中出しするときに「俺の子産んでくれ」と発言

onanie12
木曜に顧客のクレーム対応があったんだが、朝一番に来いとの事で顧客の家に行った。

 

電話口ではかなりブチキレてた割りに行ってみると対応自体は意外にスンナリ終了、ちょっとサボってやるかと考えてた。

で、ファミレスか漫喫でと思ったけどかなりご無沙汰でたまってたんで、ダメ元で尚美さんの家に向かった。

家の近くで「今、クレーム対応で外出てて、すぐ近くなんだけど行っても大丈夫?」とメールを送った。

すると「え?今から?15分待って。」と返信が来た。

15分後に行きインターホンを鳴らした。 「おはようございます。○○の○○と申します。お見積の件で参りました。」と周囲の目を考えて、営業マンのフリをしたw 尚美さんが出迎えてくれて、中に入れてくれた。



俺「いきなりごめんなさい。

大丈夫でした?クレーム対応がスンナリ済んでちょっとサボりw」

尚美さん「掃除してただけだから大丈夫だけど、暇つぶしに来たの?」

俺「いやいやいや、尚美さんに逢いたかったからですよ。」

尚美さん「フフフ、それならいいけどwコーヒーでも飲む?」

俺「ありがとう。」 尚美さんはコーヒーと自分で食べるつもりだったであろう、買い置きのシュークリームを出してくれた。

俺は遠慮なくそれを頂き、くつろいだ。 尚美さんはTシャツの上にドレープ感のあるロングカーディガンにスキニーデニム。

 

色々見回してると下着が干してあるのを見つけた。

尚美さんは結構色んな下着を持ってるんだなとか感心しながら見てた。

それにしてもデカイブラだと。

俺は下着をチェックしたくなり、尚美さんに嘘をついて 「少し寝たいから尚美さんのベッド借りていい?」と言って尚美さんの部屋に向かった。

早速タンスの引き出しを開けてチェック。

基本的には生活感のあるフルバックが多かったが、Tバックや前に着けてたレースのとか色々あった。

その中に黒のガーターベルトとストッキングを見つけた。

妙にひかれてそれを持って尚美さんの所へ。

尚美さんはキッチンにいた。

 

うしろから抱きつき、「ちょ、ちょっと」と言う尚美さんにキスした。

尚美さん「ちょっと、ダメ、お昼食べるでしょ?今から作るから。ね?」

俺は昼ご飯よりやりたかったw 無視してまたキスして、シャツの上から胸を触り、お尻を触った。

次第にキスもねっとりとしてきて、尚美さんもその気になってきたみたいだ。

正面に向き直り、お互いがギュッと抱きしめ合い、舌を絡めて貪るようだった。

俺は服を脱がせてデニムも脱がせた。

ブラはブルー、パンティはレースのピンク。

それも脱がせ、部屋から持ってきたガーターベルトとストッキングを見せて、

俺「尚美さん、これ着けて下さいよ。」

尚美さん「え!?勝手に開けたの!?しょうがないなあ」 と言いながらも着けてくれた。

ノーブラノーパンで黒のガーターベルトとストッキング、エロ過ぎたw

熟してないとこのいやらしさは出ないと思う。

俺もワイシャツとスラックスを脱ぎ、下着も脱いだ。

時間の事もあるし早く済ませないとなw

 

目の前には黒ずんだ卑猥なデカ乳輪の垂れたおっぱい、俺はいつもみたいに丁寧に全身愛撫する前に久しぶりの尚美さんのデカパイにむしゃぶりついた。

俺「チュパッ、チュパッ…んああ…チュッチュッ」と乳首を吸い舌で転がした。

尚美さん「ハァッ…ハッ…」と吐息が漏れた。

それからまたキスしてデカパイを揉みしだき、首筋や耳の中に舌を這わせ全身愛撫へ。

キッチンの椅子に座らせ、脚を開いた。

尚美さん「キッチンじゃダメ…部屋行こう」

俺は無視して、ボリュームあるヘアの奥のオマンコを拡げて、舐めまくった。

クリも丁寧に舐めた。

 

尚美さん「ンンン…ンンッ…アッ…」とピクピク反応してオマンコはかなり濡れてきた。

椅子に汁が垂れてた。

そして指を入れ、前見つけたスポットを探り指マン。

尚美さん「ハァッ…アアンッ…ダメッ…アッ…漏れそう…アッ」

尚美さんはビクンッとなりイッたと同時にまたピュッと液体が出た。

俺もギンギンになってたので俺のもして下さいと言おうしたら、 尚美さん「○○さん…ごめんね気付かなくて。」と言い、今度は俺を座らせフェラしてくれた。

 

尚美さん「ンッンッンッンッ…ング…ンッンッンッンッ」 ジュポッジュポッ、チロチロと吸い付いたら離さないフェラ、舌使いもいやらしい。

俺はもうたまらなくなり、尚美さんを引き起こして、上に跨がらせた。

対面座位でデカパイをしゃぶりながらお互いに動いた。

尚美さん「アッアッアッ」 次にテーブルに手をつかせて立ちバック。

俺は奥まで打ち付けピストンした。

俺「あぁ…久しぶりに尚美さんと…気持ちいい…ハッ、ハッ、ハッ」

尚美さん「ハァッ…ハァッ…アアッ」 しばらく突いて、そのままリビングに移動。

子供が遊ぶジョイントマットがあったのでそこに寝かせた。

 

正常位でピストン。

尚美さんのオマンコが絡み付いて気持ち良かった。

俺「ハッ…ハッ…尚美さん…オマンコすごい…絡み付いて…吸いついてる…」

尚美さん「ハァッ…○○さん…いい…アンッ…ンッ」 そして馬乗りパイズリに。

外にダラーと流れてしまったデカパイをわしづかみにして、チンポを挟み腰を振った。

俺「ハッ…ハッ…尚美さんの…おっぱい…俺だけの…いやらしい黒ずんだ…デカイ乳輪…ハッハッ…気持ちいい…尚美さん…デカパイ…ハッハッ」 正直そのまま出したかったが時間的に一回しか出来ないのでまた正常位に。

 

再びピストンしていくと、尚美さんがイッた。

俺もピストンを加速していったら、

尚美さん「ハァッハァッ…中は…ダメ…外に…ね…アッアッ…アン…」

俺は「ハッ…ハッ…わかりました」と答えピストン。

俺「尚美さん…○○くんの…遊んでるマット…尚美さんの…いやらしい汁で…ビショビショ…ハッ…ハッ…」 「イクよ…オッ…オッ…オッ…尚美…尚美!…ウッ!」 その瞬間、力が一瞬緩んでしまい中にドクンドクンと出てしまった。

すぐに抜いて残りはおっぱいに発射した。

オマンコからは濃い精液が垂れて出て来た。しかもマットの上に。

 

尚美さん「中はやめてって言ったでしょ!」

俺「わざとじゃないよ…ゴメンナサイ。」 なんとなく気まずい雰囲気で、その後、服を着て俺はすぐに職場に戻った。

後始末が大変だっただろうな。

次顔合わせた時に怒ってなければいいが。

今まで大丈夫だし、妊娠は大丈夫だろうと今回はあまり心配してないw

今日から旦那が帰ってくるって言ってたから椅子や床のシミとか臭いが残ってバレなきゃいいが。
An unknown error occured. 昨日、仕事から帰ったら、運動会の打ち上げとかこじつけて、嫁と尚美さんが飲んでた。

既に二人とも出来上がってて、俺は用意してある食事を食べた。

嫁が尚美さんを送ってくれと言うのでいつものように尚美さんを車に乗せ、帰りに何か借りようと思い、嫁にツタヤに寄ってから帰ると言って、出発した。

尚美さんは酔ってかなりご機嫌だった。

いつもはそんな事しないのに運転中にやたらボディタッチしてきた。

これはこのままどこかに車停めてカーセックスかフェラ抜きも可能か?と思ったが、この間の事も多少ひっかかってるし、さすがに車はまずいよなと思い直した。

そうこうしてるうちに尚美さんの家に到着した。

 

「じゃあ」と帰ろうとすると、尚美さんが「上がって行って」と。

そう言われたらこっちも断る理由がない。

家に上がり、リビングに。

飲み物は何がいいか聞かれ、アイスコーヒーをもらった。

ソファーに座って飲んでると、水を飲んだ尚美さんがニコニコして戻ってきて横に座った。

するとトローンとした目をしながら寄り添って来て、手を握って、またボディタッチしてきた。

俺「ちょ、ちょっと尚美さんどうしたんですか今日は!?」

尚美さん「え?ンフフフフ」 と言いながら尚美さんからキスしてきた。

いつも俺からなんでかなりめずらしかった。

今日はやめとこうと車では思ったが、こんな事されてはやらずに帰れなかったw

俺は尚美さんを抱き寄せチュッチュッとキス、一旦見つめ合った後、激しいキスに。

舌を絡めあい、お互いが求めるままにキス。

尚美さん「…シャワー浴びてくる…私の部屋で待ってて」

俺「じゃあ先に俺借りていいですか?」 前と違って確実に出来るからシャワー浴びると言われても余裕がある。

シャワーと言っても浴びるわけにいかないから、チンポだけ洗った。

○○くんがお風呂で遊んでるおもちゃが置いてあってほんの一瞬、罪悪感があった。

尚美さんは待ってる間に寝かけてたw

危ないところだったが、入れ代わりでシャワーを浴びに行った。

部屋で待ってるとバスタオルを巻いて入ってきた。

俺も服を全て脱いだ。

 

尚美さんのバスタオルを外し、また抱き合ってキス。

キスしつつ、おっぱいを揉み乳首をコリコリとつまんだりすると尚美さんは「ンッ」と反応した。

それからいつも通り、首筋に舌を這わせ、下の方へ。

全身を丁寧に愛撫した後、オマンコへ。

割れ目に舌を這わせた後、肥大気味の左右のビラビラを丁寧に舐め、開いて中も舐めまくった。

尚美さん「ハァッ…アッ…ハァンッ…アッ…」 クリを舐め、舌先を細かく動かし刺激、

尚美さん「アッアッ…ハァッハァッ…アアアアッ」尚美さんはイッた。

オンンコもよく濡れて、いい感じに女の匂いを放っていた。

 

俺もギンギンになっていたが、まだ尚美さんを責めたかったので、スタンドミラーをすぐ近くに移動させた。

そして尚美さんの後ろから手を回し、足を開いて鏡に映しながらオマンコに指を入れて掻き回した。

あのスポットを探して刺激。

尚美さん「ハァッ…ダメ…そこ…やめて…漏れちゃう…アッアッ」

俺「尚美さん…見て下さい…尚美さんのいやらしいオマンコに指が入ってますよ…」

尚美さん「アアアアッ…見ないで…」 ピュッピュッと勢いよくオマンコから液が飛んだ。

尚美さんは恥ずかしそうだった。

自分で鏡でその瞬間を見たのは初めてだろうしな。

ハァッ…ハァッとなっていたがシックスナインへ。

 

尚美さんは俺のチンポをしごきつつ、舌で焦らすようにチロチロと責めた後、根元までくわえ込みフェラしてくれた。

尚美さん「ンッンッンッンッ…ングッ…ジュポッジュポッジュポッ…フグッ…ンン…ああ…気持ちいい?…ンッンッンッ」

俺「あぁ…尚美さん…気持ちいい…あぁぁ…フゥ…あぁ…」

俺も尚美さんのオマンコを拡げ、

俺「ああ…尚美さんのいやらしいオマンコまる見えですよ…すごい…こんなに濡らして」と言いながら舐めた。

ミラーに映る姿を見ると、お互いが性器に貪りつく姿はもう獣だなと思った。

前に尚美さんが言ったオスとメスってやつだ。

俺「オオ…気持ちいい…このまま口の中に出してもいいですか?」

尚美さん「え!?ダメよ…まだ…我慢しなさい。」と軽く尻の横あたりを叩かれた。

俺「でも…このままじゃ…俺」

尚美さん「フフフ…しょうがないわね」

 

俺達はシックスナインをやめて、正常位に。

尚美さんのよく濡れたオマンコにズブッと挿入しゆっくり腰を振り始めた。

尚美さん「ハァッ…○○さん」

俺「尚美さん…」

お互いに見つめ合いながらピストン。

ヌチャヌチャいやらしい音を立てていた。

そしてバックへ。

立ちバックじゃない普通のバックは久しぶりだった。

無言でお互いの息遣いと音だけが室内に。

次にミラーに結合部を映しながら背面騎乗位。

俺「尚美さん…俺のチンポが…尚美さんの…オマンコに入ってる…見てますか?」

尚美さん「いや…やめて…」 また正常位に。

 

ピストンしながらキスし、おっぱいにもしゃぶりついた。

尚美さんは俺の首に手を回し見つめていた。

尚美さんの息遣いが荒くなってきて

尚美さん「ハァッハァッ…いい…ンンンッ…アッアッアッ…アアアアッ…イクッ…アッ」 中が収縮し、ビクビクっとなりイッた。

一旦ピストンをやめて再開。

俺も発射しそうだったのでピストン加速。

俺「尚美さん…今日は…早めに…抜きますから…ハッ…ハッ…どこに…出したら」

尚美さん「…ンンンッ…きて…抜かないで…そのまま…いいのよ…」

この間は怒ってたのにビックリした。

前に満足感はあるって言ってたから気分次第なのかもしれないw

酔ってたからか。

俺もやめておくべきだったが、やってしまった。

 

俺は尚美さんから求められた事に興奮して気持ち良さが倍増した。

必死に腰を振った。

俺はまた尚美さんを妊娠させたいという気持ちになっていた。

俺「ハッハッハッ…尚美さん…すごい…あぁ…尚美さんの毛も…匂いも…オンンコも…全部好きです…ハッハッハッ」 「俺もう…ダメです…出る…あぁ…オッオッオッ…イクよ…尚美さん…尚美!尚美!…俺の子産んでくれ!…クッ…ウッ…おお…あぁ…」 ドクンッドクンッ…ドクン…ビクッ…ピクンッ…ピクッピクッ 尚美さんのオンンコに包み込まれて発射するのはこの上なく気持ちいい。

ただ、今思うととんでもない事を口走ったorzヤバイかもしれん。

俺の子って…。

奥まで突っ込み一滴残らず精液を注ぎ込んだ。

抜くとブピュッという音がして、精液が流れ出てきた。

 

もうグッタリ。

しかしこの日の尚美さんは性欲がすごかったのか、すぐに2回目を要求してきた。

もちろん無理なんでイチャイチャと指マンでしのいだ。

回復して、2回目。

精液が入ったオマンコを舐めたくはないのでクリのみ。

正常位から騎乗位、立ちバックから正常位へ。

そして馬乗りパイズリ。

尚美さんの卑猥な黒ずんだデカイ乳輪の垂れたおっぱいをわしづかみにして、腰を振った。

乳輪にこすりつけてみたり。

俺「尚美さんの…黒ずんだ…乳輪…乳輪…ハッハッハッ…デカパイ…いやらしい…黒い…ハッハッ…うぅ…出る!…あふっ」 そのまま発射して顔に飛ばした。

尚美さんのきれいな顔にさっきより薄めだが精液が飛び散った。

俺は満足感に浸っていた。

 

尚美さんはグッタリしていた。

ティッシュをとり顔をふいてあげた。

酒で赤いのかセックスで赤いのかわからないが、女性が顔を赤らめてるのはいい。

そのあと少し余韻に浸り、俺は帰宅。

嫁は既に寝ていた。

俺は風呂に入り寝た。

おかげで今日の仕事はきつかったw

しかし、俺の子産んでくれ発言が気になって仕方ない。

尚美さんはどう思ったのか。

お互い興奮してたし向こうは酒入ってたし、忘れて欲しい。

いつも同じようなセックスでスマン。

やりやすくて気持ちいいパターンなもんで。

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