白人熟女を完全に征服し、それまでに経験したことがない激しい射精をした

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俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係をもっていたことがある。

彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。

彼女は目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。

体型はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。



そしてお茶を飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。

彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。

そして、ある晩、彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。

女として熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。

一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたままはめたことだ。

それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応をしめし、俺を狂喜させた。

それは今まで経験した中で最高のセックスだった。

以下はその時の体験をまとめたものだ
(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)。

ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。

熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。

俺は彼女を部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。

そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかり%

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