父が夜帰って来るまで裸にした母の身体を弄り続けた

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最初は全くわからなかった。

嫌がってると思って、もうやめなきゃいけないと思ってた。

なかなか集中出来なくて思うように偏差値が上がらない。

毎月、時には月に2度受けてるからもうプレッシャーの毎日。

思い切って母に告白。



お母さんの「ここ」が気になってしょうがないと告げた。

父は朝早いので、10時には寝てしまう。

母は2階の僕の部屋のベッドで仰向けに寝て、手で顔を覆った。

スカートの中に手を入れると、おもわず母は脚を閉じた。

あそこをパンティの上からなぞると腰をひねり逃れようとする。

しばらく触ってると僕は頭がぼうっとしてきて、「もういいよ。」と声をかける。

母は泣きそうな顔で出て行く、、、。

手に残る母のあそこの感触が残るうちにオナニー。

もう、最高の気分だ。

でも終わると最低の気分に。ほぼ毎日の出来事。

ごめん、お母さん僕頑張るよ。

自分に言い聞かせ机に向かった。

希望校の入試前夜、早く寝ることにした。

塾の先生に夜遅くまでするよりは、早く起きて復習しなさいと言われたからだ。

父はその日出張でいなかった。

夕食を食べ、お風呂に入ると「「寝るよ。」と言った。

「まだ8時よ?」「うん。お母さんお風呂入ったら来て。」

母がパジャマ姿で来た。「今日が最後だから。」パジャマの下を脱がすと僕は母のあそこに顔を埋めた。

「あ、いや、、」したかったけど恥ずかしくて出来なかった事。

本当に最後にするつもりだったし思い切って、、。

僕は母のあそにを顔全体で感じながら、自分のをしごいた。

僕の唾液と、母のも少し染み出したのか、パンティのアノ部分がぐっしょりになった。

やわらかい生地だったので、濡れ少し透けていた。

そのまま母に抱きつき寝てしまった。

翌日の目覚めはすっきりだった。

試験は手ごたえがあった。

他の学校も受けるけどあまり勉強せずあの時を思い出してオナニーばかりしていた。

一週間後、合格通知が届いた。

「よかったな。おい。」父も母も大喜びしてくれた。

あくる朝は土曜日で父は朝早くからゴルフ。

僕は興奮して眠れなかったので、朝ごはんを食べるとまた寝ていた。

「お昼なにがいい?」母の声で起きた。

「うん。なんでもいいや。」

「なんでもいいやじゃ、わからないでしょ。」

「ああ、でも良かったわ。頑張ったもんね。」

その後の母の行動。

僕は寝ぼけていたし全く何が起きてるか理解してなかった。

「ご褒美よ。」

母は僕の横に寝て目を閉じていた。

やっと気がついた僕。

母のスカートをめくり、手をそこに。

いつもは脚を閉じる母が、開いたまま。

いや必死に閉じるのを我慢していた。

思う存分触りまくり、パンティはアノ部分がぐっしょりに。

母は「あ、、、あ、、」と声を出していた。

「感じるの?」

「凄く感じるわ。」

母に突然キスされた。

「舌を出して。」

母と舌先を交わらせた。

なんというか脳髄まで痺れる気持ちよさ、、。

母はパンティを脱ぎ、僕の指をあそこに導いた。

「貴方がいけないの。」

言い続けながら僕の顔中にキス。

「ここを、こうういうふうに。そう、、」

母のあそこを指2本で突き上げる。

指先をすこし曲げ奥から手前に引くような感じ。

「ああ、イクう!」

母は腰が浮いてきた。

思い切り指を突き上げる。

「んー、、はああああ!」

母は痙攣しはじめた。

母は普段は冷たい感じの綺麗な顔。

それがもう涙でぐっしょりの可愛い顔に変わっていた。

父が夜帰って来るまで裸にした母の身体を弄り続けた。

何度母の口に出してもすぐ勃起していた。

太っていはいないけど、あんまりくびれがない母の身体。

おっぱいも小さいし。

でも白い肌はとても綺麗。

「あ、やだあ。」

体中を、勿論あそこも舐めた。

それから母の身体を弄るのは土日が多かった。

父が打ちっぱなしだの友達と飲むだのとよく出かけるので、毎週のように弄り回した。

母が生理の日はあそこを弄るのは我慢したけど。

2人の間で暗黙の内にペニスをあそこに入れるのはダメという雰囲気があった。

それは父しかしてはいけない事なのだ。

父に対して後ろめたさがあった。

母は父とのセックスはせいぜい月に1度あるかないかと言っていた。

それもわずかの時間で終わる義務的なものだと。

父は一度浮気騒動を起こしている。

だからと言って母を弄り回していいとは思わなかった。

勝手なようだけど男は浮気してもいけど女はダメだと僕は思う。

男は精子を出すけど、女は精子を受け入れる。

男とするたびにどんどん女は汚くなるような気がする。

でも、次第に気持ちは母親じゃなくて一人の女として見るようになった。

母を指でイかせた後、

「二人でいる時は、ミキって呼んでいい?」

「え?別にいいわよ。」

僕はコンドームをつけたペニスを見せた。

母はうつむいた。

迷っちゃいけないと母の脚を開き、一気に挿入すると思い切り突く。

一度イった母の身体は激しく反応していたが、母は「いや、いや、いやあ。」と叫んでいた。

すごい量の精子をコンド-ムに放出。

やった。やったぞ!僕は放心状態。

しばらくすると母がコンド-ムをはずし僕のを咥えてきた。

たちまち勃起。

「いけない子なんだから。」

母は僕に跨りペニスをあそこに。

いやらしく腰を動かす。

「うん、きもちいい!」

少女のような声で叫んだ。

「ミキ、すけべ過ぎるよ。」

「貴方が悪いの。そうでしょ?」

「うん。僕が悪い。」

「いけないおちんちん。浮気しちゃだめよ。パパみたいに。」

まあ当分はしないと思う。

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