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姉は毎日レイプ魔に身体を捧げながらも、普通に振舞っていた⑥

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姉のパンティやマグカップにガマン汁を付着させてオナニー①
俺が、実の姉をレイプして、童貞を卒業した話をする②
俺は大きな声で、睨みつける姉に対し、レイプ宣言をした③
決して叶ってはいけないレイプ魔の夢が今叶った④
姉の処女を奪った初レイプ翌日からの日々⑤

次の日の朝、姉は泣きながら、俺が机の上に置いたパンティを手洗いしてた。

その日の夜、脱衣所でレイプする。

風呂上がりの姉の身体は暖かく良い匂いがして、最高だった。

次の日は、学校から帰り、全裸で姉の下着を漁ってるときに、姉が帰宅。

下着姿にさせて身体を弄んだあと、初めてフェラさせて、挿入、口の中に射精して飲ませた。


この日、姉が「挿入以外ならなんでも言うこと聞くから」と言ってきたので、その話に乗る。

その晩は一緒に風呂に入り、一緒に裸で寝て、フェラさせ、目の前で下着にぶっかけた。

それから性的な嫌がらせを毎日続けた。

ストリップはもちろん、制服やスク水、体操服、私服と色んな服を着させてから、エロいことをした。

一緒に風呂に入ることもしばしば。

しかし、その約束が守れたのは2週間くらいだけだった。

姉にエロいことをしまくって、最後は精液を飲ませるか、身体やパンティにぶっかけににとどめていたが、やっぱりマンコが恋しかった。

約束を破ってペニスを挿入したが、情けで中には出さなかった。

2日連続で約束を無視して、犯してやると、姉は何かを諦めたらしく、コンドームを買って来て、

「お願いだから中出しだけはしないで下さい。」

と泣いて懇願してきた。

勝ちを確信した俺は、その場でペニスを出し、姉にしごかせた。

ペニスがギンギンになったら、姉のマンコを弄び、唾を垂らし、コンドームを付けて挿入してやった。

せっかくコンドーム付けてやったのに、泣いて嫌がってた。

さらに風呂場で、夜にはベッドで、1日に3回セックスした。

姉はセックスの度に泣いてたが、それが堪らなく興奮した。

姉がコンドームを買ってきてからは、毎日セックスしまくりだった。

朝はフェラで奉仕、下校後はストリップや服を着せ替えて楽しみ、夜はセックスをした。

つまり姉は、朝は口や身体で奉仕し、精液がたっぷり付いたパンティを履いて登校して、下校後は俺に散々身体を弄ばれたのち塾に行き、帰ってきてからレイプされるという生活を続けていた。

何度か塾からの帰りが遅いときもあったが、姉はちゃんと毎日家に帰ってきていた。

親は帰りが遅いときは、姉の身に何かあったのではと酷く心配する。

外にいる方が安全であるとも知らずに。

そんな親を心配させまいと、姉は毎日レイプ魔に身体を捧げながらも、普通に振舞っていた。

生理期間は、挿入はしなかった。

ディープキス、パイ弄り、手コキ、フェラ、ぶっかけで我慢した。

ただ本番をするようになってから最初の生理の際、姉は生理が終わってるのに、まだ生理が終わらないと嘘を付いた。

あまりに生理が長いので、パンティを脱がさして確認すると、ナプキンがなかったので判明した。

怒った俺が、姉に「今から画像をばら撒いてきたる」と言い、携帯を持って家を出ようとすると、玄関で泣いてすがり付いてきた。

俺は姉に全裸になって土下座するように命令すると、姉はその通りにした。

俺は服を脱ぎ捨てて全裸になり、泣きながら小さく震えて土下座する姉に覆いかぶさり、姉を脅し叱りながら乳首を弄ぶ。

さらに叱責の意味を込めて尻を平手で叩いた。

尻を叩かれた姉は「ひっ」と小さな悲鳴を上げて跳ねた。

乳首弄りをしながら計4~5回は姉の尻を叩いた。

クソ人間の自分が完璧な姉を支配し、躾ているという状況にペニスはムクムクと大きくなり、フル勃起した。

俺は、姉に土下座の姿勢から尻を上げさせると両手で尻を揉みしだき、舌を姉の割れ目に伸ばした。

バックから姉のマンスジを執拗に舐めた後、中指を挿れて膣内をかき回すと姉は尻を小さくクネクネと動かし耐えた。

俺の高圧的な言葉責めと、指責めに姉は床に顔を伏せたまま、泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返していたが、膣内は次第に濡れ始め、指の出し入れを早くすると謝罪の言葉は小さな悲鳴で途切れ途切れになった。

しばらく続けると、姉の息を粗くなり、謝罪の言葉も言えなくなっていた。

形の良い尻を突き出した姉の格好は、俺のペニスをほしがっているように見える。

姉の膣から抜いた中指のぬめりを確かめ、亀頭に塗りつけた。

俺は足を開いて中腰になり、十分に濡れた姉の割れ目に亀頭を押し当て、グリグリと柔らかな感触を楽しみながら、

「ほら、なんか言うことないん?!」

と泣きながら床に伏す姉に問い掛けた。

「ご・・ごめんなさ・・ああっ!!」

姉が謝罪の言葉を言い終わる前に、俺はペニスを深々と挿し込んだ。

姉の膣内はほのかに暖かい。

ゴムをしているときよりも、確かに姉の体温が感じられる。

姉の膣内をグリグリと抉るように腰を動かし、ペニスを擦り付ける。

「うぅぅう、、」

姉は小さく声を漏らした。

姉の体温を楽しんだ後、両手で姉の尻を掴み、勢いよく突いた。

「やっ・・!」

姉は突っ伏していた頭を上げて、声を上げた。

時には尻を叩きながら、腰を激しく前後させた。

「気持ちええんやろ!なあ!」

「ほら、俺のチンポ、気持ちええやろ!」

と姉に怒鳴りながら腰を振り続ける。

床に突っ伏した顔の横にあった姉の腕を掴み、背中の後ろで押さえ拘束した。

俺の腰と姉の尻が当たるたびに、ペチン、ペチンと音を立てる。

姉は自由を奪われた状態で愚弟のペニスにガンガン突かれながら、

「ごめんなさい、ごめんなさい」

と涙を流して謝罪の言葉を口に繰り返している。

玄関で姉とセックスしているという異常なシュチュエーションは、俺に凄い興奮を与えた。

まるで、他人の家に押し入り、レイプをしているような。

この興奮は以後の俺の性活に影響与えることになった。

いつも姉とセックスする場は、衝動的に襲った時を除き、姉のベッドか脱衣所かに決めていたが、これ以降は家の至るところで姉を犯すようになる。

俺はペニスに射精の兆しを感じたことから、ピストンを早く細かくした。

姉は何度も俺に犯された経験から、俺が間もなく達することがわかったようだ。

姉「やめてっ!お願いします!お願いします!ごめんなさい!」

姉は背後から突きまくるレイプ魔を見ながら叫ぶ。

俺「あかんわ!嘘つく姉ちゃんが悪いんやろ!」

俺「嘘ついた罰や!中出ししたるわ!ほら、出すで!出すで!」

俺は射精へと向け、さらに激しく腰を打ち付ける。

俺「あーー!出るっ!!」

姉「いや!やぁぁああ!!」

姉が目を大きく見開き叫んだとき、俺は姉の割れ目から、ペニスを抜き出した。

そして姉を仰向けに転がし、顔目掛けて射精した。

「うーーー!」

ブビッ!ブビッ!

ドロッドロの精液が勢いよく飛び出し、姉の整った顔を汚した。

姉は目を瞑り、口で小刻みに息をしている。

俺はペニスを口の中にネジ込み、口内の感触を少し楽しみ、亀頭や竿の汚れを姉の頬や唇で拭き取った。

まだ固さが残っているペニスの根本を持って振り、姉の頬をペシペシ叩きながら、

「姉ちゃん、俺が優しくてよかったなぁ?」

「わかった?今度嘘ついたら、写真ばら撒いてから、ほんまに中出ししたるしな?」
と念を押した。

さっきとは違い、優しく話かける俺を姉は涙を流しながら見つめ、俺の言葉に小さく頷いていた。

この時、中出しをしても良いと思ったが、当時の俺は敢えてしないことで、姉に借りのようなものを作ったつもりになっていた。

玄関で姉に罰を与えたことと、射精したことでスッキリした俺は、服を拾って立ち上がり、自分の部屋に向かう。

つもりだったが、レイプされてグッタリしている姉の姿を見てペニスは再び固くなったので、引き返して正常位で挿入して、欲望のままに突きまくってやった。

「あは、姉ちゃん、めっちゃ気持ちいいwwめっちゃ気持ちいいww」

「あー、最高やわwwいいわーww」

笑顔で姉の乳房を揉んだり舐めたりしたながら、ピストンを繰り返した。

姉は放心状態といった感じで、横を向いたまま涙を流し、なすがままとなっていた。

そんな姉にお構いなしで何度も何度も満足するまで腰を振った。

時間が経つと俺のペニスはしぼみ、ピストンは出来なくなった。

姉の身体からペニスを抜き、初めて姉をレイプしたあの日のように、自分の身体を姉の身体に擦り付けた。

「じゃ、また夜よろしくな、おねぇちゃん★」

姉が咽び泣く声を聞きながら、俺は服を拾い、自分の部屋に戻り眠った。

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