誰も手をつけていない花園を踏みにじることは、まさに強姦冥利につきるものである

rape2013092949
当時、自分は工場に入社2年目、19歳のころ。

同じ工区の先輩二人(たしか24歳と22歳)に可愛がられていて、公私にわたって御世話になっていた。

ある晩、その先輩たちから声がかかった。

「お前、女、抱きたいか? 絶対、秘密を守れるか?」

二人はそう切り出した。



自分は、当時、童貞。

恐らく風俗に連れてってくれるものと期待して、

「はい、自分は大丈夫です。よろしくお願いします」

と頭を下げた。

実際、口は堅いほうで、事実、今回の話も25年間、黙っていたほどだ。

3人は、上の先輩が所有していたボンゴワゴンにのって、自分達の工場がある埼玉から、群馬へと走っていった。

当時、関越がなかったので、254をひたすら走った覚えがある。

「随分、遠くへ行くんですね」というと、

「うん、まあな・・・地元だと足がつくから」と先輩。

そのとき、自分は、まだその意味がわからなかった。

車は、田舎の駅から少し外れたところにある道に止まった。

と、電車が駅に到着。

少しばかりの乗客が降りてきた・・・。

先輩達はタバコを消すと、車の前を通る人の姿に目を凝らした。

「ち、はずれか・・・」

最初の電車のときは、こう言って、何も行動を起さなかった。

30分くらいして、二本目の電車が到着。

車の前を一人の若い女性が通っていった。

「いくか?」

「ああ」

先輩たちはエンジンをかけ、ゆっくり女のほうへ近づいていった。

いつのまにか、周りには、彼女だけになっていた。

先輩は「おい、○○。最初はそこから動くな。黙ってみてろ」

と助手席の自分にいった。

何のことかわからず自分は、ただ「はい」と答えるしかなかった。

車はゆっくり彼女を追い越してとまった。

運転していた先輩が車を降り、彼女のいく先をふさぐようにたった。

ちょうど、助手席の横。

「すみません・・・あの・・・」

先輩が頭を下げながら彼女に話しかけた。

「あ、はい・・・」

彼女が答えたとき、下の先輩がスライドドアを開けた。

「それ!」

上の先輩が彼女を抱きしめると同時に下の先輩がスライドドアから車内に引きずりこんだ。

バタン・・・ブルルル・・・・

一瞬の出来事だった。

その間、彼女は、一瞬、「ヒッ!」という悲鳴を上げただけで、次の瞬間には、ボンゴの後部座席に引きずり込まれ、下の先輩に後ろから羽交い絞めにされていた。

走りだしてしばらく、本当に少し時間がたってから、急に彼女が騒ぎ出した。

「ギャー」に近い、なんともいえない悲鳴から始まって、

「放して・・・何・・・・何なの・・・」

と叫びながら全身を使って暴れたが、

「うるせえ。死にたいか!」

というドスの聞いた先輩の声と、何かを叩くような鈍い音(恐らく、先輩が腹をなぐったんだと思う)の後、静かになった。

あとは、女の嗚咽が車内に響くだけだった。

自分は、あまりのことに呆然とし、前を見るしかなかった。

実際、後ろは怖くて振り返ることができなかった。

「う、う、う・・・」と泣く声と、「お願い・・・帰して」と小さくつぶやく女の声は今でも耳に残っている。

やがて車は人気のないダムサイトの駐車場についた。

「いいか、俺達は顔見られたら、あんたを殺さなければならない。顔を見るなよ」

ワゴンのリアシートで女をしっかり押さえ込んでいる先輩(今後、Bとする)が低い声で言うと、女は真っ暗な車内でもわかるほど激しく首を上下して、あうう・・とうめいた。

リアに移動した年上の先輩(以後、A)は、女にすばやく目隠しと猿轡をはめると、先輩Bに羽交い絞めにされて上に力なく伸びた女の両腕を交差させたまま、手首のところでガムテープで止めた。

「ふー」

続いて、先輩Aは、伸びた女の両足の上にまたがりスカートを捲くりあげると、パンストとショーツに手をかけた。

「ううう・・・うぅうぅ・・」

ふたたび女が暴れるが、男二人に抑えられては成すすべがない。

ここで先輩Aが面白い行動にでた。

わざと自分の腰を浮かせたのだ。

すると女は自由になった足をバタつかせる。

先輩Aはその瞬間を狙って、すばやく女の下半身から、パンストとショーツを抜き取った。

突然、下着を剥がされた女は猿轡の下で「イーッ」と悲鳴を上げて、足を縮めるように曲げたまま固まってしまった。

先輩Aは、すでにズボンとトランクスを脱ぎ、女の両足を抱えている。

何かボトルから少しいい匂いのする液体を自分と女の下半身にペチャペチャと音を立てるように塗りたくると、「いくぞ」といいながら、腰を前に突き出した。

その瞬間、女は激しくかぶりをふり、猿轡の下から声にならない叫び声を上げた。
(その液体がローションであることは知ったの後日)

「おお、いい感じだ」

先輩Aは、感触を楽しむようにゆっくりと腰を前後させる。

女は自由にならない身体に、時折、ぐっと力をいれますが、やがて、あまり抵抗しなくなった。

先輩Aの腰の動きに合わせて女が「う、う、う」と小さくうめくのが聞こえる。

先輩Aは、少し余裕ができたのか、腰を動かしながら、女のブラウスをはだけ、ブラをおしあげると、夜目にも白い乳房を揉みしだき始めた。

どのくらい、時間がたったのか・・・そんなに長い時間ではなかったと思う。

先輩Aは腰を前後するスピードを徐々に速めながら、放出のタイミングをうかがっていた。

「お、お、・・・おお、いくぞ・・」

そして、荒い息のなかでそういうと、自分のものを女から引き抜き、女の下半身に放出した。

当然、中に出すと思っていたので、意外だったことを覚えている。

先輩Aはそそくさと整理して、先輩Bと立場を変えた。

「ふ~、どうだ。○○(私の名前)。お前、次やってみないか」

先輩Bに声をかけられ、躊躇しつつも女の前に進むと、先輩Aが放出したものの臭いが鼻につく。

あわてて、自分のものを取り出し、さらに一歩進んでいくと、先輩Aは初心者の私にも挿入しやすいようにと、両腕を伸ばして女の両膝に手をかけ、それをグイっと引き寄せた。

ちょうど幼児のオムツを替えるような姿勢だ。

私にとっては、女がそんな姿勢をとっているだけで十分刺激的な光景なのに、さらに先輩Bがそのあたりを懐中電灯で照らしたからたまらない。

白い下腹部、そして開かれた両腿の間にはモジャモジャした陰毛。

さらにその下には、赤黒いあそこが電灯の光でヌラヌラと輝いてみえた。

「どうだ。おまんこだぜ」

先輩Bはそういうと、うしろの荷台に移り、女の下半身に手を伸ばした。

「ほら、良く見ろ!」

指先で割れ目をグイッと大きく拡げる・・・

あざやかな肉色の底に、ぽっかりと膣が開口しているのが見えた瞬間、私は情けないことに暴発してしまった。

なにせ、童貞で風俗にもいったことがない私にとって、生まれて初めてみる生の女。

しかも、こんな異常な状況のなかでは、耐えられるはずもなかった。

二人の先輩の嘲笑のなか、スゴスゴと引き下がると、次に先輩Bが、女にのしかかった。

女はふたたびいやいやをしたが、もう、抵抗とはいえない弱々しいもの。

先輩Bは中出しだった。

「中に出すぞ」そういわれた瞬間、女は最後の力を振り絞って抵抗を試みたが、それも徒労に終わり、あとには、先輩Bのハアハアという呼吸の音と、女の嗚咽だけが残った。

最初に入れたものは「活きの良い所を味わえる」かわりに、外だし。

最後に入れたものは、順番を待つ辛さがあるものの、中だしができるという決まり。

このルールは私が加わって3人になっても変わらなかった。

私たちは女を拉致した場所から、さほど遠くないところで女を解放し、地元に戻ってきた。

これが、私にとっての初めての強姦経験。

この後、約2年半に渡り、関東一円から、時には温泉旅行を兼ねて、新潟や長野、東北でも犯行を重ねた。

もちろん、私の筆おろしも強姦。

30人ほどの被害者のなかには、処女もいた。

生理が始まって血まみれになった女も。

それから、ゲロを吐いた女や失禁した女・・・。

ひとつひとつが強烈な思い出だ。

当時は、地元から離れたところで散発的にやれば、捕まらないだろう、とたかをくくっていた。

しかし、今考えてみると、警察の捜査が及ばなかったのが不思議なくらい。

本当に幸運だった。

ーーーーーーーーーーーーーーー

残念だが、さすがに反応のよかった女はいなかった。

ただ、すごく具合のいいあそこの持ち主はいた。

締め付けと膣壁の感触がすごくよかったんだ。

あれは忘れられない。

そのときは、先輩は二回ずつ、自分は三回やってしまって、

二回目以降、かまわず全員中だしだったw

小学校の先生だった。

小学校の女先生編を書き終わりました。

まだ、昨日のことのように覚えていて、家族が寝静まってから、スラスラと、比較的、短時間で書くことができました。

ただし、すごく長いです。

みなさんには、ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

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それは最初の強姦からちょうど1年ほどたったころだった。

場所は栃木県。

いつものように田舎の駅を目差して走っていると、左手に小学校が見えた。

ちょうど、先生と思われる女がトートバッグを肩に校門から出てきたところ。

ジャージのような上着に黒っぽいズボン。

髪の毛を後ろでまとめた地味な格好だったが、小柄ながら腰のラインが際立っていた。

「小学校の先公もいいかもな」先輩Aがつぶやく。

他の二人にも異論はなかった。

さりげなく追い越してから止まり、いつもの手順で拉致した。

「ひっ!」彼女が悲鳴を上げるまえに、先輩Bが口を押さえて車内へ引きずり込み、私が彼女の下半身を押さえる。

もう、すっかり手馴れていた。

車内に彼女のトートバッグからこぼれた小学校の教科書が散らばった。

私たちは行き止まりの林道にある貯木場のようなところで彼女を堪能することにした。

このころ猿轡を省くことが多く、この日も、女先生の生の声を聞きながらの行為となった。

「あんたたち。だれ? なにするの? やめなさい・・・こら、離しなさい!」

彼女はまだ自分が置かれた状況を理解せず、栃木なまりの先生言葉をわめきちらした。

私は、蹴られないように彼女の両足を押さえ込みながら、ズボンのボタン、そしてジッパーをおろすと、彼女のズボンをショーツごと、引きおろした。

彼女が足をバタつかせたおかげで、ズボンはスンナリ抜き取ることができたが、膝にひっかかったショーツが逆に卑猥さを演出して私の下半身に一気に力がみなぎった。

「きゃー! やめて! やめてよ!」

もう先生言葉ではなかった。

私は、膝にひっかかったショーツを掴んで、むりやり抜き取ると、そのまま、倒れこむように彼女の両腿を押し開いた。

目の前にカエルのように開かれた彼女の下半身があった。

一日の仕事を終えて帰宅する途中。もちろんシャワーなど浴びてるはずはない。

ナマナマしい臭いがプーンと鼻をついた。

すかさず、先輩Bが彼女の両膝を掴んで引き上げ、準備完了となった。

この日も、偶然だが、最初は先輩A。

私は、初めての夜の懐中電灯に浮かんだ景色が頭を離れず、懐中電灯で照らすのが癖になっていた。

女のむき出しになった割れ目にライトをあてる。

陰毛は普通。

ところがその下のビラビラがすごかった。

灰色っぽい小陰唇がグチャグチャに折り重なって、どこが割れ目かわかならないほど。

先輩Aがローションを塗ろうと指を進め、折り重なった粘膜をほぐすようにくつろげていくと、内側の濃いサーモンピンクがみえてきた。

それはまるでカツオのタタキかローストビーフを連想させた。

先輩Aが、自分の先端をその絡んだ粘膜に進める。

ゆっくりと縦に擦り、十分にローションをいきわたらせながら、沈み込ませていく。

やがて、そのビラビラがU字形になって再び合わさるあたりの上に先端をあてがうと、角度をつけて押し込んでいった。

ビラビラもひしゃげて一緒に巻き込まれていくのが見えた。

「い、痛い、痛い・・・やめ・・・やめて・・・、ひーーーーっ」

女先生の哀願には耳もくれず、かまわず押し込む先輩。

ローションのおかげでスムーズに入るとはいえ、自らの愛液で濡れているわけではないので、それなりの痛みを伴うようだ。

もちろん彼女が処女でないことは、薬指のリングをみて、すぐわかった。

「わーーーっ、わーーーん、えーーーーん、やめてよう・・・」

先輩Aに貫かれた女先生は、最初の頃の先生言葉が嘘のように、ただ子供のように泣き叫ぶだけだった。

「おお、これはいいぞ。すげえ・・・」

腰を使いながら、先輩Aが感嘆の声をあげた。

「くう、たまんねえ。なんだろ・・すげえ、いい」

口癖の「すげえ」を何度も繰り替えしながら、いつもより、ずっと短い時間で先輩Aが終わった。

乳房を触る余裕すらなかった。

「この女はいいぞ!」

そういうと私の背中を押してから、先輩Bとポジションを変えた。

自分の番だ。

私は、先輩Bに、女のあそこを懐中電灯で照らすようにお願いした。

そこがどうなってるのか興味があったからだ。

先輩Aに貫かれても、ふたたび小陰唇が複雑に絡み、谷底を隠していた。

私はその一端を両手でつまむとグイッと左右に引っ張ってみた。

折り畳まった粘膜を引きほぐすと、それは蝶の羽のように割れ目の両側に広がって伸び、ようやくライトの下にピンク色の谷底が見えた。

そこには半月上に口を開いた膣が濡れて光り、呼吸をするようにヒクついていた。

興奮を抑えながら、私は先走りにまみれた自分の先端を進め、谷間を何往復かしてから、グイッと挿入した。

きつい粘膜を押し広げる感触とともに、なんともいえない快感がひろがった。

一言でいうと、彼女の膣はコリッとした細かいヒダヒダにびっしり覆われているようで、抽送を繰り返すたびに陰茎がビリビリと刺激される。

しかも、その締め付けは、いままで自分が経験したことのないほどのもの。

それに、あの長いビラビラが巻きついて、これも快感を増大させているようだった。

ズリッ、ズリッ、ズリッ・・・・ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ・・・本当に音がした。

とにかく、早く動かすと一気に暴発しそうで、一回、抽送を中止した。

ハア、ハア・・・肩でいきをしていると、先輩Aが笑った。

「な、いいだろ? すげえよこの先生」

じっとしていてもキュウと締め付けられ、放出しそうだ。

血流がどんどん、そこに集中し、パンパンになっているのがわかる。

なるべく冷静に、と思い、女の様子をみる。先輩Bがシートにおいたままにした懐中電灯の明かりで女先生のむき出しになった下半身が見える。

小柄だが、車外から見たとおり、腰つきがいい。

下腹部の微妙なたるみ具合から30代だろうか。

先輩Bは彼女の乳房を音を立てて吸っている。

ふたたびゆっくりと引き抜くとカリのところに強烈な刺激。

自分の陰毛と彼女の陰毛がまざっているところから、ヌラヌラとした自分のものが、ビラビラを引きずりながら出てくる。

冷静になるどころではない。

返って視覚的な刺激を加わって、その後、一気に抽送して果ててしまった。

もちろん、ルール通り膣外に・・・

続いて、先輩B。

彼もそれこそ、あっという間だった。

それまでの二人が外出しだったので、女先生は、少し油断をしていたのだろう。

中に出されたとわかった瞬間、「いや~、うそ、だめ!」と叫ぶと、全身を震わせて抵抗を試みた。

が、男三人に押さえつけられては成すすべがない。

再び「わーーっ」と大声で泣き叫んだあと、嗚咽だけを残してまた静かになった。

私は先輩Bがやっている間、ふくよかな乳房を弄くっていた。

その手触りも上等で、ふたたびムクムクと力がわいてきて、同時に、あの気持よい膣のなかに中だししたい!

と心から思うようになった。

「先輩、俺、もう一回やっていいですか?」

女先生が再びおとなしくなったのを見計らって、そういうと、先輩がうなずくより早く、覆いかぶさっていった。

ズリュッ

今度は一気に差し込んだ!

再び極上の快感に包まれ、自分のものが極限まで膨張していくのがわかった。

今度は少し時間をかけることができた。

ズッチャ、ズッチャ、ズッチャという嫌らしい音。

先輩の中だしの後で、グチョグチョだあったにも関わらず、抵抗感は全く落ちない。

まさに、名器といっていい。

今、自分の女性経験を振り返っても、これだけのものをもっているのは、この女先生だけだ。

二回目の放出! 強い快感に目がくらみそうになりながら、一回目以上の量を放出したように感じた。

ビクッビクッと膣内で痙攣しながらも、まだ萎まなかった。

それを見ていた先輩Aも、なんだ、俺もまたやりたくなったといい先輩Bに女をあずけ、ふたたびズボンを下ろした。

先輩Bは、よいしょ!といいながら女先生を反転させるてうつぶせにさせると、ふたたび彼女の両膝を引き上げ、いわゆるバックの体制をとらせた。

もう、女先生はなすがままだった。

後ろから、パンパン突き上げる先輩A。

女先生は、先輩Bの腹のあたりで、ただシクシク泣いていた。

「あ、だめだ・・・いくぞ・・・あ・・・あ」

そういうと、腰を一段強く突き上げ、先輩Aも一気に中に放出した。

ゴロンと転がる女先生。

黒いもじゃもじゃが眼にとびこんでくる。

先輩Bもふたたびムラムラきたのだろう。

再び覆いかぶさり、二度目の放出。

そして、まだ物足りない私は、先輩にお願いして、バックからの挿入をすることになる。

これもまた、さらにすばらしい快感で、本当にこの女先生から離れられなくなりそうだった。

少し、肛門の臭いが鼻をついたが、それもこの状況では、淫靡な香水にしかならない。

このまま、埼玉まで拉致って軟禁したいと思うほど。

三人でそんな話もした。

まあ、それはかなわないので、彼女の勤める小学校近くの暗い路地で女先生を解放すると、地元への帰路を急いだ。

本当に名器だった。

いまでもあの感触を思い出しながらオナニーすることがある。

以上で、女先生編はおしまい。長文、乱文、失礼しました。

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ちょうど、先日報告した女先生から2ヶ月後の夏、場所は静岡県。

その女は、白地に花柄の刺繍のついたTシャツにエメラルドグリーンのひらひらしたミニスカート、小さなポシェットを肩からかけ、髪型はいわゆる「聖子ちゃんヘア」と、当時の典型的な若い女性だった。

きれいな長い足が印象的で、少し腰をふりながら歩く姿に、私達3人は一目で魅了された。

人気のない道を歩いているところを、いつもの手順で拉致し、貯水池の横の空き地に車を止めた。

この日は、私が先頭だった。

すでに目隠しをされて、体格のいい先輩Bに羽交い絞めにされていた彼女は、

「やめて、放して!」

「なによ! どうするつもり!」

「い、痛い、ねえ!」

と叫びながら

足をバタつかせていた。

おかげで、ミニが捲くりあがり、小さなビキニのショーツからおへそまでが丸見え。

いままで、なんとなく自分より年上風の女が多かっただけに、自分と同じ世代、しかもこんなに可愛い獲物を前に、もう下半身はパンパンになっていた。

私は、彼女の細くてきれいな足を押さえつけながら、ビキニを引き剥がしにかかった。

「やめ・・やめてー」

悲痛な叫び声を上げて抵抗したが、無駄な努力だった。

ショーツは、あっけなく抜き取られ、小さく丸まった。

「いやー!!」

私は、彼女の両足をぐっと押し上げ、その膝を先輩Bに任せた。

これで、彼女の大切な部分は、無防備な状態で斜め上に晒されたことになる。

彼女は若いせいか、ここまで来てもまだ元気に叫び声をあげ、もがいていた。

「ひい、み、見ないで!」

先輩Aが懐中電灯のスイッチをいれ、そこを照らす。

ミニはすでに腰のあたりまで捲くれ上がり、その用を成してなかった。

白い腿に挟まれた部分には、長方形に薄く生えた陰毛と、その下に軽く口を開いたワレメが見えた。

その周辺は剥き卵のようにツルンとしている。

恐らく、こんな格好さえしていなかったら、ピッタリと閉じていたであろう、そこは、余計なものがはみ出るようなことはなく、

かろうじてクリトリスが顔をのぞかせる清楚なたたずまいだった。

私は、はやる気持を抑えながら彼女の前に進むと、ライトで照らされた部分を両手で開いてみた。

正直、私はこの視姦する瞬間が好きだった。

グイッと開かれた谷間の奥は明るいピンク色。小陰唇も小ぶりでツヤツヤしている。

しかし、よく見ると、意外にもクリトリスや小陰唇の周りの溝には、白い恥垢が溜まっていて、あまりきれいに手入れしていない様子。

これには少し幻滅したが、手入れされていない理由は、この後、知ることになる。

大陰唇を会陰のほうへ少し強めに押し開くと、小さく、すぼまるように開口する膣が見えた。

「ひー、ひー」

言葉にならない悲鳴をあげて、全身にグツ、グッと力をいれて抵抗を試みようとする彼女。

当然、濡れてはいない。

そこで、ローションをたっぷり彼女の谷間にたらすと指で全体に塗り広げ、さらに膣に指を差し入れ、グリグリと回すようにして内部をも十分潤す。

プリプリとした粘膜の感触が、これからの至福の時を想像させ、ますます、下半身に力がこもってくるのを感じていた。

「じゃあ、お先にいかせてもらいます」

先輩に、こう挨拶してから、さらに一歩すすみ、先走りでヌラヌラになった肉棒の先端をローションにまみれた谷間に進めた。

このころには、私もすっかり手馴れていて、先端を谷間にそって上下させ、十分に潤滑性を付与してから、小さな開口部へ押し当て、その感触を楽しむように徐々に力をこめていった。

「いや、いやよ。ねえ、やめて、いや、いや、いやよう!」

彼女の叫び声が車内に響く。

これまで、これほど騒いだ獲物はいなかった。

だが、その声さえも、その時の私には心地よいBGMだった。

「い、いいい、痛い。痛いから、ねえ、やめて・・・お願い・・・」

その声が涙声に変わってきた。しかし、ここで止めるわけにはいかない。

さらに力を加えていくと、徐々に先端が沈みこんでいくのを感じた。

ズルッ!

ローションの効果か、思ったより早い速度で肉棒が挿入された感じた瞬間、彼女がこの日、一番の叫び声を上げた。

「痛ーい!! 痛い! 痛い! ・・・痛いよう!」

そして、予想外に激しい抵抗をしてきた。

渾身の力をこめて蹴り上げた彼女の足は、油断していた先輩Bの手を外れ、私の腰を直撃した。

これにはたまらず、後ろに飛ばされてしまい、肉棒も彼女から抜き出てしまった。

「痛ってー、この女・・・」

思わずそう叫んでバタつく足を二、三回ひっぱたくと、そのまま上にのしかかりながら足を開かせ、

再び先輩Bの腕に両膝をつかませた。彼女が、うわーん!と、号泣し始めた。

「おい、みろよ。こいつ処女だぜ」

先輩Aが、彼女の下半身を懐中電灯で照らしながら言った。

照らされた先をみると、たしかにワレメに血が滲んでいる。

近寄って少し強めに彼女を押さえつけてから、そこを拡げてみると、膣口の左下の粘膜が裂け、そこから赤い血がプクと膨らんではツツー、膨らんではツツーと流れていくのが確認できた。

「おい、やったな」

先輩Bが興奮気味いう。

「こいつにとって、お前が一生忘れられない男になったな」

私は、さきほどローションをなじませる際、無造作に彼女のなかに指を入れてしまい、処女地の感触を楽しまなかったことを後悔した。

そしてあらためて、処女の粘膜を堪能するために、さっきよりもっとゆっくりと時間をかけて挿入することにした。

「痛い、痛い、い、痛いから。ねえ、やめて、やめてください・・・い・・・」

両膝越しに見える彼女の顔は目隠しを通して流れ出た涙でグチャグチャになっていた。

ゆっくりと粘膜のなかを進んでいく。

ネットリと暖かいものに包まれていく感触は、いつ味わってもいいものだ。

しかし、意外なことに、それほど強い締め付けはない。

さらに彼女の膣は浅く、すぐ先端が奥に当たってしまうので、正直、それほど強い快感は得られなかった。特にこの間の女先生を知ってしまったあとでは、多少の落胆を感じざるを得なかった。

それでも、自分の陰茎が血にまみれて出入りするさまや、目の前で泣き叫ぶ女の姿をみていると、残虐心がメラメラと燃え上がり、哀願する彼女の声に反して、一層激しく抽送を繰り返していた。

突然、猛烈な射精感が湧き上がり、間一髪、かろうじて引き抜き抜かれた肉棒は、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと、三波のスペルマを吐出し、白い内腿とエメラルドグリーンのミニを汚した。

続いて、先輩B。

彼は、グーッと腰を入れては左右や上下に動かし、そのたびに彼女が「痛い!」とか「ひーっ!」と叫ぶのを楽しんでいた。

その間、私は彼女の小ぶりでプリプリした乳房の感触と、意に反して硬くとがってしまった乳首を転がしたりして楽しんでいた。

最後に、彼女にとって生まれて初めて体内に受け入れる精子は先輩Aのものとなった。

もう、彼女は抵抗する気力も体力も残っていないようで、先輩Bと私は、狭い車内ながら、先輩Aの腰使いと彼女の反応を余裕をもって鑑賞することができた。

彼女は、まだ痛みが取れないようで、か細い声で、「痛い、痛い」といい続けていたが、先輩Aが、「う、う、そろそろ中に出すぞ!」と言うと、その意味がわかったらしく 「いや、いや、いやー」と悲しげな声をあげ、先輩Aが深く腰をいれて放出の痙攣をすると、再び声を出して泣き始めた。

彼女を開放してからの帰り道、車のなかで話したが、やはり先輩達も同じ感想を持ったようで、あまり良い器の持ち主ではなかったようだ。

それとも、そもそも処女とはそういうものなのかもしれない。

しかし、誰も手をつけていない花園を踏みにじることは、まさに強姦冥利につきるものである。

このときの彼女が、私たちの獲物のなかでは、もっとも新鮮で若く、可愛い子であったということと、私自身が彼女の処女を奪ったということで、とても印象深い犯行のひとつとなっている。

この件は、これで終了です。文章が下手で申し訳ありませんでした。

どうか、ご容赦ください。

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