レイプされている時に恐れていた二つのこと

kenndoubu
高校三年の夏休みのときです。

私は剣道部に所属していました。

練習が終わり着替えて、たまたま体育倉庫の前を通ったときのことです。

何とその中で同じ男子剣道部の2年生部員の男子四人と女子剣道部の女子一人が煙草を吸っていたのです。

私は一応、女子剣道部の部長だったので注意しないわけにはいきません。



「何やっているの!!見つかったら部活動停止よ。止めなさい!」

と注意しました。

「じゃましないでほしいな」と言い返されたので、

「何が邪魔よ。止めなさい。」と言うと、

「部長の裸、見てみたいな」

と一人が言うとともに私は四人に羽交い絞めにされてしまいました。

「何するのやめなさい」

「部長、自分で脱いで裸になるんだったら離してやるぜ」

「・・ぜったいに・・いやよ・・」

「ふうん、聞き分けがないんだな。おい、脱がせちまえ」

たちまちに皆が私の制服を脱がせにかかりました。

「いやっ・・」

私は叫んでもがいたんですが、たいした抵抗はできませんでした。

一人が両手と上半身を押さえている間に、ブラウスの前が乱暴に引き裂かれました。

プチ、プチ、と音がしてボタンが2、3個跳ね飛びました。

「やあああ・・」

動きを抑えられた私は、それでも必死に足をばたつかせました。

「や、やめなさいっ・・・」

部長としての威厳を失うまいとする叫び声も空しくなっていきました。

制服のスカートがスルスルと脱がされました。

「へええ。パンティはブルーだぜ」

恥かしくて死にそうになりました。

私は体操用マットの上に押し倒されてしまいました。

男子の一人がパンツの上から触ってくるとだんだん、感じてきてしまいました。

実は私、クリトリスが大きく感じてくると少し飛び出してしまうのです。

そんなところ見られてくない・・・

でも男子部員の一人が私のパンツに手をかけてきました。

「ダメっ!見てはダメっ!」

しかしパンツが下ろされるとそこには二センチくらいに勃起してしまったクリトリスが飛び出していました。

一人だけいた女子部員が「部長のって凄く大きいんだ。おちんちんみたい。」

私はこの一言に気が狂いそうに恥かしくなりました。

「こりゃおもしろいや。どら」

男子部員の一人が、いきなりクリトリスをつまみ上げてきました。

「・・ぃやっ・・」

おぞましい感覚に身をよじろうとするのですが、がっちり押さえつけられて逃げることはできませんでした。

そのとき、女子部員がそのクリトリスを咥えました。

「いや!お願いやめて!」

哀願しましたが、そのまま舐めつづけられました。

私は身体が汗でびっしょり濡れていました。

それだけでなく、そこも濡れてきてしましました。

「部長、濡れてきたぜ」

「嫌よ、見ないで」

「部長、腰を振ってるぜ」

もう、腰を浮かしていたのです。

そしてとうとう、そのときがやってきそうになりました。

実はもう一つ私が恐れていたことがあったのです。

それまで私は4、5回、オナニーをしたことがありました。

そのとき、いつもクリトリスをベッドの上でパンツの上から擦ってしまうのですが、いつも決まってイクときにオシッコを勢いよく噴出してしまうのです。

そして、その時も出そうになってきたのを感じました。

遂に大きなうねりがやってきて、「い、いっちゃう」「で、でちゃう」「み、見ないで」その叫び声とともにオシッコをぴゅっ!ぴゅっ!と噴出してしまいました。

あたりは「部長、潮を吹きやがった」と嘲笑が響きました。

私は泣くのを今まで堪えていましたが遂に堰を切ったように泣いてしまいました。

それから男子部員にフェラチオをさせられてその後、代わる代わる貫かれてしまいバージンを奪われてしまいました。

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