僕のオチンチンの変形は姉のおかげで徐々に治りつつある

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姉と一緒に生活始めて、あっという間に6年たった。

姉は大学医学部卒業して九州の田舎から飛び出して、東京の病院でインターン女医として働いてた。

その1年後に僕は東京の大学で医学部に進学して、東京に移った。

姉から実家に電話で、僕が東京来るなら姉の家で同居すれば家賃も安上がりって話が来て、同居することになった。

同居となったときは、また姉とエッチができると思ったら、早く行きたくてたまらなかった。



小さいころは一緒に風呂に入ったし。

3つ違いだから、一緒に風呂入って遊んでた。

姉が中学1年。僕が小学5年の時だったけど、姉に一度だけ酷いことをされたことがある。

姉にしてみれば善意でやったんだけど、僕は拷問以上の苦痛を味わった。

お風呂に入ってて、いつもどおり洗いっこしてた。

「カズヤ、あんたのオチンチンって小さいし、お父さんと形が違うね。」

「お父さんと形が違うの?僕のって?」

「姉ちゃんが治してあげよっか?」

「お父さんと同じじゃないといやだな!お姉ちゃん、治して!」

早い話が、皮かぶったままのオチンチンだったから。でも小学4年だから当たり前なわけで。

「じゃあ、お姉ちゃんがやるからじっとしてんだよ。」

僕は姉の前に立って、オチンチンを向けた。治してくれるのが嬉しかった。

姉がオチンチンを持って、いきなり皮を剥いた。

「ぎゃ!!」僕は叫んだ。あまりの痛さにギャンギャン泣いた。

小さい亀頭がむき出しになってた。血も出てきた。

まるで赤く腫れたみたいに真っ赤になった。

それを見て姉はあせりまくった。

「カズヤ!・・・大丈夫!痛いの?ごめんね!ごめんね!」

「痛いよぉ!」大泣きしながら訴えた。痛いどころの話じゃない。風呂場で飛び跳ねてた。

よりによって両親がいないときだったから、姉もどうしていいかわからなかった。

急いで風呂から上がって、姉の部屋に連れて行かれた。

「カズヤ、もとに戻すから動かないでよ。我慢してね。」

で、そーっと皮をもとに戻してくれた。でも、ヒリヒリ痛くて、ずっと泣いてた。

姉が謝りながら僕を抱きしめてた。

「お姉ちゃん・・痛いよぉ・・・オチンチンが痛いよぉ・・・」

姉は、オチンチンを軽く握ってくれてた。

親には黙ってた。姉ちゃんに悪いと思ったから。

中学2年の時、初めて射精を知った。凄く気持ち良かった。

クラスの中でオナニーの話が出て、じゃあってことで家に帰って試したわけだけど。

白い精液が飛び出したときはびっくりしたなあ。

それからは、毎日のようにオナニーした。アイドルのビキニの写真とかオカズにしてた。

その時は姉が高校1年。

姉が学校から帰宅して、姉の部屋で着替えてた。たまたま僕はそれを見てしまった。

姉は、このころからけっこう美人ということで男子からも人気が出てた。

弟の目から見ても綺麗になったなあと思ってた。清純派と言う感じ。

制服を脱ぎ始めて、ブラジャーとパンティ姿になった。妙に興奮した。オチンチンが勃起した。

そのまま開いてるドアのところから、こっそり覗いて、ズボン、パンツの中に手を突っ込んで、扱いてオナニーした。

姉はブラを取って・・・。けっこう大きなおっぱい!

パンティも脱いだ。ちらっと見えたけど毛が生えているの見てびっくり!

姉はスポーツブラをつけて、洗濯した薄い水色のパンティを履き始めた。片足上げた瞬間、姉のあそこが見えた!

と!そこで発射してしまった。

「ううう!」無意識に声がでてしまった。

「きゃ!誰よ!」姉が言って、こっちを向いた。

「カズヤ!・・・あんた何やってるのよぉ・・・もうー。ちょっとこっちきなさい!」

と下着姿のまま姉が僕を引っ張って。

僕は、まだ射精中だった。パンツに手をつっこんだままだった。前かがみで歩いた。

「カズヤ!あんたどこに手をつっこでんの?出しなさい!・・・もう!姉ちゃんの着替えなんか見て何やってるのよ!」

やむなく手を出したけど、みごとにザーメンまみれだった。指、手のひらに白い液体がたっぷりついていた。

部屋中に精液の匂いがした。

「きゃああ!!」姉貴が悲鳴を上げた。

「お姉ちゃん!!ごめん!すまん!すまん!」必死に謝った。

「カズヤ・・・それってなんだか知ってるの?あんた。」

結局、手を洗いに行かされて、パンツも履き替えて。戻ってから姉が説明してくれた。

そして、姉に約束させられた。

①オナニーばかりしないこと。

②大事なものなんだから大切にすること。赤ちゃんの素って言われた。

③オナニーしたいときは姉ちゃんに相談すること。

④姉ちゃん以外のグラビアとか写真でオナニーしないこと。

⑤出したあとは、きちんと手を洗うこと。オチンチンも清潔にすること。

それからは、オナニーしたくなると姉の部屋に行った。

「お姉ちゃん・・・なんか我慢できないよ。」

「しょうがないわねえ・・・」

姉はスカートまくって、パンティを見せてくれた。後ろを向いてお尻も。シャツをまくってブラをつけたおっぱいも見せてくれた。

僕は、それ見てオナニーしてた。

出すときは、姉がティッシュを何枚も重ねてオチンチンをくるんで、出した精液を受け止めてくれた。

「カズヤ、気持ち良かった?もうすっきりしたでしょ。もう寝なさいよ。」

なんで、こんなことを姉がしたかって?

やっぱりあの皮むき事件が影響してた。姉はあの時のことをずっと気にしていたのと、いまだに僕に対して申し訳ないと思っているって話してくれた。

オナニーを手伝うのも、オチンチンに問題ないか確認したかったってことだった。

ちゃんと発育しているか、将来誰かとエッチするときに問題がないか、変形しちゃってないか・・・。

これがあとで大事件になるんだけど・・・。

両親に見つからなかったのは、どっちも普段家にいる時間がほとんどなかったからね。

親父は医者だし、おふくろはナースだし。

夜勤や緊急呼び出しなんてしょっちゅう。だから姉と二人きりなんてほとんど毎日だった。

ある意味、姉がおふくろ役をやってたようなもんだ。

高校に入って、姉とのオナニーはぱったり止んだ。

恥ずかしいってのもあるし、姉も忙しくなったし。

医学部の勉強が大変で姉も家にいない日や帰りが遅い日が増えた。

高校1年のガキにオナニー我慢しろって言っても、この年齢では溜まるほうが早いわけで、毎日オナニーして出さないと辛かった。

ある日、姉に借りたいものがあって、姉の部屋に行った。

ノックしたがいないので、やむなく黙って部屋に入った。

ベッドの上にパンティ・・・いやショーツが3枚置いてあった。

姉とのオナニーをしたくなった。無意識にショーツに顔を埋めてた。匂いを嗅ぎながらオナニーした。

すごい量の射精だった。それからは姉のショーツがオカズになった。

こっそり姉がいないときに姉の部屋でオチンチン丸出しでショーツでオナニーした。

やっと、皮も向けて亀頭が出るようになって気が付いた。

なんか変じゃないか?形が・・・。

とはいえ黙ってた。

いつものように姉の部屋で、オチンチンをショーツでくるんでオナニーしていた。

ハア、ハア言いながらパンティでオチンチンを扱いた。

「ただいまあ!」と玄関で姉の声。

「ええ!なんでこの時間に帰ってくるんだ!やばい!」

急いで片付けなきゃ!あわててオチンチンしまおうとしたら、いきなり発射してショーツにぶちまけた。

階段を駆け上がる音。隣の部屋のドアを開ける音。

「あれ?カズヤいないの?」

そして、姉の部屋のドアが開いた。

下半身丸出しでオチンチンにショーツをくるんで、ショーツはザーメンまみれ。

片手には数枚ショーツを握った僕が床に座っていた。

姉はびっくりしていた。僕をじーっと見てた。

何も言わず僕の手からショーツを取った。そして、オチンチンにくるんだショーツも。

でも、ザーメンがショーツからポタポタと垂れた。

「カズヤ・・・・我慢できなかったの?」と言って、僕のオチンチンを凝視していた。

僕は何も言えなくて、ザーメンまみれのオチンチンを見てた。

突然、「カズヤぁ・・・ごめんねぇ・・・」と言って座って姉が泣き出した。

なにがなんだかわからなくて、泣いている姉を見てた。

泣きながら姉がオチンチンをやさしく握った。

「お姉ちゃん!・・どうしたの?」

姉にオチンチンを握られたのが久しぶりだった。

泣いている姉に声をかけずらくて、泣き止むまで待った。

「カズヤの・・・オチンチン変形してる。こんな形は普通ない。姉ちゃんのせいよ・・・ほんとにごめんなさい。」

簡単に書けば、オチンチンの先っぽから見ると、普通亀頭のカリは円形になって見えるけど、僕のは凸凹で花丸型になってる。

どう見ても変。

原因は、やはりあの皮むき事件が影響していた。細かくは書けないけど。

「お姉ちゃん!やっぱり僕のって変だよね?」

「ごめんねぇ・・カズヤ・・姉ちゃんのせいで・・・」

優しくオチンチンを介抱するように撫でてきた。

「僕って・・・・普通にセックスできないってこと?女の人から見たら気持ち悪いんだよね?」

「気持ち悪くない・・・気持ち悪くない・・大丈夫よ・」

姉は首を横に振り続けてた。

「僕のオチンチンは普通じゃないってことは・・・彼女作れないんだ・・・。僕は結婚もできないんだ・・・。」

姉は、また泣きだして、泣きながら横に首を振った。

すごいショックだった。このまま一生童貞で終わる・・・。

僕は女の人とセックスできない体なんだって思ってしまった。

自分でそう思いこんでしまった。

泣きじゃくってる姉を置いて、黙って姉の部屋を出て、自分の部屋に行ってパンツとジャージを履いた。

ベッドに潜り込んで僕はオチンチンを押さえて泣いた。

まじにショックが大きすぎた。

変形したオチンチン・・・みんなに笑われる・・・女の人から見向きもされない・・・。

どのくらいしたかわからない。姉が僕の部屋に来た。

布団の中に手を入れて、僕の手をどかしてジャージとパンツの中に手を入れて、オチンチンを優しく撫でてくれた。

姉に背を向けるように寝てたので、僕は、泣きながら姉を振り返って見た。

「カズヤ、ごめんね。こんなふうにしてしまって。姉ちゃんが責任とるからね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」

「お姉ちゃん・・・僕は・・・もうだめだ。生きてる意味ないよ。」

今にして思えば、思春期だけにショックは大変だったから。

「カズヤ・・・。もう一度お姉ちゃんに見せて。」

布団をめくって、僕のジャージとパンツをおろした。

小さくなったオチンチンがあった。

姉は、手で包み込んで、亀頭のカリの凸凹を確認していた。

「お姉ちゃん・・・これじゃあ女の人のあそこに入らないでしょ?結婚しても子供も作れないってことだよね?」

「ううん・・・入ると思うよ。姉ちゃんも男性経験ないからわからないけど。」

「僕は笑われるんだろうなあ・・これ見た女の人は笑うよね?・・・」

「カズヤ・・・ごめんね・・・ほんとにごめんね。姉ちゃんのせいで・・・。」

「ううん、姉ちゃんのこと恨んでないよ。だって、姉ちゃん悪くないよ。全部僕のためを思ってやってくれたことだから。」

姉は首を横に振ってた。

「僕は独身のままでも大丈夫だよ。童貞だってかまわない。だからお姉ちゃんは責任なんか感じなくていいよ。」

「カズヤ・・・」

姉はそう言うとベッドの横に立って服を脱ぎ始めた。

白いブラウス、紺のスカートを脱いだ。

ベージュのブラとピンクのショーツ姿になった。

僕のジャージとパンツを全部脱がせてから、ベッドに横になった。

オチンチンを手で掴むと撫でてくれた。

特に変形した亀頭を慈しむように撫でてくれた。

「カズヤは変じゃない・・・ちゃんとセックスできる体だよ。だって、射精できるでしょ?」

「オナニーなら・・・。それにセックスしたことないからわからないよ。」

そのあと僕はただ黙ってされるがままだった。

姉は横に座ると、オチンチンをやさしく揉んでくれた。

揉みながら片手で、ショーツの中に手を入れてアソコを触りだした。

僕は姉の行動を見てた。

これから何が起きるのか?理解したようなできていないような。

かすかに姉のショーツの中からクチュ、クチュと音が聞こえてきた。

姉がショーツを脱いだ。ブラも外した。

そして僕の股間に跨って座った。

「お!・・・・お姉ちゃん!何するの!」

「黙っててね。ちゃんとセックスできるってこと証明してあげる。」

姉の手が元気になったオチンチンを掴んだ。

姉が腰を上げてアソコにあてがった。

「カズヤ・・・姉ちゃんも初めてなの。これで勘弁してね。」

「え!やめてよ!!姉ちゃん!!」

そのまま姉が一気に腰を落とした。

「ううう!!!!」

姉が唇を固くとじて必死に声を殺した。

「姉ちゃん!やめてくれよ!」

「クーーーッ!・・・いいの・・・これで。ねっ、カズヤ。ちゃんと・・・入ったでしょ・・・ウグゥーーっ!」

姉がもう一度腰を落とした。

僕のは決して大きくない。平均並みだ。

でも姉はバージンだったから、処女膜を突き破って、初めて異物を自分の中に入れた苦痛は半端じゃなかったと思う。

姉が苦痛に顔をゆがませてうめき声をあげていた。

「変じゃないよ・・・・カズヤのは・・・・お姉ちゃん証明する・・・からね・・グーーーッ!」

「痛いんでしょ!抜いて!お姉ちゃん・・・」

姉の中は温かくて、まるで包まれてる感じだった。

「カ、カズヤ・・・動いていいんだよ・・・早くして・・・ねっ。」

僕は動けなかった・・・。ただただお姉ちゃんに謝っていた。

「お姉ちゃん、ごめんなさい!ごめんなさい!」

「いいのっ!・・・これで・・・姉ちゃん動いて気持ちよくさせてあげる・・・からね。」

姉が上で動き出した。

「グッ!ウグッ!・・・ウグ!」動くたびに姉からは痛みを我慢する声が漏れた。

「もう、やめてくれよー! お姉ちゃんてば!」

「ほら・・・ウグ・・・感じるんでしょ?アグ!」

姉は動きを早くした。姉と僕が繋がってる部分を見た。血で真っ赤だ!

「お姉ちゃん・・・血がでてる!」

「いいの!いいのよ!・・・これで・・アグッ!・・・おっぱいも触っていいのよ!」

姉は僕の手をとって、おっぱいに当てた。僕は姉のおっぱいを掴んだが、どうしていいかわからずそのまま固まった。

それを見た姉は、もっと激しく腰を振ってきた。

喘ぐというより、苦痛のうめき声だった。

「お姉ちゃん・・・いきそうだよ!」

「出しちゃって!かまわないから、カズヤ!」

「ダメだよ!ああ!出ちゃう!」

姉の中に僕のザーメンが噴出した。

凄い勢いで大量に姉の中に飛び散った。

「アウッ!」と姉が僕の上に倒れた。

「お・・・お姉ちゃん!」

姉は黙って、何度も頷いてた。

「お姉ちゃん・・・こんなことして妊娠したらどうするの・・・」

「はあ、はあ・・私の責任だから・・・いいの・・・。それに今は大丈夫な時期だから・・・はあ、はあ。」

「早く抜いてよ!ザーメン出して!」

姉はゆっくり腰を上げた。

抜くのも苦痛のようだった。

抜いた瞬間、僕のお腹の上に大量にザーメンと血が垂れた。

姉の初めての男は弟の僕。

僕の初めての女は実の姉。

ありえないことが起きた。

超えてはいけない一線を越えてしまった。

姉とした罪悪感、そして反対にセックスの快感。

結局、快感が勝ってしまった。

終わった後、姉は濡れタオルで綺麗にオチンチンを拭いてくれた。

そして自分であそこを綺麗に拭いた。

拭き終わって、僕のベッドに入ってきて僕の横に寝た。

「カズヤのオチンチンはお姉ちゃんが面倒見てあげるからね。ちゃんと女の人とできるようになるまで。」

僕のオチンチンを撫でながら言った。

「初めて・・・だったのに。お姉ちゃんの大切なバージンを僕なんかに・・・。」

「ううん、いいの。これでいいの。姉弟でやっちゃたのまずいけどね。」

「お姉ちゃん・・・カレシいないの?」

「うん・・・。でも、もうこれで私もカズヤも大人になれたね。」

「まずいことだけど・・・。でもセックスって気持ちがいいってわかった。お姉ちゃん・・・ごめんね。ありがとう。」

「ううん、私もカズヤが可愛いから、痛くないよ。今度からちゃんとお姉ちゃんが面倒見てあげる。彼女ができるまで。いままでほったらかして、辛い思いさせてごめんね。」

「ううん・・・お姉ちゃん・・・俺、お姉ちゃんが好きだ。」

「カズヤ・・・。うん、ありがとう。姉ちゃんもよ。」

それからは姉は僕のオチンチンの面倒を見てくれるようになった。

二人でエッチするのが日常生活の一つになった。

エッチができない日は、手コキ、フェラをしてくれた。

フェラは姉が一生懸命覚えたものだけど。

姉が東京に出てからは、1年間ご無沙汰になったが、同居を始めてからは、また姉との関係が復活した。

僕のオチンチンの変形は、徐々に治りつつある。姉のおかげだと思う。

姉の膣の中で鍛えられたおかげなのかな?

姉とのエッチは、エスカレートしてお互いの体を知り尽くすまでになった。

近親相姦。

傍から見たら異常でしかない。

僕も姉もそのことをよくわかっている。

いけないことも十分わかってる。

でも、自然にお互いの体を求めてしまう。

姉も僕もカレシ、彼女をつくれるか心配だけど・・・。

どちらかができたら・・・きっともとに戻るのかな?

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