ママとパパがベッドでエッチしてた

onani2013081620
娘の胸、ちょっと異常じゃないか?中1で105センチは大きすぎるだろの続き

あたしは、そっと階段を下りた。

きしませないように、ゆっくり猫のように足を置きながら。

まだ、どきどきしてる・・・

ママとパパがベッドでエッチしてた・・・

夫婦なんだから、仲良しでいいじゃない。



それはそうだけどぉ・・・

あ~あ、あたしも濡れてきちゃったよ。

男の子がほしいって、パパ。

弟ができるかも・・・

頭の中で、いろんな自分がしゃべってる。

親友の佐々木静(しずか)ちゃんも、ご両親のそういう場面に出くわしたって言ってた。

夜中に目が覚めたら、静ちゃんのママがパパの上に乗って、お馬さんに乗ってるみたいに動いてたって。

あたしは、ダイニングに入って、冷蔵庫からパックのグレープジュースを出して箱飲みした。

「おぎょうぎ悪いんだ」と思いながら。

ママたちは、終わった後寝ちゃったみたい。

でも、すごかったなあ、パパの。

おちんぽが腕ぐらい太くって。

それがママのお尻のとこに突き刺さってるの。

ママは痛くないのかな。

あんなパパ、恐いよ。

あたしは、お便所に行った。

なんだか急におしっこがしたくなって。

学校で行ってきたんだけどね。

「ふぅ」

終わったら、ため息が出た。

「あたしも、あんなのが入るのかな」

首を下向けて見てみるけど、よくわかんないや。

「ああ、ショーツが汚れちゃったぁ。替えないと」

エッチなおつゆで、まあるく染みになっている。

男の子って、パパみたいになるんだよね。やっぱり。

新田君の顔を思い浮かべた。

ちょっと気になっているクラスの男の子。

「新田君も、あんなおっきなおちんぽしてるのかな」

やだ・・・あたし、何考えてんのかしら。

じょぼぉー

おしっこを流して、ノーパンで学校のスカートのままトイレから出た。

「あら、帰ってたの?あずみ」

二階からママの声がした。

「え?あ、うん。さっき」

「ただいまぐらい言いなさいよ」

「ごめんなさ~い」

お昼はラーメンだったけど、パパとママ、なんか変。

ラブラブなんだよ。

見ちゃらんないっ!

自分の部屋に戻って、冬休みにできなかった英語の問題集をやろうとしたけど、あの光景が目に焼きついて離れない。

自然に大きすぎる胸に手が行くの。

あたしはおっぱいが大きいの。

それで恥ずかしい思いもいっぱいした。

土田先生も、倉持先生も、橋本君もみんなあたしの胸をチラ見してるの知ってんだから。

パパもそんな目で見てたな、たぶん。

年末の掃除のとき・・・

このおっぱいがいけないのよ。

あたしは、自分をいじめた。

暖房を利かせて、セーターを脱ぎ、ブラウスの前をはだけて、フロントホックをはずせば、ドデンという感じでおっぱいが弾ける。

そして、乳首を唾で濡らしてこりこりするの。

「ああ、感じてきた。あっつう」

替えたばかりのくまもんのショーツをひざまで下ろして、クリいじり・・・

静ちゃんに教えてもらった「ひとりエッチ」。

「え?あずみは知らないの?」

とても不思議がられたっけ。

静ちゃんは、小四のころからしてたって。

静ちゃんのお家で宿題をしてるときに「じゃあ、教えてあげる」って言って、おこたから足を出して見せてくれた。

だって親友だもの。

「これ、クリトリスって言うのよ」

あたしも、脱いで、向かい合って、同じことをした。

今、あの時を思い浮かべていじってる。

そして、パパのあれも。

「膣に入るかな?」

指を入れようとするけれど、こんな細いものでも痛い。

「やっぱ無理・・・」

その日は「乳首アーンド、クリ逝き」でフィニッシュしたよ。

さ、お勉強、お勉強。

こんなことばかりしてたら、ますますおっぱいが大きくなって、「乳おばけ」って言われかねないもん。

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