ハードなSMプレイをする看護師の彼女から逃げまわる僕

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ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。

まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。

玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。

次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。

この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。



もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。

色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・

それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着しているリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。

やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。

玉はタマゴ型で少し楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。

何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。

動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。

両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・

ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。

パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしました。

その影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が伸びて、蛇腹のようになってしまった。

痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる。

リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 

ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。

この世の地獄です。

でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。

その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。

最後は、針で責められ、気絶したことがあります。  

苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

はじめに説明不足でしたが、ぼくは彼女に週一の割合で、ペニスの真上の陰毛は別にして、お尻の穴の周りと玉袋にある陰毛はペニスリングを着ける際、からみつくので、毛抜きで彼女に抜かれます。

とにかく、これがもともと敏感なところなので、抜かれるとき非常に痛いです。

まして時々陰毛ではなく、その薄い皮膚を挟まれるときがあります。

これがしばらく続くとおもうと絶望的になります。

もともとぼくは男にしては、体毛が薄く頭髪も猫毛といわれておりました。

毛抜きの時は、お尻の穴を天井に向けたスタイルで、イスに縛られますので抵抗できません。 

一度このスタイルで浣腸されたことがございます。

ぼくはてっきりいつものことで、陰毛の手入れとおもっていましたが、今日に限って引っ越し用のベルトを用いて、イスに縛るので、まったく抵抗できません。

いつもとなんか変とおもい、ちょっと待って下さいとお願いしたのですが、彼女は聞いてくれません。

もともと彼女との約束ごとで、プレイの前日は午後6時まで、水分以外、食事は終えるこという決まりごとがあり、それでもお腹の中には、詰まっております。

とうとうぼくは耐えきれなくて、天井に向かってぶちまけてしまった。

それが一度ではなく、お腹にあるものが完全になくなるまで、繰り返しです。

最後は針のない注射器みたいなもので、サラダ油みたいなものを肛門からイヤというほど入れられ、はじめは彼女の指一本、そのうち指二本、次は三本と永遠と続くのかとおもうほど、肛門をこねくりまわされ、彼女は少し血がでてきたみたいといい、じゃこれで許してくれると思ったが、全然その動作を休める気配がないので、ぼくはもうダメです許して下さいと哀願したが、これが逆効果で、どいうわけか、彼女を怒らせしまった。

結局最後は彼女の拳まで、まるまる飲み込み、ぼくの前立腺あたりを指で、掴もうとしていて、失禁してしまった。

ペニスからは、オシッコなのか透明な液体なんかわからないものが出てくる。

とにかく苦しい、もう片方の手で、ぼくのペニスをしごいているので、苦しいのと気持ちいいのと交互に錯綜し、早くこの場から逃げたいのだが、引っ越し用のベルトで拘束されているのでまったく動けない、気が狂わんばかりです。

また、ぼくがいきそうになると彼女の手が止まります。

挙句の果て、彼女がいってもいいというまで、いってはダメよ。

勝手にいったらお仕置きですよ。と言う、でも、ぼくはとうとういって、果ててしまって、グッタリしてしまった。

ぼくは、お尻の穴を天井に向けたスタイルのまま、彼女は長く伸びたシャワ-のノズルを持ってきて、ぼくが出した汚物をきれいに流し、ボディ・ソ-プで洗いながしてくれた。

やっと今日は、これで終わったとおもいきや、ボトルに入った消毒用のエタノ-ルを持ってきて、肛門から下へ向かってかける。

さきほど肛門から少し血がでたみたいと、言ったところが沁みて痛い、意識がはっきりしてきた。

もう、今日はこれでおしまいとおもい、またグッタリして安心して余韻に溺れてしまった。

なにげなく、目をあけたら、こんど彼女は手にたくさんの針を持っている。

彼女が、ぼくに何をするのか理解できたので、もう今日は許してくださいといたら、手に持っていた針をテ-ブルの上に置いたので、少しぼくは安堵したが、つかのまだった。

しばらくすると、彼女はぼくに口枷をするではありませんか、どうしても彼女は、ぼくにお仕置きとして、ぼくの身体に針をさしたいのだと悟りました。

ウ-ン・ウ-ンと口枷をされた口で、なんとか今日だけでも、この場から逃れたいと思い、彼女へ哀願するのですが・・・・

はじめは、お尻とかお腹の脂肪のあるところへ、針が、それでも、針が刺さるときと、針が身体の中から抜けるときが一番痛い、あんな細い針でも、なかなか抜けなく痛みが長く続き、もう身体は脂汗でたらたらです。

もう、針は20本ぐらい、ぼくの身体に刺さっているのでは・・・ところが、彼女は少し微笑みながら、ぼくのペニスを掴んでいる。

ぼくはハッとして、身体を揺り動かし抵抗をこころみるのだが、彼女は、動いたらこの細い針が、折れてあぶないょといいながら、ペニスに針を刺した。

ぼくは痛みが頭の上から、抜け出すのではとおもうぐらい激痛が走った・・・

まだ、針を刺したのは、ペニスの皮膚のところだょといいだし、彼女は、ぼくのペニスを完全に串刺しにしたいのだ!!

・・・・・・しばらく沈黙があり、急に、ペニスにいままでにない激痛があり気絶してしまった。

ペニスから生暖かいものが流れでて、お腹から胸にかけて流れ、暖かく気持ちがいいと感じながら記憶がなくなった・・・・・

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昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。

もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところかまわず眠ってしまう悪いクセがございます。

いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。

彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達していないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。

夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。

ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。

もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。

今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。

彼女とは約一か月の再会です。

以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。

彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れないよう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢です。

しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。

ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細いもので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいにならんでいる。

すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からねといいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。

途中ちょっと痛いので自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらいいいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れたサラタ油みたいなものが、押し出されてくる。

ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下にゆっくり動かしはじめた。

なんだかすこし気持ちよくなってきて、そのぼくの顔色をうかがいながら、彼女はさらに激しく上下に動かし始めた。

ぼくは、我慢できず、腰を揚げ逆エビぞりかえってしまった。

棒抜いてくれたので、すこしまどろんでいると、彼女はさらに太い一番太いステンレス棒を手にし、太過ぎてなかなかペニスの尿道に入り込まない、あの小さな穴へ、尿道へ無理やり太い棒でこじ開けようとしている。

裂ける裂けると暴れると、そのステンレス棒でペニスをおもいっきり叩かれてしまい、ぼくは耐えきれずおもわず「ギャ-」と悲鳴をあげてしまった。

このペニスは、わたしの所有物で、お前のものではない、今日はどうしても、この一番太いステンレス棒を入れるまで許さないわょ

翌日の朝、ぼくはオシッコがでているあいだ、飛び上るほど痛かった・・・そのまた翌日も少し違和感があり、でもその違和感が気持ちよかった。

でもよく300mmもあるものが、よく入ったものだ・・・次回は、彼女に「ムチ」よといわれ、連絡があっても居留守をつかっている・・・・

彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・

彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。

本来SEXは、新たな生命を継続する行為とかなんとかいっていた。

要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する

彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることになった。

もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイストクレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。

また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。

多少の水ぐらいはいいよ。

なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・

夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 

彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつもよりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・

彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・

服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・

仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた革製の足枷を手早く着けられた。

両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられぼくは逆さ吊りの状態。

そう言えば以前逆さ吊りをする場合、胃やなんかに食べ物が消化されず残っていると逆流して喉がつまり、窒息する危険性があるようなこと言っていたな、もう後のまつりです。

でも、下着ボクサ-パンツを履いているので、なんだかすこしだけ安心感がある。と思ったのもつかの間、彼女にハサミで切られしまった。

暴れるとお前の汚いペニスを切るぞと脅されながら、下から自分のペニスを見上げるのもへんな感じだ。

しばらくすると、彼女がもどってきて、手には何種類かの「ムチ」を持っていた。

約束どおり今日は「ムチ」で責めるよ。

外は雨なので、ぼくが多少声をあげても聞こえない、なんかイヤな予感がする。

すると、背中へムチがとんできて、びっくりしておもわず大きな声をだしてしまった。

それからは、背中といい、お腹といい、お尻といい、太ももといい、脂汗でびっしょり、息つく暇もなく、ぼくは涙と鼻水とで、放心状態。

そこへ彼女が日本手ぬぐいで、口枷をした。

彼女がぼくに口枷をしたということは、いま以上に痛みのある責めを行うつもりだ、ぼくは手ぬぐいの口枷をとうして、もう頭に血が上っているし、痛いので許してと目で哀願したが知らないふりをされてしまった。

彼女はバラムチに持ち替えて、大股開きの股間とペニスへむかって、連続的に息継ぎも満足にさせないほど、ムチ責めをおこなってきた。

本能的に脚で、股間をペニスをかばおうとするのだが、クレ-ンのワイヤ-がすこし横揺れするだけ、あまりの痛さに、ぼくは失禁してしまい、わずかだがオシッコは、ぼくの口へと流れこんでくる。

ペニスは倍ぐらい腫れているだろうな、ぼくの頭の中は、どうか今日は、これで、もう終わりにならないかなの一点思考で、でも間があくと、ムチの後の痛さがすこしづつ、なんとなく快感を帯びてくるので不思議だ。

彼女は、特別サ-ビスといって、大股開きの逆さ吊り状態のぼくへ、手に蝋燭をもてあそびながら、この蝋燭をお前のお尻の穴へ突っ込んで、蝋燭立てて、火をつけて、ちょっと早い誕生日とするか、どうする?ぼくは残りの体力を全部使い、お願いだから、もうやめてくださいと必死の哀願をした・・・

続く

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