風呂でエッチになっちゃうかと思ったけど、全然なくて、昔のままだった。

でも姉貴との混浴復活が嬉しかった。

「祐君、お風呂出たらねーちゃんの部屋に行こう?」

「うん!今晩は、おねーちゃんの部屋で一緒に寝る。」

風呂から出て、バスタオルでお互いに体拭いて。寒い!寒い!を連発しながらねーちゃんの部屋に駆け込んだ。

ポカポカに暖房が効いていた。ちょっと暑いくらい。

「ねーちゃん、どの下着にしよっかなあ・・・」

「うーんと、おねーちゃんは今日は黒にしてよ。」

「じゃあこれにする?あ!ショーツはヒモパンよ?」

「へへ・・・脱がすのが楽しそう。」

「もう!じゃあ祐君のはこれね!ふふ・・・脱がすのが楽しそう。」

「え!水色Tバックぅ~!しかも横がヒモ・・って、ヒモパンだよ?これ。」

「そっ!今日はそれにしよ?」

「おねーちゃん・・・変態だあ。美人の変態か・・松下奈緒そっくりなのに変態だあ・・・」

姉貴はショーツ履いてブラつけながら、

「ちょっとぉ・・・祐君さぁ・・・普段ねーちゃんのショーツ履いてるのに、人のこと変態って言える?」

「ははは・・・だって、まだ乳児だもんねぇ~だ。授乳中だもんねぇ~。」

「ばっかじゃないの・・・。それから、松下奈緒にそっくりはやめてね。」

「おねーちゃん嫌いなの?松下奈緒さん・・・」

「ううん、あの女優さんはとっても好きよ。でもねーちゃんは、ねーちゃん。それに本物の松下奈緒さんに失礼よ。」

「わかった。もう言わない。でも周りの人はきっと言うよ?」

「うんわかってる。勘違いしてねーちゃんにアタックする患者もいたし。オチンチン出してさ、舐めてくれって爺ちゃんもいたわ。メルアドや携帯番号書いて渡す人とかも。だから、小児科に変えてもらったのよ。面倒なんだもん。」

「危ねえなあ・・・。僕心配してたんだよ。ねーちゃんが患者に襲われないかって。」

「その時には、オチンチン思い切り蹴っちゃうもん!大きい声で叫ぶし!」

「あははは!。」

「もう大丈夫だから。ありがとっ。それにねーちゃんには祐君がいるじゃない。」

「僕こそ、最高の嫁さんがいるもん。おねーちゃんを守るからね!」

「うん・・ありがとっ!あら、似合うじゃない!その色。色はさわやかな感じね。」

ショーツを履いた僕の股間を見て言った。

「変だよ・・・ヒモパンだし。」

「まあ、今日は新婚2日目だし我慢してよ。」

「意味わからないよ・・・まあいいや。」

僕はパジャマ着て。姉貴は・・・スケスケのピンクのベビードール。

姉貴いつこんなの買ったんだ?風邪ひくんじゃないか?

姉貴はドレッサーの前に行って、ドライヤーで髪を乾かし始めた。

そんな姉貴を見て、僕はそっと姉貴の背中に回って抱きしめた。

「どうしたの祐君?」

「おえーちゃん・・・綺麗だ・・・。嬉しいなあ。おねーちゃんの髪の毛いい香りだ。」

「うん・・・この香り好き?」

「大好きだぁ・・・おねーちゃんの匂いって思う。」

10分ぐらい乾かしてた、僕は姉貴に抱き着いて乾かしている姿を見てた。

ベッドに二人で戻って、ベッドに腰掛けた。

「祐君・・・これどう?」

とベッドに腰かけてる僕のとなりに座って、もぞもぞしながらぴったり寄り添ってきた。

ピンクのベビードールのことを聞いてきた。

「ねーちゃんって、ほんとにセクシーになっちゃうなあ。女性ホルモンがバンバン出てる。クラクラしそう・・・」

「ふふふ、気に入ったかしら?ア・ナ・タ。」と言ってクスッと笑った。

「・・・・」

「なんでそこで黙っちゃうの?」と姉貴が僕の顔を覗き込んだ。

「あ・・いや・・・あなたねぇ。」

「変かなぁ?だって夫婦だよ。」

「なんか・・・。祐のままがいいなあ。それに外で間違ってあなた!なんて呼ばれたら僕たちの関係バレバレじゃないの?」

「あ!そっか。でもぉ・・・新婚だよ・・・。」

「そうだね。じゃあ、おねーちゃん今日と明日だけってことで。」

「おねーちゃん・・・なの?」

「あ・・万里子・・・は言いづらいから、マリでいい?」

「うん!なんかかわいい感じで嬉しいなあ。じゃあ、もう一回最初からね。気に入ったかしら?ア・ナ・タ」

「うん、可愛いいよ、マ・リ。」

ぎゅっと姉貴を抱きしめて、唇重ねた。

姉貴の口に強引に舌を入れて、姉貴も舌を入れてきた。

「ムム・・・マリ・・僕の舌吸って。」

「ん・・」チュウチュウと僕の舌を吸ってきた。

お返しに姉貴の舌を吸った。

そのまま、舌をうなじに移動して、耳の後ろ、うなじと舐めた。

「うーん・・・あなた、くすぐったいわ・・・」

「うん・・・でもいいでしょ?」

「うん・・・あなた・・・もっと愛して・・・。」

姉貴の全身の力が抜けた。僕に体を預けてきた。

そのままゆっくり姉貴を仰向けにベッドに倒して。

姉貴の両足がだらりとベッドサイドからぶら下がる。

「マリ。今日も出すよ。マリの中に・・・」

「あなた、出して。マリの中にいっぱい出してね。」

ベビードールを真ん中から分けて、ブラをまくり上げて、おっぱいを出した。

「あなた・・・ブラ取らないの?このまま?」

「うん、このまま、あとで取ってあげる。」

僕はそのまま姉貴の胸を揉んだ。

寄せるように揉みあげるように、柔らかい形の綺麗なおっぱいを揉みまくった。

「ふふ・・・柔らかいでしょ?」

「うん、マリのおっぱいは凄く柔らかい。でも弾力もある。ここはどう?」

と乳首に手のひらをあててゆっくり回した。

「んん・・・いい、そのくらいが感じる・・あなたって上手ね。」

「マリの気持ちいいときの顔を見せてね。」

「いやん・・・エッチィ・・・」

僕は姉貴の胸に唇をあてて、舌先で乳首を転がした。

「あ!あん!それも・・・好き・・あん、もっとして。」

左右の乳首を交互にしゃぶった。

舌で乳輪にくるくる円書いて、そのまま舌を這わせて隣の乳首へ。

何度も往復した。

「あ~ん!いい!あ・・あん・あなたぁ、もっとしてぇ・・・。」

吸い付きながら、右手で姉貴の脇腹、おなか、おへそと撫でて黒パンティの上に持って行く。

クリに指をあてて揉んだ。

「いきなり~・・・そんなぁ、でもいい!もっと触って。もっと!」

「マリのここも柔らかい・・」

僕は舌を這わせてお腹、おへそと舌へ降りて行った。

そのままベッドの下にひざまずいて、姉貴の足の間に入った。

指でショーツの上から、何度も割れ目を往復しながら擦った。

「あ!あなた・・・それ・・・そこ、いい。気持ちいいの!」

「マリ、濡れてるよ。ほら、びしょびしょだ。」

ショーツの股の部分のシミが大きくなる。

もう濡れてる。

ショーツを上に引っ張って、割れ目に食い込ませた。

ぷっくり大陰唇が丸出しになり、割れ目にショーツが埋没した。

「いやあ~!そんなこと!だめえぇ~!」

「マリの形が丸見えだよ。綺麗だ。」

「綺麗?ほんとに?あん!あ!そんな・・・あ!いやあ~それぇ!」

僕はすかさずショーツの食い込んだ割れ目をしゃぶった。

チュウチュウ音をさせて、わざといやらしくした。

しゃぶればしゃぶるほど、姉貴のジュースがあふれてきた。

もうショーツがびしょびしょになってた。

「マリのいやらしい・・・ショーツがびしょびしょだ。」

「祐・・・激しすぎるよぉ。でも嬉しい。」

あらら・・・呼び方がもとに戻ってた。

ショーツの横の紐を咥えてツーッと引っ張ってほどいた。

片方だけほどいて、ショーツをずらしてオマンコを丸出しにした。

「祐・・・すごい!それってエッチ!あん!あん!舐めて・る・・あ、あ、あん!」

姉貴の両足を抱えて、思いっきりマン繰り返しにしてオマンコに顔を埋めて舐めまくった。

クリを吸って、舌先で転がして・・・

「あ!あ!それ!いい!あん!んんんー!あん!祐!もっと・・・もっと舐めてぇぇ、あん、あ!」

割れ目にそって舌を這わして、そのままアヌスを舌先でつついた。

「また、そこ!ん!あん・・・なんか変・・・ねーちゃん変になっちゃう!あん!あ!」

「おねーちゃん、いいんだよ変になって。感じちゃっていいからね。いっちゃっていいからね。」

舌を固くして、膣口に当てゆっくり中に舌を押し込んだ。

「あうぅぅぅぅ!いい!いいのぉ!あああぁ!」と姉貴の声が大きくなった。

舌を出したり、入れたり、入れたまま中で舌を動かす。

見上げると姉貴がベッドでよがりまくってた。

僕は空いている両手でおっぱいを包んで揉んだ。

「あーぁ!もう・・・だめぇ・・・あん。祐!待って!待って・・・ねーち・・・イッちゃいそう!」

大きく口開けてオマンコをほおばって、さらに舌を膣にねじ込んで動かした。

動かしながらこぼれてくるジュースを飲んだ。

「あ!だめえぇ!だめえぇ!落ちる・・・落ち・あん!落ちちゃぅぅぅーーー!」

ビクンとエビぞって姉貴はイッた。

「あう!・・・ううん!」

舌を抜いて、チューっと吸ってジュースを飲み込んだ。

最後にオマンコを舐めて、周りのジュースも綺麗に舐めとった。

「はあ・・・はあ・・・おねーちゃん凄かったねぇ・・・」

「祐!・・・祐君!・・・ありがとう・・・とっても良かったわ。」

と姉貴は抱き着いてきた。息も絶え絶えだった。

しばらく姉貴を抱きしめて、姉貴の髪を撫でた。

片方のショーツの紐もほどいて、ショーツをゆっくり抜き取った。

「祐君・・・うますぎるぅ・・・ねーちゃんクセになっちゃうわ。」

「良かったね?おねーちゃんってイクときって落ちるって言うね?」

「え?・・・だってフワって浮く感じで、反対にそのまま落っこちる感じなるんだもん・・・。」

「ふーん・・・そうなんだ落ちる感じなんだ。」

「祐君・・・今度は祐君を気持ちよくさせて。ねーちゃんフェラチオしてあげる。教えて?」

「うん・・・お願い。」

僕はベッドサイドに立って、姉貴の顔の前にちょうどチンコが来るようにした。

「祐君の大きくなってる!ふふふ、やっぱりすごいねぇ!ねーちゃんが可愛がってあげるね?」

「おねーちゃん・・早くして・・・早くフェラしてほしい!舐めて!」

もう我慢できないくらい興奮してた。

水色Tバックの前がパンパンに膨れて今にもチンコが飛び出しそうだった。

「ふふふ・・・だだっこだ。じゃあ、さっきのお返しにショーツの上からしちゃうからっ!」

姉貴はショーツの上から、チンコを横咥えしてきた。

咥えながら舌でショーツの上から舐めてきた。

舌の感触が・・・たまらない。

「これでいい?」

「うん・・・それいいなあ。」

クスッっと笑ってまた咥えて舐めだした。

そして亀頭部分にたどりついた。

ショーツ越しに姉貴が亀頭に舌を這わしてチロチロと舐めた。

「おおっ!」と声が出ちゃった。

上目使いに僕を見て、「祐、感じてる?」

「それうまい!気持ちいい!もっとして!」

姉貴は頷くと亀頭を咥えて、舌でチロチロ舐め続けた。

我慢汁が出てるのがわかった。

姉貴が僕のヒモパンの紐をほどいて、ショーツを脱がした。

フル勃起のチンコが姉貴の顔にぶつかった。

「いやん!すごいのねぇ・・固いわぁ・・・顔になんかついちゃったわ。」

姉貴のほっぺたにガマン汁がついてた。姉貴は手で拭いて。

「これ・・・我慢汁?」

「うん・・・だって興奮してるもん!」

そのまま姉貴は我慢汁で濡れてるチンコを咥えた。

「おねーちゃん、ゆっくり吸いながら奥まで咥えて。それから右手でタマタマをやさしく揉んでくれる?左手はオチンチン握って。」

上目使いでコックリ頷いた。

「そう、口から抜くときも吸いながら抜くんだよ。」

言われるままに姉貴はチンコを咥え吸いながら前後に顔を動かした。

ジュボッ!ジュボッ!といやらしい音が出てた。

「おねーちゃん・・・うまい!そう!いいよそれ。」

「ふふ・・・良かったぁ。祐が喜んでくれて・・・カプッ!」

「おねーちゃん、咥えこむときと抜くときに舌でチンコを舐めてくれる?」

コクッと頷いて、チンコの竿と亀頭を下でチロチロと舐めてくれた。

「うう!いい!ねーちゃんいいよ。亀頭が気持ちいい!」

マジ気持ちよかった。

姉貴がフェラしている顔が何とも言えないくらい、いやらしくて興奮した。

「おねーちゃん、今度は亀頭だけ含んで、舌で舐めまわしたり、先っちょを舌で舐めてくれる?そうしながら咥えこんだり、抜いたりを繰り返して」

僕はチンコを握っているねーちゃんの左手に右手を添えて、チンコをしごく動きにした。

姉貴も合わせながら扱いてくれた。

だんだんタイミングがわかってきたのか、握る強さしごく強さや速さを変えてきた。

「はあ・・はあ・・お・・ねーちゃん・・・いい。うまい」

上目使いで僕の顔をじっと見ながら、目をパチパチさせた。うん。わかってるって感じ。

「おねーちゃん・・・はあ、はあ・・・僕がイクとき口離してね。ねーちゃんの口に出したくないから。」

姉貴は咥えるのをやめて、

「祐君・・・いいよ口の中で。昨日も、今日もねーちゃんの飲んでくれてたでしょ?だから祐君のも飲みたい。ぜーんぶ出してね。ねーちゃん飲みたい!」

「おねーちゃん・・・ごめん。汚いよ・・ザーメン」

「ううん、祐君のなら汚くないってぇ!それにイクときの顔が可愛いから好き!気持ちよくしてあげるね?」

「じゃあ・・お願い。」

姉貴の髪の毛を撫でた。

「うん。じゃあ今度は最後までいこうね?ちゃんと出すんだよ、ねーちゃんに。」

と姉貴は言ってチンコを咥えて手で扱き始めた。

姉貴の覚えの速さには驚いた・・・。

チンコ吸ったり、舐めたり、軽くモグモグしたり・・・。

タマタマも右手で包んで柔らかく揉んでくれて・・・。

「おねーちゃん!・・・いい!・・・はあ、はあ、はあ・・・」思わず声が出た。

姉貴は上目づかいで、嬉しそうに目を細めて僕を見てた。

だんだんイキそうになってきた。

姉貴の頭を掴んで、前後に動かした・・・。

ジュッポ!ジュブ!ジュボ!いやらしい音たてて姉貴は咥え続けた。

「ねーちゃん・・・もう無理・・・我慢できない!」

姉貴の舌の使い方が激しくなった。

亀頭をチロチロしたり亀頭全体を舌で舐めまわす。

「ねーちゃん!出すときチンチンを吸ってね!お願い!」

姉貴は瞬きして、わかったよと目で返事した。凄い吸い込み!!

「あう!う!出るぅぅう!」

姉貴の頭を抱えて腰を入れた。チンコの2/3が姉貴の口に飲みこまれた。

ドピュー!ドピュ!ドピュ!と姉貴の喉に射精した。

「んんー!んーー!」と姉貴が声を出して精液を受け止めた。

姉貴の喉が動いてる!飲んでる!僕のザーメン飲んでる!

飲みながらチンコをチューーーッ!強く吸っていた。

ドクンドクンとチンコが動くたびに吸ってくれた。

「クハッ!・ウクッ!」と声が出てしまった。

射精が終わって、やっと姉貴はチンコから口を話した。

先っぽについてた精液をペロペロンと舐めて、コックンって飲んだ。

「ふぅぅぅーー。凄かったねぇ、祐君。止まらないんだもん。」

「おねーちゃん・・・はあ、はあ、・・・ありがとう。」

姉貴の肩に手を置いて・・・立ってるのもしんどかった。

「うん!美味しかったよ、祐君の精子!ぜーんぶ、ねーちゃん飲んじゃった!」

と笑いながら言って姉貴はペロンと舌を出した。

「う、うん・・・ほんと・・・ありがとう。嬉しいよ。」

「祐君のイクときの顔って、ほんとにかわいい!その顔がだーい好き。」

「おねーちゃん。昨日ロスト・バージンしたばかりなのに・・・変なことさせてごめん。」

姉貴の笑顔を見たら口内射精した罪悪感で申し訳なくなった。

「謝らなくていいよ。昨日は祐君がねーちゃんのために一生懸命になってくれたから、今日はねーちゃんも祐君のために一生懸命したかったの。」

「おねーちゃん、フェラ上手になった・・・」

「ふふふ、上手くなった?本当?嬉しいなあ。祐君が教えてくれたからだよ。またいろいろ試すから祐君教えてね。」

「少し横になりたい」

「祐君・・・疲れた?眠い?」

「ううん、凄く気持ちよすぎて力が抜けたぁ・・・」

「そう・・・じゃあ少し休んでてね。」と姉貴は立ち上がった。

「おねーちゃん、どこ行くの?」

「え・・・ふふふ、トイレ。おしっこしたくなっちゃったぁ。」バスタオル巻いて部屋を出ていった。

「待ってる・・・。ふぅ・・・」ため息が出た。虚脱感でいっぱい。

僕はチンコを握って横になって、姉貴の脱いだショーツに顔を埋めた。

グッチャリ濡れてるショーツだけど、姉貴の匂いがした。

扱いているうちにだんだんチンコが大きくなってきた。

しかし、復活が早いなあ!たいしたもんだ僕のチンコ!完全フル勃起!

15分ほどしてトン・トン・トンと階段をリズミカルに上がってくる音がした。

姉貴が部屋に入ってきて。

「はい!祐君。ビール飲もう?・・・ええ!もう大きくなってるの!」

姉貴はチンコに目が釘付けだった。

「へへへ・・・復活しちゃった。」

「凄いわねえ!でもあとでね。のど乾いちゃったし。」

「ええ~?このままでビール飲むの?」

「そっ!また、ねーちゃんが元気にしてあげるからぁ。」

プシュッ!と蓋を開けて僕に渡して。

「祐君の元気なオチンチンにカンパーイ!美味しい!のど乾いてたからビールが美味しいわぁ」

「ふう、うまい!・・ってかオチンチンに乾杯なの?」

「だってぇ・・・これ好きなんだもん」と姉貴が片手で勃起チンコを握って軽く扱いた。

扱きながら「祐君、ちょっとベッドに横になってくれる?」

「何すんの?」「いいからっ!」と姉貴は僕をベッドに倒した。

僕はベッドに横になって姉貴を見てた。

何すんだ?変なことしないよな?ちょっと不安になった。

姉貴はビールを口に含むと、僕の唇に唇をくっつけた。

フル勃起を手で握ったまま指先で亀頭を撫でてきた。

ゆっくり口の中にビールが入ってきた。ゴクッ、ゴクッと飲んだ。

「どう?美味しかった?」「うめえ~!最高!」

「ふふふ、良かった。祐君のこっちもビール欲しがってるね?」

「はあ?え?」

姉貴はビールを口に含むと、そのままチンコを咥えた。

「ノワァ!ヒエェェェ!」冷たいのとシュワシュワ!がチンコに!

姉貴は咥えてモグモグ口を動かした。

そのたびにチンコの周りにシュワ!シュワ!と何とも言えない感触。

チンコから口を話して、姉貴はコックンとビールを飲んだ

「ふふ?ビックリした?なんか試してみたくなっちゃった。どうなるんだろうって?気持ちよかった?」

「何とも言えない不思議な感触だぁ・・・。おねーちゃんはチャレンジャーだなぁ。」

姉貴はずっとチンコ握ってた。

「ねーちゃん、今度は僕だ。」

起き上がってビールを口に含んで、姉貴に口移しで飲ませた。

コクッ、コクッと姉貴は目をつぶって飲んでくれた。

「ふぅ~。ああ美味しかった!祐君のビール」「へへへ。ねーちゃん抱っこしながらビール飲もう?」

ベッドの上に移って、姉貴は僕の膝に座って対面でビールを飲んだ。

口移しで交互に飲ませっこして。飲みながら、僕は姉貴の胸を揉んでいた。

姉貴は片手で、僕のチンコを握ったまま軽く上下に扱いてくれてた。

「♪んんん~っ♪と、祐君、ビールはまたあとで飲もうねぇ。」

と言って、ベッドサイドの小さいテーブルに置いた。

姉貴がベッドに寝た。僕は姉貴を腕枕して髪を撫でた。

まだ完全に乾いていないけどサラサラで、リンスのいい香りがした。

「祐君に髪撫でられるのって、ねーちゃん好きだなあ・・・気持ちいいんだもん。」

「ねーちゃんの髪はいい香りがする。」鼻をつけて香りを嗅いだ。

「うん。ねえ、祐君・・・そろそろしようか?それとも寝る?」

「え?いや・・・寝ない。おねーちゃんの中に入る。」

「うん!じゃあ・・・来て!」

姉貴がそのまま横になりながら、膝を抱えてM字開脚した。

オマンコ丸出し!!しかも濡れて光ってる!

「おねーちゃん・・・大胆だなあ!丸見えだ・・・」

「祐君、この恰好好きなんでしょ?ねえ・・・早く!待てないもん!」

「うん!って、いきなり入れちゃう?」「欲しいの!ねーちゃんに入れて?」

「よっしゃあ!おねーちゃんのオマンコに、でかチンチンぶち込むぞ!かき回して精子中だし!ファイトー!イッパーツ!」

「ぶち込む?って祐!・・・それ禁句でしょ?それに乱暴なんだから!ほんとにひっぱたくわよ?それ。」

「ごめんごめん。つい勢い余ってさ・・・」

「もう!雰囲気壊したぁ・・・。せっかくいいムードだったのにぃ!」

そのまま姉貴の両足の間に膝立ちで僕は立った。

指でオマンコの大陰唇を開く・・・サーモンンピンクの入口が濡れてヒクヒク動いていた。

いつ見ても綺麗なオマンコ!

「いやん!ねーちゃんの見てないで。祐君、は・や・く・い・れ・て!」と言ってウインクした。

「おねーちゃん、エロエロだ!」

そのまま、チンコをオマンコに当てて、クリをチンコの先っぽで撫でて、割れ目に沿ってチンコを上下に動かした。

「う~うん、祐君のいじわるぅ!でも気持ちいい~・・・はぁ~」とため息。

「いいでしょ?」

「うん!」

そして膣口に当てて、思い切り腰を突き出した

ヌプッ!っと音がして根本までぴったり入った。

言葉どおりチンコをぶち込んだ!

「あう!あーん!・・・入ったぁぁぁぁ!」と姉貴はのけぞった。

「半分抜いちゃおっと。」

そのまま姉貴の上に倒れこんだ。チンコを半分引き戻した

「全部ぅ・・入れて。だーめ!祐君!」

姉貴は両手で僕のお尻を掴んで引き寄せた。

グジュ!っと音がして、またチンコが根本までオマンコに埋没した。

「はうぅぅ!・・・いい。これが一番よ!」姉貴がまたのけぞった。

「おねーちゃんの中が凄いことになってる。絡みついて・・・クゥ!締めてくる・・・出ちゃうかもぉ!」

「ねーちゃんもいい!祐君の奥までぴったり入ってる。出しちゃっていいよ!」

「やだ・・・はあ、はあ・・おねーちゃん動かないでじっとしててもいい?」

「いいよ・・・ねーちゃんも祐君の感じていたいから。」

姉貴の上に重なり、胸をぴったりくっつけて・・・姉貴の心臓がバクバクしてるのを感じた。

「祐君・・・今日もありがとっ。」

「ううん、ねーちゃん、甘えさせてくれてありがとうね。」姉貴の髪を撫でた。

姉貴の体を感じた。スベスベの肌、形の綺麗なおっぱい、くびれた腰、白いお尻、太もも・・・。無意識に姉貴の肌を手で撫でまわしていた。

「祐君・・・なんか気持ちいい・・撫でられるの。」

「そう?気持ちよくなってきた?」

「祐君の手が温かくて。」

脇腹をそっと撫でた。キュッ!と膣が締まった。姉貴・・・ここ感じるのか?

「うう~ん・・くすぐったいけど、なんかいい。」

姉貴の体を撫でながら、腰をゆっくり回転させた。

チンコの先っぽが、子宮口に当たったまま円を描くように・・・。

「はあ~ん・・・うん、あん・・・」姉貴が可愛い声をあげた。「これもいいでしょ?」

「オチンチンって固いけど、先っぽって柔らかいのね?優しい感じがいい・・・ん・・ん。」

「ゆっくりなら痛くないでしょ?」

「うん、あん・・・あん・・回ってる・・・祐君が。」姉貴が目を閉じて、気持ちいいって顔をした。

姉貴の顔を見ながら、回転したり、上下左右に腰を動かして、子宮口をチンコの先っぽで撫で続けた。

僕もだんだん気持ちよくなってきた。子宮口のコリコリ感がいい感じ。

「はあ・・・あん、あん・・・いいわぁ・・・とっても。」

「おねーちゃん・・・僕も気持ちいいよ。」

「祐君・・・お願い、今日はこれにして。優しくて気持ちいい。」「いいよ、おねーちゃん。」

動いているうちに、膣全体が収縮し始めた。

ウネウネと中が動いて襞がチンコ全体に絡みついて包み込む感じになった。

姉貴は、僕の精子を欲しがっている・・・。

昨日まで知らなかったけど、じっと入れているとそれだけでもすごい快感になるのがわかった。

僕はこのまま出したくなった。でも不思議だけど、なかなかイケそうにない・・・。

締め付けられるたびにチンコがオマンコの中でビクン、ビクンと動いた

「あう、あう・・・あん・祐君・・・出したい?」

姉貴が察知したように言ってきた。

「うん・・・でも今日はこのままで出したい。すごく包まれてる感じがしていいよ。」

「そう・・・あん・・好きなようにしていいよ・・・ねーちゃんもこれいい・あ・あん」

10分ぐらいしただろうか?姉貴の呼吸が速くなってきて、胸も上下に動いてきた。

腰もゆっくり動き始めてた。

「あん・・あ・・いいの・・・祐君いっぱい入って・・・あ、あん」

膣がどんどん締まる。チ○コを吸引するような動きになってきた。姉貴のオマンコは凄い!気持ち良すぎ・・・イキそうになるけど締まるのが弱くなって、チンコを柔らかく包む動きになる・・・ふわっと射精感がひく。

こんなの今まで味わったことが無かった。

姉貴が徐々にのけぞり始めて声も大きくなった。

「祐・・・あん。ねーちゃん・・いいよ・・・あん・・出して・・・いいのぉ・・・頂戴・・」

「おねーちゃん・・イッていいからね・・・僕も気持ちいい!ウッ!」

「あ!あん!・・祐も一緒・・・お願い・・・あん!」

中の動きが変わった。

まるでチンコを締め付けながら舐めまわすような動き、そして扱かれるような感覚があった。

なんかこれならイクかも!

「祐・・・出して!・・・あ!あ!あ!あん!・・・ねーちゃん・・・落ちそう!・・あぁ!」

姉貴の悶える顔を、ずっと見てた。

僕もジワーっと股間が熱くなってきた。

玉がヒクヒクしてるのがわかった。

「おねーちゃん・・・僕も・・・・変・・・イきそう!」

「うん・・・祐来て・・あん!・・あう!あ!ああん!お願い!出して!」

チンコを子宮口に押し当てて、腰を回した。子宮口が少し開いている感じがした。

「祐・・あ!・早くそこに・・・・あぁ!出して!・・・欲しい!ああ!」

「おねーちゃん・・はあ、はあ、はあ、なんか凄いよこれ・・・あう!いい!」

「うん・・・ああ・・あああ・だめぇ!・・落ちそう!・・早く出してぇ!」

姉貴の子宮口が僕のチ○コの先っぽ銜え込むような感触で、モゾモゾと動き始めた。

「あう!あ!・・もう・・・だめえ!・・ねーちゃん、落ちるぅぅぅ!落ちーーーるぅ!!」

姉貴がグワッとのけぞった。瞬間、子宮口が開いて、膣全体がチンコを奥へ吸い上げた。

膣口が断続してぐっ、ぐっと締まって射精を即すような動きになって・・・

「グハッ!出る!」突然一気に来た。

ドッピュ!ドピュ!ドピュ!・・・音が聞こえそうなくらいの強烈な射精!今までにない快感・・・僕も姉貴の上でのけぞった。

「ウグッ!ウウ!」声が出てしまった。

チンコが脈打つたびに膣がギュー!と締まる。

まるでもっと精子を出せ!子宮にそそげ!と言ってるみたい。

出し終わって、姉貴の上にそのまま倒れた。ブルブル震えが止まらない。

気が遠くなりそうな快感・・・しばらく頭がぼーっとしてた。

どのくらいしたのかわからない。

「祐君・・・祐君・・・大丈夫?」

姉貴が頭撫でながら声かけてきた。

まだ合体したままだった。チンコが小さくビクン、ビクンと脈打っていた。

「おねーちゃん・・・大丈夫?」

「うん・・・なんて言えばいいのこれ?祐君教えて?凄く幸せな気持ちになった。気持ち良すぎよ!」

「僕もわからない・・・こんな凄まじい快感は初めてだよ。」

「ねーちゃん、失神してたかも。いっちゃったあと記憶がないもん。」

「僕も・・・記憶がない。」

「とっても良かった。祐君のって凄いのね。明日もしよう?毎日ねーちゃんイかせて!もう祐君のこれ無の生活なんて考えられないわ。」

姉貴が僕の頭をギュッと抱きしめた。

「おねーちゃんのが凄いのかも・・・。何度も射精しそうになったけど、そのたびに柔らかく包み込んで、フワって射精感がひくんだ。だから、射精を我慢しているのと同じなんだけど全然苦しくない。」

「そう・・・そうなんだ。ねーちゃんのってそんな凄いんだ」

「凄いよ・・・。最後イクときは我慢した分、一気に射精したもん・・だからたくさん出ちゃった。味わったことのない快感だった。明日もしよう!・・したい!」

「祐君、今日のエッチは二人の最高のエッチだね。」

「もう、ねーちゃん無じゃいられないやぁ・・・へへへ。たくさんオマンコに出したいよ。」

「また、その言葉を・・・まあいいわ。ねーちゃんも!祐君無しじゃ満足できないわ。」

「ねーちゃん・・・抜かなくていい?」

「抜いちゃダメぇ~。このままで寝よう?」

「子供・・・本当に大丈夫かなあ・・・」

「うん、大丈夫。ねーちゃんだってわかってるもん。」

「ねえ。マンコって言っちゃダメならなんて言えばいい?」

「えっ?!うーんそうねえ・・・マーちゃんは?」

「あははは!マーちゃんか!じゃあ、オチンチンはチーちゃんにしようか?それならおねーちゃんも恥ずかしくないでしょ?」

「そうねえ・・・そうしよっか!」

「オーケー!明日って、ねーちゃん仕事だね?」

「あーぁ!ねーちゃん夜勤だった!」

「え?じゃあ明日は夜ねーちゃん居ないじゃん・・・無理じゃんか・・・」

「ううう、そうだね・・・祐君・・ねーちゃんさびしいよぉ。」

「僕も学校あるしなあ・・・」

「じゃあ、明後日は明けだから必ずね。祐君・・・1晩だけ我慢できる?あ!明日の朝、学校行く前にねーちゃんがフェラして出してあげるから、それなら我慢できるでしょ?」

「え?え?朝?いいの?・・・じゃあお願いしちゃおっと!」

「ねーちゃん、また祐君の全部飲んじゃおうっと!」「うへっ!」

「ふふふ・もう寝ようか・・おやすみ・・・あなた。」

「おやすみ・・・マリ。」

毛布と布団をひっぱってかけて、そのまま抱き合って熟睡した。

姉貴は僕の小さくなったチーちゃんを握って、僕は姉貴のおっぱいに手を置いて・・・。

そのあとからはスキンをつけて、姉貴に避妊薬を飲ませないようにした。

あまり薬に頼ったら、姉貴の体壊してしまうから。

危険日はスキン2枚重ねて。

姉貴は嫌がるけど、万が一破れたら・・・そして妊娠したら大変!

でも、妊娠してしまったけど・・・。

昨日の元旦。

姉貴に突然陣痛がきた。急いで車で病院に運んだ。

今、姉貴はいません。

もしかしたら明日か明後日に出産かも・・・。叔母には連絡しました。

叔母はこっちに向かっている最中。

嬉しくて、心配でなんか落ち着きません!

父親の気持ちってこんな感じなんでしょうか?

出産の立ち会いは僕がしようかと思ったけど、姉貴に止められた。

弟が立ち会うって変でしょ?って言われた。

出産は僕たちが勤めてる病院ではなくて、別の産婦人科の病院です。

もうじき、もうじき僕はお父さんになります!姉貴と僕の子供の!そして、姉貴はお母さんに!

もし、生まれた子が健康で何の障害も無く育ったら・・・。

3、4年後にもう一人作るかもしれません。

できれば男の子が欲しいかな?まあ、健康体ならどっちでもいいですが。

仲のいい姉弟になったらいいなあと思います。もちろん普通にです。

僕たちみたいにならないように育てますよ!

これが最後の投稿になります。長くてごめんなさい。

どうもありがとうございました。

【近親相姦体験談】姉が僕との子供を産んでからはじめてのエッチで大量放出へ続く

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