お風呂場でお兄ちゃんが襲ってきた

8tnsv349
私は中2ですがこの前私がお風呂に入ってた時のことです。
脱衣場でごそごそ音がしてたのですが、
「ママかな?」と気にはとめず湯船につかっていました。
いつもは4,50分は入るのですがその日は見たいテレビがあったので早く出ました。
20分ぐらい経ち湯船から出てタオルを巻き扉をあけるとお兄ちゃんが脱衣所にいました。
「お、お兄ちゃんなにしてるのよ?覗いてたの?」と私はとっさにタオルを抑えました。
「覗いてはないよそれにA(私)今日は出るの早いな」
「今日見たいテレビあるから」



よくお兄ちゃんを見ると下半身裸で何か持っていた。
「!!?お兄ちゃんそれ私のパンツじゃんなんで持ってるのよ」
「こ、これは」
「それに下半身裸だし」
「Aごめんの俺お前のことが好きなんだ」
お兄ちゃんは私押し倒すとタオルを強引に取られた。
「お兄ちゃんやめて何するのよ」
お兄ちゃんは私の胸を両手で揉み始めた。
「も~ママ~助けて」と助けを呼んでもお風呂からは聞こえない。
私の家のお風呂は離れにありママには聞こえない。
おそらくお兄ちゃんはそこを利用したのだと思う。

私は首を横に振り必死に抵抗した。
その時私は落ちている自分のパンツを見て思った。
お兄ちゃんは私のパンツでオナニーをしてたと言う事がわかった。
「ちょっともうやめて」
お兄ちゃんは「うるさい これでも咥えてろ」
とアソコを私の口に入れてきた。
私はそのままフェラをさせられた。
私の目には涙がたまっていた。

お兄ちゃんは私にフェらをさせながら私のアソコを刺激してきた。
「どうだ気持ち良いか?」
私は首を横に振った。
お兄ちゃんの刺激を与える手が激しさを増した。
「きゃ~~~~~~~~」私の悲鳴ともに潮を吹いてしまった。
「おぉぉ~~そんなに気持ち良かったか?」
私は目を背けて泣いていた。

「そろそろ入れるか」
お兄ちゃんは私のアソコにお兄ちゃんのアソコを持って行った。
「いくよ」
お兄ちゃんはとうとう挿入してしまった。
腰を振り上下に動かしていった。
「痛いよ抜いて」
「じきになれるって心配するな」
と私のことはお構いなしだった。
「A気持ち良いよ」
とお兄ちゃんはやめてくれる気配なしだった。
次第にお兄ちゃんの様子は変わり。
「A出るよ 中に出すよ」
「お、お兄ちゃんなかには出さないで」と泣いて頼んだ時、
時すでに遅しで中に出された。
「お兄ちゃんのバカ中にはしないでって言ったのに」
「そう怒るなよ ほら全部吸い取って」
と私の口にアソコを持ってきて咥えさせられ全部吸い取らされた。
「これは内緒な」
と言いお兄ちゃんは服を着てお風呂から出て行った。
私も体を洗い流し服を着てお風呂を出た。
私は心配をかけたりしたくなかったので言ってはいない。

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