俺はいわゆるレイプマニア!獲物は主婦専門

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「お願いですっ!もう許してっ!主人にっ!主人に申し訳ないぃぃっ!」

「旦那に詫びてる割には、奥さんのおまんこ、びちょびちょじゃねーか?」

「そんなっ、そんな事っ、ああんっ!ありませんっ!あんっ!いっ!いっ!ああんっ!」

「いいのかねぇ!旦那の居ない真っ昼間に、レイプされてんのに可愛い声で、あんあん鳴いて喘ぎまくっても!他人が見たらとてもレイプされるとは、思わないぜっ!」

「よーし!休ませてやるよ!ただし後一時間ぐらいしたらなっ!へっへっへっ!」



「い、いやっ!お願いっ!本当に休ませてっ!身体がっ!身体が壊れちゃうぅ!死んでしまいますぅ!」

「大げさだなぁ!奥さんみたいにすけべで淫乱な身体は、簡単に壊れやしね−ぜっ!」

「ほっ、本当ですぅ!やめてっ!あっ!ああんっ!あっ!い!いいっ!またっ!も、もういやっ!い、いきた、いきたくないぃ!ああんっ!い、いや〜っ!」

午前中から責めている美人妻は、声を押し殺しながらも、抑えきれない快感に、さっきまでは綺麗に塗られていた口紅が、俺とのキスでべちょべちょに乱れた唇から抑えきれず、犯されているのに背徳のエクスタシーに上り詰めた宣言を発した。

俺はいわゆるレイプマニア! 獲物は主婦専門!理由は簡単である。

瑞々しい若妻から熟々の人妻までを狙うのが簡単だからである。

専業主婦は、自宅で、大体が一人かまたは幼い子供と一緒の場合が多く、押し入ってしまえば、密室の陵辱空間がすぐに作れるからである。

獲物を物色する場所も人妻なら大概困らない。

公園やスーパー等、平日の人妻が出没しそうなところに網を張れば、好みの人妻は必ず現れる。

その後、どうやって人妻の自宅に押し入るか詳しく説明したいが、真似をする輩がいると困るので、内緒としたい。

ただ、押し入った後の人妻との行為については、諸君のおかずにでもなればと思い、掲載しよう!

俺の獲物対象は、気の強そうな美人系! 

ブスやばばぁは狙わないぜ! 

なぜならそんな奴らほど、レイプされた事を自慢したいのか「私は犯されました!」って警察や旦那に告る! 

その点美人系は、プライドが高いのか、まず告らないね!

ただしそれには条件があり!その条件とはどんな手段を使っても、必ずエクスタシーを体験させてやる事! 

しかも一度だけではなく、連続で何度も!

普通に人妻してたんじゃ、絶対経験できないようなセックスをしてやる。

そのためには、あらゆる道具、薬、ビデオ撮影、ポラロイド撮影など何でも使う! 

先週月曜も、一人犯した。

この女が特に上玉で、先週は月曜初めて犯してから、連続で犯している。

今日もその人妻の自宅で犯している真っ最中だ。

この人妻の家のパソコンからアップしている。

今、この人妻は、俺の目の前で、キッチンの椅子にM字開脚で、バイブ突っ込まれて、あんあん鳴いてるぜ! 

この人妻はすんげーいい女! 

月曜日に縛り上げていろいろ尋問したら、なんと元パニオンで前回のモーターショウの三○自動車のパニオンだったんだってさ! 

当時のアルバムも出させて見たぜ!

白いボディコンミニワンピがすけべだったぜ!残念だが今は衣装がねーんだってさ!

「奥さん!みょーに色っぽいなー!歳はいくつだっ?」

「に、二十五歳です。」

「旦那はいくつだ?」

「三十です。」

「週何回やってんだ?」

「...」

「そっか、じゃあ身体に聞いてみるか?」

「いやっ!触らないで!あんたなんかに絶対負けない!」

「い〜ね!その気の強いところ!でもいつまで続くかなぁ?」

それから十分の間、バイブ、媚薬を含む様々な薬を使った。

「ああんっ!いやっ!かっ!身体がおかしいぃ!あっ熱いぃ!あそこ、あそこがっ熱いぃ!」

「いやっ!さわ、触らないでっ!あっ!ああんっ!」

「チンポ欲しいんだろ?」

薬と美人妻のエッチ汁でまみれた淫らな入り口の立て溝に自慢のマグナムを擦りつけたり、亀頭だけぬちょっと出し入れしたりして何度も焦らしながら、端正な美貌を、淫靡にピンクに染め、必死に背ける顔を両手で挟み、綺麗な唇を俺の分厚い唇で嬲りながら尋ねる。

「んんっ!んんっ!はあぁ〜!やめてっ!お願いですぅ!これ以上嬲らないでっ!」

「奥さんが素直にならないからだよ!どうすんだ!旦那が帰ってくるまでずっとこうしてるぞ!それが嫌なら、催促しなっ!」

「楽にっ!楽になりたいけどっ、わたし、私には主人がぁ...ああんっ!いやっ」

「そんな旦那に見られてもいいのか?」

「わっ、わかりましたっ!でもなんてっ!何ていえばいいの?」

美人妻の耳に奴隷の宣言を吹き込む!

「いやっ!私は人妻なんですぅ!奴隷っ、奴隷だなんてぇ...(号泣!)」

「いやならいいんだぜ!旦那にこの素っ裸の肢体をさらすだけだ!」

「...わっ、判りました。言いますぅ。」

「私、○友美佳二十五歳は、人妻の身でありながら、レッ、レイプされているのに我慢が出来ず、ち、ち、チンポを入れていただきたくなっていました。主人の爪楊枝の様な粗末なチンポより、逞しいあなた様の男根で、普通の主婦では味わえないような体験を下さい。」

その間も、涙に濡れながらも、教えたとおりに隠語を発する美人妻の顔を舐めまくり、膣嬲りを続ける俺。

「私は、人妻ですが、ああんっ!あなた様に毎日抱かれる覚悟でいますぅ。ですから、毎日おこし下さいぃ。あんっ、いいっ!しん、寝室や、キ、キッチンで、どこでもいいから、だっ、抱いてくださいぃ....」

「よーし!よく言えた!今の内容はちゃんと録画もされてるからな!」

人妻はがっくり首をうなだれ、

「わっ、判りましたぁ。あんっ!あな、あなたごめんなさいぃ美佳を、美佳を許してぇ!あんっ、あっ、はあ〜ん!だっ、だめ〜っ!い、い、いくぅ!いくぅ!いっ!いっちゃうぅ...」

これから、旦那が帰ってくる時間まで、美佳を責めまくるぜ! 美佳もたいしたもんで、旦那の前では犯されたそぶりなってちっとも見せないようだ。

伊達に、パニオンから女優になりたかっただけの事はあるぜ! 

美佳みたい上玉な人妻はめったにお目にかかれねーが、それでも普通の主婦の中にも、旦那だけの物にしておくにはもったいないような人妻は、ごろごろいるぜ! だから、俺もまだまだやめらんねーぜ!

人妻で犯されたい淫乱妻がいたら、おまんこ洗って待ってな!

明日は奥さんの番かも知れねーぜ!

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