【出会い系での体験談】どエロい顔をしてイラマチオをする24歳ドM女

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俺の場合、最初は話を聞くだけにしてる。

女の子の話をしっかり聞いてあげて、心を開かせるっていう感じなのかな。

最初が肝心だと思う。

お互いに信頼感ができれば、女の子も「あぁ、この人は大丈夫なんだな」って思って委ねてくれるっていう…それができれば…あとはこっちの思い通りになるっていう…そんな流れ。

一回、信頼感ができれば女の子は変態にも、淫乱にも何でもなるよ。

舐めろって言えば洗ってないチンコもアナルも舐めるし、足の指も舐める。

飲めって言えば、ザーメンも飲むしツバも飲む。

男もヤラしいって言うけど、一番ヤラしいのは女のほうだろ?

しかも、こっちに信頼感があれば間違いない。



あとは俺の場合、使う掲示板はPCMAXって掲示板一つに絞ってる。

ずっと掲示板やメールを見てると、流れみたいなものが見えてくるし、 メールの雰囲気でコイツはイケるとか、ダメとかわかってくる。

新しい所は俺も勉強不足だからわからないってこともあるけどね(笑)。

PCMAXは前からずっと使ってる。

女の子は結構いるし、出入りもいっぱいあるから大丈夫。

じゃあ、一番最近の話。

2月に「ご主人様を探しています」という24歳のドM女と楽しんできたよ。

その子は最近自分がMなんじゃないかってことを思いはじめて、試してみたかったらしい。

コイツは速攻でイケる匂いがしたからすぐに連絡を取り合った。

年上の経験者の人がいい、ってことを言うから「よろしくお願いいたします。」と返事が来たので次の日の朝から待ち合わせをした。

ひとつだけしっかりと約束させた。

それは俺に一切逆らわないことを条件にした。

軽い調教みたいなのは経験あったみたいだが、 Mに目覚めたのは最近で…本格的にしてみたいらしいって話だったから俺がしっかりと教え込んで、俺色に染めてやろうと思ってさ。

写メをみたら小柄で可愛い娘だったし…ドM顔なんだよね(笑)。

なんつ~か。 だから逆らわないようにさせて、ゆっくり調教しようと一晩中考えてた。

待ち合わせたのは朝の公園。

女の名前は優衣。

俺の車を見つけて声をかけてきた。

助手席に乗せ、最終確認で今日1日俺に逆らわないことを約束させ、先ずは今までのセックス経験を話させた。

初体験は二十歳で相手はタメの男。でやり逃げ去れたらしい。

二人目は一回り位年上の既婚者。

こいつに少しアブノーマルをかじらされたらしいが詳しく聞くと大したことはしてなかった。

だいたいのことを聞き出して、いよいよラブホヘ移動。

部屋に入って先ずは裸になるように命令した。

さすがにいきなりは恥ずかしいのか、なかなか脱ぐ気配がないので、「さっき約束したよな、優衣!」そう言うと、覚悟できたのか脱ぎ始めた。

しかし下着姿になるとまた手が止まった。

俺はわざと無視して冷蔵庫からビール出して飲みながらテレビを点けた。

すると洗面所のバスタオルで隠して戻って来たので、「そんなものは必要無いから置いてこい!と言うと、洗面所ヘ行ったので後を追い、「ここで鏡に向かって脱げよ」と言うと、バスタオルをとって全裸になった。

小柄だがEカップ位ありそうな形も色もいいバストに、綺麗に手入れしてある薄い陰毛の生えそろったマンコを俺の目の前に晒した。 顔も身体も少し赤らめている。

次に洗面台に座り足をM字に抱えてマンコを見せるよう命令した。

今度は素直に従った。

自分の指を使い中まで見えるように開かせてから、俺は顔を近づけ色と匂いを確認した。

色は思ったとおりピンクで綺麗だ。

すでに濡れ出していたが、さほど匂わなかった。

俺が確認している間、優衣は目を閉じて息遣いを少し荒くしていた。

指で濡れ具合は確認した時、身体をビクつかせた。

「感じてるのか?」「ハ、ハイ…」小さな声で答える。

次に洗面台に向かい手をつかせ尻を突き出させ、アナルを確認した。

綺麗なアナルで色は少し黒ずみがかったピンクって感じ。

指にマンコから溢れ出た透明な汁をたっぷりつけアナルをなぞってみた。

「あっ!そこは…」

「何だ?」

「そこは、汚いです…恥ずかしい…」

「汚いなら綺麗にしてやろうか?」

まぁ初日からアナルをやるつもりはなかったのでフロ場に連れていき、

「じゃあ、ここでオシッコしろ!」

「え?ダメです。見せられません…恥ずかしい」

「逆らわないんだろ?」

と言って俺は優衣の口のなかに足の指を突っ込んでやった。

足の指で優衣の口のなかをかきまわして、舐めさせた。

「ほら、しっかりと俺の言うことを聞かなきゃな」

「ハ、ハイ。ご主人様…」

おずおずと恥ずかしそうに足を開きオシッコをするポーズを見せた。

そしてしばらくして…チョロチョロチョロ。

「もっと股を開いて見せろ!」

と命令すると、指で広げながらオシッコをした。

「よくできたな、優衣、偉いぞ」 頭を撫でてやり、褒めてやる。

調教は命令するだけじゃダメ、褒めるってことも大事だ。

次にこちらを向かせ膝まづかせ俺のズボンを脱がさせた。

すでに俺も勃起していたので脱がせづらそうだった。

パンツにも染みができている。

パンツは手を使わず口で脱がさせた。  

「次は何をすればいいか分かるな?」

「ハイ、ご主人様のおちんぽを舐めさせてください」

「もっとヤラしくお願いしてみろよ」

「ハイ、ご主人様のおちんぽをフェラチオ…優衣のお口でしゃぶらせてください。いえ、優衣の口をご主人様のおちんぽで犯してください…」

「よし、ご褒美だ。優衣の好きにしてみろよ」

すると上目遣いで亀頭の我慢汁を舌の先で舐めとり手を動かしながらくわえ出した。

しばらく優衣の好きにさせていたが、あまり上手い方ではなく、「竿だけじゃなく玉もやれよ」と命令した。

やはり物足りない。仕方なくイマラに変更した。

優衣の喉奥まで入れては苦しがったら一旦出してやりまた喉奥に押しこむ、の繰り返し。

次第に優衣の口からはヨダレと俺の我慢汁が混ざった粘っこい汁が糸を引き、だらしなく優衣の口から垂れる。

嬉しそうな表情になって…ホント、ドエロい顔をしてやがる(笑)。

何度かしてやっと出したくなったので速度を速め優衣の喉奥にたっぷり放出した。

「そのまま飲めよ」 と命令すると、優衣は口にたまった精子をゆっくりと飲みほした。

「おいしいです」 優衣の目が完全に奴隷の目になった。

コイツ、イケるな。と感じた瞬間だった。

優衣は調教しがいがあるな。

この後の話はまた次。 ここまでの流れのような感じでやれば、大体の女は調教にハマっていく。

PCMAXって掲示板使ってできそうだろ?

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